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2002年 年間総目次
連載別索引

■2002年12月号(Vol.38 No.12)
特集1 花粉症を中心にした鼻アレルギーの治療
特集2 慢性呼吸器疾患と気道分泌の基礎と臨床
■2002年11月号(Vol.38 No.11)
新しいC型慢性肝炎の薬物治療
■2002年10月号(Vol.38 No.10)
特集1 クリニカルファーマシーのための薬・薬連携
特集2 喘息
特集3 ヒアルロン酸製剤(関節機能改善剤)をどう用いるか
■2002年9月号(Vol.38 No.9)
特集 HRT~ホルモン補充療法~
■2002年8月号(Vol.38 No.8)
特集 新しいC型慢性肝炎の薬物治療
■2002年7月号(Vol.38 No.7)
特集1 抗不整脈薬
特集2 COPD~その病態と治療~
■2002年6月号(Vol.38 No.6)
肥満症とその治療
■2002年5月号(Vol.38 No.5)
特集1 薬物の作用と性差
特集2 慢性心不全治療薬を考える
■2002年4月号(Vol.38 No.4)
特集 糖尿病性腎症の新しい治療薬
■2002年3月号(Vol.38 No.3)
特集 今日の精神分裂病の治療
■2002年2月号(Vol.38 No.2)
特集1 てんかん研究と治療~最近の進歩~
特集2 腎性貧血
■2002年1月号(Vol.38 No.1)
特集 集学的治療への薬学的アプローチ
■2002年 臨時増刊号(Vol.38 S-2)
Medical Front Line
■新薬展望2002 (Vol.38 S-1)
2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2002年
38巻 第1号~12号

□連載記事□


(No.)と通巻頁数を表示しています。

グラフィック 化学物質による皮膚障害(28~39)
EBMをこう考える(16~17)
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(8~15)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(12~14)
薬と食の相互作用(28~39)
薬学的管理の実践的記録─エッセンシャルシートとフォローアップシート─(16~27)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(19~25)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(19~29)
臨床現場で要求される薬学的基礎知識(3~14)
輸液Q&A(8~9)
リレーエッセイ・Urologistの午後(4~5)
リレー連載・不妊症侮り難し(1~6)
トピックス
医薬品情報室・高杉益充
編集長VISITING(218~229)
愛と憎しみと死のアリア(37~48)・五島雄一郎
緊急資料
資料
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽薬学ニュース(1)
▽副作用ニュース(1)
▽治験薬・新薬ニュース(1)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)
▽ほん(129~140)・佐藤武男
▽薬剤関連略語一覧(1)~(12)


▽グラフィック 化学物質による皮膚障害(28~39)
○28・眼瞼の接触皮膚炎 駒村公美…(1)407
○29・染毛剤による接触皮膚炎 東 禹彦…(2)675
○30・消毒剤による接触皮膚炎 片岡葉子…(3)919
○31・漢方外用剤による接触皮膚炎 須貝哲郎…(4)1171
○32・接触口唇炎 小塚雄民…(5)1423
○33・塩化ビニール製品の可塑剤による接触蕁麻疹症候群 杉浦啓二…(6)1679
○34・ラテックス蛋白による遅延型接触アレルギー 杉浦真理子ほか…(7)1893
○35・プロピオン酸系非ステロイド消炎鎮痛剤による光アレルギー性接触皮膚炎 杉浦真理子ほか…(8)2143
○36・植物による光毒性接触皮膚炎 谷  守…(9)2373
○37・プリント綿トランクスによる接触皮膚炎 青山文代ほか…(10)2595
○38・10%ポビドンヨード液による一次刺激性接触皮膚炎 飯島茂子…(11)2965
○39・Kathon®930による職業性接触皮膚炎 河合敬一…(12)3203


▽EBMをこう考える(16~17)
○16・慢性肝炎診療のガイドライン 永木正仁・森脇久隆…(3)1042
○17・肝硬変 川原 弘・高瀬修二郎…(4)1316


▽リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(8~15)
○8・福岡大学病院におけるリスクマネジメント 小野信文…(1)566
○9・薬剤師業務とリスクマネジメント~大学病院・地域中核病院薬剤部における取り組み~ 松原和夫…(6)1783
○10・医療事故防止対策~薬剤師の立場から~ 武本智尋ほか…(7)2034
○11・岡山大学病院におけるリスクマネジメント 二神幸次郎ほか…(8)2249
○12・北都病院における調剤システムの見直し~医療事故防止対策の一つとして~ 小島明美ほか…(9)2493
○13・医療事故防止のためのリスクマネジメント~計数調剤過誤防止対策とその評価~ 佐藤悦子・鈴木敏夫…(10)2852
○14・リスクマネジメントを目的とした癌化学療法プロトコール管理システムの開発 下枝貞彦ほか…(11)3088
○15・石川県済生会金沢病院における調剤ミスの傾向と今後の対策 前田忠士ほか…(12)3366


▽クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(12~14)
○12・クリニカル・パス評価における薬剤師の役割 幸喜由美ほか…(8)2556
○13・多発性硬化症のインターフェロン自己皮下注射教育入院クリニカル・パス 伊藤由紀ほか…(11)3097
○14・糖尿病教育入院におけるクリニカル・パス 合田哲子ほか…(12)3374


▽薬と食の相互作用(28~39)・澤田康文・大谷壽一
 I.薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用
   3.薬と食・嗜好品の作用が集積する
○28・b)薬とセロリ 澤田康文・大谷壽一…(1)576
○29・c)薬とビタミンD含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 澤田康文・大谷壽一…(2)820
   1.食・嗜好品が薬を毒にする
○30・c)薬とグレープフルーツジュース(13) 澤田康文・大谷壽一…(3)1049
○31・c)薬とグレープフルーツジュース(14) 澤田康文・大谷壽一…(4)1321
○32・c)薬とグレープフルーツジュース(15) 澤田康文・大谷壽一…(5)1582
 II.薬と食・嗜好品の出会いで起こる治療の失敗
   1.薬の解毒促進から薬理効果がダウン
○33・a)薬とセントジョーンズワート(1) 澤田康文・大谷壽一…(6)1791
○34・a)薬とセントジョーンズワート(2) 澤田康文・大谷壽一…(7)2042
○35・a)薬とセントジョーンズワート(3) 澤田康文ほか…(8)2264
○36・a)薬とセントジョーンズワート(4) 澤田康文ほか…(9)2497
○37・a)薬とセントジョーンズワート(5) 澤田康文ほか…(10)2860
○38・b)薬とタバコ 澤田康文ほか…(11)3106
○39・c)薬とビタミンB6含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 澤田康文ほか…(12)3380


▽薬学的管理の実践的記録─エッセンシャルシートとフォローアップシート─(16~27)
○16・消化器内科領域-III 岡本禎晃ほか…(1)579
○17・消化器内科領域-IV 岡本禎晃ほか…(2)829
○18・消化器内科領域-V 岡本禎晃ほか…(3)1054
○19・消化器内科領域-VI 岡本禎晃ほか…(4)1326
○20・高血圧領域-I 松井浩子ほか…(5)1590
○21・高血圧領域-II 松井浩子ほか…(6)1800
○22・眼科領域-V 廣野 陵ほか…(7)2054
○23・眼科領域-VI 廣野 陵ほか…(8)2276
○24・重症筋無力症 竹上 学ほか…(9)2507
○25・甲状腺疾患 松井浩子ほか…(10)2864
○26・肺癌 木村愛子ほか…(11)3117
○27・パーキンソン病 上島悦子・黒川信夫…(12)3391


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(19~25)
○19・新規「服薬補助ゼリー」による服用性改善効果および薬物体内動態への影響 森田俊博ほか…(1)590
○20・5%塩化ナトリウム眼軟膏の調製とその臨床効果について 島田 浩ほか…(2)839
○21・院内特殊製剤0.2%ミノサイクリン軟膏の調製と医薬品情報の集積 勝浦正人ほか…(3)1067
○22・口内炎患者のコンプライアンス向上を目的とした塩酸リドカイン投与方法の一例 野口英世…(6)1810
○23・院内製剤の使用期限について~無菌製剤~ 中岡加陽子ほか…(7)2065
○24・抗悪性腫瘍剤の調製業務~監査システムの構築~ 和田 淳ほか…(8)2284
○25・ポラプレジンク含嗽療法の適用による舌および口腔粘膜異常の改善 小峰幸子ほか…(10)2879


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(19~29)
○19・乳癌患者への服薬指導の実際~国立奈良病院外科病棟における薬剤師の関わり~ 谷山順子ほか…(1)596
○20・インスリン用注射針の刺入抵抗に影響する諸因子 小池信子ほか…(2)845
○21・退院時服薬指導完全実施~退院患者の医薬品適正使用と安全確保のための最後の砦~ 佐藤祐豪ほか…(3)1075
○22・添付文書におけるCYP分子種情報の記載状況 山本由里子ほか…(4)1337
○23・『手術前に服用中止を考慮すべき薬剤一覧表』の作成とその評価~抗凝固薬(抗血小板薬を含む)を中心に~ 岩下佳敬ほか…(4)1344
○24・喘息教室における服薬説明とその評価 岡澤美貴子ほか…(5)1600
○25・婦人科病棟における癌化学療法時の薬剤師の関わり 中田栄子ほか…(6)1814
○26・院内感染防止における薬剤師の関わり 室 親明ほか…(8)2291
○27・味覚障害を訴える患者に対する指導 栗原稔男…(9)2518
○28・悪性リンパ腫に対するCHOP療法時の服薬指導 藤岡梨恵ほか…(9)2524
○29・婦人科癌の抗癌剤感受性試験の有用性~CD-DST法による~ 大西正文ほか…(10)2887


臨床現場で要求される薬学的基礎知識(3~14)
○3・ワルファリンカリウムとビタミンK~食生活は患者にとって大きな問題~ 伊藤由紀・大井一弥…(1)603
○4・癌悪液質~体重減少や衰弱は薬剤で改善可能か~ 大井一弥・伊藤由紀…(2)851
○5・癌性腹水~QOL向上にいかにして関わるか~ 大井一弥・伊藤由紀…(3)1084
○6・ピルと脳梗塞~なぜ経口避妊薬が血栓症のリスクを増大させるのか~ 伊藤由紀・大井一弥…(4)1350
○7・栄養療法と補助食品~食物繊維をいかに使いこなすか~ 中尾 誠・大井一弥…(5)1606
○8・適正な薬の服用方法(1)~患者はどのくらいの水の量で内服しているか~ 伊藤由紀・大井一弥…(6)1821
○9・潰瘍性大腸炎(1)~サラゾスルファピリジンを中心として~ 大井一弥・伊藤由紀…(7)2070
○10・適正な薬の服用方法(2)~PTP誤飲の現状~ 伊藤由紀・大井一弥…(8)2301
○11・潰瘍性大腸炎(2)~プレドニゾロンを中心として~ 大井一弥・伊藤由紀…(9)2528
○12・薬剤性食道潰瘍~患者の嚥下状態はどうか~ 伊藤由紀・大井一弥…(10)2893
○13・イソソルビド(イソバイド®)内用液剤の有用性と問題点~多様な用途をいかに理解するか~ 大井一弥・伊藤由紀…(11)3130
○14・シメチジンの特性(1)~概要と相互作用~ 大井一弥・伊藤由紀…(12)3409


▽輸液Q&A(8~9)
○8・ Q15:高齢者の体液の特殊性について
Q16:高齢者への輸液療法について 飯野靖彦…(3)1090
○9・ Q17:先天代謝異常症について
Q18:先天代謝異常症の輸液療法について 伊藤道徳…(11)3134

リレーエッセイ・Urologistの午後(4~5)
○4・研修時代の思い出 島 博基…(1)608
○5・前立腺肥大症とわたし~古き時代をふりかえり21世紀を見つめる~ 奥山明彦…(3)1094


リレー連載・不妊症侮り難し(1~6)
○1・不妊症侮り難し 藤原敏博・武谷雄二…(1)610
○2・“ゴナドトロピン侮るなかれ”を信条に 水沼英樹…(3)1096
○3・排卵誘発治療の落とし穴 苛原 稔…(6)1826
○4・PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)侮り難し 梶原 健・石原 理…(7)2076
○5・不妊症治療には「絶対」という言葉はない 齊藤英和…(10)2898
○6・不妊治療における卵巣過剰刺激症候群(OHSS)と急性腹症 古谷健一ほか…(12)3412


▽トピックス
○PPARγアゴニスト・ファルグリタザル…(1)614


▽医薬品情報室・高杉益充
○平成13年度中国・四国薬学会報告…(1)615
○薬物の相互作用(臨床例-192)…(2)856
○目に障害を及ぼす薬剤(その63)…(3)1100
○薬物の相互作用(臨床例-193)…(4)1358
○薬物の相互作用(臨床例-194)…(5)1616
○薬物の相互作用(臨床例-195)…(6)1830
○薬物の相互作用(臨床例-196)…(7)2080
○目に障害を及ぼす薬剤(その64)…(8)2306
○薬物の相互作用(臨床例-197)…(9)2534
○薬物の相互作用(臨床例-198)…(10)2902
○薬物の相互作用(臨床例-199)…(11)3140
○薬物の相互作用(臨床例-200)…(12)3416


▽編集長VISITING(218~229)
○品川長夫氏(名古屋市厚生院院長)…(1)618
○水口和生氏(徳島大学教授・医学部附属病院薬剤部長)…(2)862
○森田修之氏(香川医科大学医学部教授・附属病院薬剤部長)…(3)1106
○足立 満氏(昭和大学医学部第一内科主任教授)…(4)1362
○小林宏行氏(杏林大学医学部長・第一内科教授)…(5)1622
○北田光一氏(千葉大学医学部附属病院教授・薬剤部長)…(6)1836
○谷内一彦氏(東北大学大学院医学系研究科生体機能制御学講座細胞薬理学分野・教授)…(7)2086
○岡田 啓氏(愛知医科大学医学部教授・附属病院薬剤部長)…(8)2310
○松原和夫氏(旭川医科大学医学部教授・附属病院薬剤部長)…(9)2538
○山田勝士氏(鹿児島大学医学部教授・附属病院薬剤部長)…(10)2906
○水沼英樹氏(弘前大学医学部産科婦人科教授)…(11)3146
○武田文和氏(埼玉県健康づくり事業団総合健診監/埼玉医科大学客員教授)…(12)3422


▽愛と憎しみと死のアリア(37~48)・五島雄一郎
○37・新春オペラ対談
 “行けわが思いよ,金色の翼に乗って”~心ふるう我らがヴェルディ~ 五島雄一郎氏・大友英一氏…(1)626
○38・歌劇「ユダヤの女」(ジャック・フランソワ・アレヴィ)…(2)870
○39・歌劇「海賊」(イル・ピラータ)(ヴィンチェンツォ・ベッリーニ)…(3)1113
○40・歌劇「ムツェンスク郡のマクベス夫人」(ドミトリ・ショスタコーヴィチ)…(4)1372
○41・「ホフマン物語」(ジャック・オッフェンバック)…(5)1630
○42・歌劇「ハムレット」(アンブロアズ・トマ)…(6)1844
○43・歌劇「マクベス」(ジュゼッペ・ヴェルディ)…(7)2094
○44・歌劇「カプレーティ家とモンテッキ家」(ヴィンチェンツォ・ベッリーニ)…(8)2320
○45・歌劇「ポリウート」(ガエタノ・ドニゼッティ)…(9)2546
○46・歌劇「カルメル会修道女の対話」(フランシス・プーランク)…(10)2916
○47・歌劇「タンクレーディ」(ジョアッキーノ・ロッシーニ)…(11)3154
○48・歌劇「真珠採り」(ジョルジュ・ビゼー)…(12)3432


緊急資料
○厚生労働省医薬局安全対策課・「塩酸チクロピジン製剤の緊急安全性情報」(7月23日付)…(8)2351
○厚生労働省医薬局安全対策課・ゲフィチニブによる急性肺障害,間質性肺炎について「緊急安全性情報」を発出(10月15日付)…(11)3187
○厚生労働省医薬局安全対策課・エダラボンによる急性腎不全について緊急安全性情報を発出(10月28日付)…(12)3475
○厚生労働省医薬局安全対策課・抗精神病薬・フマル酸クエチアピンで緊急安全性情報を発出(11月7日付)…(12)3476


資料
○医薬品・医療用具等安全性情報173号…(2)902
○厚生労働省医薬局「使用上の注意改訂情報」(1月9日付指示分)…(3)1146
○平成14年度薬価制度改革の基本方針…(3)1153
○平成14年度薬価改定,材料価格改定等/平成14年度診療報酬改定等について(抜粋)…(3)1157
○厚生労働省医薬局・「使用上の注意改訂情報」(2月13日付指示)…(4)1407
○厚生労働省医薬局・「使用上の注意改訂情報」(3月25日,27日,4月16日指示分)…(5)1665
○厚生労働省医薬局・「使用上の注意改訂情報」(5月1日指示分)…(6)1873
○厚生労働省医薬局・「使用上の注意改訂情報」(6月5日指示分)…(7)2123
○厚生労働省医薬局安全対策課・「セラチアによる院内感染防止対策の徹底について」(7月19日付)…(8)2352
○厚生労働省医薬局・「使用上の注意改訂情報」(7月10日指示分)…(8)2353
○厚生労働省医薬局・「使用上の注意改訂情報」(8月12日指示分)…(9)2579
○厚生労働省医薬局/食品保健部・中国産ダイエット食品による健康被害事例を公開(8月22日現在分)…(9)2581
○厚生労働省医薬局・「使用上の注意改訂情報」(9月10日指示分)…(10)2949
○厚生労働省医薬局安全対策課・リバビリン併用療法による脳出血について適正使用情報の提供の徹底を指示(10月15日付)…(11)3188
○厚生労働省医薬局・「使用上の注意改訂情報」(9月25日指示分)…(11)3189
○厚生労働省医薬局・「使用上の注意改訂情報」(10月30日指示分)…(12)3477
○厚生労働省医薬局・「使用上の注意改訂情報」(11月7日指示分)…(12)3482


資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成13年12月7日,14日…(1)659
○平成14年4月26日…(6)1881
○平成14年6月7日…(7)2131
○平成14年6月14日(報告品目)…(8)2358
○平成14年8月30日…(10)2952


資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成13年12月7日…(1)663
○平成13年12月28日…(3)1162
○平成14年4月26日…(6)1883
○平成14年6月7日…(7)2133
○平成14年6月14日(報告品目)…(8)2362
○平成14年8月30日…(10)2954


▽医薬ジャーナル論壇(1~12)
○再び,薬剤師のもうひとつのリスクマネージメント ― 抗菌薬選択と適正投与期間の課題 ― …(1)433
○医療人たる資格はまず普通の社会人であること …(2)705
○祈祷師による“祈り”が治療に有効であるか ― 臨床試験の科学性とエビデンスとは一体何なのか ― …(3)945
○ステロイド吸入薬啓蒙と薬剤師の重要任務 ― 民族的恐怖症の克服と吸入法の指導 ― …(4)1197
○惻隠の情なきは薬剤師にあらず ― 6年制薬学教育改革の牛歩と患者リスク ― …(5)1449
○急性気管支炎患者に抗菌薬は不要か ― エンピリック・データによる試験評価の非妥当性 ― …(6)1705
○薬剤過誤防止と医療・社会文化の創造 ― 英国からの報告と“秋田,宿毛事件”の本質 ― …(7)1915
○リスク管理としての服薬コンプライアンス ― 医師・薬剤師の連携使命 ― …(8)2165
○米・WHI試験中止問題とホルモン補充療法の意義 ― 重要留意点は民族的疾病構造と処方の個別性 ― …(9)2399
○EBMとNarrative Based Medicineの葛藤と相互補完 ― 対峙する両岸の往復運動と人間の医療 ― …(10)2633
○日米に共通する骨粗鬆症への無理解性 ― NORA試験では20万人の半数が水面下での低骨密度群 ― …(11)2991
○大きいことだけが良いわけではない ― ジャイアント合併に学ぶ製薬企業のあり方 ― …(12)3233


▽メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
○非ステロイド性抗炎症薬によるアルツハイマー病の抑制効果 オランダの研究グループが報告,米国では近く大規模臨床試験スタート 低用量アスピリン長期投与への期待も──ほか…(1)436
○イブプロフェンの前投与がアスピリンの抗血小板作用を阻害,日常診療で要注意の恐れ アスピリン,アセトアミノフェンによる慢性腎不全のリスクも 米国とスウェーデンの研究グループが報告/AT受容体拮抗薬バルサルタン 心不全入院患者の減少効果は有意だがACE,β阻害薬との有害相互作用に懸念 米国の研究者らが報告/インフルエンザに対するザナミビルの医療経済学的効果 確定診断一般患者で治療短縮1日,3,760円の削減 ハイリスク患者では1.5日の短縮,7,358円削減 国内研究グループが「化学療法の領域」で報告──ほか…(2)708
○世界初,霊長類ES細胞から神経系細胞への高効率・分化誘導に成功 パーキンソン病治療薬や眼科難病・網膜色素変性症の治療研究に大きく貢献 京都大学再生医科学研究所の笹井芳樹教授ら 米国科学アカデミー紀要で報告/野外比較試験によるスギ花粉症に対する塩酸フェキソフェナジンの臨床効果 最盛期における症状に有意な即効性──ほか…(3)948
○インフルエンザワクチン接種者に有意の脳卒中減少 脳血管障害予防研究に新仮説を提起 仏の研究チームが米国心臓協会のストローク誌で報告/化学療法剤の創傷治癒へのマイナス影響 シスプラチン,硫酸ジベカマイシン群で回復遅延 セフタジジムセフィピムでは大きな障害なし──ほか…(4)1200
○“仮免”薬剤師の解消に薬学教育見直しは焦眉の急 患者のリスク増につながる学制の不備 日本薬学会第122年会シンポジウム「医療現場における薬学と薬学教育との連携を考える」から/スタチン系薬剤「ローコール」 血管再建術後の心イベント予防に有意の効果 糖尿病などハイリスク群でより顕著 10カ国,57施設で初のプロスペクティブ研究──ほか…(5)1452
○新しい病態生理としての“アスピリンレジスタンス”抗血小板作用が機能せず,追加療法必要 HOPE試験での高トロンボキサン尿症例 心筋梗塞や脳卒中,心臓血管死などのリスク1.8倍に増大──ほか…(6)1708
○グリベック,投与1年後の最新臨床成績 消化管間質腫瘍,60%以上で縮小確認 第38回米国臨床癌学会──ほか…(7)1918
○米国研究製薬工業協会(PhRMA) 「医薬品臨床試験に関する原則」を採択 治験担当医師への“依頼者株式”報酬禁止 安全確保の順守とデータの客観的保証など──ほか…(8)2168
○薬事法改正で製薬協会長見解 製造販売承認制(全面製造委託可)移行に期待 医師自らが企画する治験制度で治療法に新活路 製薬企業に欧米との共通土俵──ほか…(9)2402
○初の経肺インスリン療法AERx®iDMS 注射と同等の臨床効果,第 III 相試験開始 欧州糖尿病学会でノボ ノルディスク──ほか…(10)2636
○活性型ドロトレコジン・アルファ 重症敗血症治療における死亡相対リスクを22%減少,医療コスト面でも大きなメリット 第15回欧州集中治療学会(ESICM)──ほか…(11)2994
○選択的ドパミン受容体刺激薬プラミペキソール パーキンソン病の第一選択薬として高い評価 第6回欧州神経学会──ほか…(12)3236

□連載記事□


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