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2017年 2016年 2015年 2014年

2014年 年間総目次
連載別索引

■2014年12月号(Vol.50 No.12)
特集 miRNAの実力:診断から治療まで
■2014年11月号(Vol.50 No.11)
特集 医薬経済,費用対効果研究とヘルステクノロジーアセスメント(HTA)
■2014年10月号(Vol.50 No.10)
特集 インフルエンザの疫学的考察と今日の臨床
■2014年9月号(Vol.50 No.9)
特集1 実用可能な新しい製剤技術の進歩と将来展望
特集2 新規2型糖尿病治療薬:選択的SGLT2阻害薬
■2014年8月号(Vol.50 No.8)
特集 臨床研究の倫理的課題 ~最近の動向,論点,展望~
■2014年7月号(Vol.50 No.7)
特集 Drug delivery system(DDS)の最新展望
■2014年6月号(Vol.50 No.6)
特集 睡眠・眠りの基礎と臨床
■2014年5月号(Vol.50 No.5)
特集1 バイオシミラーの今後のあるべき姿
特集2 バイオシミラー・フィルグラスチム
■2014年4月号(Vol.50 No.4)
特集 がん領域における注意すべき医薬品副作用のメカニズムと対応
■2014年3月号(Vol.50 No.3)
特集 パーソナルゲノム時代における倫理的課題
■2014年2月号(Vol.50 No.2)
特集1 抗凝固薬療法の展望と課題
特集2 心臓性浮腫とトルバプタン ~長期の体液管理における役割~
■2014年1月号(Vol.50 No.1)
特集1 薬学教育モデル・コアカリキュラム改訂の目指すもの
特集2 心臓性浮腫とトルバプタン~入院早期の体液管理における役割~
■新薬展望2014(Vol.50 S-1)
2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2014年
50巻 第1号~12号
□連載及び企画記事□


(No.)と通巻頁数
グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(37~48)
グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(23~24)
グラフィック カラー口絵
実務実習をより良くするために(9~11)
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(87~94)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(50~54)
薬剤師による処方設計(20~30)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PARTⅠ.院内製剤(65~71)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PARTⅡ.服薬指導と病棟活動(83~91)
副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(22~33)
編集長VISITING(362~373)
資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)


グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(37~48)
 7.脳神経外科分野
○ 37・1)頭部外傷の画像診断  小野寺 英孝ほか…(1) 5
○ 38・2)脳腫瘍の画像診断  内田将司ほか…(2) 611
○ 39・3)脳梗塞の画像診断  伊藤英道・田中雄一郎…(3) 885
○ 40・4)くも膜下出血・脳出血の画像診断  大塩恒太郎ほか…(4)1087
○ 41・5)水頭症の画像診断  高砂浩史・田中雄一郎…(5)1289
○ 42・6)脊椎・脊髄疾患の画像診断  水庭宜隆ほか…(6)1491
 8.神経内科学分野
○ 43・1)中枢神経系の炎症性肉芽腫性疾患の画像診断  横関明子ほか…(7)1693
○ 44・2)中枢神経系における自己免疫性疾患の画像診断  穂苅万李子ほか…(8)1895
○ 45・3)パーキンソニズムの画像診断  金澤雅人ほか…(9)2097
○ 46・4)神経感染症の画像診断  藤田信也…(10)2355
○ 47・5)代謝性神経疾患・中毒症の画像診断  小宅睦郎…(11)2557
○ 48・6)中枢神経血管系病変の画像診断  佐藤 晶…(12)2759


グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(23~24)
○ 23・蕁麻疹  江藤隆史・大谷道輝…(4)1097
○ 24・経皮吸収型製剤適用時のスキンケア  江藤隆史・大谷道輝…(12)2769


グラフィック カラー口絵
○特集1・バイオシミラーの今後のあるべき姿 ~ジェネリック医薬品も視野に~「8.バイオ後続品の品質評価の現状と課題」より…(5)1294
○特集・睡眠・眠りの基礎と臨床「7.レム睡眠行動異常症と神経変性疾患」より…(6)1495
○特集・Drug delivery system(DDS)の最新展望「3.高分子ナノパーティクルを用いたDDSの展開」より…(7)1697
○特集1・実用可能な新しい製剤技術の進歩と将来展望「1.細胞膜透過ペプチドを利用したバイオ医薬品の腸管吸収の改善」より…(9)2103
○特集・miRNAの実力:診断から治療まで
「7.miRNAの発現抑制による骨肉腫を含むがん治療への応用」より …(12)2764
「8.miRNAを用いたリプログラミングによる再生医療への応用と疾患治療」より…(12)2765
「10.老化関連miRNAによる核酸医薬治療」より…(12)2766


実務実習をより良くするために(9~11)
○9・長期実務実習の現状と今後の課題  斎藤寛子…(8)2009
○ 10・広島大学薬学部におけるアドバンスト病院手術室実習の取り組み  松尾裕彰・小澤孝一郎…(10)2465
○ 11・長崎大学薬学部における地域医療専門職連携アドバンスト教育プログラムの開発  中嶋幹郎…(11)2670


リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(87~94)
○ 87・FDG品質検査試験業務による放射線被ばくに対するリスクマネジメントを目的とした職員訓練用プログラムの構築  加藤真也ほか…(3)1005
○ 88・薬局におけるリスクマネジメントの基本~調剤過誤の防止戦略~  横井正之…(4)1213
○ 89・がん化学療法施行患者の持参薬による副作用発現への介入~病棟薬剤師による持参薬の薬学的管理の重要性~  金光祥臣ほか…(6)1605
○ 90・医療機関から寄せられた輸液等の適応・用法外使用情報の分析  星 泉ほか…(7)1813
○ 91・病棟常駐薬剤師による薬剤関連インシデント事例の把握・検討と医療安全への効果  船越幸代ほか…(8)2015
○ 92・術後の静脈血栓塞栓症予防に用いる抗凝固薬のBleeding Risk Score表の構築  冨澤 淳ほか…(9)2302
○ 93・医療安全に対するプレアボイド報告の有用性  佐藤智人…(10)2471
○ 94・病棟薬剤業務実施前後におけるプレアボイド報告の分析  石川惣一…(11)2679


クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(50~54)
○ 50・佐久総合病院の術前検査センター依頼指示書(旧外来クリニカルパス)と薬剤師の関わり  堀内賢一…(1) 155
○ 51・感染対策チームによる周術期感染予防を目指したクリニカルパス抗菌薬適正使用の試み  相曽啓史ほか…(3)1011
○ 52・千葉県共用脳卒中地域医療連携パス薬剤シートの運用と今後の展望  飯嶋久志…(7)1821
○ 53・熊本県がん診療連携パス「私のカルテ」と薬剤師  北岡朋子ほか…(8)2023
○ 54・がん化学療法クリニカルパス作成と運用に病棟薬剤師が介入することによる効果  加藤真由美…(10)2477


薬剤師による処方設計(20~30)
○ 20・心房細動に対する抗血栓療法における処方設計支援  山口洪樹ほか…(1) 164
○ 21・豊見城中央病院における透析患者への塩酸バンコマイシン投与方法の提案  大塚朋子ほか…(2) 825
○ 22・抗がん剤投与による静脈炎発現に対する薬学的介入の効果  山田孝明ほか…(3)1019
○ 23・腎不全患者でのトブラマイシンの投与設計の検討  島田 泉・坂野昌志…(4)1219
○ 24・病棟薬剤業務における処方提案の実際  高橋 信ほか…(5)1429
○ 25・カルバペネム系抗菌薬の最適治療支援~ファーマコメトリクスの臨床応用~  石原慎之ほか…(6)1613
○ 26・退院後までの服薬計画の立案を重視した薬剤管理  竹田尚美…(7)1829
○ 27・処方設計における薬剤師の役割~療養病床の特性と高齢者の腎機能を見据えて~  栗林左知…(8)2033
○ 28・名古屋記念病院薬剤部のantimicrobial stewardshipへの取り組み  和知野千春ほか…(10)2485
○ 29・外来がん化学療法におけるトレーシングレポートを活用した病診薬連携の取り組み  津田真弘ほか…(11)2685
○ 30・薬剤師によるメロペネムの投与設計と介入の実際  関口徳志ほか…(12)2891


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(65~71)
○ 65・ウリナスタチン膣坐剤の調製と絨毛膜羊膜炎に伴う切迫早産に対する有用性  稲葉健二郎・松岡順子…(2) 833
○ 66・院内製剤0.5%アルベカシン点眼液の安定性を中心とした検討  石崎健一ほか…(3)1025
○ 67・疼痛を伴う癌性潰瘍の悪臭改善の治療 ~リドカイン配合メトロニダゾール軟膏の有用性~  塩塚雄基ほか…(4)1225
○ 68・東京医療センターにおける院内製剤に対する新たな取り組み  岩橋香奈ほか…(6)1621
○ 69・院内製剤モース氏ペーストの調製と北里大学北里研究所病院における運用について  宮下博幸ほか…(10)2493
○ 70・リファンピシン外用液0.1%の院内製剤化およびその品質の検討  白石洋輔ほか…(11)2693
○ 71・口腔粘膜炎に対するインドメタシン噴霧製剤の安定性  百 賢二…(12)2897


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(83~91)
○ 83・疑義照会・処方提案を通じた薬剤師の関わり  熊倉康郎・山田清文…(3)1031
○ 84・終末期における小児緩和薬物療法への病棟薬剤師の関わり  宮口美由紀ほか…(4)1231
○ 85・外来化学療法室における薬剤師の関わりと取り組み 山田摩耶ほか…(5)1436
○ 86・急性期~慢性期における脳梗塞PCP(PharmaceuticalCare Plan)の作成  馬上雅光ほか…(6)1627
○ 87・リーフレットを用いた医療用麻薬に関する説明とその効果の検討  下村祥子…(7)1835
○ 88・End Of Life Care Teamにおける薬剤師の関わり  久保川直美ほか…(8)2039
○ 89・有床診療所における病棟薬剤業務への取り組み  渡部直樹…(10)2499
○ 90・病棟薬剤業務シートの導入による薬物療法の質の向上と安全性の確保  大木稔也…(11)2701
○ 91・NICU病棟における薬剤師業務から  遠藤美緒…(12)290


副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(22~33)
○ 22・1.プレガバリンによるせん妄,精神障害,幻覚/2.フロセミドによる膵炎/3.ジゴキシン,アトルバスタチンとリバーロキサバンは相互の薬物動態に影響を及ぼさない/4.プレドニゾロン漸減でソラフェニブの血漿中濃度が上昇/5.レパグリニドによる血小板減少症/6.アリピプラゾールによる血圧低下  佐藤宏樹・澤田康文…(1) 170
○ 23・1.リシノプリルによる幻視/2.パロキセチンによる慢性閉塞隅角緑内障/3.デュロキセチンによるQT間隔延長/4.バルプロ酸による頻尿・夜尿/5.腎機能正常患者でダビガトランの消失が遅延/6.ブルーベリージュースはフルルビプロフェンの薬物動態に影響を及ぼさない  佐藤宏樹・澤田康文…(2) 838
○ 24・1.レボドパ/カルビドパによる散瞳/2.ダビガトランにより高カリウム血症を呈した腎移植患者/3.イトラコナゾール併用でナドロールの血漿中濃度が顕著に上昇/4.プロテアーゼ阻害薬/リトナビルの併用でビンブラスチンの血漿中濃度が上昇/5.クラリスロマイシンとラベプラゾールの併用による解離性障害/6.アレンドロン酸の誤嚥による気管気管支炎 佐藤宏樹・澤田康文…(3)1038
○ 25・1.プロトンポンプ阻害薬により腸内細菌異常増殖症のリスクが上昇/2.ボリコナゾールにより重症筋無力症が悪化/3.ランソプラゾール併用によりメトホルミンの血漿中濃度がわずかに上昇/4.オキサリプラチンによるトルサード・ド・ポワント/5.経口避妊薬により血栓塞栓症リスクが上昇/6.ダビガトランとクロピドグレルの併用による薬物動態および薬理作用への影響  佐藤宏樹・澤田康文…(4)1236
○ 26・1.レナリドミドによる認知機能障害/2.レボチロキシンの吸収がシプロフロキサシン併用で減少,リファンピシン併用で増加/3.ボルテゾミブによる横隔神経麻痺/4.マクロライド系抗生物質併用でスタチンの重篤な副作用リスクが上昇/5.異なるクラスの降圧薬併用で糖尿病リスクが上昇/6.イブプロフェンによる多形性紅斑  佐藤宏樹・澤田康文…(5)1442
○ 27・1.トピラマートによる熱中症で死亡/2.ダビガトラン服用患者の心筋梗塞リスクはワルファリン服用患者より高い可能性/3.ニコチン併用によりレボドパの血漿中濃度が低下する可能性/4.オメプラゾールによる低マグネシウム血症/5.キニジンまたはベラパミル併用によりエドキサバンの血漿中濃度が上昇/6.ボリコナゾールとメトトレキサート併用で重篤な光線過敏症  佐藤宏樹・澤田康文…(6)1634
○ 28・1.スニチニブ併用でコルヒチン毒性が発現/2.鉄剤併用でアセトアミノフェンの唾液中濃度が低下する可能性/3.フルボキサミンとセレコキシブの併用でせん妄を呈した高齢患者/4.レニン・アンジオテンシン系(RAS)阻害薬は術後の急性腎障害リスクを増加させる/5.バルプロ酸服用で脱毛を認めた若年女性/6.バルプロ酸併用でアミトリプチリンの血中濃度が上昇  佐藤宏樹・澤田康文…(7)1842
○ 29・1.アミオダロン静脈内投与による心窩部痛,腰痛/2.アセトアミノフェン併用で降圧薬服用高血圧患者の血圧が上昇/3.クラリスロマイシン併用でアンブリセンタンの血漿中濃度が上昇/4.リファンピシン併用でミラベグロンの血漿中濃度が低下/5.ベルベリン併用でタクロリムスの血中濃度が上昇/6.ピペラシリン/タゾバクタム配合剤で急性腎障害を呈した小児がん患者  佐藤宏樹・澤田康文…(8)2046
○ 30・1.アミオダロン投与後早期の粘液水腫性昏睡/2.QT間隔延長を認めた患者でよくある薬物間相互作用の組み合わせ/3.ビスホスホネート薬服用患者ではプロトンポンプ阻害薬による股関節骨折リスクが上昇する可能性/4.白内障手術後のアセタゾラミドによる再発性ショックや肺水腫/5.ミノサイクリンによる結節性多発性動脈炎/6.炭酸カルシウムはイマチニブの薬物動態に影響を及ぼさない  佐藤宏樹・澤田康文…(9)2308
○ 31・1.シプロフロキサシン併用でジゴキシン毒性が発現した可能性/2.メトホルミンとシメチジンの併用による重度の乳酸アシドーシスと急性膵炎/3.アセトアミノフェンやNSAIDsが腎臓がんのリスクとなる可能性/4.リラグルチドによる急性間質性腎炎/5.アシクロビルによる脱毛症/6.アモキシシリンを母乳に懸濁しても薬物動態は変化しない  佐藤宏樹・澤田康文…(10)2504
○ 32・1.妊娠後期でのSSRI使用により新生児遷延性肺高血圧症リスクが上昇/2.モルヒネ併用でクロピドグレル活性代謝物の血漿中濃度が低下/3.トピラマート併用でグリベンクラミドの血漿中濃度が低下/4.レボフロキサシンによる短期記憶喪失/5.リファンピシンによる血管性浮腫/6.米国の複数薬局利用者は服薬アドヒアランスが低く,薬物相互作用の可能性が高い  佐藤宏樹・澤田康文…(11)2708
○ 33・1.フルオロキノロン系抗菌薬で肝毒性発現リスクが上昇/2.リファンピシン併用でエルロチニブの血漿中濃度が低下/3.セントジョーンズワート併用でドセタキセルの血漿中濃度が低下/4.トピラマートで急性近視と閉塞隅角緑内障を呈した小児/5.ジルチアゼムによる色素沈着/6.メマンチン併用でドネペジルによるPR間隔延長が悪化  佐藤宏樹・澤田康文…(12)2910


編集長VISITING(362~373)
○ 362・渡辺 彰氏(東北大学加齢医学研究所抗感染症薬開発研究部門教授)…(1) 176
○ 363・松原和夫氏(京都大学医学部附属病院薬剤部教授・薬剤部長)…(2) 846
○ 364・市川 厚氏(武庫川女子大学薬学部教授/薬学部長/同バイオサイエンス研究所長/京都大学名誉教授)…(3)1046
○ 365・太田博明氏(山王メディカルセンター・女性医療センターセンター長/国際医療福祉大学 臨床医学研究センター教授/一般社団法人 日本骨粗鬆症学会理事長)…(4)1244
○ 366・黒川達夫氏(慶應義塾大学薬学部医薬品開発規制科学講座教授)…(5)1448
○ 367・加藤和人氏(大阪大学大学院医学系研究科医の倫理と公共政策学教授)…(6)1644
○ 368・伊藤善規氏(岐阜大学医学部附属病院薬剤部長)…(7)1848
○ 369・福田 敬氏(国立保健医療科学院統括研究官)…(8)2054
○ 370・山本信夫氏(公益社団法人日本薬剤師会会長)…(9)2316
○ 371・山本美智子氏(昭和薬科大学医療薬学教育研究センター長/教授)…(10)2510
○ 372・寺田智祐氏(滋賀医科大学教授/医学部附属病院薬剤部長)…(11)2716
○ 373・松井健志氏(独立行政法人国立循環器病研究センター医学倫理研究室室長/同センターバイオバンク個人情報管理室室長)…(12)2918


資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
○平成25年11月26日指示分 …(1) 201
○平成26年1月7日,17日指示分 …(2) 871
○平成26年2月6日,18日指示分 …(3)1069
○平成26年3月25日指示分 …(4)1271
○平成26年4月17日,23日指示分 …(5)1473
○平成26年6月3日指示分 …(7)1873
○平成26年7月8日指示分 …(8)2079
○平成26年8月6日指示分 …(9)2341
○平成26年9月16日指示分 … (10)2535
○平成26年10月21日,24日指示分 …(11)2745
○平成26年11月20日指示分 …(12)2943


資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成25年11月29日 …(1) 203
○平成26年4月17日 …(5)1474
○平成26年5月23日 …(6)1675
○平成26年5月30日 …(7)1876
○平成26年9月2日 …(10)2536


資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成25年11月19日,29日 …(1) 206
○平成25年12月13日 …(2) 874
○平成26年4月17日 …(6)1678
○平成26年5月23日,30日 (7)1878
○平成26年5月30日 …(8)2081
○平成26年5月30日,9月2日 …(10)2541


医薬ジャーナル論壇(1~12)

○超高齢社会における薬剤師の新たな責務-骨粗鬆症リエゾンサービスに薬物治療で貢献-  前田健一郎…(1) 23
○日本の薬剤師の将来に何が見える?  政田幹夫…(2) 633
○薬剤師の新たな社会貢献“スポーツファーマシスト”-運動選手から一般市民まで幅広く支援−  前田健一郎…(3) 907
○イノベーションとリスクマネジメント  佐々木 均…(4)1113
○薬学教育モデル・コアカリ改訂の目指すもの-国際標準“8つ星薬剤師”輩出のために-  前田健一郎…(5)1307
○「社会全体で診る医療」の光と影  佐藤 博…(6)1513
○“健康情報拠点”としての薬局の使命-セルフメディケーション支援で地域医療に貢献-  前田健一郎…(7)1711
○薬剤師と教育  政田幹夫…(8)1913
○医薬品販売ルール改正と薬剤師への期待-ネット販売解禁がもたらした新たな責務-  前田健一郎…(9)2119
○医療情報の環境整備と戦略的利活用  佐々木 均…(10)2373
○薬剤師はAST(抗菌薬適正使用支援チーム)の中核-耐性菌時代における感染症管理の新機軸-  前田健一郎…(11)2579
○高学歴社会の終焉がもたらしたもの  佐藤 博…(12)2785


メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)

○第13回医療フォーラム 持続可能な社会保障制度の確立に向け医療職の連携で地域医療を構築…(1) 26
○第17回日本病態栄養学会年次学術集会 大会テーマ「病態栄養学の進歩と未来」…(2) 636
○第37回日本てんかん外科学会 大会テーマ「多選択肢時代のてんかん外科」…(3) 910
○第9回日本統合失調症学会 大会テーマ「培ってきたものを活かす。そして,もう一歩先へ」…(4)1116
○日本薬学会第134年会 大会テーマ「薬を創り,薬を育み,命を衛る」…(5)1310
○第54回日本呼吸器学会学術講演会 大会テーマ「和魂和才の時代を拓く」…(6)1516
○日本発の非営利官民パートナーシップ構築 発展途上国の感染症撲滅に資金援助 グローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund) …(7)1714
○日本ジェネリック医薬品学会第8回学術大会 大会テーマ「ジェネリック医薬品に出来ること~薬物治療の向上,患者満足度の向上,医療経済への貢献の視点から~」…(8)1916
○第32回日本骨代謝学会学術集会 大会テーマ「骨代謝学の新たな展開~基礎と臨床の融合~」…(9)2122
○第14回日本認知療法学会 第18回日本摂食障害学会学術集会 合同学会 大会テーマ「融合と創造~Work toward better lifestyle~」…(10)2376
○第24回日本医療薬学会年会 大会テーマ「新時代を拓く医療薬学フロンティア」/第47回日本薬剤師会学術大会 大会テーマ「オール薬剤師の新たなあゆみ~出羽の国 やまがたから発信~」…(11)2582
○第16回日本骨粗鬆症学会 大会テーマ「骨粗鬆症に対する包括的連携」/第76回日本血液学会学術集会 大会テーマ「伝統の継承と未来への挑戦」…(12)2788



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