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2006年 年間総目次
連載別索引

■2006年12月号(Vol.42 No.12)
特集 肺炎診療ガイドライン ~ガイドラインに則した治療とより専門的な治療~
■2006年11月号(Vol.42 No.11)
特集 新しい局面を迎えた後発医薬品
■2006年10月号(Vol.42 No.10)
特集 日常における耐性菌制御 ~アウトブレイクを未然に防ぐために~
■2006年9月号(Vol.42 No.9)
特集 CRA(cardio-renal anemia)症候群を考える
■2006年8月号(Vol.42 No.8)
特集 外来化学療法の適正管理
■2006年7月号(Vol.42 No.7)
特集 糖尿病の病態と薬物療法
■2006年6月号(Vol.42 No.6)
特集 臨床試験をめぐる話題~世界標準の臨床研究基盤の整備とグローバルスタディへの参画~
■2006年5月号(Vol.42 No.5)
特集 医薬品安全対策の目指すもの
■2006年4月号(Vol.42 No.4)
特集 ライフサイクルとうつ病
■2006年3月号(Vol.42 No.3)
特集 市販DDS製剤とQOL向上 ~知っておきたい各製剤の特長~
■2006年2月号(Vol.42 No.2)
特集 てんかんの病態と治療
■2006年1月号(Vol.42 No.1)
特集 女性外来 ~各専門領域での性差医療~
■新薬展望2006 (Vol.42 S-1)
2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2006年
42巻 第1号~12号

□連載記事□


(No.)と通巻頁数を表示しています。

グラフィック 画像診断ABC:機器の進歩とその利用(9~20)
グラフィック これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(1~3)
グラフィック カラー口絵
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(32~34)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(23~26)
薬剤師による処方支援(15~20)
薬と食の相互作用(76~87)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(35~39)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(51~52)
臨床現場で要求される薬学的基礎知識(51~62)
続・薬学的管理の実践的記録-エッセンシャルシートとフォローアップシート-(25~28)
フォローアップシート使用の実際(1~8)
卒後臨床研修に役立つ腎疾患マニュアル(3~5)
HMG-CoA還元酵素阻害剤~有用性から有害事象まで~(1~12)
編集長VISITING(266~277)
資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)


▽グラフィック 画像診断ABC:機器の進歩とその利用(9~20)
○9・特別寄稿 分子イメージング元年 藤林靖久…(1)5
○10・3.臨床 頭部腫瘍 露口尚弘…(2)617
○11・3.臨床 てんかん,認知症 松田博史…(3)839
○12・3.臨床 心筋 玉木長良…(4)1121
○13・3.臨床 大血管 大瀧 誠…(5)1355
○14・3.臨床 肺がんのCT診断 ~Radiologic-Anatomic-Pathologic Correlation~ 伊藤春海…(6)1577
○15・3.臨床 肝臓・胆嚢 黒住昌弘ほか…(7)1799
○16・3.臨床 乳房 植野 映…(8)2013
○17・3.臨床 泌尿器:男性生殖器 大山伸幸…(9)2239
○18・3.臨床 泌尿器:女性生殖器 岸本佳子ほか…(10)2465
○19・機器:トピックス 機能的近赤外分光とイメージング 田村 守…(11)2671
○20・3.臨床 腫瘍 遠藤啓吾ほか…(12)2889


▽グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(1~3)
○1・アトピー性皮膚炎 江藤隆史・大谷道輝…(4)1129
○2・爪白癬 江藤隆史・大谷道輝…(6)1585
○3・にきび(尋常性瘡) 江藤隆史・大谷道輝…(8)2023


▽グラフィック カラー口絵
○〔特集・女性外来 ~各専門領域での性差医療~ 「4.代表的な外科的疾患 1)乳癌」より〕…(1)11
○〔連載・患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I .院内製剤(36) 「各種疾患に対する特殊院内製剤設計と臨床応用 ~乳癌手術時におけるセンチネルリンパ節同定のためのメチレンブルー注射剤の開発~」より〕…(7)1808
○〔連載・患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I .院内製剤(37) 「網膜剥離術後遅発性MRSA眼内炎に対するバンコマイシン点眼液の使用」より〕…(8)2028
○〔特集・新しい局面を迎えた後発医薬品 「3.品質試験から見た後発医薬品」より〕…(11)2680


▽リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~…(32~34)
○32・名古屋第二赤十字病院における調剤過誤発生防止の取り組み 荒木憲昭ほか…(1)138
○33・注射オーダリングシステムにおけるバーコードを利用したリスクマネジメント 中神真寿美ほか…(4)1270
○34・がん化学療法における投薬過誤と有害事象発生の予防 持永早希子ほか…(11)2790


▽クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(23~26)
○23・電子薬歴とクリニカル・パスを利用した糖尿病患者への服薬指導 篠原久仁子…(2)733
○24・委員会での役割とクリニカル・パスの活用 ~糖尿病教育入院と疼痛緩和を例として~ 亀本浩司ほか…(5)1484
○25・化学療法クリニカルパス導入の試み 畝 佳子ほか…(6)1706
○26・クリニカル・パスにおける薬剤管理指導業務の効率化 谷川 昇ほか…(11)2802


▽薬剤師による処方支援(15~20)
○15・腎機能が低下している患者への処方設計支援 三宅健文ほか…(2)739
○16・TDMによる抗生物質の処方支援 三浦 剛ほか…(5)1490
○17・投与設計および医薬品選択における薬剤師の役割 豊口禎子・仲川義人…(6)1714
○18・整形外科領域における感染症治療への処方支援 渡邉信夫ほか…(7)1907
○19・病棟薬剤師の活動を通じて 鈴木富美ほか…(9)2387
○20・小児科領域の処方支援~医薬品適応外使用の改善に向けた薬剤師の試み~ 石川洋一…(10)2577


▽薬と食の相互作用(76~87)
III .薬と食事の相性
○76・16.ペニシラミンと食事 澤田康文ほか…(1)146
○77・17.リルゾールと食事 澤田康文ほか…(2)744
○78・18.シロスタゾールと食事 澤田康文ほか…(3)1033
○79・19.エトレチナートと食事 澤田康文ほか…(4)1278
○80・20.麻黄湯(エフェドリンなど)と食事 澤田康文ほか…(5)1499
○81・21.ミチグリニドと食事 澤田康文ほか…(6)1720
○82・22.リバビリンと食事 澤田康文ほか…(7)1913
○83・23.レボドパと食事 澤田康文ほか…(8)2161
○84・24.イソニアジドと食事 澤田康文ほか…(9)2395
○85・25.アルベンダゾールと食事 澤田康文ほか…(10)2583
○86・26.ホリナート・テガフール・ウラシル療法と食事 澤田康文ほか…(11)2808
○87・27.イトラコナゾールと食事(2) 澤田康文ほか…(12)3020


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I .院内製剤(35~39)
○35・小児用アムホテリシンB-グミ製剤 田村 隆ほか…(5)1503
○36・各種疾患に対する特殊院内製剤設計と臨床応用~乳癌手術時におけるセンチネルリンパ節同定のためのメチレンブルー注射剤の開発~ 重山昌人ほか…(7)1919
○37・網膜剥離術後遅発性MRSA眼内炎に対するバンコマイシン点眼液の使用 高津宏典ほか…(8)2165
○38・患者のQOL向上を目指した院内製剤の調製 柳原良次…(10)2587
○39・久留米大学病院における院内特殊製剤の調製と臨床使用~調製・管理の実際と臨床使用~ 久保裕子ほか…(10)2595


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II .服薬指導と病棟活動(51~52)
○51・がん化学療法の有効性および安全性確保のための薬剤師の活動~呼吸器内科病棟での活動を中心に~ 横田 学ほか…(2)747
○52・福岡徳洲会病院における特定難病患者に対する在宅訪問薬剤指導の取り組み 山口京子ほか…(7)1929


▽臨床現場で要求される薬学的基礎知識(51~62)
○51・薬剤師に必要な漢方薬の基礎知識 八重恵美子・大井一弥…(1)148
○52・薬学的観点によるオピオイドローテーションの基本と応用 堀川恒樹・大井一弥…(2)753
○53・スギ花粉症~開局薬剤師の立場から~ 長島 誠・大井一弥…(3)1036
○54・ワルファリンカリウムの薬学的な患者情報共有に向けた取り組みと服薬指導 町田聖治ほか…(4)1280
○55・外来血液透析患者に対する薬剤師の関わり 門脇大介ほか…(5)1510
○56・点眼液の保存と使用期限 伊藤由紀・大井一弥…(6)1725
○57・薬剤師の認識すべき薬原性錐体外路障害 三輪高市・大井一弥…(7)1937
○58・薬剤師が職能発揮する緩和医療への新しい試み ~終末期の栄養・輸液を考える~ 堀川恒樹・大井一弥…(8)2171
○59・抗コリンエステラーゼ薬と抗コリン薬の併用 伊藤由紀・大井一弥…(9)2400
○60・煎じ薬の基礎知識 八重恵美子・大井一弥…(10)2603
○61・抗精神病薬処方で薬剤師が注意すべき点と最近の話題 三輪高市・大井一弥…(11)2814
○62・チーム医療に求められる薬剤師の薬学的センス 大井一弥…(12)3026


▽続・薬学的管理の実践的記録 -エッセンシャルシートとフォローアップシート-(25~28)
○25・婦人科領域- III 〈悪性疾患編 1〉 岡本禎晃ほか…(1)159
○26・婦人科領域- IV 〈悪性疾患編 2〉 岡本禎晃ほか…(2)761
○27・皮膚科領域- I  杉浦香織ほか…(3)1041
○28〔最終回〕・皮膚科領域- II  杉浦香織ほか…(4)1288


▽フォローアップシート使用の実際(1~8)
○1・循環器内科(CAG・PTCA) 上島悦子・黒川信夫…(5)1514
○2・インターフェロン治療 上島悦子ほか…(6)1731
○3・糖尿病治療 上島悦子ほか…(7)1945
○4・眼科 柳本悦子ほか…(8)2179
○5・消化器内科,泌尿器科 村井 扶ほか…(9)2405
○6・整形外科- I 〈一般的な周術期編〉 岡本禎晃ほか…(10)2611
○7・整形外科- II 〈関節リウマチ編〉 岡本禎晃ほか…(11)2823
○8〔最終回〕・整形外科- III 〈骨軟部腫瘍化学療法編〉 岡本禎晃ほか…(12)3030


▽卒後臨床研修に役立つ腎疾患マニュアル(3~5)
○3・EBMに基づく腎疾患の治療(2)~全身疾患と腎機能障害~ 伊原玄英・清元秀泰…(1)171
○4・腎不全の診断と治療(1)~急性腎不全の鑑別と治療方針~ 海部久美子・清元秀泰…(2)773
○5・慢性腎不全の診断と治療(2)~慢性腎不全の治療~ 原 大雅・清元秀泰…(3)1056


▽HMG-CoA還元酵素阻害剤~有用性から有害事象まで~(1~12)
○1・薬学的性質 二見高弘ほか…(1)180
○2・大規模臨床試験 二見高弘ほか…(2)779
○3・横紋筋融解症について 二見高弘ほか…(3)1062
○4・横紋筋融解症発現機序・1 コレステロールの減少 二見高弘ほか…(4)1305
○5・横紋筋融解症発現機序・2 コレステロール合成系の中間代謝物産生抑制(1) 二見高弘ほか…(5)1520
○6・横紋筋融解症発現機序・3 コレステロール合成系の中間代謝物産生抑制(2) 二見高弘ほか…(6)1743
○7・横紋筋融解症発現機序・4 電解質の関与 二見高弘ほか…(7)1957
○8・横紋筋融解症発現機序・5 筋毒性の増強(1) 杉山正敏ほか…(8)2188
○9・横紋筋融解症発現機序・6 筋毒性の増強(2) 中村暢彦ほか…(9)2411
○10・横紋筋融解症発現機序・7 病態的要因 二見高弘ほか…(10)2619
○11・横紋筋融解症発現機序・8 生理的要因 二見高弘ほか…(11)2833
○12〔最終回〕・横紋筋融解症発症の予防と治療 二見高弘ほか…(12)3038


▽編集長VISITING(266~277)
○大内尉義氏(東京大学大学院医学系研究科加齢医学講座教授)…(1)188
○景山 茂氏(東京慈恵会医科大学総合医科学研究センター薬物治療学研究室教授)…(2)790
○松島敏春氏(財団法人 淳風会 倉敷第一病院呼吸器センター長)…(3)1076
○副島秀久氏(社会福祉法人 恩賜財団 済生会熊本病院副院長)…(4)1312
○伊賀立二氏(社団法人日本病院薬剤師会会長/社団法人日本薬剤師会副会長)…(5)1530
○田中良哉氏(産業医科大学医学部第一内科学講座教授)…(6)1752
○菊地臣一氏(公立大学法人 福島県立医科大学副理事長兼附属病院長)…(7)1966
○松谷高顕氏(社団法人 日本医薬品卸業連合会会長/東邦薬品株式会社 代表取締役会長)…(8)2196
○八木澤守正氏(国際化学療法学会 執行役員)…(9)2420
○二神幸次郎氏(福岡大学薬学部教授/福岡大学病院薬剤部長)…(10)2628
○宮脇修一氏(群馬県済生会前橋病院内科主任部長/白血病治療センター長)…(11)2844
○松山賢治氏(武庫川女子大学薬学部臨床薬学講座教授)…(12)3046


▽資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
○平成17年12月2日,14日指示分…(1)217
○平成18年1月13日指示分…(2)821
○平成18年1月27日,2月17日指示分…(3)1107
○平成18年3月24日指示分…(5)1559
○平成18年4月28日指示分…(6)1781
○平成18年6月2日指示分…(7)1995
○平成18年7月7日指示分…(8)2225
○平成18年8月11日指示分…(9)2451
○平成18年9月22日指示分…(11)2875
○平成18年10月27日指示分…(12)3087


▽資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成17年12月9日…(1)220
○平成17年12月16日…(2)825
○平成18年4月28日…(6)1783
○平成18年6月1日…(7)1998
○平成18年9月15日…(10)2657


▽資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成17年12月9日…(1)221
○平成18年4月28日…(6)1784
○平成18年6月1日…(7)2000
○平成18年9月4日,15日…(10)2659
○平成18年9月15日…(12)3090


▽医薬ジャーナル論壇(1~12)
○鳥フルと疫学・個別対策議論の行方-ベトナムに学ぶ医療従事者への感染防御- 沼田 稔…(1)35
○薬剤疫学は何故認知されないのか 政田幹夫…(2)647
○A/H5N1,ベトナムでさらなるタミフル耐性種 -リレンザの戦列参加希求,新たな局面- 沼田 稔…(3)869
○医療安全と商業主義 佐々木 均…(4)1155
○古くて新しく悩ましき医薬品の仮納入問題-薬価調査信頼性確保へのメス- 沼田 稔…(5)1385
○薬学教育6年制の大いなる誤算 -serendipityの後始末- 佐藤 博…(6)1607
○英の抗体薬・第1相試験事故,“無過失性”に見る深刻な課題-「第0相試験」は無力なのか-  沼田 稔…(7)1829
○リスクコミュニケーション 政田幹夫…(8)2051
○インフルエンザ対策と細菌性肺炎-別の主役を見逃していないか- 沼田 稔…(9)2273
○今,世界の薬剤師の果たすべき役割-国際薬剤師・薬学会議(FIP)から- 佐々木 均…(10)2495
○米,後発医薬品をめぐる二つの苛立ち -発売遅延取引の資本エゴと後発バイテク問題- 沼田 稔…(11)2705
○医療における「代替」がもたらす光と陰 佐藤 博…(12)2923


▽メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
○第6回日本クリニカルパス学会学術集会 大会テーマ「DPC時代の患者中心医療」――ほか…(1)38
○後発品普及策に問題提起 中国市場参入への留意点も解説 医法研1月度月例会――ほか…(2)650
○第39回日本痛風・核酸代謝学会総会 高尿酸血症・痛風治療ガイドライン 改訂版作成に向け始動――ほか…(3)872
○第4回日本臨床腫瘍学会総会 大会テーマ「メディカルオンコロジスト:新たなる挑戦」――ほか…(4)1158
○日本薬学会第126年会 薬学教育6年制シンポジウム開催 医療薬学が基礎・臨床の融合に貢献――ほか…(5)1388
○第54回日本化学療法学会総会 大会テーマ「耐性菌との戦い」――ほか…(6)1610
○第49回日本腎臓学会学術総会 大会テーマ「腎不全克服の明日をめざして」――ほか…(7)1832
○医療薬学フォーラム2006/第14回クリニカルファーマシーシンポジウム 大会テーマ「新時代の医療薬学への(みお)つくし~医療と科学の懸橋を目指して~」/メタボリックシンドローム診断基準の有用性 シンポジウムで応用事例も交えて討議 第38回日本動脈硬化学会総会・学術集会――ほか…(8)2054
○第6回糖尿病教育資源共有機構学術集会 大会テーマ「糖尿病教育の新時代~治療と予防をめざすIT戦略~」――ほか…(9)2276
○知られざる疾患「過活動膀胱(OAB)」 推定患者数は40歳以上成人で810万人 ファイザー・プレスワークショップ――ほか…(10)2498
○第16回日本医療薬学会年会 大会テーマ「医療薬学の扉は開かれた~薬学教育6年制元年~」――ほか… (11)2708
○第21回アジア薬剤師会連合学術大会 大会テーマ「医療における薬剤師の新たな役割」――ほか…(12)2926

医薬ジャーナル 総目次2006年42巻第1号12号連載記事


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