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2009年 年間総目次
連載別索引

■2009年12月号(Vol.45 No.12)
特集 IGF- I 異常症としての先端巨大症
■2009年11月号(Vol.45 No.11)
特集 口腔管理と全身疾患 ~歯科と医科の連携~
■2009年10月号(Vol.45 No.10)
特集 関節リウマチの治療目標
■2009年9月号(Vol.45 No.9)
特集 スイッチOTC薬の現状と今後の展望
■2009年8月号(Vol.45 No.8)
特集 社会不安障害(SAD)の最新治療
■2009年7月号(Vol.45 No.7)
特集 特発性肺線維症(IPF)
■2009年6月号(Vol.45 No.6)
特集 時間薬理学 ~最適な投与方法を求めて~
■2009年5月号(Vol.45 No.5)
特集 喘息コントロール ~問題点と対策~
■2009年4月号(Vol.45 No.4)
特集 薬物性QT延長症候群:不整脈の基本と新しい対応
■2009年3月号(Vol.45 No.3)
特集 臨床漢方 ~漢方医学の最前線~
■2009年2月号(Vol.45 No.2)
特集 インペアード・パフォーマンス ~国際標準に基づく抗ヒスタミン薬の使用法~
■2009年1月号(Vol.45 No.1)
特集 透析液清浄化に向けて
■新薬展望2009 (Vol.45 S-1)
2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2009年
45巻 第1号~12号

□連載記事□


(No.)と通巻頁数
グラフィック 目で見る漢方薬・生薬(1~12)
グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(10~12)
グラフィック カラー口絵
「薬が効かない」を科学する(1~6)
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(53~60)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(37~39)
薬剤師による処方支援(32~34)
薬剤師による処方設計(1)
薬と食の相互作用(111~120)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(46~51)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(64)
感染症エッセンシャル~臨床薬剤師が知っておくべき感染症の基礎知識~(1~6)
目で見る薬の効き方(7~18)
編集長VISITING(302~313)
警告欄に見る必須検査とタイミング(1~12)
資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
資料・「バイオ後続品の品質・安全性・有効性確保のための指針」
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)


▽グラフィック 目で見る漢方薬・生薬(1~12)
○連載にあたって 正山征洋…(1)5
○1・甘草 正山征洋・宇都拓洋…(1)7
○2・サフラン 正山征洋…(2)607
○3・根 袴塚高志…(3)831
○4・附子 村上光太郎…(4)1055
○5・麻黄 御影雅幸…(5)1271
○6・地黄 正山征洋・吉川雅之…(6)1515
○7・麻子仁 正山征洋…(7)1767
○8・大黄 正山征洋ほか…(8)2011
○9・牡丹皮 吉川雅之…(9)2227
○10・当帰 馬場きみ江…(10)2451
○11・人参 孫 太権・正山征洋…(11)2683
○12・芍薬 田中 隆・河野 功…(12)2945


▽グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(10~12)
○10・帯状疱疹 江藤隆史・大谷道輝…(2)619
○11・褥瘡 江藤隆史・大谷道輝…(5)1281
○12・掌蹠膿疱症 江藤隆史・大谷道輝…(7)1775


▽グラフィック カラー口絵
○〔特集・関節リウマチの治療目標~寛解とQOLの向上を目指して~
「4.関節破壊の進行阻止 2)関節破壊の進行の予測」より〕…(10)2456


▽「薬が効かない」を科学する(1~6)
○1・レスポンダーとノンレスポンダー 藤尾 慈ほか…(4)1175
○2・薬物相互作用で起こる「薬が効かない」現象 堀 里子・澤田康文…(5)1407
○3・CYP2D6遺伝子多型と抗うつ薬の代謝 ~遺伝子多型から生じる「くすりが効かない」現象~ 河西千秋…(6)1671
○4・「薬が効かない」メカニズム 薬剤耐性インフルエンザ(アマンタジン,タミフル®耐性) 鈴木 宏ほか…(7)1927
○5・抗がん剤への耐性獲得とくすりの効かない現象:排出ポンプ 塚元和弘…(8)2131
○6・アザチオプリンの治療効果に対するITPA 94C>A遺伝子多型の影響 山本康次郎ほか…(12)3089


▽リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(53~60)
○53・吸収遅延を伴った間質性肺炎患者におけるシクロスポリンA投与方法の検討 西川 豊ほか…(1)129
○54・集中治療患者におけるミカファンギンの適正使用 平田清貴ほか…(2)751
○55・ASHP危険薬剤取り扱いガイドライン(2006)と抗がん剤製造時の容器洗浄実態について 勝浦正人ほか…(3)955
○56・病棟における抗がん剤曝露防止対策への取り組み 杉山昌秀ほか…(5)1417
○57・急性期病院におけるせん妄のrisk factorの検討 西口智子ほか…(6)1676
○58・長期療養病院における感染制御の取り組み 足岡秀樹ほか…(7)1935
○59・入院中から退院後のコンプライアンス確保に向けての薬剤師による取り組み 家田知香ほか…(8)2137
○60・注射薬の安全使用を目的とした配合変化情報および注射薬情報提供の取り組み 尾村賢司ほか…(9)2351


▽クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(37~39)
○37・抗菌薬届出制度導入とクリニカルパスの推進による注射用抗菌薬使用量と薬剤耐性率の推移 有馬千代子ほか…(4)1181
○38・クリニカルパスにおける薬剤管理指導用チェックシートの導入 山田浩一ほか…(6)1684
○39・禁煙指導の向上を目指したチームでの取り組み 岡村和彦ほか…(9)2359


▽薬剤師による処方支援(32~34)
○32・臨床現場で活用される医薬品情報の提供方法とは 河内麻利ほか…(3)965
○33・後発医薬品データベースを用いる薬剤選択支援 小杉義幸…(4)1190
○34・フォンダパリヌクスナトリウム使用における薬剤師の介入 玉井藍子ほか…(9)2365


▽薬剤師による処方設計(1)
○1・全身性エリテマトーデス患者の小腸切除後における処方設計~栄養サポートチームの薬剤師としての関与~ 山下恒弘ほか…(11)2841


▽薬と食の相互作用(111~120)III .薬と食事の相性
○111・51.フロセミドと食事 澤田康文ほか…(1)134
○112・52.カペシタビンと食事 澤田康文ほか…(2)757
○113・53.ゲフィチニブと食事 澤田康文ほか…(3)972
○114・54.エキセメスタンと食事 澤田康文ほか…(4)1199
○115・55.セレギリンと食事 澤田康文・堀 里子…(5)1422
○116・56.硫酸モルヒネ製剤と食事 澤田康文・堀 里子…(8)2143
○117・57.メルカプトプリンと食事(牛乳) 澤田康文ほか…(9)2370
○118・58.ラパチニブと食事 澤田康文・堀 里子…(10)2595
○119・59.メルファランと食事 澤田康文ほか…(11)2848
○120・60.アリスキレンと食事 澤田康文・堀 里子…(12)3095


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I .院内製剤(46~51)
○46・速効性・利便性を有する口腔粘膜吸収型ロラゼパムフィルムの開発 土屋千佳子ほか…(3)976
○47・乳癌の癌性皮膚潰瘍におけるメトロニダゾール外用製剤の有用性・その2:新規メトロニダゾールゲル製剤の開発とその有用性 渡部一宏ほか…(4)1202
○48・難治性眼感染症に使用される抗生物質点眼液の安定性 田中裕章ほか…(6)1693
○49・潰瘍性大腸炎におけるメサラジン坐剤の有用性 平田 力ほか…(8)2146
○50・口腔乾燥用製剤の作製とその臨床評価(チーム医療における薬剤師の役割) 大塚喜美ほか…(9)2375
○51・院内製剤の使用実態把握と問題解決に向けた取り組み~自己血清点眼液の使用状況調査を通じて~ 若杉 正ほか…(10)2600


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II .服薬指導と病棟活動(64)
○64・嚥下困難者の服薬支援に用いる各種増粘剤のテクスチャー特性と頸部聴診法による嚥下状態の評価 石田志朗ほか…(10)2607


▽感染症エッセンシャル~臨床薬剤師が知っておくべき感染症の基礎知識~(1~6)
○1・感染症と感染制御 上島悦子・朝野和典…(1)140
○2・ワクチンと院内感染対策 山岸義晃・朝野和典…(3)985
○3・抗菌薬の基本的知識 岡本禎晃ほか…(5)1427
○4・感染臓器別の抗菌薬治療の考え方 橋本章司…(7)1943
○5・MRSA感染症と緑膿菌感染症の考え方 橋本章司…(9)2380
○6〔最終回〕・抗菌薬の副作用対策,併用と相互作用について 上島悦子…(11)2854


▽目で見る薬の効き方(7~18)
○7・循環器官用薬(1) 永田将司・有森和彦…(1)151
○8・循環器官用薬(2) 永田将司・有森和彦…(2)763
○9・慢性呼吸器疾患治療薬 中村千鶴子・中野眞汎…(3)992
○10・消化器官用薬 中野眞汎…(4)1208
○11・ホルモン類(1) 本田義輝…(5)1436
○12・ホルモン類(2) 本田義輝…(6)1698
○13・泌尿生殖器官用薬 永田将司・有森和彦…(7)1951
○14・ビタミン類,血液・体液用薬 本田義輝…(8)2154
○15・アレルギー用薬 中村千鶴子・中野眞汎…(9)2385
○16・糖尿病用薬等その他の代謝性医薬品 本田義輝…(10)2614
○17・抗菌薬 中村千鶴子…(11)2866
○18〔最終回〕・抗真菌薬,抗ウイルス薬 中村千鶴子…(12)3099


▽編集長VISITING(302~313)
○森 和彦氏(厚生労働省医薬食品局安全対策課長)…(1)162
○横関博雄氏(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科皮膚科学分野教授)…(2)776
○野田幸裕氏(名城大学大学院薬学研究科病態解析学 I 教授)…(3)1004
○深川雅史氏(神戸大学大学院医学研究科腎臓内科学准教授/腎・血液浄化センター長)…(4)1216
○森川昭廣氏(社会福祉法人 希望の家附属北関東アレルギー研究所所長)…(5)1452
○吉尾 隆氏(東邦大学薬学部医療薬学教育センター臨床薬学研究室教授)…(6)1712
○米田俊之氏(大阪大学大学院歯学研究科口腔分子免疫制御学講座生化学教室教授/大阪大学大学院歯学研究科長/大阪大学歯学部長)…(7)1956
○村田美穂氏(国立精神・神経センター病院第二病棟部部長)…(8)2170
○藤原久義氏(兵庫県立尼崎病院長/岐阜大学名誉教授)…(9)2400
○鈴木 宏氏(新潟大学大学院医歯学総合研究科副科長/国際感染医学講座公衆衛生学分野教授)…(10)2632
橋卓也氏(国立病院機構九州医療センター高血圧内科医長)…(11)2890
○堀田知光氏(独立行政法人国立病院機構 名古屋医療センター院長)…(12)3118


▽警告欄に見る必須検査とタイミング(1~12)
○1 中村敏明・政田幹夫…(1)192
○2・<チクロピジン塩酸塩> 中村敏明・政田幹夫…(2)806
○3・<ベンズブロマロン> 中村敏明・政田幹夫…(3)1034
○4・<チアマゾール> 中村敏明・政田幹夫…(4)1246
○5・<オランザピン> 中村敏明・政田幹夫…(5)1482
○6・<クエチアピン> 中村敏明・政田幹夫…(6)1742
○7・<ナトリウム・カリウム配合剤> 中村敏明・政田幹夫…(7)1986
○8・<フルタミド> 中村敏明・政田幹夫…(8)2202
○9・<アリピプラゾール> 中村敏明・政田幹夫…(9)2430
○10・<ペモリン> 中村敏明・政田幹夫…(10)2662
○11・<ガンシクロビル> 中村敏明・政田幹夫…(11)1920
○12・<バルガンシクロビル塩酸塩> 中村敏明・政田幹夫…(12)3158


▽資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
○平成20年11月17日,28日指示分…(1)200
○平成20年12月19日,平成21年1月9日指示分…(2)815
○平成21年2月13日指示分…(3)1043
○平成21年3月19日指示分…(4)1255
○平成21年4月24日,5月8日指示分…(6)1751
○平成21年5月29日指示分…(7)1995
○平成21年7月3日指示分…(8)2211
○平成21年8月7日指示分…(9)2439
○平成21年9月28日指示分…(11)2929
○平成21年10月19日,27日指示分…(12)3167


▽資料・「バイオ後続品の品質・安全性・有効性確保のための指針」
○「バイオ後続品の品質・安全性・有効性確保のための指針」を通知…(5)1491


▽資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成20年12月12日…(1)203
○平成20年12月18日,平成21年1月16日…(2)820
○平成21年3月13日…(4)1257
○平成21年3月23日…(5)1499
○平成21年6月19日…(7)1998
○平成21年9月3日,4日…(10)2671
○平成21年9月18日…(11)2932


▽資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成20年12月12日,18日…(1)205
○平成21年1月16日…(2)821
○平成21年3月13日,23日…(5)1500
○平成21年6月19日…(8)2214
○平成21年9月3日,4日…(11)2934
○平成21年9月18日…(12)3169


▽医薬ジャーナル論壇(1~12)
○ビスホス薬の便益と顎骨壊死のリスク-医科・歯科連携の新たなステージ- 沼田 稔…(1)39
○Freedom of press(報道の自由)-誹謗中傷か?科学的差別化か?- 政田幹夫…(2)653
○スイッチOTC拡大スキームの境界-英・シンバスタチンの先例をどう考えるか- 沼田 稔…(3)869
○健康長寿志向の罠-社会における医薬品の有益な使い方- 佐々木 均…(4)1085
○「先行バイオ医薬品」と「バイオ後続品」-バイオシミラー承認のハードルとトレードオフ- 沼田 稔…(5)1309
○環境「再生」を巡る多くの諸課題 佐藤 博…(6)1545
○季節性フルにこそ本当の新型対策-侮らず恐れず,隠れた別の主役を見逃すな- 沼田 稔…(7)1801
○薬学6年制;薬剤師教育に明確なビジョンを! 政田幹夫…(8)2045
○市中型MRSAとブタフルA/H1N1の謎-抗菌・抗ウイルス薬,耐性産生の再検証- 沼田 稔…(9)2257
○捨てる技術・壊す技術 佐々木 均…(10)2481
○医科・歯科共通の全人的医療としての課題-特集「口腔管理と全身疾患」に寄せて- 沼田 稔…(11)2717
○「変革」に翻弄される「専門性」とその軽薄化 佐藤 博…(12)2975


▽メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス (1~12)
○第29回日本臨床薬理学会年会 大会テーマ「創薬から大規模臨床試験まで」――ほか…(1)42
○インペアード・パフォーマンス:気づきにくい能力ダウン 花粉症治療の死角に新たな一石 インペアード・パフォーマンス ゼロプロジェクト――ほか…(2)656
○日本学術会議第二部 公開シンポジウム 「生命を守る医と食の安心,安全のために」 医学・薬学・農学の側面から社会保障政策に提言――ほか…(3)872
○第7回日本臨床腫瘍学会学術集会 大会テーマ「がんのプロフェッショナルをめざして」――ほか…(4)1088
○日本薬学会第129年会 大会テーマ「創と療の伝統と革新」――ほか…(5)1312
○改正薬事法6月1日より施行 OTC販売制度変更で市場活性化を期待 日本OTC医薬品協会――ほか…(6)1548
○第60回日本東洋医学会学術総会 大会テーマ「いま,漢方医学がめざすもの」――ほか…(7)1804
○日本ジェネリック医薬品学会第3回学術大会 大会テーマ「ジェネリック医薬品,本格使用の基礎づくり」――ほか…(8)2048
○高尿酸血症・メタボリックシンドロームリサーチフォーラム第5回研究集会 高尿酸血症はCKDの予測因子 肥満症患者の尿酸値・尿pHは心血管病のリスク指標として有用――ほか…(9)2260
○新型インフルエンザ・パンデミック 「封じ込め」から「被害軽減」へ 治療戦略の転換が必要 笹川平和財団――ほか…(10)2484
○第42回日本薬剤師会学術大会 大会テーマ「薬剤師新時代の鼓動~マザーレイクからの発信~」――ほか…(11)2720
○第19回日本医療薬学会年会 大会テーマ「医療薬学の創る未来:科学と臨床の融合」――ほか…(12)2978



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