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2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年

2012年 年間総目次
連載別索引

■2012年12月号(Vol.48 No.12)
特集 生活習慣病としての肝疾患
~非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)/非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の現状と対応~
■2012年11月号(Vol.48 No.11)
特集 腎疾患診療の最前線
■2012年10月号(Vol.48 No.10)
特集 レギュラトリーサイエンスの現状と進歩への課題
■2012年9月号(Vol.48 No.9)
特集 国民皆保険制度の現在と未来
■2012年8月号(Vol.48 No.8)
特集 認知症の診断と治療~新たなるステージへ~
■2012年7月号(Vol.48 No.7)
特集 COPD(慢性閉塞性肺疾患)の最新治療
小特集1 統合失調症急性期治療におけるパリペリドン徐放錠の臨床的意義
小特集2 ジェネリック医薬品時代におけるエスタブリッシュ医薬品の役割
■2012年6月号(Vol.48 No.6)
特集 リウマチ治療薬の新展開
■2012年5月号(Vol.48 No.5)
特集 最新の神経難病治療と今後の展望
■2012年4月号(Vol.48 No.4)
特集 うつ病 ~正しい理解と治療のあり方~
■2012年3月号(Vol.48 No.3)
特集 スイッチOTC医薬品の新展開
■2012年2月号(Vol.48 No.2)
特集1 災害医療と被害管理
特集2 心不全における体液貯留の新しい治療戦略
■2012年1月号(Vol.48 No.1)
特集 創薬シーズとして期待される核酸医薬品 ~その展望と課題~
■新薬展望2012(Vol.48 S-1)
2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2012年
48巻 第1号~12号
□連載及び企画記事□


(No.)と通巻頁数
グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(13~24)
グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(19~21)
グラフィック カラー口絵
実務実習をより良くするために(3~5)
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(74~80)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(46~47)
薬剤師による処方設計(9~13)
薬と食の相互作用(137)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(55~59)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(72~76)
副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(1~9)
編集長VISITING(338~349)
警告欄に見る必須検査とタイミング(37~48)
資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)


グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(13~24)
 3.消化管分野
○13・1)三次元大腸画像診断(CTc olonography)の現状と展望  森田有香ほか…(1) 7
○14・2)PTPの誤飲  赤池源介…(2)583
○15・3)大腸憩室出血の画像診断  柴田英介ほか…(3)817
○16・4)虫垂炎の画像診断  石山光富・齋田幸久…(4)1019
○17・5)回盲部腸重積症の画像診断  齋田幸久ほか…(5)1221
○18・6)胃・十二指腸潰瘍と穿孔の画像診断  柴田英介・齋田幸久…(6)1423
 4.心臓分野
○19・1)冠動脈CTA  東 将浩…(7)1625
○20・2)心筋遅延造影について~心筋遅延造影とは,心筋梗塞・心筋症診断における有用性~  森田佳明…(8)1889
○21・3)心筋虚血と心筋生存性(v iability)の評価  木曽啓祐…(9)2091
○22・4)不安定プラークの画像診断  山田直明…(10)2297
○23・5)先天性心疾患のCT診断  神崎 歩…(11)2499
○24・6)大動脈疾患の三次元アンジオグラフィー  福田哲也…(12)2749


グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(19~21)
○19・成人アトピー性皮膚炎~タクロリムス軟膏を用いた治療~  江藤隆史・大谷道輝…(4)1023
○20・小児アトピー性皮膚炎~タクロリムス軟膏を用いた治療~  江藤隆史・大谷道輝…(7)1631
○21・伝染性軟属腫(水いぼ)  江藤隆史・大谷道輝…(9)2099


グラフィック カラー口絵
○特集・創薬シーズとして期待される核酸医薬品~その展望と課題~
「7.RNA干渉による発がん分子標的の同定と治療への応用」より…(1) 13
「9.アンチセンス核酸の設計と遺伝子機能解析への応用」より…(1) 14
○特集・COPD(慢性閉塞性肺疾患)の最新治療
「1.COPD治療の到達目標と将来展望」より…(7)1635
○特集・認知症の診断と治療 ~新たなるステージへ~
「2.認知症の診断 2)認知症の画像診断」より…(8)1894
○特集・生活習慣病としての肝疾患~非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)/非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の現状と対応~
「6.NAFLD/NASHの疾患感受性遺伝子~GWASから得られた知見と展望~」より…(12)2753


実務実習をより良くするために(3~5)
○ 3 ・多くの学生を受け入れる施設における実務実習の質の確保  二神幸次郎…(6)1535
○ 4 ・薬学教育6年制における3年目の実務実習を迎えて  生出泉太郎…(10)2411
○ 5 ・薬物治療計画立案能力の修得における問題基盤型学習の効用~見つける力,調べる力,考える力~  戸田 潤…(11)2686


リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(74~80)
○74・電子カルテを利用した持参薬管理の取り組み  宝田繁基ほか…(3)955
○75・医薬品安全性情報提供活動~DI室を中心とした情報提供体制の重要性~  大野能之ほか…(4)1148
○76・インシデント・アクシデントに対する取り組み~医療安全担当者としての役割~  永田久仁恵・渡辺幸一…(5)1347
○77・安心・安全な薬物治療推進のための薬剤部リスクマネジャーの活動  廣實清司…(7)1819
○78・感染制御における薬剤師の役割~クロストリジウム・ディフィシル関連下痢症における対応~  堤 栄二ほか…(9)2207
○79・抗がん剤混合調製業務における安全性の検証~10種類の薬剤を対象とした抗がん剤混合調製時における環境汚染調査~  前田真一郎・三輪芳弘…(10)2415
○80・喘息死ゼロを目指して~喘息教室の開催とその評価~  中村敏明ほか…(12)2877


クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(46~47)
○46・WHO方式がん疼痛治療法に基づいたオピオイド導入箋の活用  松本佑美…(1)137
○47・薬剤部内リスク管理を目指した化学療法パスの作成  菅谷敏和ほか…(9)2214


薬剤師による処方設計(9~13)
○ 9 ・シミュレーションを用いた抗菌薬投与量検討の試み  鴨志田 聡ほか…(2)760
○10・血液透析患者へのバルガンシクロビルの投与量設定に薬剤師が関与した一症例  磯貝和也ほか…(6)1541
○11・脳死肺移植患者に対する薬学的介入と処方設計支援  土屋雅美・眞野成康…(8)2015
○12・薬剤師主導および他職種との協働による感染症診療支援業務  尾田一貴…(9)2223
○13・腎機能に基づいたレボフロキサシンの適正使用に向けた介入効果~処方鑑査支援システムの活用~  高橋志織ほか…(10)2423


薬と食の相互作用(137)
○137・III.薬と食事の相性 77.レパグリニドと食事  澤田康文・佐藤宏樹…(1)144


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(55~59)
○55・口腔粘膜障害の予防を目的としたポラプレジンク含嗽水の安定性および懸濁性に関する検討  山下慎司ほか…(1)147
○56・院内製剤の市販化に向けた調査・研究の必要性  後藤伸之ほか…(4)1155
○57・グルタミン含有製剤を用いて難治性口内炎に著効を示した一症例  岡田 裕ほか…(6)1547
○58・緩和ケア領域におけるモーズ軟膏の使用と薬剤師の役割  勝亦秀樹ほか…(8)2021
○59・口腔粘膜炎に対するインドメタシンスプレーの有用性  百 賢二ほか…(10)2427


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(72~76)
○72・放射線療法による副作用に対する冷却アルギン酸ナトリウムの疼痛改善効果の検討  坂野昌志・島田 泉…(6)1553
○73・服薬コンプライアンス向上のための薬物血中濃度測定と投与設計  溝口綾子・五木田益城…(8)2025
○74・外科領域における薬剤管理指導業務  岡本 剛・小坂好男…(9)2229
○75・病棟常駐による服薬指導の充実  西谷友紀…(10)2434
○76・制吐療法への病棟薬剤師の関わり  山本泰大…(12)2881


副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(1~9)
○1・1.フェニトイン静脈内投与による紫手袋症候群/2.スピロノラクトン服用中の高齢者におけるスルファメトキサゾール・トリメトプリム併用による高カリウム血症リスクの上昇/3.ザクロジュース反復摂取はミダゾラムの薬物動態に影響を与えない/4.カルバマゼピン併用による血漿中ゾルピデム濃度の低下/5.タクロリムス,ランソプラゾール,ボリコナゾール併用時の相互作用/6.喫煙はクロピドグレルの抗血小板作用に影響を及ぼさない  澤田康文・佐藤宏樹…(4)1162
○2・1.オセルタミビルによる急性出血性大腸炎/2.ワルファリン関連腎症/3.ソラフェニブはCYP3A4,CYP2C19,CYP2D6活性にほとんど影響を及ぼさない/4.ラモトリギン併用によるクエチアピンの血清中濃度低下/5.グレープフルーツジュース摂取によるドセタキセルのクリアランス低下/6.ジルチアゼム長期投与によるミオクローヌス  佐藤宏樹・澤田康文…(5)1356
○3・1.リスペリドンとテルビナフィンの相互作用による精神症状悪化/2.グレープフルーツジュース大量摂取患者へのアミオダロン投与による心室性不整脈/3.フェロジピン併用によるソラフェニブ血漿中濃度の上昇/4.副作用の原因となりうる薬物相互作用/5.エトスクシミドによる躁病/6.ダサチニブ長期投与による肺動脈性肺高血圧症  佐藤宏樹・澤田康文…(6)1558
○4・1.アロプリノールの催奇形性の可能性/2.アリピプラゾールによるしゃっくり/3.アリピプラゾールによる近視および複視/4.バレニクリンによるイレウス/5.NSAIDsがミコフェノール酸の腸肝循環を阻害する可能性/6. CYP2C83多型がレパグリニドの薬物動態,薬理作用に及ぼす影響は小さい  佐藤宏樹・澤田康文…(7)1824
○5・1.ボリコナゾールによる重度の低ナトリウム血症/2.メトクロプラミドによるB rugada型心電図異常/3.フレカイニドによる末梢神経障害/4.タダラフィル過量服用による中心性漿液性脈絡網膜症/5.リファンピシン併用によりアミオダロン血中濃度が低下/6.リバーロキサバンの薬物動態・薬理作用にオメプラゾールは影響を及ぼさない  佐藤宏樹・澤田康文…(8)2030
○6・1.カルシウム拮抗薬による重度の下痢/2.ダビガトラン服用中の機械弁置換患者における血栓症/3.フルボキサミンはゾルピデムの血中濃度を上昇させる/4.モンテルカストの代謝にはCYP2C8が関与する/5.フルボキサミンによるQT延長症候群/6.ニロチニブの薬物動態に及ぼすヨーグルトおよびアップルソースの影響  佐藤宏樹・澤田康文…(9)2234
○7・1.モキシフロキサシンによる血清ナトリウム値の低下/2.フルオロキノロンによる自殺企図/3.クロペラスチンシロップによる急性ジストニア/4.イトラコナゾール併用によるレナリドミド血漿中濃度の上昇/5.グレープフルーツジュースがトルバプタンの薬物動態に及ぼす影響/6.アムロジピン併用によるタクロリムス血液中濃度の上昇  佐藤宏樹・澤田康文…(10)2438
○8・1.ラモトリギンによる無菌性髄膜炎/2.アプレピタント併用でクエチアピンの血漿中濃度が上昇し傾眠が発現/3.ランソプラゾールとジソピラミドの併用でQT延長が悪化/4.ロスバスタチン併用でINRが上昇/5.フルボキサミンまたはパロキセチンの併用でフェキソフェナジンの血漿中濃度が上昇/6.ロラゼパムによる眼調節障害  佐藤宏樹・澤田康文…(11)2692
○9・1.ゾテピンによるQT延長/2.CYP3A4阻害薬の併用でリスペリドンの血中濃度が上昇/3.胃酸分泌抑制薬の併用でダサチニブの血中濃度が低下/4.エスシタロプラムによるQT延長/5.シタグリプチンとアトルバスタチンの併用による横紋筋融解症/6.トピラマートによる勃起不全  佐藤宏樹・澤田康文…(12)2886


編集長VISITING(338~349)
○338・矢崎義雄氏(独立行政法人国立病院機構理事長)…(1)154
○339・望月眞弓氏(慶應義塾大学薬学部医薬品情報学講座教授)…(2)768
○340・林 昌洋氏(国家公務員共済組合連合会虎の門病院薬剤部長)…(3)964
○341・岡崎 亮氏(帝京大学ちば総合医療センター第三内科教授)…(4)1170
○342・鈴木 勉氏(星薬科大学薬品毒性学教室教授/世界保健機関薬物依存性専門委員会委員) …(5)1364
○343・安原眞人氏(一般社団法人日本医療薬学会会頭 /東京医科歯科大学教授/医学部附属病院薬剤部長)…(6)1564
○344・遠藤一司氏(一般社団法人日本臨床腫瘍薬学会理事長/明治薬科大学医薬品安全管理学教授)…(7)1830
○345・野村総一郎氏(防衛医科大学校病院長/防衛医科大学校精神科学講座教授)…(8)2036
○346・中村利孝氏(産業医科大学整形外科学教室教授)…(9)2242
○347・北田光一氏(一般社団法人日本病院薬剤師会会長/千葉大学名誉教授)…(10)2444
○348・庵原俊昭氏(独立行政法人国立病院機構三重病院院長)…(11)2700
○349・松田 純氏(静岡大学人文社会科学部社会学科/大学院人文社会科学研究科臨床人間科学専攻教授)…(12)2894


警告欄に見る必須検査とタイミング(37~48)
○37・<アセトアミノフェンおよびその配合製剤> 中村敏明・政田幹夫…(1)180
○38・<ラミブジン> 中村敏明・政田幹夫…(2)792
○39・<ラミブジン 2> 中村敏明・政田幹夫…(3)990
○40・<ホリナートカルシウム> 中村敏明・政田幹夫…(4)1196
○41・<トルバプタン> 中村敏明・政田幹夫…(5)1390
○42・<メトホルミン塩酸塩> 中村敏明・政田幹夫…(6)1588
○43・<ボリコナゾール> 中村敏明・政田幹夫…(7)1856
○44・<モンテプラーゼ(遺伝子組換え)> 中村敏明・政田幹夫…(8)2062
○45・<ベンダムスチン塩酸塩> 中村敏明・政田幹夫…(9)2268
○46・<ドキソルビシン塩酸塩> 中村敏明・政田幹夫…(10)2470
○47・<リバーロキサバン> 中村敏明・政田幹夫…(11)2724
○48・<エリブリンメシル酸塩> 中村敏明・政田幹夫…(12)2922


資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
○平成23年11月29日指示分 …(1)190
○平成24年1月10日指示分 …(2)802
○平成24年2月14日指示分 …(3)1002
○平成24年3月19日指示分 …(5)1400
○平成24年4月24日指示分 …(6)1598
○平成24年6月5日指示分 …(7)1866
○平成24年7月10日指示分 …(8)2072
○平成24年8月7日指示分 …(9)2278
○平成24年9月11日指示分 …(10)2480
○平成24年9月25日指示分 …(11)2734
○平成24年10月23日,30日指示分 …(12)2932


資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成23年11月25日 …(1)192
○平成24年4月17日 …(5)1407
○平成24年5月29日,31日 …(7)1869
○平成24年8月28日 …(10)2481


資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成23年11月25日 …(1)195
○平成23年9月22日 …(2)805
○平成24年4月17日 …(6)1608
○平成24年5月29日 …(7)1873
○平成24年4月17日,5月29日 …(8)2076
○平成24年5月31日,8月28日 …(10)2483


医薬ジャーナル論壇(1~12)
○米,前代未聞のジェネリック抗癌剤欠乏―改めて問われる安定供給の課題―  沼田 稔…(1) 33
○薬剤師とレギュラトリーサイエンス  政田幹夫…(2)605
○露呈された第1類薬販売体制の不備―米,プロトンポンプ阻害薬への逆風,下痢・煙害骨折―  沼田 稔…(3)839
○地域医療の再構築に向けて  佐々木 均…(4)1041
○医薬品リスク現象の変わり身をどう捉えるか―新RMP指針への期待と一抹の懸念―  沼田 稔…(5)1243
○改革の「送り火」  佐藤 博…(6)1445
○日・米新薬審査基準をめぐる課題―ユーザーフィー法,「費用対効果」基準―  沼田 稔…(7)1651
○真に求められる薬剤師の判断力  政田幹夫…(8)1911
○日医調査,「一般名処方加算」に見る光と影 ―後発医薬品に求められる「付加価値」―  沼田 稔…(9)2117
○社会経済と医療制度の選択   佐々木 均…(10)2315
○FRAX®の臨床有用性と限界―マス・デジタルと個のアナログ―  沼田 稔…(11)2517
○また,時代の揺り戻しが起きている  佐藤 博…(12)2767


メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
○第110回薬事エキスパート研修会 小児用医薬品の75%が“適応外使用” 「小児治験ネットワーク」で治験活性化 一般財団法人医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団――ほか…(1) 36
○第33回日本病院薬剤師会近畿学術大会 大会テーマ「薬剤師・新時代~医療と人の架け橋となれ~」――ほか…(2)608
○第84回日本胃癌学会総会 総会テーマ「変革(innovation),連携(cooperation),発信(transmisssion)」――ほか …(3)842
○第4期の活動成果・戦略的提言を発表 急成長するアジア医療機器市場の開拓めざす 医療技術産業戦略コンソーシアム(METIS) ほか …(4)1044
○日本薬学会第132年会 大会テーマ「創薬フロンティアが拓く未来医療」――ほか…(5)1246 ○第24回日本アレルギー学会春季臨床大会 大会テーマ「臨床アレルギー学の新たな座標軸:Navigation2012」――ほか…(6)1448
○日本麻酔科学会第59回学術集会 大会テーマ「今一度,チーム医療を考える」――ほか …(7)1654
○医療薬学フォーラム2012/第20回クリニカルファーマシーシンポジウム 大会テーマ「医療薬学の歩みと未来:創薬と育薬の連携」/第30回日本骨代謝学会学術集会 大会テーマ「骨の不思議を紐解く」――ほか …(8)1914
○MR100周年記念「MR実態調査」結果を発表 医師・薬剤師の情報源,高いMR比率 公益財団法人MR認定センター――ほか …(9)2120
○第2回レギュラトリーサイエンス学会学術大会 大会テーマ「レギュラトリーサイエンスの実践と活用」――ほか…(10)2318
○第45回日本薬剤師会学術大会 大会テーマ「未来を奏でる薬剤師響奏曲~その職能は新たなステージへ~」/第14回日本骨粗鬆症学会/骨ドック・健診分科会大会テーマ「骨折連鎖を断つ」――ほか…(11)2520 ○第22回日本医療薬学会年会 大会テーマ「岐路に立つ医療~千年紀の目覚め~」――ほか …(12)2770



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