トップページ雑誌案内(オンラインメドジャーナル)新刊一覧(年月別)近刊案内 好評既刊書好評シリーズ書図書目録ヘルプ

■キーワード検索■

上の検索ボックスより、文献の全文検索ができます。

■バックナンバー目次■

2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年

2007年 年間総目次
連載別索引

■2007年12月号(Vol.43 No.12)
特集 妊娠と薬情報
■2007年11月号(Vol.43 No.11)
特集 インフルエンザ ~伝播抑止と制御~
■2007年10月号(Vol.43 No.10)
特集 新しい一般用医薬品販売制度の有効な実現に向けて
■2007年9月号(Vol.43 No.9)
特集 進化するがん治療の展望 ~薬剤師がチームの一員として知っておくべき基礎知識~
■2007年8月号(Vol.43 No.8)
特集 緩和医療 ~在宅ケアと地域連携,がん対策基本法の施行を見据えて~
■2007年7月号(Vol.43 No.7)
特集 中高年医療における漢方製剤の有用性とその根拠
■2007年6月号(Vol.43 No.6)
特集 エクセレントジェネリック選別に向けて
■2007年5月号(Vol.43 No.5)
特集 医薬品添付文書の再評価 ~その活用と問題点~
■2007年4月号(Vol.43 No.4)
特集 乳癌の薬物療法
■2007年3月号(Vol.43 No.3)
特集 がん化学療法と薬学的安全管理
■2007年2月号(Vol.43 No.2)
特集 女性の排尿障害
■2007年1月号(Vol.43 No.1)
特集 薬学6年制 ~10年後を見据えて~
■新薬展望2007 (Vol.43 S-1)
2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2007年
43巻 第1号~12号

□連載記事□


(No.)と通巻頁数

グラフィック 画像診断ABC:機器の進歩とその利用(21)
グラフィック 分子構造から考える薬物の作用機序(1~11)
グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(4~6)
グラフィック カラー口絵
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(35~42)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(27~31)
薬剤師による処方支援(21~24)
薬と食の相互作用(88~98)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I .院内製剤(40~41)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(53~56)
臨床現場で要求される薬学的基礎知識(63~65)
薬品管理における薬剤師の役割(1~6)
編集長VISITING(278~289)
資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
参考・薬価基準未収載薬識別コード
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)


▽グラフィック 画像診断ABC:機器の進歩とその利用(21)
○21〔最終回〕・3.臨床 骨軟部 西村 浩ほか…(1)5


▽グラフィック 分子構造から考える薬物の作用機序 (1~11)
○1・抗A型インフルエンザ薬としてのアマンタジン塩酸塩 外山 聡ほか…(2)589
○2・論理的分子設計からの創薬 谷実穂・板井昭子…(3)803
○3・抗A型およびB型インフルエンザウイルス薬:ザナミビル水和物とリン酸オセルタミビル 松田 彰…(4)1029
○4・アルツハイマー病治療薬塩酸ドネペジルによるアセチルコリンエステラーゼの阻害機構 中村照也・山縣ゆり子…(5)1243
○5・GPCRのリガンド結合様式 石黒正路…(6)1481
○6・薬物の立体構造と標的構造に基づく薬物解析と設計 宮本秀一ほか…(7)1691
○7・Grb2 SH2の構造を基盤とした抗がん剤の設計 稲垣冬彦…(8)1929
○8・遺伝子治療薬としての酵素RNA分子(リボザイム)の構造 田中好幸・春田佳一郎…(9)2135
○9・分子科学計算・シミュレーションと定量的構造活性相関 吉田達貞・中馬 寛…(10)2357
○10・構造生物学に基づく定量的相関研究とインフルエンザ予防薬 藤井 敏…(11)2561
○11・HIVプロテアーゼ阻害薬とウイルスの薬剤耐性 星野忠次・大出裕高…(12)2801


▽グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(4~6)
○4・小児アトピー性皮膚炎 江藤隆史ほか…(1)19
○5・疥癬 江藤隆史ほか…(4)1035
○6・乾癬 江藤隆史ほか…(7)1699


▽グラフィック カラー口絵
○〔特集・進化するがん治療の展望 ~薬剤師がチームの一員として知っておくべき基礎知識~より〕
 総論~近年の放射線治療の進歩について~…(9)2145
2.免疫賦活:基礎~漢方薬による免疫賦活とがん転移の抑制~…(9)2146
6.高精度放射線治療…(9)2147


▽リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(35~42)
○35・長崎大学医学部・歯学部附属病院における輸液調製・処方監査に関するリスクマネジメント 樋口則英ほか…(4)1189
○36・医療安全を目指した薬局薬剤師と病院薬剤師の連携について 井上章治…(6)1601
○37・画像鑑査装置の導入と調剤過誤発生防止への取り組み 塚口真穂登ほか…(7)1861
○38・輸液療法時のリスクマネジメント 倉本敬二…(8)2055
○39・高知医療センターにおける医薬品安全管理システムと薬剤師によるリスクマネジメント 服部暁昌・田中照夫…(9)2282
○40・電子カルテ時代のがん化学療法のリスクマネジメント 山田智香ほか…(10)2469
○41・外来注射薬の患者別調剤による業務の効率化と安全面への貢献 河原昌美ほか…(11)2737
○42・全入院患者を対象とした持参薬チェックによる患者安全確保 田正信ほか…(12)2934


▽クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ (27~31)
○27・抗菌薬適正使用における抗MRSA薬TDM解析とクリニカルパス 鈴木仁志ほか…(6)1612
○28・クリティカルパスにおける福井総合病院の薬剤師の役割 角谷文恵・勝尾信一…(8)2065
○29・循環器内科病棟における短期クリニカル・パスと薬剤管理指導業務の運用 竹下治範ほか…(9)2293
○30・AIDS発症者を対象とした「HAART導入クリニカルパス」導入の試み 奥村直哉ほか…(10)2479
○31・耳鼻咽喉科におけるクリニカルパスと薬剤師の関わり 橋本亜衣子ほか…(12)2941


▽薬剤師による処方支援(21~24)
○21・抗菌剤使用時の整腸剤適正使用に関する薬剤師の役割 江頭かの子ほか…(6)1621
○22・薬局薬剤師の処方支援:服薬情報提供書を用いた医薬連携,患者参加の処方支援 上町亜希子・奥村禮子…(8)2071
○23・保険薬局でTDM情報をどのように活かすか ~薬薬連携の必要性と薬物動態学の応用~ 宮長一郎…(10)2487
○24・PK/PD理論に基づく感染症治療薬の適正使用と薬剤師による処方支援の実際 松元加奈・森田邦彦…(12)2948


▽薬と食の相互作用(88~98) III .薬と食事の相性
○88・28.バルガンシクロビルと食事 澤田康文ほか…(1)149
○89・29.イトラコナゾールと食事(3) 澤田康文ほか…(2)745
○90・30.インジナビルと食事 澤田康文ほか…(3)957
○91・31.ラベプラゾールと食事 澤田康文ほか…(4)1197
○92・32.クロピドグレルと食事 澤田康文ほか…(5)1421
○93・33.ビスホスホネート製剤と食事 澤田康文ほか…(6)1627
○94・34.ニューキノロン系抗菌剤と食事 澤田康文ほか…(7)1868
○95・35.メトホルミンと食事 澤田康文ほか…(8)2077
○96・36.リンコマイシン,クリンダマイシンと食事 澤田康文ほか…(9)2300
○97・37.セレコキシブと食事 澤田康文ほか…(10)2495
○98・38.スピロノラクトンと食事 澤田康文ほか…(11)2745


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I .院内製剤(40~41)
○40・中小病院における院内製剤のあり方 ~プロゲステロン膣坐剤の調製と評価~ 中山アヤコ…(5)1426
○41・難治性疼痛における1%ケタミン軟膏の有用性 森 真由子…(10)2503


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II .服薬指導と病棟活動(53~56)
○53・がん疼痛患者のQOL向上にむけて薬剤師は何をすべきか 瀬久光…(6)1633
○54・患者のQOL向上を目指した産婦人科領域における薬剤師の取り組み 中田栄子・折井孝男…(8)2083
○55・小児への服薬指導と各年齢における服薬傾向に関する実態調査と問題点 鈴木聖奈子ほか…(10)2511
○56・小児専門病院における服薬コンプライアンス向上への取り組み~血液腫瘍科病棟にて~ 上田里恵ほか…(12)2955


▽臨床現場で要求される薬学的基礎知識(63~65)
○63・ベンゾジアゼピン受容体作動睡眠薬の基礎知識(1)~不眠のタイプと睡眠薬の作用時間を中心に~ 三輪高市ほか…(1)153
○64・ベンゾジアゼピン受容体作動睡眠薬の基礎知識(2)~年齢,性別などの差異を中心に~ 三輪高市ほか…(2)752
○65〔最終回〕・薬剤師が“薬術”を獲得することの重要性~薬学的分布診断法(血清内探索法)と攻めの薬物投与法~ 村徳人ほか…(3)963


▽薬品管理における薬剤師の役割(1~6)
○1・手術部サテライトファーマシーの歴史とその役割 上島悦子・黒川信夫…(1)161
○2・手術部サテライトファーマシーにおける薬品管理の実際 岡本禎晃ほか…(3)974
○3・重点管理薬品(麻薬・向精神薬・毒薬・劇薬など) 田烏とも子ほか…(5)1433
○4・病棟定数配置薬の管理の実際 上田幹子ほか…(7)1876
○5・薬品管理室の業務の実際 澤田昌良ほか…(9)2305
○6〔最終回〕・サテライトファーマシーと医薬品の一元管理 上島悦子・黒川信夫…(11)2749


▽編集長VISITING(278~289)
○矢崎義雄氏(独立行政法人 国立病院機構理事長)…(1)168
○上島悦子氏(大阪大学大学院薬学研究科教授)…(2)760
○岸本忠三氏(大阪大学前総長/大阪大学大学院生命機能研究科教授)…(3)984
○河 敬世氏(地方独立行政法人 大阪府立病院機構 大阪府立母子保健総合医療センター病院長)…(4)1200
○竹末芳生氏(兵庫医科大学感染制御学教授)…(5)1440
○三木隆己氏(大阪市立大学大学院医学研究科老年内科学教授)…(6)1648
○山中 昇氏(和歌山県立医科大学耳鼻咽喉科・頭頸部外科教授)…(7)1882
○平井みどり氏(神戸大学教授・医学部附属病院薬剤部長)…(8)2092
○小野寺昭一氏(東京慈恵会医科大学感染制御部教授)…(9)2314
○下条文武氏(新潟大学大学院医歯学総合研究科〔第二内科〕教授)…(10)2518
○五味晴美氏(自治医科大学附属病院臨床感染症センター感染症科科長・准教授)…(11)2754
○加賀谷 肇氏(恩賜財団済生会横浜市南部病院薬剤部長)…(12)2964


▽資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
○平成18年12月1日指示分…(1)197
○平成18年12月21日,平成19年1月12日指示分…(2)789
○平成19年2月16日指示分…(3)1015
○平成19年3月20日,23日,4月13日指示分…(5)1467
○平成19年4月19日,27日指示分…(6)1677
○平成19年6月1日指示分…(7)1911
○平成19年7月6日指示分…(8)2121
○平成19年8月8日,10日指示分…(9)2343
○平成19年9月7日指示分…(10)2547
○平成19年9月21日指示分…(11)2783
○平成19年10月31日指示分…(12)3004


▽資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成18年12月1日…(1)199
○平成19年1月19日…(3)1018
○平成19年3月16日…(4)1229
○平成19年6月8日…(7)1913
○平成19年9月21日,10月17日…(11)2785


▽資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成18年12月1日…(1)201
○平成19年3月16日…(5)1471
○平成19年6月8日…(7)1916
○平成19年9月21日…(11)2787
○平成19年11月2日…(12)3010


▽参考・薬価基準未収載薬識別コード
○平成18年12月13日発売分…(1)202


▽医薬ジャーナル論壇(1~12)
○新しい年に向けて,後発医薬品への提言-古きパラダイムの再生産を如何にして絶つか- 沼田 稔…(1)47
○国民皆保険制度から見た医療 政田幹夫…(2)619
○急性骨髄性白血病と分子標的治療への期待-米・加,新たな標的接着分子CD44も急浮上- 沼田 稔…(3)841
○経済的規制緩和と社会的規制の強化 佐々木 均…(4)1059
○また新たな医療経済議論の上陸-“P4P”報酬制度はわが国に馴染み得るのか- 沼田 稔…(5)1277
○「医療」は本当に「崩壊」するのであろうか? 佐藤 博…(6)1511
○“医科・歯科”連携へのアプローチ-厄介なバイオフィルムと全身疾患- 沼田 稔…(7)1725
○“ゾロ”は“ジェネリック”に代われるのか?! 政田幹夫…(8)1955
○米・処方せん薬ユーザーフィー法改定に学ぶもの-ファーマコビジランスとしての「育薬理念」- 沼田 稔…(9)2169
○複雑系としての医療 佐々木 均…(10)2387
○薬剤師の疑義照会と処方医の立場-今,何が必要とされているか- 沼田 稔…(11)2599
○「ブランド崩壊」の後遺症-はびこる「安全性のねじれ」- 佐藤 博…(12)2831


▽メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス…(1~12)
○基盤研連携フォーラム開催 トキシコゲノミクス・データベース完成 医薬品開発の基盤整備に一定の成果 独立行政法人医薬基盤研究所――ほか…(1)50
○第28回日本病院薬剤師会近畿学術大会 大会テーマ「薬剤師新時代の幕開け」――ほか…(2)622
○第5回関西広域クラスター合同成果発表会 「創薬」の大阪,「再生医療」の神戸 バイオベンチャー企業8社設立――ほか…(3)844
○コメディカルセッション特別企画 チーム医療の鍵は“在宅” 再発予防に地域との連携重要 第71回日本循環器学会総会・学術集会――ほか…(4)1062
○日本薬学会第127年会 大会テーマ「個の医療の創生を目指した薬学の新展開」/
  第27回日本医学会総会・特別シンポジウム 医療は「Social Common Capital 社会共通資本」 重視すべき“未来への投資”という側面――ほか…(5)1280
○第80回日本産業衛生学会 大会テーマ「ハイリスク社会と向き合う産業保健活動」――ほか…(6)1514
○第1回日本ジェネリック医薬品学会学術大会 大会テーマ「新たなステージを迎えるジェネリック医薬品」/
 第52回日本透析医学会学術集会・総会 慢性腎臓病(CKD)シンポジウム開催 GFR推算式,診療ガイドなどの成果報告――ほか…(7)1728
○「乳癌診療ガイドライン・薬物療法」改訂版発表 クリニカル・クエスチョン61項目に拡大 推奨グレードの記載内容も一部変更 第15回日本乳癌学会学術総会――ほか…(8)1958
○高尿酸血症・メタボリックシンドロームリサーチフォーラム第3回研究集会
 動脈硬化性疾患の“心腎連関” キープレイヤーは高尿酸血症,軸となるURAT1――ほか…(9)2172
○「グランドデザイン2007 各論」発表 治験活性化に重要な薬剤師参画 後発医薬品にも臨床試験義務化を 日本医師会――ほか…(10)2390
○第17回日本医療薬学会年会 大会テーマ「社会の期待に応える医療薬学を」/
 第40回日本薬剤師会学術大会 大会テーマ「薬剤師ルネサンス~豊かな人間力の創造~」――ほか…(11)2602
○第1回日本緩和医療薬学会年会 大会テーマ「緩和ケアにおける薬(病院)・薬(薬局)・学(大学)連携の実践」――ほか…(12)2834

医薬ジャーナル 総目次2007年43巻第1号12号連載記事


オンラインメドジャーナル

ユーザーID

パスワード

パスワードの保存

パスワードを忘れた方はこちら

定期購読されますと、オンラインメドジャーナルから過去の文献が全文無料で閲覧できます。



▲このページの上へ