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2005年 年間総目次
連載別索引

■2005年12月号(Vol.41 No.12)
特集 インフルエンザ
■2005年11月号(Vol.41 No.11)
特集 透析患者の合併症
■2005年10月号(Vol.41 No.10)
特集 メタボリックシンドローム
■2005年9月号(Vol.41 No.9)
特集 ファーマコビジランス~薬事法改正でどう変わったか~
■2005年8月号(Vol.41 No.8)
特集 機能性食品の功罪
■2005年7月号(Vol.41 No.7)
特集 医療現場で注意を要する薬物相互作用
■2005年6月号(Vol.41 No.6)
特集 包括医療制度(DPC)における薬剤部門の役割
■2005年5月号(Vol.41 No.5)
特集 高血圧ガイドラインJSH2004時代のARB
■2005年4月号(Vol.41 No.4)
特集 B型・C型肝炎ウイルスに対する新しい治療
■2005年3月号(Vol.41 No.3)
特集 医療現場におけるコミュニケーションスキル~患者や医療者とのよりよい関係のために~
■2005年2月号(Vol.41 No.2)
特集 DPC時代における病院管理学とは!~医療の質に関わる臨床指標アラカルト~
■2005年1月号(Vol.41 No.1)
特集 臨床に活かすPK/PD~薬物の体内動態と薬効・毒性~
■新薬展望2005 (Vol.41 S-1)
2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2005年
41巻 第1号~12号

□連載記事□


(No.)と通巻頁数を表示しています。

グラフィック 化学物質による皮膚障害(64~67)
グラフィック 画像診断ABC:機器の進歩とその利用(1~8)
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(30~31)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(22)
薬剤師による処方支援(12~14)
薬と食の相互作用(64~75)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(34)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(46~50)
臨床現場で要求される薬学的基礎知識(39~50)
続・薬学的管理の実践的記録-エッセンシャルシートとフォローアップシート-(13~24)
卒後臨床研修に役立つ腎疾患マニュアル(1)
乾燥症とシェーグレン(19~21)
医薬品情報室・高杉益充
編集長VISITING(254~265)
資料
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)
▽薬剤関連略語一覧(1)~(5)


▽グラフィック 化学物質による皮膚障害(64~67)
○64・アスピリン不耐症と皮膚症状 堀尾 武…(1)5
○65・職業性皮膚炎 加藤佳美・早川律子…(2)637
○66・染料によるアレルギー性接触皮膚炎 中川幹雄・河合敬一…(3)903
○67(最終回)・接触アレルゲンの変遷 早川律子…(4)1109


▽グラフィック 画像診断ABC:機器の進歩とその利用(1~8)
○1・1.はじめに 画像情報から分子イメージングへ 藤林靖久…(5)1327
○2・2.機器 コーンビームX線CT(4次元X線CT) 日下部正宏ほか…(6)1533
○3・2.機器 PET,SPECT 村山秀雄…(7)1739
○4・2.機器 超音波 前川 清・工藤正俊…(8)1945
○5・2.機器 画像管理システム 木村通男…(9)2163
○6・2.機器 MRI機器~最近の進歩:新しい利用法とその展開~ 木村浩彦ほか…(10)2369
○7・3.臨床 脳循環障害 岡沢秀彦…(11)2575
○8・3.臨床 脊椎・脊髄疾患 柳下 章…(12)2813


▽リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(30~31)
○30・調剤業務へのバーコードシステムの導入 松原 肇・矢後和夫…(6)1653
○31・肺がん化学療法に関するリスクマネジメント~呼吸器科病棟における薬剤師の役割~ 若林雅人・太田 伸…(11)2715


▽クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(22)
○22・クリニカル・パスにおける薬剤師の関わり~胃全摘術における予防的抗菌薬の適正使用について~ 吉野真樹ほか…(11)2721


▽薬剤師による処方支援(12~14)
○12・リピオドール®中シスプラチン懸濁液の製剤学的評価~院内製剤と市販製剤との比較~ 濱田哲暢ほか…(3)1017
○13・ランソプラゾール体内動態に及ぼすCYP3A4阻害剤の効果~クラリスロマイシン,グレープフルーツジュース併用によるCYP2C19遺伝子型に関連した検討~ 宇野 司ほか…(10)2497
○14・急性期医療現場における薬剤師の役割 野崎 歩ほか…(12)2943


▽薬と食の相互作用(64~75)
 III .薬と食事の相性
○64・4.リファンピシンと食事 澤田康文ほか…(1)143
○65・5.イトラコナゾールと食事 澤田康文ほか…(2)820
○66・6.グリセオフルビンと食事 澤田康文ほか…(3)1025
○67・7.β遮断薬と食事 澤田康文ほか…(4)1236
○68・8.ニコチン酸トコフェロールと食事 澤田康文ほか…(5)1439
○69・9.イコサペント酸エチルあるいはプロブコールと食事 澤田康文ほか…(6)1659
○70・10.インドメタシンファルネシルと食事 澤田康文ほか…(7)1853
○71・11.メナテトレノンと食事 澤田康文ほか…(8)2095
○72・12.リボフラビンと食事 澤田康文ほか…(9)2287
○73・13.サキナビルと食事 澤田康文ほか…(10)2507
○74・14.シルデナフィルあるいはバルデナフィルと食事 澤田康文ほか…(11)2730
○75・15.イベルメクチンと食事 澤田康文ほか…(12)2948


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(34)
○34・各種疾患に対する特殊院内製剤設計と臨床応用~手術不能例に対するchemosurgical treatmentへの参画~ 重山昌人ほか…(9)2289


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(46~50)
○46・外来癌化学療法を支える新たな薬剤師活動の展開 石本敬三ほか…(3)1028
○47・医薬分業の実践~サテライトファーマシーにおける業務~ 松原和夫ほか…(4)1241
○48・薬剤管理指導の一環としての臨床試験~小児腎疾患患者におけるAbsorption Profileモニタリングによるシクロスポリン食前投与の検討~ 有木宏宗…(7)1859
○49・インスリン自己注射指導による患者のQOL向上の支援 朝倉俊成…(9)2295
○50・薬局内から病棟へ~チーム医療の中で患者のためにできること~ 鶴泰史ほか…(12)2950


▽臨床現場で要求される薬学的基礎知識(39~50)
○39・ワルファリンの代謝~グレープフルーツジュースとの飲み合わせはあるのか~ 伊藤由紀・大井一弥…(1)147
○40・アルブミン検査値をめぐる諸問題と薬剤師の役割 丸山 徹ほか…(2)823
○41・禁煙指導の周辺知識 藤井憲一郎・大井一弥…(3)1036
○42・重症筋無力症と禁忌薬剤 伊藤由紀・大井一弥…(4)1250
○43・麻薬性鎮痛剤に対する適正使用に関わる薬剤師の役割 堀川恒樹・大井一弥…(5)1443
○44・在宅中心静脈栄養法(HPN)における薬剤師の関わり~癌患者を自宅へ~ 佐久間隆幸・大井一弥…(6)1663
○45・化学療法で薬剤師が活躍すべき領域とは~悪性リンパ腫治療を通して~ 中西伸樹・大井一弥…(7)1866
○46・抗菌薬の効率的使用~チーム医療における薬剤師の役割~ 門脇大介ほか…(8)2102
○47・経腸栄養施行患者の投薬のタイミングは?~α-グルコシダーゼ阻害薬投与時間の検討から~ 伊藤由紀・大井一弥…(9)2303
○48・薬剤師が熟知すべきオピオイドの薬剤特性と副作用対策 堀川恒樹・大井一弥…(10)2510
○49・塩酸バンコマイシン®使用時の取り組みについて~薬剤部内連携の充実を通して~ 町田聖治ほか…(11)2736
○50・がん疼痛治療の鍵を握る鎮痛補助薬の使い方とその効果 堀川恒樹・大井一弥…(12)2955


▽続・薬学的管理の実践的記録-エッセンシャルシートとフォローアップシート-(13~24)
○13・脳卒中科領域- I 〈検査・診断〉 大島和美ほか…(1)151
○14・脳卒中科領域- II 〈治療〉 大島和美ほか…(2)831
○15・脳卒中科領域- III 〈リハビリ・予防〉 大島和美ほか…(3)1041
○16・腎臓内科領域- I 〈検査〉 上島悦子・黒川信夫…(4)1259
○17・腎臓内科領域- II 〈治療 1〉 上島悦子・黒川信夫…(5)1453
○18・腎臓内科領域- III 〈治療 2〉 上島悦子・黒川信夫…(6)1667
○19・腎臓内科領域- IV 〈治療 3〉 上島悦子・黒川信夫…(7)1873
○20・乳腺・内分泌外科領域- I 〈乳癌 1〉 山本智也ほか…(8)2108
○21・乳腺・内分泌外科領域- II 〈乳癌 2〉 山本智也ほか…(9)2309
○22・乳腺・内分泌外科領域- III 〈乳癌 3〉 山本智也ほか…(10)2518
○23・婦人科領域- I 〈周術期編〉 岡本禎晃ほか…(11)2742
○24・婦人科領域- II 〈良性疾患編〉 岡本禎晃ほか…(12)2964


▽卒後臨床研修に役立つ腎疾患マニュアル(1)
○1・腎機能検査と体液管理の実践~腎疾患と水・電解質異常~ 人見浩史・清元秀泰…(11)2752
○2・EBMに基づく腎疾患の治療(1)~ネフローゼを呈する腎炎・腎症~ 森脇久美子・清元秀泰…(12)2982


▽乾燥症とシェーグレン(19~21)
○19・シェーグレン症候群患者における塩酸セビメリン刺激による唾液成分の検討 鈴木王洋ほか…(5)1465
○20・シェーグレン症候群と抗セントロメア抗体 川野充弘ほか…(6)1679
○21・シェーグレン症候群の乾燥症状に対する治療への取り組みの歩み 秋谷久美子…(7)1887


▽医薬品情報室・高杉益充
○平成16年度 中国・四国薬学会報告…(1)164
○薬物の相互作用(臨床例-219)…(2)842


▽編集長VISITING(254~265)
○久留一郎 (鳥取大学大学院医学系研究科機能再生医科学専攻遺伝子再生医療学講座再生医療学分野教授)…(1)170
○西沢良記 (大阪市立大学大学院医学研究科代謝内分泌病態内科学教授/同大医学部附属病院副院長)…(2)846
○漆畑 稔 (日本薬剤師会副会長)…(3)1054
○苛原 稔 (徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部女性医学分野教授)…(4)1274
○澤田康文 (東京大学大学院薬学系研究科医薬品情報学講座教授)…(5)1472
○徳山尚吾 (神戸学院大学薬学部医療薬学教育研究センター臨床薬学研究室教授)…(6)1686
○加藤茂明 (東京大学分子細胞生物学研究所核内情報研究分野教授)…(7)1894
○東口 (藤田保健衛生大学医学部外科学・緩和ケア講座教授)…(8)2120
○岩田 力 (東京家政大学児童学科小児医学研究室教授)…(9)2324
○畠 清彦 (財団法人癌研究会癌研有明病院外来治療センター長)…(10)2532
○苅尾七臣 (自治医科大学COE内科学講座循環器内科学部門教授)…(11)2766
○田中一正 (昭和大学保健医療学部臨床医学内科教授)…(12)2988


▽資料
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」 (平成16年12月8日指示分)…(1)208
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」 (平成17年1月12日,14日指示分)…(2)885
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」 (平成17年2月7日,14日指示分)…(3)1095
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」 (平成17年2月23日指示分)…(4)1311
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」 (平成17年3月23日,25日,4月1日指示分)…(5)1509
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」 (平成17年5月11日指示分)…(6)1721
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」 (平成17年6月15日指示分)…(7)1923
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」 (平成17年7月20日指示分)…(9)2351
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」 (平成17年8月24日指示分)…(10)2561
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」 (平成17年9月15日,28日,10月17日指示分)…(11)2791
○厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」 (平成17年11月2日指示分)…(12)3025


▽資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成16年12月8日,15日…(1)212
○平成17年1月7日…(2)889
○平成17年3月18日,4月6日…(5)1516
○平成17年6月3日…(7)1928
○平成17年9月16日…(11)2796


▽資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成16年12月8日,15日…(1)216
○平成17年1月7日…(2)889
○平成17年3月18日,4月6日…(5)1518
○平成17年6月3日…(7)1930
○平成17年9月16日…(11)2797


▽医薬ジャーナル論壇(1~12)
○エクセレントジェネリック選別の峠-後発医薬品生き残りの条件- 沼田 稔…(1) 27
○国際学習到達度調査結果と薬剤師職能に関する一考察 政田幹夫…(2)663
○抗菌薬開発のパイプライン枯渇をどうするか 沼田 稔…(3)937
○医師主導型の治験への流れ~薬は国境を越えて~ 佐々木 均…(4)1139
○COX-2阻害薬騒動は対岸の火事ではない-DTC広告,処方薬ユーザー料法も絡まって- 沼田 稔…(5)1353
○薬剤師が貰った新潟県中越地震からのメッセージ 佐藤 博…(6)1563
○臨床研究,汝いずこに参るのか! クオーヴァディス-重症小児肺炎と経口薬,ビタミンDと骨折- 沼田 稔…(7)1773
○安全・安心な後発医薬品使用促進に必要な情報と倫理 政田幹夫…(8)1979
○市中獲得型MRSA:USA300クローンの水際作戦 沼田 稔…(9)2193
○日本文化と医療と薬-価値観のパラダイムシフト- 佐々木 均…(10)2399
○人種差医療から個別化医療への道程-立ちはだかる“例外”の壁- 沼田 稔…(11)2605
○大学が知的財産に目覚めて向かうところは? 佐藤 博…(12)2843


▽メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
○「サリドマイド適正使用ガイドライン」公表 管理徹底・患者安全性確保のため “責任薬剤師”の配置義務を明記 厚生労働省医薬食品局安全対策課――ほか…(1) 30
○非小細胞肺癌治療薬ゲフィチニブ 「ISEL試験」初回解析結果発表 全患者で延命効果に有意差なし 東洋人のみでは生存期間を改善 アストラゼネカ――ほか…(2)666
○「21世紀COEプログラム」キックオフシンポジウム 「統合創薬」というフロンティア開拓 “研究”と“教育”の両立をめざす 京都薬科大学――ほか…(3)940
○“第1回臨床腫瘍専門医”認定へ向け 平成16年度専門医認定研修施設を発表 NPO法人格も取得し準備万端 新教育コース「Best of ASCO」は6月開催 第3回日本臨床腫瘍学会総会――ほか…(4)1142
○薬学会年会初の試み 「サプリメント」テーマに独立シンポジウム 副作用問題などの本質は“曖昧な定義” 「準医薬品」的な対応必要 日本薬学会第125年会――ほか…(5)1356
○第48回日本糖尿病学会年次学術集会 「メタボリック症候群」シンポ 内臓脂肪が“キープレイヤー”/第41回米国臨床腫瘍学会(ASCO) ゲフィチニブ新データ発表――ほか…(6)1566
○第8回日本医薬品情報学会総会・学術大会 大会テーマ“ファーマコビジランス” 「官・業・医」連携の安全対策を――ほか…(7)1776
○「第7回アジア・太平洋地域エイズ国際会議」神戸で開催 画期的新薬「AK602」のデータ発表/「メタボリックシンドローム」2セミナー開催 肥満・糖尿病・高血圧,3つの視点から――ほか…(8)1982
○高尿酸血症・メタボリックシンドロームリサーチフォーラム 第1回研究集会を開催――ほか…(9)2196
○販売名変更に関する説明会開催 935号通知の原則 「ブランド名+剤形+含量」徹底求める 日本製薬団体連合会――ほか…(10)2402
○第15回日本医療薬学会年会 大会テーマ「医療薬学の未来へ(はばた)く」――ほか…(11)2608
○第11回日本薬剤疫学会学術総会 大会テーマ「ファーマコビジランス」――ほか…(12)2846

医薬ジャーナル 総目次2005年41巻第1号12号連載記事


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