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2010年 年間総目次
連載別索引

■2010年12月号(Vol.46 No.12)
特集 肺動脈性肺高血圧症(PAH)
■2010年11月号(Vol.46 No.11)
特集 専門薬剤師の役割と認定制度
■2010年10月号(Vol.46 No.10)
特集1 分子標的治療薬で変わるがん治療
特集2 新規抗ヒスタミン薬レボセチリジン
■2010年9月号(Vol.46 No.9)
特集 COPD(慢性閉塞性肺疾患)治療における最近の話題
小特集1 新規抗インフルエンザウイルス治療薬ペラミビル
小特集2 新規制吐剤 ~パロノセトロン静注製剤~
■2010年8月号(Vol.46 No.8)
特集 薬剤疫学の新たな展開
小特集1 HIV感染とインテグラーゼ阻害薬の位置づけ
小特集2 新規糖尿病治療薬 ~GLP-1アナログ製剤~
■2010年7月号(Vol.46 No.7)
特集 薬物乱用とその防止策
■2010年6月号(Vol.46 No.6)
特集 DPC制度改革の概要と問題点
■2010年5月号(Vol.46 No.5)
特集 認知症治療の今後を予測する
■2010年4月号(Vol.46 No.4)
特集 緑内障治療の現状と課題
■2010年3月号(Vol.46 No.3)
特集 アトピー性皮膚炎の正しい治療
■2010年2月号(Vol.46 No.2)
特集 抗ウイルス薬物療法の現状と今後の展望
■2010年1月号(Vol.46 No.1)
特集 市販後調査についての動向
■新薬展望2010(Vol.46 S-1)
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2010年
46巻 第1号~12号

□連載及び企画記事□


(No.)と通巻頁数
グラフィック 目で見る漢方薬・生薬(13~24)
グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(13~15)
グラフィック カラー口絵
短期集中連載・欧州臨床試験の最前線~UHCTアライアンス-EFPIA Japan共同欧州施設訪問から学ぶ~(1~9)
久山町ものがたり-国際的疫学研究50年の軌跡-(1~2)
「薬が効かない」を科学する(7~11)
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(61~67)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(40~43)
薬剤師による処方設計(2~6)
薬と食の相互作用(121~128) III .薬と食事の相性
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I .院内製剤(52~53)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II .服薬指導と病棟活動(65~68)
臨床薬学エッセンシャル ~臨床薬学は何を目指そうとしているのか~(1~6)
編集長VISITING(314~325)
警告欄に見る必須検査とタイミング(13~24)
資料・「バイオ後続品の品質・安全性・有効性確保のための指針」
資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)


▽グラフィック 目で見る漢方薬・生薬(13~24)
○13・桔梗 岡村信幸…(1)5
○14・淫羊 飯沼宗和・大山雅義…(2)637
○15・竹節人参 矢原正治…(3)873
○16・柴胡 水上 元…(4)1091
○17・紅花 正山征洋…(5)1303
○18・竜胆 正山征洋…(6)1509
○19・菊花 矢原正治…(7)1719
○20・桂皮 伊藤美千穂…(8)1933
○21・薄荷 木内文之…(9)2159
○22・桃仁 布目慎勇・服部征雄…(10)2393
○23・生姜 小松かつ子・伏見裕利…(11)2631
○24〔最終回〕・朮 木村孟淳…(12)2865


▽グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(13~15)
○13・尋常性瘡 江藤隆史・大谷道輝…(2)647
○14・足白癬 江藤隆史・大谷道輝…(5)1311
○15・細菌性皮膚感染症 江藤隆史・大谷道輝…(9)2165


▽グラフィック カラー口絵
○〔特集・アトピー性皮膚炎の正しい治療
 「4.アトピー性皮膚炎の臨床像と鑑別診断」より〕…(3)884
○〔連載・リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(65) 「副作用情報のSOMを用いたビジュアル化と解析~降圧薬を用いて~」より〕…(7)1730


▽短期集中連載・欧州臨床試験の最前線~UHCTアライアンス-EFPIA Japan共同欧州施設訪問から学ぶ~(1~9)
○1・はじめに~ハイレベルの臨床研究基盤構築を目指して~ 荒川義弘…(2)703
○2・欧州における国際連携の現状と臨床試験の推進策 野崎浩二ほか…(2)705
○3・欧州における倫理審査の現状と治験の円滑な申請への取り組み 松本和彦ほか…(2)712
○4・欧州における臨床試験の安全な実施と被験者保護体制 花岡英紀…(3)941
○5・欧州における臨床試験の信頼性の確保~効率的なモニタリングのあり方~ 本間真人・土岐浩介…(3)947
○6・欧州における患者への臨床試験の情報提供および各国民の認知度などについて 冨田 誠・大柳菜歩…(3)951
○7・欧州における研究者教育,研究支援体制 中村哲也…(4)1165
○8・欧州におけるスタッフ教育とスタディ・ナースの役割 吉澤弘久…(4)1170
○9・欧州における治験実施体制の現状とその取り組み:治験環境調査報告 藤居靖久ほか…(4)1173


▽久山町ものがたり-国際的疫学研究50年の軌跡-(1~2)
○1・はじめに~半世紀の研究を支えたもの~ 尾前照雄…(11)2759
○2・久山町研究の動機 尾前照雄…(12)3014


▽「薬が効かない」を科学する(7~11)
○7・神経伝達における「薬が効かない」現象 松永晶子・栗山 勝…(3)1018
○8・感染症における「薬が効かない」現象 荒木伸子・原克紀…(5)1409
○9・緩和ケアにおける「薬が効かない」仕組み 真野 徹…(6)1623
○10・スルホニル尿素薬の二次無効 庄嶋伸浩ほか…(10)2574
○11〔最終回〕・硝酸薬耐性 渡邊義将ほか…(11)2763


▽リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(61~67)
○61・薬物有害事象症例AERSの医薬品名解決と薬物分類および化合物構造からの検索システム 金子周司…(1)125
○62・薬物間相互作用回避のための業務体系化~Total Quality Managementの手法を活用した取り組み~ 倉田賢生ほか…(2)801
○63・電子カルテとリアルタイムな情報連携可能な薬剤管理指導システムの構築 加納宏樹ほか…(5)1414
○64・PMDA副作用報告データベースを用いた医薬品安全対策 岸 達生…(6)1627
○65・副作用情報のSOMを用いたビジュアル化と解析~降圧薬を用いて~ 岩谷香寿美ほか…(7)1855
○66・手術予定患者の服用薬調査と休止薬~外来薬剤師の関わり~ 空田洋祐ほか…(8)2097
○67・外来部門での抗血栓薬スクリーニングおよび休薬指導への取り組みについて~手術および検査を安全に実施するために~ 阿部浩幸ほか…(11)2769


▽クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(40~43)
○40・肺炎球菌性肺炎の電子化クリニカルパス作成への取り組みと抗菌薬費用に関する検討 鈴木美絵子ほか…(4)1231
○41・血液内科化学療法における薬剤師の取り組みとパスの改良 渥美弘美ほか…(5)1421
○42・クリニカルパス適用病棟における薬剤師の役割 古賀清弘ほか…(6)1632
○43・クリニカルパスへの薬剤師の関わり~薬剤師からクリニカルパス作成時における提言~ 渡部義和ほか…(11)2777


▽薬剤師による処方設計(2~6)
○2・塩酸バンコマイシン初期投与ガイドラインの有用性の検討 宮村重幸ほか…(1)133
○3・心不全患者におけるフロセミドの間歇投与と持続投与における比較検討 畑本慶太ほか…(3)1023
○4・疑義照会に基づいた「抗がん剤処方支援システム」の改善 黒田純子ほか…(5)1431
○5・抗MRSA薬における和歌山労災病院のTDM業務~バンコマイシンのTDMにおけるシスタチンCの有用性~ 野口恵子ほか…(6)1638
○6・薬剤性QT延長症候群~発症リスク回避のための処方設計~ 大中博晶ほか…(11)2785


▽薬と食の相互作用(121~128) III .薬と食事の相性
○121・61.セフロキシム アキセチルと食事 澤田康文・堀 里子…(2)809
○122・62.アトモキセチン塩酸塩と食事 澤田康文ほか…(3)1029
○123・63.アルファカルシドール,カルシトリオールと食事 澤田康文ほか…(4)1238
○124・64.テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤と食事 澤田康文ほか…(6)1642
○125・65.ロルノキシカムと食事 澤田康文・佐藤宏樹…(7)1864
○126・66.エンテカビル水和物と食事 澤田康文・佐藤宏樹…(8)2103
○127・67.アジスロマイシン水和物と食事 澤田康文・佐藤宏樹…(10)2578
○128・68.フレカイニド酢酸塩と食事 澤田康文ほか…(12)3017


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I .院内製剤(52~53)
○52・有棘細胞癌患者におけるMohs’ pasteの使用症例 政川真梨子ほか…(1)141
○53・進行性乳癌の悪臭に対するメトロニダゾール軟膏の効果 河野健太郎ほか…(3)1032


▽患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II .服薬指導と病棟活動(65~68)
○65・HIV感染症診療チームにおける服薬支援業務 田上直美・齋藤秀之…(4)1242
○66・循環器病棟に常駐する薬剤師の臨床薬剤業務 橋田真佐ほか…(5)1438
○67・ALS患者への服薬指導の実際~心のケアもできる薬剤師を目指して~ 長澤優子ほか…(6)1648
○68・救命救急センターにおける薬剤師の役割 藏内恭子…(9)2325


▽臨床薬学エッセンシャル~臨床薬学は何を目指そうとしているのか~(1~6)
○1・近年の医療と薬学 林 信一…(1)147
○2・地域医療と薬剤師 八野芳已…(3)1037
○3・病院の中の薬剤師 八野芳已…(5)1445
○4・欧米と日本の臨床薬学のエポックと今日の臨床薬学 上島悦子…(7)1866
○5・医療経済と薬学の関わり 上島悦子…(9)2332
○6〔最終回〕・これからの臨床薬学~教育,研究などの視点から~ 上島悦子…(11)2795


▽編集長VISITING(314~325)
○314・黒川達夫氏(千葉大学大学院薬学研究院GP講座特任教授/元厚生労働大臣官房審議官)…(1)156
○315・大戸茂弘氏(九州大学大学院薬学研究院薬剤学分野教授)…(2)820
○316・山口照英氏(国立医薬品食品衛生研究所生物薬品部長)…(3)1042
○317・岡 慎一氏(独立行政法人国立国際医療研究センター病院エイズ治療・研究開発センター長)…(4)1248
○318・小澤敬也氏(自治医科大学医学部内科学講座血液学部門主任教授)…(5)1452
○319・大路正人氏(滋賀医科大学医学部眼科学講座教授)…(6)1658
○320・橋本 修氏(日本大学医学部内科学系呼吸器内科学分野主任教授)…(7)1872
○321・杉山雄一氏(東京大学大学院薬学系研究科分子薬物動態学教室教授)…(8)2108
○322・泉 並木氏(武蔵野赤十字病院副院長・消化器科部長)…(9)2338
○323・大林浩幸氏(JA岐阜厚生連東濃厚生病院アレルギー呼吸器科部長/東濃喘息対策委員会委員長)…(10)2582
○324・山本信之氏(静岡県立静岡がんセンター呼吸器内科部長)…(11)2800
○325・水島 徹氏(熊本大学大学院生命科学研究部創薬化学講座薬学微生物学分野教授/同大薬学部附属創薬研究センター長)…(12)3020


▽警告欄に見る必須検査とタイミング(13~24)
○13・<テルビナフィン塩酸塩> 中村敏明・政田幹夫…(1)186
○14・<テガフール・ウラシル配合剤> 中村敏明・政田幹夫…(2)848
○15・<テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤> 中村敏明・政田幹夫…(3)1070
○16・<ボセンタン水和物> 中村敏明・政田幹夫…(4)1278
○17・<カペシタビン> 中村敏明・政田幹夫…(5)1480
○18・<モザバプタン塩酸塩> 中村敏明・政田幹夫…(6)1686
○19・<イリノテカン塩酸塩水和物> 中村敏明・政田幹夫…(7)1900
○20・<ゲフィチニブ> 中村敏明・政田幹夫…(8)2138
○21・<注射用ペメトレキセドナトリウム水和物> 中村敏明・政田幹夫…(9)2368
○22・<エルロチニブ塩酸塩> 中村敏明・政田幹夫…(10)2610
○23・<トラスツズマブ> 中村敏明・政田幹夫…(11)2828
○24・<ネダプラチン> 中村敏明・政田幹夫…(12)3050


▽資料・「バイオ後続品の品質・安全性・有効性確保のための指針」
○バイオ後続品の品質・安全性・有効性確保のための指針に関する質疑応答集(Q&A)について…(5)1489


▽資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
○平成21年11月18日,12月1日指示分…(1)195
○平成22年1月12日指示分…(2)857
○平成22年2月16日指示分…(4)1287
○平成22年3月23日,29日指示分…(5)1493
○平成22年4月27日指示分…(6)1695
○平成22年6月1日指示分…(7)1909
○平成22年7月6日指示分…(8)2147
○平成22年8月10日指示分…(9)2377
○平成22年8月26日指示分…(10)2619
○平成22年9月16日,28日,10月12日指示分…(11)2837
○平成22年10月26日指示分…(12)3060


▽資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成21年12月11日…(1)200
○平成22年1月22日…(3)1079
○平成22年4月16日…(6)1701
○平成22年4月23日,6月11日…(7)1915
○平成22年7月16日…(8)2149
○平成22年9月17日,24日,10月4日…(11)2846


▽資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧

○平成21年12月11日…(1)203
○平成22年4月16日,23日…(6)1704
○平成22年6月11日,7月16日…(9)2380
○平成22年9月17日,24日…(11)2853


▽医薬ジャーナル論壇(1~12)
○ドラッグ・ラグと「創薬」「育薬」一体化の重要性
 -反面教師,米国FDAの試練に学ぶ- 沼田 稔…(1)35
○患者不在の医療倫理 政田幹夫…(2)671
○スタチン治療もうひとつの難題,アドヒアランス
 -米・加,半年で25%超の放棄率 わが国ではどうか- 沼田 稔…(3)911
○政策誘導から国民理解の医療システム再構築へ 佐々木 均…(4)1121
○DR研究(既存薬再開発)への期待と課題
 -米では“見捨てられた薬”の公式マッチングサイト- 沼田 稔…(5)1337
○不器用になった日本人 佐藤 博…(6)1539
○「禁煙支援」と薬剤師の責務
 -吸わず,売らず,“喫煙薬理”にも目配り- 沼田 稔…(7)1753
○誤認
 -“似て非なるもの”を“同じ”と混同してはならない- 政田幹夫…(8)1963
○わが国治験の海外コスト志向への警告
 -医薬品の質と安全性確保へ,世界の新たな歩みが既に- 沼田 稔…(9)2189
○製薬企業の動向と世界に広がる医療格差 佐々木 均…(10)2423
○超大型新薬から“隙間利益型新薬”への国際潮流
 -多国籍メジャー企業,開発戦略転換の影響- 沼田 稔…(11)2661
○ファーマシューティカルケアを巡る「病棟薬剤師」と「専門薬剤師」の相克 佐藤 博…(12)2899


▽メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
○4社共同プレスセミナー ネット入手のED治療薬は約6割が偽造品 適切な医療機関の受診が重要――ほか…(1)38
○スーパー特区フォーラムin大阪 全国で24事業が特区プロジェクトに採択 次世代型ワクチン・抗体医薬の開発状況を報告――ほか…(2)674
○関西広域バイオメディカルクラスター成果発表会 キーワードは“創薬”,“再生医療・生活習慣病” 大阪・神戸で協調して産業化推進――ほか…(3)914
○「ワクチン予防医療フォーラム」設立 先進諸国との間に広がる“ワクチンギャップ” 予防医学の充実に国家的戦略が必要――ほか…(4)1124
○日本薬学会第130年会 大会テーマ「安心と安全を担う薬学~創薬から医療に亘る最前線研究~」――ほか…(5)1340
○第22回日本アレルギー学会春季臨床大会 アレルギー臨床でのチーム医療の重要性 コメディカル対象プログラムも充実――ほか…(6)1542
○日本ジェネリック医薬品学会第4回学術大会 大会テーマ「ジェネリック医薬品,本格使用の実践」――ほか…(7)1756
○医療薬学フォーラム2010 第18回クリニカルファーマシーシンポジウム 大会テーマ「医療薬学 ホップ ステップ そしてジャンプ」  ほか…(8)1966
○高尿酸血症・メタボリックシンドロームリサーチフォーラム第6回研究集会 脂肪細胞の大型化をアルカリ化療法が抑制 高尿酸血症は血管機能異常の予測能を向上――ほか…(9)2192
○第72回九州山口薬学大会 大会テーマ「新たなる薬剤師職能の幕開け!!~目指せ,医療のかけ橋を~」…(10)2426
○第43回日本薬剤師会学術大会 大会テーマ「求められ・応えられる薬剤師へ~みすずかる信濃の国から思いをこめて~」――ほか…(11)2664
○第20回日本医療薬学会年会 大会テーマ「臨床から学び臨床へと還元する医療薬学」…(12)2902



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