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2004年 年間総目次
連載別索引

■2004年12月号(Vol.40 No.12)
特集 実践! NST(栄養サポートチーム)
■2004年11月号(Vol.40 No.11)
特集 吸入薬の使い分け
■2004年10月号(Vol.40 No.10)
特集 インスリン製剤の意義と使い分け
■2004年9月号(Vol.40 No.9)
特集 薬剤疫学の今後の展望~医薬品適正使用を根付かせるために~
■2004年8月号(Vol.40 No.8)
特集 これからのOTC薬
■2004年7月号(Vol.40 No.7)
特集1 適応外医薬品を考える
特集2 シクロスポリンの作用
■2004年6月号(Vol.40 No.6)
特集 米国の薬剤師教育と6年制教育を考える
■2004年5月号(Vol.40 No.5)
特集 PET(positron emission tomography)~ここまでわかる画像診断~
■2004年4月号(Vol.40 No.4)
特集 進化!深化!新化!?“クリニカルパス”
■2004年3月号(Vol.40 No.3)
特集 わが国における性感染症と薬物療法
■2004年2月号(Vol.40 No.2)
特集 結核の現状と薬物療法
■2004年1月号(Vol.40 No.1)
特集 薬剤副作用としてのパーキンソニズム
■新薬展望2004 (Vol.40 S-1)
■2004年 臨時増刊号(Vol.40 )
Medical Front Line
DDSが切り拓く新しい薬物治療
2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2004年
40巻 第1号~12号

□連載記事□


(No.)と通巻頁数を表示しています。

グラフィック 化学物質による皮膚障害(52~63)
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(22~29)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(17~21)
薬剤師による処方支援(1~11)
薬と食の相互作用(52~63)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(29~33)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(39~45)
臨床現場で要求される薬学的基礎知識(27~38)
続・薬学的管理の実践的記録-エッセンシャルシートとフォローアップシート-(1~12)
乾燥症とシェーグレン(11~18)
リレー連載・不妊症侮り難し(11~13)
医薬品情報室・高杉益充
編集長VISITING(242~253)
資料
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)
▽ほん(153~162)・佐藤武男
▽薬剤関連略語一覧(1)~(12)


▽グラフィック 化学物質による皮膚障害(52~63)
○52・リシノール酸による接触皮膚炎 久米井晃子…(1)5
○53・パラジウムによる接触皮膚炎 松尾閑乃…(2)661
○54・キクによる接触皮膚炎 高橋さなみほか…(3)887
○55・ラビットマフラーによる接触皮膚炎 山川有子ほか…(4)1121
○56・ニッケルによるアレルギー性接触皮膚炎 東 禹彦…(5)1371
○57・p-tert-butylphenol formaldehyde resinによるアレルギー性接触皮膚炎 鹿庭正昭…(6)1601
○58・ロジン(コロフォニー)およびその誘導体によるアレルギー性接触皮膚炎 中川幹雄・河合敬一…(7)1839
○59・マーキングペンによるアレルギー性接触皮膚炎 中川幹雄ほか…(8)2161
○60・育毛剤による接触皮膚炎 乾 重樹…(9)2403
○61・ケトプロフェン(ketoprofen):モーラス®テープに含まれたketoprofenによる光接触皮膚炎 末吉富美子・片山一朗…(10)2633
○62・イプシロンアミノカプロン酸による接触皮膚炎の1例 鶴田京子・松永佳世子…(11)2891
○63・Chemical Burn(化学熱傷)〈2〉 東 禹彦…(12)3165


▽リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(22~29)
○22・医療ミス防止のための小児薬用量チェックシステムの構築 西牟田春香ほか…(1)117
○23・化学療法プロトコールチェックの効果的運用 松本啓一ほか…(2)774
○24・医療安全対策へのRCAの導入と薬剤科の取り組み~インシデントレポートの活用~ 鈴木佳寿子ほか…(3)1006
○25・FMEA(失敗モード影響分析法)を用いた誤薬予防システムの検討 山本 真…(4)1263
○26・不適切な処方を防ぐための処方オーダリングシステムの構築 清水宏恵ほか…(5)1495
○27・リスクマネジメントを視野に入れた「混注センター」の開設 笠原直邦ほか…(8)2298
○28・九州大学病院薬剤部におけるリスクマネジメント 古賀友一郎ほか…(10)2767
○29・病棟における注射薬投与に関するリスクマネジメント~外科系HCUにおける常駐薬剤師の役割~ 椿あづみほか…(12)3327


▽クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(17~21)
○17・短期入院患者のクリニカル・パスへお薬相談室を利用した服薬指導の取り組み 廣井順子…(7)2052
○18・処方箋を利用した薬剤師のクリニカル・パスへの関わり~心臓血管外科・循環器科~ 中村久美…(8)2306
○19・入院時初期評価とNSTパスの稼動状況とその解析 田中麻紀ほか…(9)2520
○20・脳梗塞Aパス(軽症型脳梗塞パス)へのEBM導入の試み 水上峰宏・小林康孝…(10)2777
○21・クリニカル・パスにおける薬剤適正使用への検討 渡部義和…(11)3049


▽薬剤師による処方支援(1~11)
○1・遺伝子診断による副作用回避 平塚真弘ほか…(1)125
○2・患者遺伝情報を考慮した医薬品適正使用への試み 高根 浩ほか…(2)780
○3・薬剤師にできる処方支援法~病棟活動とデータベースの活用~ 菅原 満・宮崎勝巳…(3)1012
○4・薬物相互作用の回避における薬剤師の貢献 大谷壽一・澤田康文…(4)1273
○5・成人間生体肝移植術後外来における薬剤師による処方支援~術後内科領域における処方薬剤について~ 加藤 仁ほか…(5)1502
○6・注射薬処方監査に必要な輸液関連情報 東海林 徹・仲川義人…(6)1715
○7・高齢者の転倒・転落事故回避対策~睡眠導入剤の処方設計支援~ 角田昌彦ほか…(7)2057
○8・集中治療領域における薬剤師の処方支援~血液浄化療法施行時の輸液処方設計への関与~ 阿部真治ほか…(8)2312
○9・てんかん治療に対する薬剤師による処方支援 上島悦子…(9)2526
○10・骨粗鬆症治療における薬剤師の役割~ビスフォスフォネート製剤の服用継続に向けて~ 松本 浩ほか…(10)2781
○11・オーダリングシステムを活用した薬剤師による処方支援 樋口則英ほか…(11)3054


▽薬と食の相互作用(52~63)
 I.薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用
   1.食・嗜好品が薬を毒にする
○52・j )薬と塩 澤田康文ほか…(1)131
 II.薬と食・嗜好品の出会いで起こる治療の失敗
   2.薬の小腸吸収低下から薬理効果がダウン
○53・g)薬と食物繊維 澤田康文ほか…(2)789
   3.食が薬の作用部位での働きを減弱させる
○54・a)薬と高蛋白食(アミノ酸) 澤田康文ほか…(3)1019
   4.薬がビタミンの作用を無効にする
○55・a)薬とビタミンK含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 澤田康文ほか…(4)1279
○56・b)薬とビタミンB12含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 澤田康文ほか…(5)1508
○57・c)薬とビタミンD含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 澤田康文ほか…(6)1721
○58・d)薬とコエンザイムQ10含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 澤田康文ほか…(7)2064
○59・e)薬と葉酸含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 澤田康文ほか…(8)2317
   3.食が薬の作用部位での働きを減弱させる
○60・b)薬とコエンザイムQ10 澤田康文ほか…(9)2532
 III.薬と食事の相性
○61・1.アセトアミノフェンと食事 澤田康文ほか…(10)2788
○62・2.ナテグリニドと食事 澤田康文ほか…(11)3066
○63・3.クアゼパムと食事 澤田康文ほか…(12)3333


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(29~33)
○29・アセトアミノフェンの苦味抑制を目的とした経口製剤の検討 大西 啓・町田良治…(1)135
○30・シクロスポリン点眼液の安定性および有用性  幸市朗ほか…(3)1023
○31・リファンピシン坐剤の直腸吸収改善を目的とした製剤学的検討 芝田信人…(6)1725
○32・口内炎の疼痛管理を目的とした新規インドメタシンスプレーの調製と薬剤学的検討 鈴木久美子ほか…(8)2322
○33・高カロリー輸液施行患者における無菌調製業務の現状 加藤勝義ほか…(9)2536


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(39~45)
○39・内服薬の剤形と嚥下の問題~臨床への応用を目指して~ 笠師久美子ほか…(2)792
○40・糖尿病患者のための「薬の外来」を開設して 須藤美惠子ほか…(3)1031
○41・「いてくれてよかった」と患者に思われる病棟薬剤師とは 新行内健一ほか…(4)1290
○42・外来がん化学療法における専任薬剤師の役割~患者への服薬指導に向けて~ 石丸博雅・井上忠夫…(5)1512
○43・高齢者の多発性骨髄腫への標準ケア計画導入とその成果 城田幹生ほか…(6)1732
○44・階層化添付文書情報(e 添付文書)による医薬品適性使用の推進 山静香ほか…(7)2070
○45・摂食・嚥下アプローチマニュアルの作成~医療スタッフに向けた情報提供~ 山田史江ほか…(9)2541


▽臨床現場で要求される薬学的基礎知識(27~38)
○27・災害医療に備えたデータベース作成 大井一弥ほか…(1)142
○28・脂質と静注用脂肪乳剤~概要と有用性~ 大井一弥・伊藤由紀…(2)799
○29・朝食を抜くことの多い患者“薬は飲んだ方がいいですか?” 伊藤由紀・大井一弥…(3)1037
○30・肝硬変患者への栄養治療~肝不全用経口栄養剤の投与方法~ 三宅知宏・大井一弥…(4)1293
○31・NST(Nutrition Support Team)における薬剤師の役割~チーム医療の中での専門性~ 佐久間隆幸・大井一弥…(5)1519
○32・術後感染予防抗菌薬の適性使用に向けての取り組み~薬剤管理指導業務の質の向上を目指して~ 町田聖治ほか…(6)1742
○33・ジクロフェナクナトリウム坐薬による血圧低下 伊藤由紀・大井一弥…(7)2076
○34・ビオラクチス®の薬理~感染予防効果~ 大井一弥…(8)2328
○35・臨床検査値の捉え方~筋萎縮性側索硬化症患者を一例として~ 加藤隆児ほか…(9)2547
○36・ニューキノロン系抗菌薬と非ステロイド系消炎鎮痛薬との併用~けいれん誘発の危険性~ 伊藤由紀・大井一弥…(10)2792
○37・心臓血管外科病棟での薬剤管理指導業務~弁膜症とジギタリス製剤~ 町田聖治ほか…(11)3072
○38・手術で注意すべきサプリメントと薬剤師の役割 丸山 徹ほか…(12)3339


▽続・薬学的管理の実践的記録-エッセンシャルシートとフォローアップシート-(1~12)
○1・泌尿器科領域- I〈周術期編〉 村井 扶ほか…(1)146
○2・泌尿器科領域- II〈腎細胞癌編〉 村井 扶ほか…(2)803
○3・泌尿器科領域- III〈膀胱悪性腫瘍編〉 村井 扶ほか…(3)1045
○4・泌尿器科領域- IV〈腎盂・尿管悪性腫瘍,精巣腫瘍編〉 村井 扶ほか…(4)1302
○5・泌尿器科領域- V〈前立腺疾患編〉 村井 扶ほか…(5)1525
○6・泌尿器科領域- VI〈腎移植編〉 村井 扶ほか…(6)1749
○7・循環器内科領域- I〈虚血性心疾患編1〉 西田裕子ほか…(7)2086
○8・循環器内科領域- II〈虚血性心疾患編2〉 西田裕子ほか…(8)2332
○9・循環器内科領域- III〈心不全編〉 西田裕子ほか…(9)2551
○10・循環器内科領域- IV〈不整脈編〉 西田裕子ほか…(10)2800
○11・全身性エリテマトーデス 松井浩子ほか…(11)3081
○12・放射線科領域 岡本禎晃ほか…(12)3344


▽乾燥症とシェーグレン(11~18)
○11・シェーグレン雑感 倉田典之…(2)817
○12・口腔乾燥症~塩酸セビメリンと抗うつ剤とのファーマコダイナミクスに基づく相互作用~ 西牟田春香ほか…(3)1057
○13・シェーグレン症候群に伴う口腔乾燥症に対する塩酸セビメリン(サリグレン®カプセル)の使用方法~特に口腔リンス法について~ 中村誠司…(5)1541
○14・シェーグレン症候群の歴史と疾患概念の確立 菅井 進…(6)1767
○15・シェーグレン症候群発見の糸口となる血清所見 宮脇昌二…(7)2097
○16・ミクリッツ病とシェーグレン症候群 山本元久ほか…(10)2822
○17・原発性シェーグレン症候群におけるセビメリンの唾液分泌能とQOLの改善 伊藤 聡ほか…(11)3100
○18・線維筋痛症とシェーグレン症候群 浦野房三…(12)3357


▽リレー連載・不妊症侮り難し(11~13)
○11・腹水濾過濃縮還流法事始め 深谷孝夫…(2)822
○12・SLE治療後の不妊症 野崎雅裕…(6)1772
○13・なぜ不妊か?~謙虚に考え,患者様と共に~ 吉田 淳…(10)2825


▽医薬品情報室・高杉益充
○平成15年度 中国・四国薬学会報告…(1)162
○薬物の相互作用(臨床例-210)…(2)828
○薬物の相互作用(臨床例-211)…(3)1062
○薬物の相互作用(臨床例-212)…(4)1316
○目に障害を及ぼす薬剤(その67)…(5)1546
○薬物の相互作用(臨床例-213)…(6)1778
○薬物の相互作用(臨床例-214)…(7)2104
○薬物の相互作用(臨床例-215)…(8)2348
○薬物の相互作用(臨床例-216)…(9)2574
○目に障害を及ぼす薬剤(その68)(2003~2004年)…(10)2830
○薬物の相互作用(臨床例-217)…(11)3106
○薬物の相互作用(臨床例-218)…(12)3362


▽編集長VISITING(242~253)
○中西敏夫(社団法人日本薬剤師会会長)…(1)166
○橋田 充(京都大学大学院薬学研究科長/薬学部長・教授)…(2)832
○折井孝男(東日本電信電話〔NTT東日本〕関東病院薬剤部長)…(3)1068
○國枝 卓(国立がんセンター中央病院薬剤部長)…(4)1322
○井上忠夫(聖路加国際病院薬剤部長)…(5)1552
○明石貴雄(東京医科大学病院薬剤部長)…(6)1784
○児玉 孝(大阪府薬剤師会会長/日本薬剤師会副会長)…(7)2110
○内富庸介(国立がんセンター研究所支所精神腫瘍学研究部部長)…(8)2352
○乾 賢一(京都大学医学部附属病院教授・薬剤部長/京都府薬剤師会・京都府病院薬剤師会会長)…(9)2580
○大田 健(帝京大学医学部内科学講座呼吸器アレルギー学教授)…(10)2836
○西條長宏(国立がんセンター東病院副院長)…(11)3112
○荒川哲男(大阪市立大学大学院医学研究科消化器器官制御内科学教授/同大医学部附属病院副院長)…(12)3368


▽資料
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」(平成15年11月26日,12月3日指示分)…(1)199
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」(平成16年1月7日指示分)…(2)867
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」(平成16年1月30日,2月6日,18日指示分)…(3)1105
○緊急安全性情報(厚生労働省医薬食品局安全対策課)(平成16年3月5日指示分)…(4)1355
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」(平成16年4月1日指示分)…(5)1585
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」(平成16年5月12日指示分)…(6)1819
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」(平成16年6月16日指示分)…(7)2145
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」(平成16年7月21日,8月6日指示分)…(9)2618
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」(平成16年8月25日指示分)…(10)2875
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」(平成16年9月29日指示分)…(11)3149
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」(平成16年11月4日指示分)…(12)3417


▽資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成15年12月12日…(1)208
○平成15年12月25日…(2)872
○平成16年4月2日…(5)1592
○平成16年4月23日…(6)1822
○平成16年6月18日…(7)2148
○平成16年6月25日…(8)2387
○平成16年9月7日…(10)2878
○平成16年11月19日…(12)3421


▽資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成15年11月14日,12月12日…(1)210
○平成15年12月25日…(2)873
○平成16年4月2日…(5)1592
○平成16年4月23日…(6)1823
○平成16年6月25日…(8)2394
○平成16年6月25日,9月7日…(10)2879
○平成16年11月19日…(12)3421


▽医薬ジャーナル論壇(1~12)
○紛らわしい医薬品は名称変更せよ-医療現場の努力だけでは限界- 沼田 稔…(1) 27
○SARS,医療従事者自身の感染リスクと責任-自己防御自体が医療行為であるという二面性- 沼田 稔…(2)687
○臨床研究から患者適用へ,翻訳とギャップ-外部根拠と医療現場の実際- 沼田 稔…(3)909
○クリニカルパス,「技術」と「文化」両面からの検証-「薬剤師,病院を変えよう」「パスを科学する」- 沼田 稔…(4)1143
○プロカルシトニン試験と抗菌薬使用抑制-投与すべきか,すべきでないか- 沼田 稔…(5)1397
○第 IV 相試験(市販後臨床試験)を考える!! 政田幹夫…(6)1631
○スタチンOTC化の行方-英国で世界初の一般薬シンバスタチン-/米国のパキシル告訴事件が提起するもの-EBMと出版バイアス- 沼田 稔…(7)1869
○改革の償うべき未来とは?!-国立大学法人化と大学病院を取り巻く医療改革- 佐藤 博…(8)2191
○「うっかりドーピング」と薬剤師の新職能-国際舞台では遺伝子悪用への懸念- 沼田 稔…(9)2425
○薬の適正使用のためのベネフィットとリスク 佐々木 均…(10)2659
○小児インフルエンザ脳症と解熱剤-家庭内坐薬に油断するな- 沼田 稔…(11)2917
○医療職の健康は守られているか? 佐藤 博…(12)3195


▽メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
○処方エラー防止へ全力傾注 “要注意医薬品類”4項目を会員へ通知 「緊急実態調査」も実施し,オーダリング安全性向上図る 日本病院薬剤師会リスクマネジメント特別委員会/“日本の実状に即したガイドライン必要” 「胃潰瘍診療ガイドライン」の問題点について,厚生労働省に「意見書」を提出 胃潰瘍治療を考える会──ほか…(1) 30
○医薬産業政策研究所「特別メディアフォーラム」 「失われた10年」で進む製薬企業の二極化 審査期間短縮に「審査センター」設立奏功 日本製薬工業協会医薬産業政策研究所──ほか…(2)690
○抗リウマチ薬レフルノミド 間質性肺炎による死亡5例報告 医療機関に対し緊急対応を要請 アベンティスファーマ──ほか…(3)912
○「ブレインアタックからの復帰に向けて 治療の現状とリハビリの重要性 」 早期集中治療が回復のポイント “Stroke Unit”の定義や基盤整備急務 第2回ブレインアタックメディアワークショップ──ほか…(4)1146
○「薬学」とは「臨床学」 研究者と医療現場のさらなる連携を 日本薬学会第124年会──ほか…(5)1400
○「ファイザー循環器フォーラム2004」 降圧治療プライマリ・ケアに多くのジレンマ 薬剤選択には民族的要素の吟味も重要──ほか…(6)1634
○大規模実薬対照試験「VALUE」結果発表 アンジオテンシン II 受容体拮抗薬バルサルタンと第3世代カルシウム拮抗薬アムロジピン 心保護作用に有意差なし 第14回欧州高血圧学会──ほか…(7)1872
○「心の風邪」は“万病のもと” 「地域医療ネットワーク」構築,「プライマリケア医向け診断ガイドライン」策定急務 第1回日本うつ病学会総会──ほか…(8)2194
○メタボリックシンドロームのもうひとつの鍵 「高尿酸血症」は“生活習慣病” “動脈硬化”惹起する重大な危険因子 高尿酸血症・メタボリックシンドロームリサーチフォーラム──ほか…(9)2428
○非小細胞肺癌治療薬ゲフィチニブ 「市販後特別調査」結果発表 急性肺障害・間質性肺炎発現率5.81% SNPなど危険因子の特定急ぐ アストラゼネカ──ほか…(10)2662
○「実務実習モデル・コアカリキュラム」 具体化を考える2シンポジウム開催 “学生・現役薬剤師・大学人”一体となって議論 第14回日本医療薬学会年会──ほか…(11)2920
○「骨代謝マーカー適正使用ガイドライン」 各診療科での活用の実情 シンポジウムで明らかに 第6回日本骨粗鬆症学会…(12)3198

医薬ジャーナル 総目次2004年40巻第1号12号連載記事


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