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2017年 2016年 2015年 2014年 2013年

2013年 年間総目次
連載別索引

■2013年12月号(Vol.49 No.12)
特集1 医療経済評価の日本での活用
特集2 慢性血栓塞栓性肺高血圧症(CTEPH)
■2013年11月号(Vol.49 No.11)
特集1 日本版RMP(医薬品リスク管理計画)の展望
特集2 骨粗鬆症治療における疼痛対策の意義~QOL向上をめざして~
■2013年10月号(Vol.49 No.10)
特集 糖尿病治療薬の最前線 ~臨床試験・臨床疫学的観点も含めて~
■2013年9月号(Vol.49 No.9)
特集 臓器移植の現況と今後の展望
■2013年8月号(Vol.49 No.8)
特集1 ワクチン療法の最新事情
特集2 関節リウマチ治療の新しい展開
■2013年7月号(Vol.49 No.7)
特集 実践!感染症の治療と制御
小特集 治療抵抗性統合失調症患者に対するクロザピン治療における薬剤師の役割
■2013年6月号(Vol.49 No.6)
特集 病棟薬剤業務実施加算の意義と今後への期待
■2013年5月号(Vol.49 No.5)
特集 てんかんの新治療戦略と課題
■2013年4月号(Vol.49 No.4)
特集 在宅医療の現状と今後の展望
■2013年3月号(Vol.49 No.3)
特集 骨粗鬆症治療の新展開
■2013年2月号(Vol.49 No.2)
特集 最新の免疫学 ~自然免疫・獲得免疫~
■2013年1月号(Vol.49 No.1)
特集 アレルギー疾患治療の最前線
■新薬展望2013(Vol.49 S-1)
2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2013年
49巻 第1号~12号
□連載及び企画記事□


(No.)と通巻頁数
グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(25~36)
グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(22)
グラフィック カラー口絵
実務実習をより良くするために(6~8)
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(81~86)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(48~49)
薬剤師による処方設計(14~19)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PARTⅠ.院内製剤(60~64)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PARTⅡ.服薬指導と病棟活動(77~82)
副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(10~21)
編集長VISITING(350~361)
資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)


グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(25~36)
 5.循環器分野
○ 25・1)大動脈瘤の画像診断  苅安俊哉ほか…(1)5
○ 26・2)大動脈解離の画像診断  島谷直希ほか…(2)585
○ 27・3)高安動脈炎の画像診断  渡辺 由ほか…(3)787
○ 28・4)大動脈弓奇形の画像診断  依光美佐子ほか…(4)1005
○ 29・5)静脈血栓塞栓症の画像診断  塚原弥生ほか…(5)1207
○ 30・6)閉塞性動脈硬化症の画像診断  立石秀勝ほか…(6)1409
 6.腎臓分野
○ 31・1)水腎症の画像診断  後藤 紫ほか…(7)1619
○ 32・2)腎癌の画像診断  加藤智幸ほか…(8)1853
○ 33・3)多発性嚢胞腎と腎嚢胞の画像診断  武藤 智…(9)2083
○ 34・4)IgG4関連腎臓病の画像診断  川野充弘…(10)2293
○ 35・5)運動誘発性急性腎不全の画像診断  辻 孝之・加藤明彦…(11)2503
○ 36・6)腎結石の画像診断  三木恒治・邵 仁哲…(12)2729


グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(22)
○ 22・口唇ヘルペス・カポジ水痘様発疹症  江藤隆史・大谷道輝…(6)1415


グラフィック カラー口絵
○特集・アレルギー疾患治療の最前線
「7.経口免疫寛容剤(スギ抗原〔Cry j 1〕- ガラクトマンナン複合体)を用いた減感作治療」より…(1)11
「8.光線療法」より…(1)12
○特集・最新の免疫学 ~自然免疫・獲得免疫~「6.IL-6アンプと神経−免疫クロストーク」より…(2)591
○「副作用情報のSOM を用いたビジュアル化と解析~糖尿病治療薬を用いて~」より…(2)592
○特集・骨粗鬆症治療の新展開「7.テリパラチドの効果と役割」より…(3)791
○特集・てんかんの新治療戦略と課題「8.高周波律動とてんかん」より…(5)1212


実務実習をより良くするために(6~8)
○6・長期実務実習生の効率的な受け入れ体制とその工夫  百 賢二・幸田幸直…(2)720
○7・学生の報告が語る実務実習の成果と課題  中村郁子…(3)956
○8・岩手医科大学薬学部における長期実務実習の体制と工夫  高橋勝雄・工藤賢三…(10)2427


リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(81~86)
○ 81・外来化学療法部における薬剤師の活動~事故ゼロの抗がん剤投与を目指して~  杉本充弘ほか…(1)139
○ 82・医療現場における薬物相互作用の網羅的な予測と注意喚起の重要性  大野能之ほか…(2)727
○ 83・外来がん化学療法における薬剤師の活動~チーム医療の推進によるリスクマネジメント~  阿部圭輔ほか…(6)1541
○ 84・小児に対する過量処方を防ぐ~小児薬用量チェックシステムの構築~  神 一夢ほか…(7)1789
○ 85・内服薬に関するインシデント減少を目指した薬袋デザインの変更  安永大輝ほか…(11)2673
○ 86・高カロリー輸液(TPN)調製用バッグ混注口からのインスリン追加混注の問題点~院内,そして企業に向けての情報発信~  深井康臣ほか…(12)2867


クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(48~49)
○ 48・外来がん化学療法クリニカルパス導入の取り組み  黒川咲子…(8)2027
○ 49・総合病院でのがん化学療法における薬剤師の役割  高橋亮治…(10)2433


薬剤師による処方設計(14~19)
○ 14・循環器疾患患者に対する薬学的介入と処方設計支援  小松敏彰・矢後和夫…(4)1143
○ 15・ICUにおける薬剤師活動の実際  尾川理恵ほか…(5)1343
○ 16・小児に対するバンコマイシンのTDM  諏訪淳一・堀越裕歩…(6)1547
○ 17・腎移植外来のチーム医療における薬剤師の関与  岩田一史ほか…(9)2229
○ 18・転棟時における薬剤師による処方見直しと処方提案~適正な薬物療法に向けて~  川上尚美…(11)2678
○ 19・個別化薬物療法の実践  三浦昌朋…(12)2880


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(60~64)
○ 60・小児科病棟における薬剤師の薬物療法支援業務  飯盛美由紀・藤戸 博…(4)1149
○ 61・歯科用表面麻酔薬の薬効評価  安藤崇仁…(5)1348
○ 62・院内製剤0.5%ガンシクロビル点眼液への薬剤師の関わり  神田紘介ほか…(6)1553
○ 63・抗癌剤治療に伴い生じた口内炎の治療~ポラプレジンク飴製剤の有効性~  中野 遥ほか…(10)2439
○64・岩手医科大学附属病院における口内炎疼痛緩和に対する試み  杉山育美ほか…(12)2885


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(77~82)
○ 77・大阪医科大学附属病院における病棟活動と薬剤師の関わり  浦嶋和也…(1)147
○ 78・外来における薬剤師糖尿病自己注射指導  高梨 愛…(2)735
○ 79・PICU(小児集中治療室)・HCU(高度治療室)サテライトファーマシーにおける常駐業務  西山まゆみほか…(5)1354
○ 80・保険薬局におけるスマートフォンを用いた調剤情報提供の取り組み  神宮寺秀幸ほか…(6)1559
○ 81・看護師と薬剤師が協同で作成した内服薬自己管理基準の作成と運用  広瀬真実・岡田弘康…(9)2236
○ 82・精神科急性期病棟における薬剤師の関わり~患者教育が服薬アドヒアランスに与える影響~  福山雄卯介…(10)2444


副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(10~21)
○ 10・1.リファンピシン併用でタモキシフェンの血漿中濃度が低下/2.グレープフルーツジュース単回摂取でアリスキレンの血漿中濃度が低下/3.フルコナゾール併用によりザフィルルカストの血漿中濃度が上昇/4.メトホルミン長期投与によるビタミンB12欠乏症/5.レボフロキサシンによる視神経炎に伴う視力喪失/6.スタチンによる不全失語症  佐藤宏樹・澤田康文…(1)154
○ 11・1.カフェイン含有飲料の多量摂取によるワルファリン耐性/2.シプロフロキサシン服用による急性食道病変/3.パロキセチン併用でアリピプラゾールの血漿中濃度が上昇/4.エファビレンツ長期併用でオメプラゾールの血漿中濃度が低下/5.ピオグリタゾンによる可逆的僧帽弁/大動脈弁逆流/6.ゾテピンとハロペリドールの併用による多汗症  佐藤宏樹・澤田康文…(2)742
○ 12・1.シンバスタチンによる記憶障害/2.アロプリノールとフロセミドの併用により血清尿酸値が上昇/3.ダビガトラン単回投与による致死的消化管出血/4.ミコフェノール酸とフェノフィブラートの併用による重篤な好中球減少症/5.チロシンキナーゼ阻害薬による致死的有害事象のリスク/6.プロトンポンプ阻害薬,H2受容体拮抗薬の併用はニロチニブの臨床効果に影響を及ぼさない可能性  佐藤宏樹・澤田康文…(3)960
○ 13・1.リネゾリドによる舌の黒変/2.リファンピシン併用によりリネゾリドの血清中濃度が低下/3.ドネペジルとクラリスロマイシンの併用で心血管系イベントリスクは上昇しない/4.スルホニルウレア薬併用によりタクロリムスのクリアランスが低下/5.ドネペジル服用により惹起した心的外傷後ストレス障害/6.NAT2低活性型の患者でスルファメトキサゾールの血漿中濃度が上昇   佐藤宏樹・澤田康文…(4)1154
○ 14・1.レトロゾール併用でメサドンの血漿中濃度が上昇/2.アスピリンとアセトアミノフェンの併用で消化管びらんが増加/3.シクロスポリン併用でコルヒチンの血漿中濃度が顕著に上昇/4.経口避妊薬服用中の避妊失敗リスクは抗菌薬併用で上昇するか/5.ダビガトランによる手根管症候群/6.ボリノスタットによるQT間隔延長の可能性  佐藤宏樹・澤田康文…(5)1360
○ 15・1.SSRI服用により脳内出血リスクが上昇/2.カフェイン含有飲料の多量摂取によりクロザピンの血清中濃度が上昇/3.亜鉛サプリメント併用によりセファレキシンの血漿中濃度が低下/4.SSRI併用によりオンダンセトロンの制吐作用が減弱/5.リファンピシン併用によりダビガトランの血漿中濃度が低下/6.オメプラゾールまたはエソメプラゾールの併用によりタクロリムスの血液中濃度が上昇  佐藤宏樹・澤田康文…(6)1566
○ 16・1.カペシタビンによる冠動脈攣縮/2.モンテルカストの血漿中濃度がクラリスロマイシン併用で上昇,フルコナゾール併用で低下/3.クロピドグレル併用でロスバスタチンの血漿中濃度が上昇/4.ファモチジンや制酸薬は時間差投与によりニロチニブの薬物動態に影響を与えない/5.テルビナフィンによる聴覚障害/6.レベチラセタム併用によりメトトレキサートの血清中濃度が上昇  佐藤宏樹・澤田康文…(7)1794
○ 17・1.メサドンとアジスロマイシンの併用による心停止/2.酸化マグネシウム併用でガバペンチンの血漿中濃度が低下/3.モキシフロキサシン服用中の患者における眼科系有害事象/4.抱水クロラール併用によりメトトレキサートの消失が遅延/5.オレンジジュース飲用によりコルヒチンの血漿中濃度が低下/6.ボリコナゾール併用でシクロスポリンの血液中濃度/投与量比が上昇  佐藤宏樹・澤田康文…(8)2032
○ 18・1.メトホルミンによる血管浮腫/2.トルバプタンの薬物動態は食事の影響をほとんど受けない/3.チロシンキナーゼ阻害薬による肝障害のリスク/4.オメプラゾール併用によりミコフェノール酸の血漿中濃度が低下/5.リファンピシン併用によりゾテピンの効果が減弱/6.エドキサバンとジゴキシンの併用により,両薬の血漿中濃度がわずかに上昇  佐藤宏樹・澤田康文…(9)2242
○ 19・1.ミルタザピン併用でオンダンセトロンの効果が減弱/2.バルプロ酸併用で血清中オランザピン濃度が低下/3.ドンペリドン併用でレボドパの血漿中濃度が上昇/4.ピオグリタゾン併用でアスピリンの血小板凝集抑制効果が増強/5.高血圧治療薬によるドライアイ/6.CYP2C8遺伝子多型がビスホスホネートによる顎骨壊死の危険因子になる可能性  佐藤宏樹・澤田康文…(10)2450
○ 20・1.リスペリドンによる嚢胞様黄斑浮腫/2.グレープフルーツジュース摂取でモンテルカストの血漿中濃度が上昇/3.メサドン服用患者でトラマドールの活性代謝物が減少/4.イトラコナゾール併用でボルテゾミブによる末梢性ニューロパシーの早期発症リスクが上昇/5.シルデナフィルによる色素性紫斑性皮膚病/6.ワルファリンとレボチロキシンの相互作用は臨床的に重要でない可能性  佐藤宏樹・澤田康文…(11)2684
○ 21・1.ゾテピンによるミオパシー/2.妊娠期の抗うつ薬使用により妊娠高血圧症のリスクが上昇/3.トラマドール併用によりINR上昇のリスクが増大/4.リファンピシン併用によりトラマドールの血漿中濃度が顕著に低下/5.若年者でのメトプロロールによる精神神経系症状/6.アリピプラゾールによるトルサード・ド・ポワンツ  佐藤宏樹・澤田康文…(12)2890


編集長VISITING(350~361)
○ 350・矢崎義雄氏(国際医療福祉大学総長)…(1)160
○ 351・中川正法氏(京都府立医科大学大学院医学研究科神経内科学教授)…(2)748
○ 352・柴崎正勝氏(第67代日本薬学会会頭/微生物化学研究所所長)…(3)968
○ 353・藤原一男氏(東北大学大学院医学系研究科多発性硬化症治療学寄附講座教授)…(4)1160
○ 354・熊谷雄治氏(北里大学医学部臨床研究センター教授/北里大学東病院治験管理センター長)…(5)1368
○ 355・田中稔之氏(兵庫医療大学薬学部医療薬学科生体防御学教授)…(6)1572
○ 356・川西 徹氏(国立医薬品食品衛生研究所所長)…(7)1802
○ 357・舘田一博氏(東邦大学医学部微生物・感染症学講座教授)…(8)2040
○ 358・藤垣哲彦氏(大阪府薬剤師会会長/日本薬剤師会副会長)…(9)2250
○ 359・岡野登志夫氏(神戸薬科大学理事/衛生化学研究室教授)…(10)2458
○ 360・今村顕史氏(がん・感染症センター都立駒込病院感染症科医長)…(11)2690
○ 361・川上純一氏(浜松医科大学医学部附属病院薬剤部教授/薬剤部長)…(12)2896


資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
○平成24年12月4日指示分 …(1)185
○平成25年1月8日指示分 …(2)773
○平成25年2月19日指示分 …(3)991
○平成25年3月26日,29日指示分 …(5)1391
○平成25年4月23日,5月17日指示分 …(6)1597
○平成25年6月4日,14日指示分 …(7)1827
○平成25年7月9日指示分 …(8)2065
○平成25年8月6日指示分 …(9)2275
○平成25年9月17日指示分 …(10)2481
○平成25年10月22日指示分 …(12)2921


資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成24年11月22日,30日 …(1)188
○平成25年2月22日 …(4)1185
○平成25年4月16日 …(5)1397 
○平成25年5月24日,31日 …(7)1830
○平成25年8月27日 …(10)2484
○平成25年11月19日 …(12)2923


資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成24年11月22日,30日 …(1)195
○平成25年2月22日 …(4)1190
○平成25年2月22日,4月16日 …(6)1601
○平成25年5月24日 …(7)1837
○平成25年5月31日 …(8)2067
○平成25年5月31日,6月21日 …(9)2279
○平成25年8月27日 …(10)2488
○平成25年8月27日 …(11)2715


医薬ジャーナル論壇(1~12)
○社会的理念としての国民皆保険制度−英国医療の歴史から学ぶこと−  前田健一郎…(1)31
○今こそ“薬剤師力”を示す時  政田幹夫…(2)615
○ OTC医薬品の意義と薬剤師−求められるキーパーソンの自覚−  前田健一郎…(3)809
○臨床現場重視の職能教育と国際化  佐々木 均…(4)1031
○在宅医療で示すべき薬剤師としての矜持−日薬「将来ビジョン」への期待−  前田健一郎…(5)1229
○「縮む社会」に向き合う覚悟はできているか  佐藤 博…(6)1431
○薬剤師の新たな可能性 “Academic Detailing” −公正中立な医薬品情報提供に向けて−  前田健一郎…(7)1637
○本質に目を向ける  政田幹夫…(8)1871
○最適なOTC医薬品販売制度とは何か−インターネット販売解禁を巡る議論の行方−  前田健一郎…(9)2101
○消費社会の功罪と医療資源の位置づけ  佐々木 均…(10)2311
○病棟薬剤業務実施加算は何をもたらすのか−病院薬剤師が貢献する医療の質の向上−  前田健一郎…(11)2521
○現代社会は,大量絶滅から何を学ぶのか  佐藤 博…(12)2747


メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
○第13回製薬協フォーラム グローバルヘルスは“人間の安全保障” 新時代の日本型医療モデル構築 …(1)34
○第16回日本病態栄養学会年次学術集会 大会テーマ「医学に基づいた栄養管理」 …(2)618
○第34回日本病院薬剤師会近畿学術大会 大会テーマ「安心を与える薬剤師に~母なる琵琶湖のように~」 …(3)812
○製薬協メディアフォーラム グローバルヘルスへの取り組み加速 知財保護と開発援助の両立めざす …(4)1034
○日本薬学会第133年会 大会テーマ「薬科学の底力」 …(5)1232
○「在宅医療推進のための研修会」開催 多職種連携で地域医療の主役に 大阪府薬剤師会 …(6)1434
○第87回日本感染症学会学術講演会 第61回日本化学療法学会総会 合同学会 大会テーマ「共に感染症と化学療法の未来を考えよう」 …(7)1640
○日本ジェネリック医薬品学会第7回学術大会 大会テーマ「ジェネリック医薬品の更なる展開を目指して」 …(8)1874
○第16回日本医薬品情報学会総会・学術大会 大会テーマ「医薬品情報学の共育」 …(9)2104
○第25回製薬協政策セミナー 「創薬立国」で日本を再興 さらなる産官学連携が必須 …(10)2314
○第46回日本薬剤師会学術大会 大会テーマ「薬剤師の新たな使命~ 120年の歴史を踏まえて~」/第23回日本医療薬学会年会 大会テーマ「再興,再考,創ろう最高の医療の未来」/第15回日本骨粗鬆症学会/骨ドック・検診分科会 大会テーマ「骨粗鬆症継続治療のための総合的取り組み」 …(11)2524
○第61回日本化学療法学会西日本支部総会/第56回日本感染症学会中日本地方会学術集会/第83回日本感染症学会西日本地方会学術集会 大会テーマ「感染症・化学療法を複眼的に考える」 …(12)2750



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