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1999年 年間総目次
連載別索引

■1999年12月号(Vol.35 No.12)
特集1 ビタミンの新たな展開
特集2 高レムナント血症~脂質代謝異常 量から質へ~
■1999年11月号(Vol.35 No.11)
特集 神経因性膀胱
■1999年10月号(Vol.35 No.10)
特集1 薬剤師が関わる輸液療法のポイント
特集2 COX-2選択的阻害薬
特集3 アンジオテンシンII(AII)受容体拮抗薬
■1999年9月号(Vol.35 No.9)
特集1 薬物による眼の障害
特集2 狭心症の薬物治療~硝酸薬を中心に~
■1999年8月号(Vol.35 No.8)
特集 薬物血中濃度測定の実際
■1999年7月号(Vol.35 No.7)
特集 薬物送達システム(DDS)の現状と展望
■1999年6月号(Vol.35 No.6)
特集1 肝癌
特集2 肝不全の対策と治療~肝性脳症の患者管理とその治療を中心に~
■1999年5月号(Vol.35 No.5)
特集1 感染性下痢症
特集2 抗うつ薬の新展開~SSRI (選択的セロトニン再取り込み阻害薬) を中心に~
■1999年4月号(Vol.35 No.4)
特集 新しい抗血栓薬
■1999年3月号(Vol.35 No.3)
特集 重大な副作用と処置(下)
■1999年2月号(Vol.35 No.2)
特集 重大な副作用と処置(上)
■1999年1月号(Vol.35 No.1)
特集 妊婦への薬物投与(下)
■新薬展望1999 (Vol.35 S-1)
1998年

医薬ジャーナル 総目次
1999年
35巻 第1号~12号

□連載記事□


(No.)と通巻頁数を表示しています。

グラフィック 薬剤師のための画像診断(8~19)
グラフィック 化学物質による皮膚障害(1~3)
MR 認定試験・模擬試験問題
薬剤師に必要な最新注射薬情報(1~3)
薬と食の相互作用(1~3)
患者の QOL 向上と薬剤師の関わり(1~2)
トピックス
医薬品情報室・高杉益充
編集長VISITING(182~193)
愛と憎しみと死のアリア(1~12)・五島雄一郎
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
シリーズ・薬剤師からみた処方解析(49~60)・井尻好雄・吉成昌郎・竹中 洋ほか
医薬ジャーナル論壇(1)~(12)
学会レポート・トピックス
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽薬学ニュース(1)~(12)
▽副作用ニュース(1)~(12)
▽治験薬・新薬ニュース(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)
▽ほん(93)~(104)・佐藤武男
▽薬剤関連略語一覧(1)~(12)


▽グラフィック 薬剤師のための画像診断(8~19)
○8・核医学検査 西村恒彦…(1)337
○9・脳血管障害の画像診断 今北 哲…(2)543
○10・中枢神経系(腫瘍・炎症・変性疾患)の画像診断 平吹度夫ほか…(3)763
○11・頭頸部の画像診断 高島庄太夫・高山文吉…(4)991
○12・心大血管の画像診断~断層画像から三次元画像へ~ 濱田星紀ほか…(5)1213
○13・胸部腫瘍性病変の画像診断 栗山啓子…(6)1437
○14・びまん性肺疾患の画像診断 本多 修・上甲 剛…(7)1663
○15・肝腫瘤性病変の画像診断 堀 雅敏・村上卓道…(8)1981
○16・びまん性肝疾患・門脈圧亢進症の画像診断 村上卓道…(9)2096
○17・肝・膵・脾の画像診断 金 東石…(10)2347
○18・消化管の画像診断 吉岡寛康…(11)2740
○19・腎の画像診断 鳴海善文ほか…(12)2977


▽グラフィック 化学物質による皮膚障害(1~3)
○1・接触皮膚炎の分類 小塚雄民…(10)2341
○2・アレルギー性接触皮膚炎の機序 横関博雄・西岡 清…(11)2733
○3・刺激性接触皮膚炎 河合敬一…(12)2969


▽MR 認定試験・模擬試験問題
○10 高橋利幸…(1)524
○11 柳川忠二…(1)526


▽薬剤師に必要な最新注射薬情報(1~3)
○注射薬配合変化の予測法~臨界点 pH の求め方とその意義~ 東海林徹・仲川義人…(4)1155
○pH 特性曲線を用いた混合注射液の pH 予測 浅原慶一・宇野敏弘…(5)1377
○滴定酸度~配合変化・輸液療法に与える影響~ 倉本敬二…(7)1829


▽薬と食の相互作用(1~3)
○1・はじめに~連載にあたって~ 澤田康文…(10)2660
○2・I. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用
   1. 食・嗜好品が薬を毒にする 
    a)薬と低塩食 澤田康文…(11)2896
○3・ b)薬と果物ジュース+制酸剤 澤田康文・大谷壽一…(12)3143


▽患者の QOL 向上と薬剤師の関わり(1~2)
○1・苦味マスキング剤 BMI-60 の臨床応用 斎藤百枝美ほか…(11)2899
○2・進行性乳癌の悪臭に対するメトロニダゾール軟膏の効果 熊谷 仁・林 宏行…(12)3148


▽トピックス
○抗痴呆薬・塩酸ドネペジル…(1)485
○MRI 用造影剤・SHU555A…(2)719
○骨粗鬆症治療剤・インカドロネート…(3)945
○ニューキノロン系注射剤・パズフロキサシン…(4)1165
○TXA 2 拮抗剤・セラトロダスト…(5)1385
○外用抗菌剤・リン酸クリンダマイシンゲル剤…(6)1609
○カルシウム拮抗剤・アゼルニジピン…(7)1837
○抗潰瘍剤・ベナトプラゾール…(8)2047
○ヒスタミン H 2 受容体拮抗剤・塩酸ピブチジン…(9)2281
○抗 B 型肝炎ウイルス薬・ラミブジン…(10)2675
○局所麻酔剤・塩酸ロピバカイン…(11)2911
○ニューキノロン剤・ガチフロキサシン…(12)3159


▽医薬品情報室・高杉益充
○薬物の相互作用(臨床例-167)…(1)486
○目に障害を及ぼす薬剤(その 57)…(2)720
○薬物の相互作用(臨床例-168)…(3)946
○薬物の相互作用(臨床例-169)…(4)1166
○日本薬学会第 119 年会報告…(5)1386
○薬物の相互作用(臨床例-170)…(6)1610
○薬物の相互作用(臨床例-171)…(7)1838
○目に障害を及ぼす薬剤(その 58)…(8)2048
○薬物の相互作用(臨床例-172)…(9)2282
○第2回東亜臨床薬学会議報告…(9)2286
○薬物の相互作用(臨床例-173)…(10)2676
○薬物の相互作用(臨床例-174)…(11)2912
○平成 11 年度中国・四国薬学会報告…(12)3160


▽編集長VISITING(182~193)
○小島康生氏(三重大学医学部教授・附属病院薬剤部長)…(1)490
○市村藤雄氏(金沢大学教授・附属病院薬剤部長)…(2)724
○佐治重豊氏(岐阜大学医学部教授)…(3)950
○佐谷圭一氏(日本薬剤師会第 22 代会長)…(4)1170
○額田忠篤氏 〔国立大阪南病院院長(現名誉院長)〕…(5)1392
○小山博記氏(大阪府立成人病センター総長)…(6)1616
○大石了三氏(九州大学医学部教授・附属病院薬剤部長)…(7)1842
○林  泉氏(癌研究会附属病院内科副部長・臨床検査第I部長)…(8)2054
○澤田康文氏(九州大学大学院薬学研究科教授)…(9)2288
○大泉耕太郎氏(久留米大学医学部第1内科教授)…(10)2680
○西沢良記氏(大阪市立大学医学部第 2 内科教授)…(11)2918
○真弓忠範氏(大阪大学大学院薬学研究科教授)…(12)3164


▽愛と憎しみと死のアリア(1~12)・五島雄一郎
○1・「椿姫」(ラ・トラヴィアタ)…(1)496
○2・ボローニャ歌劇場公演 「フェドーラ」 「カヴァレリア・ルスティカーナ」 「ドン・カルロ」, ブリテン 「ヴェニスに死す」 を聴く…(2)730
○3・歌劇 「カルメン」(ビゼー)…(3)957
○4・「リゴレット」(ヴェルディ)…(4)1179
○5・「トリスタンとイゾルデ」(ワーグナー)…(5)1399
○6・歌劇 「トスカ」(プッチーニ)…(6)1624
○7・「アイーダ」(ヴェルディ)…(7)1849
○8・「イル・トロヴァトーレ~ある吟遊詩人の悲劇~」(ヴェルディ)…(8)2064
○9・「ノルマ」(ヴィンチェンツォ・ベッリーニ)…(9)2296
○10・「蝶々夫人(マダム・バタフライ)」(ジャコモ・プッチーニ)…(10)2687
○11・歌劇 「ラ・ファヴォリータ」(ドニゼッティ)…(11)2927
○12・「タンホイザー」(リヒャルト・ワーグナー)…(12)3173


▽資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成 10 年 11 月 27 日…(1)516
○平成 10 年 12 月4日…(2)750
○平成 11 年 2 月 19 日…(4)1200
○平成 11 年 3 月 19 日…(5)1424
○平成 11 年 4 月 9 日, 5 月 7 日…(6)1648
○平成 11 年 6 月 11 日…(8)2087
○平成 11 年 8 月 13 日…(9)2328
○平成 11 年 9 月 10 日…(10)2720
○平成 11 年 11 月 19 日…(12)3177


▽資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成 10 年 11 月 27 日, 12 月 4 日…(1)520
○平成 11 年 2 月 19 日…(4)1203
○平成 11 年 3 月 19 日…(5)1425
○平成 11 年 5 月 7 日…(6)1651
○平成 11 年 5 月 7 日, 6 月 11 日…(8)2088
○平成 11 年 8 月 13 日…(10)2721
○平成 11 年 9 月 10 日…(11)2960


▽シリーズ・薬剤師からみた処方解析(49~60)・井尻好雄・吉成昌郎・竹中 洋ほか
○49・脳神経外科の処方(3)…(1)474
○50・内科の処方…(2)712
○51・脳神経外科の処方(4)…(3)937
○52・内科の処方(1)…(4)1148
○53・内科の処方(2)…(5)1368
○54・内科の処方(3)…(6)1599
○55・心臓外科の処方…(7)1819
○56・耳鼻咽喉科の処方(1)…(8)2043
○57・小児科の処方(1)…(9)2275
○58・小児科の処方(2)…(10)2666
○59・小児科の処方(3)…(11)2906
○60 〔最終回〕・小児科の処方(4)…(12)3152


▽医薬ジャーナル論壇(1)~(12)
○薬物予防治療と骨粗鬆症の医療経済…(1)363
○EBM(Evidence Based Medicine)をめぐる誤解/"患者様" は "お客様" に通ず…(2)569
○日本病院薬剤師会代議員会で思ったこと…(3)791
○抗癌剤感受性試験の保険適用への期待/バイアグラの保険非適用はやむなし…(4)1013
○薬剤管理指導業務は稼ぎの具なのか…(5)1239
○耐性菌ペシミズムとオプティミズム…(6)1463
○「正常骨から骨減少への進展」 の意味付け-日本骨粗鬆症学会発足に寄せて-/「薬価差ゼロ」 合唱の中の日本医薬品卸の主体性…(7)1691
○「臓器移植の薬物療法に貢献する薬剤師の働き」/「翻訳語の正しい意味づけと文学的センス」…(8)1907
○「米国立癌研, サリドマイドによる癌臨床試験開始」 ―悪魔の正体を突き止めその悪魔性の逆利用―…(9)2123
○結核の陰に非定型抗酸菌症あり― 「結核緊急事態宣言」 に付記すべきこと―…(10)2379
○薬剤師による処方チェックで有害事象 66%減―米医療チームの JAMA 誌報告にみる今日的意味―…(11)2767
○服薬不順守のゆゆしさと医師・薬剤師の連携使命…(12)3007


▽学会レポート・トピックス
第 19 回日本臨床薬理学会・教育講演 薬物治療のプロブレム・リスト構築への参加を呼びかけ 「医薬品適正使用への薬剤師としてのアプローチ」 金沢大学教授・薬剤部長 市村藤雄氏/ダラスでの第 71 回米国心臓学会 メトプロロール, ノルバスク, アルダクトンなどの大規模臨床試験報告 死亡率, 心疾患イベントの減少示す…(1)379
○小児用一般用薬からアスピリン完全排除 ライ症候群とアスピリン, 塩酸ファスジルによる消化管等の出血, マレイン酸チモロール点眼液による眼類天疱瘡などで注意喚起 厚生省医薬安全局…(2)583
第 20 回日本病院薬剤師会近畿学術大会から エナラプリルによる重篤血管浮腫早期発見例など, 副作用関連 4 題 ジゴキシンとイトラコナゾールの相互作用も/全身性カルニチン欠乏症の原因遺伝子・OCTN2 を発見 簡便な遺伝子早期診断で新生児の死亡防ぐ 脂肪代謝メカニズム研究でも重要 金沢大製剤学教室と中外分子医学研…(3)804
第 32 回制癌剤適応研究会より 抗癌剤感受性試験についての臨床現場からの報告 新改良試験法コラーゲンゲルドロップ法の有用性についての 5 題…(4)1029
日本薬学会第 119 年会シンポジウム 「21 世紀に向けての医薬品承認審査のあり方」 2000 年4月を目途とした新薬審査の迅速化のための新システム ~外国治験データの受け入れ加速と, 問われるわが国における 「治験の質」~/第 25 回日本医学会総会シンポジウム 「薬物間相互作用と医薬品適正使用」 より 「全人的治療を目指した処方作成」…(5)1252
第 73 回日本感染症学会総会シンポジウム 「治療に難渋する耐性菌感染症の諸問題」 より 耐性菌治療の難渋はむしろ宿主側要因に 内・外・泌尿器科と易感染性宿主の立場などから 8 題の報告…(6)1478
第 47 回日本化学療法学会より 会長要望講演 「ヘリコバクター感染症の治療」 3剤併用による消化性潰瘍・除菌効能が調査会を通過 アモキシシリン併用でクラリスロマイシンの耐性を抑制 H.ピロリ除菌治療の一般化による耐性菌問題への懸念も 大分医科大学第二内科教授の藤岡利生氏…(7)1705
○MIC 値では検出できない "ヘテロ耐性菌" ごく少数の耐性菌が内在する菌細胞集団 日本化学療法学会で "ヘテロ V 耐性 MRSA" 2 題…(8)1918
○細菌感染と急性心筋梗塞との関連を示唆 英国の調査データを基盤に大規模症例対照分析 テトラサイクリン, キノロン使用歴群でリスク減少 注目のクラミジアニューモニエ, アルツハイマーとも関連か…(9)2136
○免疫抑制剤の難治性疾患治療薬としての新たな応用 第 9 回日本病院薬学会年会一般演題から タクロリムス, シクロスポリンの投与設計に関わる症例報告 4 題…(10)2392
○シンポ 「血管新生阻害剤の基礎とその臨床応用」 種々の作用薬剤が既に臨床治験進行中 癌細胞への酸素と栄養を絶つ新しい治療戦略 東北大からは ETS-1 と AC-7700 の報告 第 37 回日本癌治療学会総会・プレジデントセッションより/血管新生阻害剤の基礎とその臨床応用・基調講演より 既存療法との併用が有望/長期投与で癌を休眠状態へ AC-7700 では癌細胞の壊死治療が狙い 東北大学加齢医学研究所教授 佐藤靖史氏/第9回日本病院薬学会年会 シンポジウム:「チーム医療におけるリサーチマインドとその展開」 から 院内 治験審査委員会の承認を条件とした "公的" 「院内特殊製剤」 業務の実際 大垣市民病院薬剤部 高田裕子氏ら…(11)2778
○「抗癌剤感受性試験」 に基づく癌治療の有用性をめぐって 保険適用への期待~その現状と問題点 第 37 回日本癌治療学会総会パネルディスカッションから/癌化学療法に新風, 少量抗癌剤療法の意義と課題 シンポ 「癌医療におけるボタンの掛け違い」 と 「low dose CDDP・5FU 治療の現状と展望」 から 第 37 回日本癌治療学会総会…(12)3019

□連載記事□


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