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2000年 年間総目次
連載別索引

■2000年12月号(Vol.36 No.12)
特集 小児における現代病の対策と治療
■2000年11月号(Vol.36 No.11)
特集 片頭痛と群発頭痛の最新治療 ~トリプタン系薬剤を中心に~
■2000年10月号(Vol.36 No.10)
特集 薬物治療におけるEBMをこう考える
■2000年9月号(Vol.36 No.9)
特集1 疾患と栄養管理
特集2 B型慢性肝炎治療の新展開~抗ウイルス剤を中心に~
■2000年8月号(Vol.36 No.8)
特集1 院内感染対策
特集2 ループス腎炎の最近の治療を考える
■2000年7月号(Vol.36 No.7)
特集1 新しい糖尿病用薬
特集2 急性骨髄性白血病(AML)治療の現状と今後の展望
■2000年6月号(Vol.36 No.6)
特集1 Pharmacokinetic/Pharmacodynamicモデリング
特集2 糖尿病と動脈硬化
■2000年5月号(Vol.36 No.5)
特集 セロトニン受容体と関連薬剤
■2000年4月号(Vol.36 No.4)
特集 難治性リウマチの治療と投与法の工夫
■2000年3月号(Vol.36 No.3)
特集1 Biochemical Modulationの理論と実際
特集2 低用量ピルの最新のトピックス
■2000年2月号(Vol.36 No.2)
特集1 サイトカインと関連薬剤
特集2 うつ病の新しい治療薬 SNRI (SNRI:セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬)
■2000年1月号(Vol.36 No.1)
特集1 カルシウム関連薬剤
特集2 インフルエンザのマネジメント
■新薬展望2000 (Vol.36 S-1)
1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2000年
36巻 第1号~12号

□連載記事□


(No.)と通巻頁数を表示しています。

グラフィック 薬剤師のための画像診断(20~26)
グラフィック 化学物質による皮膚障害(4~15)
EBMをこう考える(1~8)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ
薬と食の相互作用(4~15)・澤田康文・大谷壽一
薬学的管理の実践的記録─エッセンシャルシートとフォローアップシート─(1~3)
薬剤師業務に必要な検査値の解釈(1~9)
患者の QOL 向上と薬剤師の関わり(3~8)
薬剤師に必要な最新注射薬情報(4)
輸液Q&A(1~3)
続・ドクター旅ばなし(1~6)・泉 孝英
トピックス
医薬品情報室・高杉益充
編集長VISITING(194~205)
愛と憎しみと死のアリア(13~24)
資料・薬価基準新規収載薬一覧
薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽薬学ニュース(1)~(12)
▽副作用ニュース(1)~(12)
▽治験薬・新薬ニュース(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)
▽ほん(105~116)・佐藤武男
▽薬剤関連略語一覧(1)~(12)


▽グラフィック 薬剤師のための画像診断(20~26)
○20・下部尿路・男性生殖器の画像診断 津田 恭ほか…(1)335
○21・女性生殖器の画像診断 高橋 哲ほか…(2)587
○22・骨軟部の画像診断 荒木 裕…(3)841
○23・小児の画像診断 西川正則…(4)1095
○24・救急疾患に対する画像診断 岡田篤哉…(5)1314
○25・画像診断装置支援治療~Interventional radiology,vascular~ 高村 学ほか…(6)1537
○26〔最終回〕・画像診断装置支援治療~Interventional radiology, nonvascular~ 奥田良和ほか…(7)1806


▽グラフィック 化学物質による皮膚障害(4~15)
○4・プリックテストの実際 生野麻美子…(1)327
○5・パッチテストの実際 松永佳世子…(2)575
○6・光貼布試験の実際 堀尾 武…(3)833
○7・接触アレルゲン解明の手順 鹿庭正昭…(4)1089
○8・職業性接触皮膚炎 謝 振麟ほか…(5)1305
○9・接触蕁麻疹症候群 須貝哲郎…(6)1531
○10・ラテックスによる即時型アレルギー 早川律子・杉浦真理子…(7)1799
○11・植物による接触皮膚炎 東 禹彦…(8)2127
○12・ステロイド外用剤による接触皮膚炎 加藤佳美・早川律子…(9)2383
○13・非ステロイド系外用剤による接触皮膚炎 瀬山祥子・早川律子…(10)2619
○14・口腔アレルギー症候群~oral allergy syndrome~ 池澤善郎・大砂博之…(11)2979
○15・化粧品による接触皮膚炎(その1) 伊藤正俊…(12)3237


▽EBMをこう考える(1~8)
○1・EBMと治療ガイドライン 名郷直樹…(5)1434
○2・脳梗塞 脳梗塞急性期の治療方針 伊賀瀬道也・三木哲郎…(6)1698
○3・糖尿病~治療ガイドラインについて~ 石塚達夫…(7)2032
○4・慢性関節リウマチ(RA) 渡辺浩志…(8)2304
○5・本態性高血圧症 土橋卓也・阿部 功…(9)2532
○6・胃潰瘍 藤原靖弘ほか…(10)2882
○7・腰痛症 中村孝文・水田博志…(11)3130
○8・白内障 児玉俊夫…(12)3376


▽クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(1~3)
○1・済生会熊本病院におけるクリニカル・パス 須古博信…(10)2886
○2・クリニカル・パスへの薬剤師の関わり 飛野幸子…(11)3135
○3・クリニカル・パス運用の実際 副島秀久…(12)3383


▽薬と食の相互作用(4~15)・澤田康文・大谷壽一
○I.薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用
   1.食・嗜好品が薬を毒にする
    c)薬とグレープフルーツジュース
○4・c)(1) (1)500
○5・c)(2) (2)762
○6・c)(3) (3)1017
○7・c)(4) (4)1226
○8・c)(5) (5)1439
○9・c)(6) (6)1702
○10・c)(7) (7)2036
○11・c)(8) (8)2311
○12・c)(9) (9)2540
○13・c)(10) (10)2892
○14・c)(11) (11)3140
○15・c)(12) (12)3387


▽薬学的管理の実践的記録─エッセンシャルシートとフォローアップシート─(1~3)
○1・よりよい薬学的管理のための記録はどうあるべきか? 上島悦子・黒川信夫…(10)2899
○2・整形外科領域-I 岡本禎晃ほか…(11)3148
○3・整形外科領域-II 岡本禎晃ほか…(12)3392


▽薬剤師業務に必要な検査値の解釈(1~9)
○1・脂質代謝に関する検査値において留意すべき点 林 登志雄・井口昭久…(4)1232
○2・慢性腎炎,ネフローゼ症候群,慢性腎不全に関連した検査値,データ解析と対応(1) 椿原美治…(5)1449
○3・感染症,炎症反応に関連した検査値データと解析と対応 西原崇創・古川恵一…(6)1717
○4・肝・胆管系に関連した検査値,データ解析と対応 塩見 進…(7)2043
○5・急性腎不全,急性腎炎 佐中 孜…(8)2318
○6・血液凝固に関連した検査値,データ解析と対応 奈良信雄…(9)2547
○7・血液・造血器疾患に関連した検査値,データ解析と対応 寺田秀夫…(10)2905
○8・電解質異常に関連した検査値,データ解析と対応 鈴木 亨…(11)3158
○9・高尿酸血症に関連した検査値,データ解析と対応 山岡 孝・板倉光夫…(12)3400


▽患者の QOL 向上と薬剤師の関わり(3~8)
○3・乳がん化学療法時の脱毛予防 菅原康洋ほか…(1)508
○4・褥瘡治療における薬剤選択を中心とした薬剤師の取り組み 小川裕子ほか…(2)770
○5・高アンモニア血症治療剤の錠剤開発による患者QOLと治療効果の改善 岸野吏志・宮崎勝巳…(4)1238
○6・慢性関節リウマチ患者におけるメトトレキサートの副作用モニタリング 倉本敦夫…(5)1456
○7・無菌病棟における薬剤業務 梅村雅之ほか…(6)1721
○8〔最終回〕・パーキンソン病病態観察表を用いた医薬品情報提供 佐藤信範ほか…(7)2048


▽薬剤師に必要な最新注射薬情報(4)
○4・コハク酸ヒドロコルチゾンの配合変化と臨界点pH 杉山 修ほか…(5)1461


▽輸液Q&A(1~3)
○1・Q1:輸液療法におけるアルカリ化剤とは?
   Q2:乳酸アシドーシスの輸液療法とは? 甘蔗真純ほか…(7)2054
○2・Q3:各周術期での糖投与速度とは?
   Q4:糖尿病患者の周術期における輸液療法とは? 崎尾秀彰・樋口 純…(9)2552
○3・Q5:輸血製剤の適正化基準とは?
   Q6:出血性ショック時の輸液療法とは? 山口 均ほか…(11)3164


▽続・ドクター旅ばなし(1~6)・泉 孝英
○1・米国の部 9…(4)1294
○2・米国の部 10…(5)1520
○3・欧州の部 14…(6)1780
○4・欧州の部 15…(7)2116
○5・アジアの部 8…(8)2372
○6〔最終回〕・僕の旅券物語…(9)2608


▽トピックス
○SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害剤)・塩酸セルトラリン…(1)513
○抗ウイルス剤・ファムシクロビル…(2)779
○活性型ビタミン D3誘導体・OCT軟膏…(3)1033
○バソプレッシン拮抗剤・OPC-41061,YM-087ほか…(4)1245
○抗インフルエンザウイルス薬・ザナミビル…(5)1471
○新しいリウマチ治療薬・セレコキシブ,ロフェコキシブ…(6)1731
○片頭痛治療剤・コハク酸スマトリプタン…(7)2061
○抗精神病薬・フマル酸クエチアピン…(8)2321
○副甲状腺機能亢進症治療薬・マキサカルシトール…(9)2559
○第3世代抗うつ薬・塩酸パロキセチン…(10)2915
○ロイコトリエン受容体拮抗剤・ザフィルルカスト…(11)3175
○抗てんかん剤・チアガビン…(12)3406


▽医薬品情報室・高杉益充
○薬物の相互作用(臨床例-175)…(1)514
○薬物の相互作用(臨床例-176)…(2)780
○目に障害を及ぼす薬剤(その59)…(3)1034
○薬物の相互作用(臨床例-177)…(4)1246
○日本薬学会第120年会報告…(5)1472
○薬物の相互作用(臨床例-178)…(6)1732
○薬物の相互作用(臨床例-179)…(7)2062
○薬物の相互作用(臨床例-180)…(8)2322
○目に障害を及ぼす薬剤(その60)…(9)2560
○薬物の相互作用(臨床例-181)…(10)2916
○薬物の相互作用(臨床例-182)…(11)3176
○平成12年度中国・四国薬学会報告…(12)3407


▽編集長VISITING(194~205)
○全田 浩氏(日本病院薬剤師会会長)…(1)520
○公文裕巳氏(岡山大学医学部泌尿器科教授)…(2)784
○政田幹夫氏(福井医科大学教授・附属病院薬剤部長)…(3)1040
○川合眞一氏(聖マリアンナ医科大学難病治療研究センター教授)…(4)1252
○浦部晶夫氏(NTT関東病院血液内科部長)…(5)1480
○斎藤 厚氏(琉球大学医学部第1内科教授)…(6)1736
○伊賀立二氏(東京大学医学部教授・附属病院薬剤部長)…(7)2066
○佐藤 博氏(新潟大学教授・医学部附属病院薬剤部長)…(8)2326
○岡本 彰氏(日本薬剤師会副会長)…(9)2564
○竹原和彦氏(金沢大学医学部皮膚科学教授)…(10)2920
○杉本 功氏〔(財)田附興風会 北野病院薬剤部長〕…(11)3180
○福井次矢氏(京都大学大学院医学研究科臨床疫学教授)…(12)3412


▽愛と憎しみと死のアリア(13~24)
○13・「仮面舞踏会」(ヴェルディ)…(1)530
○14・「ランメルモールのルチア」(ガエタノ・ドニゼッティ)…(2)795
○15・「マノン・レスコー」(ジャコモ・プッチーニ)…(3)1048
○16・「カヴァレリア・ルスティカーナ」(ピエトロ・マスカーニ)…(4)1261
○17・歌劇「道化師」(I Pagliacci)(ルッジェーロ・レオンカヴァッロ)…(5)1488
○18・歌劇「運命の力」(ジュゼッペ・ヴェルディ)…(6)1744
○19・歌劇「ペレアスとメリザンド」(クロード・ドビュッシー)…(7)2074
○20・歌劇「スペードの女王」(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー)…(8)2336
○21・「サロメ」(リヒャルト・シュトラウス)…(9)2574
○22・歌劇「ルサルカ」(アントニーン・ドヴォルザーク)…(10)2931
○23・歌劇「イエヌーファ」(レオシュ・ヤナーチェク)…(11)3192
○24・歌劇「ラ・ジョコンダ」…(12)3420


▽資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成11年11月26日,12月17日…(1)559
○平成12年4月3日,4月14日…(5)1515
○平成12年5月2日…(6)1775
○平成12年5月31日…(7)2103
○平成12年8月25日,9月22日…(10)2963
○平成12年11月1日,11月17日…(12)3459


▽薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成11年11月19,11月26日…(1)562
○平成12年4月3日,4月14日…(6)1776
○平成12年5月2日,5月12日…(7)2105
○平成12年5月31日…(9)2603
○平成12年8月25日…(10)2966
○平成12年8月25日,9月22日…(11)3221


▽医薬ジャーナル論壇(1~12)
○適応外使用,転機迫られる製薬側の消極性 -日本臨床薬理学会シンポジウムより-…(1)361
○画期的医薬品を大切に育てる-リレンザ誤用への警告と薬価収載への要望と注文-/副作用事例報告における冷静な科学性-インフルエンザと解熱剤-…(2)613
○アトピー性皮膚炎増悪の「不適切治療は誰が行っていたか」-医師のアトピービジネスによる健康障害-…(3)867
○幼小児への向精神薬投与増と精神発育への懸念…(4)1123
○ノスカール販売中止の背景  米国消費者団体とマスメディアの過渡的社会現象/EBM(根拠に基づく医療)の実践と「目の前の患者」…(5)1339
○バイアグラ不正事件,初の有罪判決の今後に期待 
-キーワードは「医師の診断と指導」と「薬剤師の服薬指導」/“SJW含有食品に注意,防波堤としての薬剤師~米国では「リタリン」の麻薬使用が流行”…(6)1565
○薬剤師という名だけでは有害事象は防げない -医師,看護婦との人間関係は資質の向上が軸-…(7)1835
○スタチン薬と骨粗鬆症,臨床比較試験への期待 -「女性の将来はどの程度危ういか」-…(8)2159
○処方監査は誤投与防止の最後の砦,薬剤部は“隗より始めよ”/半数病院が医療事故防止対策で既に委員会…(9)2413
○医師の喫煙自由度は一般人と同じではない-国際肺癌学会「禁煙」東京宣言に寄せて-/横浜総合病院で薬剤科に禁煙指導チーム…(10)2649
○リスクマネージャーとしての薬剤師の条件…(11)3009
○「患者に説明される診療上の意思決定」の非科学性 ― IDM(Informed Decision Making)を巡って ―…(12)3271


▽メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス
第 32 回日本薬剤師会学術大会より 「一包化調剤の落とし穴」:光による品質変化 “患者保管想定時における安定性試験”で3題の報告 ニフェジピン製剤,ジヒドロピリジン系Ca拮抗薬,アズレン・グルタミン製剤など――ほか…(1)364
○HMG-CoA還元酵素阻害剤の骨粗鬆症薬への可能性骨形成と骨吸収の双方に作用 テキサス大学の研究グループが動物実験で好成績/バンコ耐性腸球菌フェシウム(VREF)対策 欧州で新抗菌薬シナーシッドの承認作業進む 代替薬のない肺炎,皮膚,軟組織の感染症に――ほか…(2)616
○“急性心筋梗塞の手遅れ防止”のための地域薬剤師の役割 米国誌で薬剤師と医師による提言 “フェイス・トゥ・フェイス”で親しく指導 “薬剤師は最も信頼できる専門家”の米世論/第21回日本病院薬剤師会近畿学術大会より3題 「HIV 感染症治療における薬剤指導の役割」,「重症患者にみられた薬剤性高カリウム血症の1例」,「薬剤師病棟業務に対する看護婦の意識調査」など――ほか…(3)870
○BCR-ABL遺伝子由来のチロシンキナーゼ活性を阻害
 慢性骨髄性白血病の新治療薬が欧米でフェーズII 急性リンパ性白血病治療への期待も 第62回日本血液学会でも基礎実験結果の報告/米国での耐性菌蔓延傾向 34施設で肺炎球菌の45%が非感受性 90年代初頭より増嵩への転調――ほか…(4)1126
日本薬学会第120年会・シンポジウム 「EBM(Evi-dence-Based Medicine)の今後の展開」から EBM(根拠に基づく医療)の本質は何か エビデンスの評価と“目の前の患者への適用”をどうするか――ほか…(5)1342
日本薬学会第120年会シンポジウム 「医薬品情報システム(医薬品情報の公開)と服薬指導業務への応用」から 医療情報本格開示時代の薬剤師の役割と責任 「医薬品情報システム」が「医療水準」として司法判断の尺度にも 厚生省,医療現場からの“生情報”公開も計画/セント・ジョーンズ・ワート(セイヨウオトギリソウ)含有食品と医薬品の相互作用で警告 薬物代謝酵素チトクロムP450を誘導 インジナビル,ジゴキシン,シクロスポリン,テオフィリン,ワルファリン,経口避妊薬などの効果減少 厚生省医薬安全局――
ほか…(6)1568
○医療エラーによる年間損失額290億ドルにも 米国でIOMレポートが波紋,クリントン大統領,5年間で過誤半減の提案支持 処方段階と投与時に多い薬剤有害事象の要因/悪心・嘔吐予防の最善策は化学療法開始後24時間以内のデキサメサゾン,オンダンセトロンの投与 低リスク群での遅発性嘔吐の完全制御は91% イタリアの研究グループが報告 ほか…(7)1838
第8回クリニカルファーマシーシンポジウムより 「病気のマネージメントへの薬剤師の関わり」 「喘息」患者への薬剤師の対応 より具体性のある服薬指導が不可欠――ほか…(8)2162
第8回クリニカルファーマシーシンポジウムより 「病気のマネージメントへの薬剤師の関わり」 「糖尿病」から 「患者の目線に立った」服薬指導,処方鑑査 新分類と新診断基準に基づく糖尿病治療 システマチックなチーム医療と薬剤師の役割/降圧効果と脳・心血管疾患の抑制 Ca拮抗薬に利尿剤と同等の有用性 ランセット誌でINSIGHTとNORDIL大規模臨床試験の報告 根拠確定にはさらなる症例が必要との論評も――ほか…(9)2416
○国立病院・診療所など 医療事故防止対策マニュアルの作成指針まとまる 12年度中の策定を指導 ヒヤリ・ハット事例の報告と評価分析など 注射,与薬の注意点など具体的参考例示す 厚生省マニュアル作成委員会――ほか…(10)2652
○「科学としての抗癌剤の臨床評価」 PK/PDモデリングによる臨床評価法の意義 ブリッジングスタディでは既に有効活用例 第59回日本癌学会総会で,慶應義塾大病院薬剤部長の谷川原祐介氏 ほか…(11)3012
○厚生省・ジクロフェナクナトリウム剤,インフルエンザ脳炎・脳症への投与を禁忌 明確な因果関係は認められぬまま調査研究は継続――ほか…(12)3274

□連載記事□


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