| ■投稿規定■ |
| 本誌より執筆を依頼した場合以外に下記により投稿を受け付けています。 |
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1. |
血液関連疾患の研究業績に関する原著「臨床研究」を原則とし,掲載の採否は血液フロンティア編集委員会にて審査,決定します。 |
| 編集委員 溝口秀昭・齋藤英彦・吉田彌太郎 |
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2. |
原稿は400字詰め原稿用紙20枚以内,ワープロの場合は8,000字以内でいずれもB5またはA4の大きさ(ただし,論文末に総文字数を明記),図表・写真は合計10点以内とし,要旨(和文250字以内および英文200語以内)を付記してください。 |
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3. |
【症例ノート】投稿の場合は4,000〜5,000字,要旨は不要です。 |
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4. |
投稿料として下記の料金を申し受けますが,純然たる個人業績で,血液フロンティア編集委員会が認めた場合はその限りではありません。 |
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5. |
原稿の掲載号,順序などは編集部にお任せ下さい。 |
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6. |
原稿の送付先は下記のとおりで,本原稿とコピー原稿の2部を送付,封筒の表に「血液フロンティア投稿」と朱書きし,簡易書留で郵送してください。 |
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〒541-0047 大阪市中央区淡路町3丁目1番5号 淡路町ビル21 株式会社医薬ジャーナル社 『血液フロンティア』編集部宛 |
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本文:テキスト形式、MS WORD
図:Adobe Illustrator(バージョン9.0以下)で開けるもの
表:MS WORD、Excell
写真:他のソフトに貼り込んだ状態ではなく、写真単体のデータ |
使用できないデータ形式
Mac Draw、Mac Write、EG WORD、Aldus Persuation、Kaleida
Graph、クラリスワークス、Lotus 1-2-3、花子、三四郎、Apple Works、桐など |
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| ■執筆要項■ |
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1. |
原稿は楷書,横書,平がな,新仮名づかいとし,正確に句読点をつける。 |
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2. |
論文中にたびたび繰り返される用語の代わりに略語を用いる場合は初出のときに正式の用語を用い,その際,「(以下……と略す)」と断わる。 |
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3. |
外国語,外国人名,地名は原語のまま活字体で書き,薬品名は原則として一般名を欧文で,商品名を入れる場合は,初出のときのみ一般名のあとに( )として片仮名で入れる。なお,固有名詞,ドイツ語名詞および文頭にきた語句のみ最初の1字を大文字,他は小文字とするが外国語で一般日本語化しているものは片仮名で表す |
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4. |
図,表,写真はそのまま製版できる明瞭なものを原則とし,本文とは別に添付して本文中に挿入位置を明示する。 |
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5. |
文献は本文に用いられたもののみを挙げ,引用番号は本文の引用順とし,本文中の引用箇所に必ず肩番号を付すこと。また,文献の書き方は下記のように統一し,欧文雑誌の略称は最近のIndex
Medicusに従うこと。欧文文献はタイプすること。
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| 文献の記載形式は, |
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〈雑誌〉
著者氏名:論文題名,雑誌名,巻数:初めの頁,西暦発行年 |
〈単行本〉
著者氏名:論文題名.書名,巻数(ただし,欧文書名の場合はイタリック体とする)版数(編者),発行所名,発行地,西暦,発行年,初めの頁,引用文献の著者氏名,
編者氏名は3名以内の場合は全員を書き,4名以上は3名連記の上,「−ほか」あるいは「,et al:」とする |
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| 文献の表題は副題を含めてフル・タイトルを記すること。学会発表の抄録を引用するときは表題の最終に(会),欧文発表の場合は(abstr.)とすること。その他,
以下の例にしたがって誤りのないよう注意すること。 |
| 文献記載例を下記に示す。 |
| 例: |
1) |
小林紘一・渡辺真純・石原恒夫:人工赤血球−リポソーム包埋ヘムを中心として−,外科治療33:1363,1991 |
| 2) |
Viale M,Merli A,Bacigalupo A:Analysis at the clonal level of
T-cell phenotype and functions in severe aplastic anemia patients.
Blood 78:1268,1991 |
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6. |
原稿には表紙を付し,表題,著者名,所属機関名(以上和文,英文とも),原稿枚数,図表点数を明記する。 |
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7. |
著者校正は1回とし,訂正は誤植,印刷上のミスによるものにとどめ,加筆は避ける。 |
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