トップページ雑誌案内(オンラインメドジャーナル)新刊一覧(年月別)近刊案内 好評既刊書好評シリーズ書図書目録ヘルプ

■キーワード検索■

上の検索ボックスより、文献の全文検索ができます。

■バックナンバー目次■

2017年 2016年 2015年

2015年 年間総目次
連載別索引

■2015年12月号(Vol.51 No.12)
特集 専門職連携教育(IPE)の現状と展望
■2015年11月号(Vol.51 No.11)
特集・ウイルス感染症との新たな戦い
~グローバル化する脅威の克服を目指して~
■2015年10月号(Vol.51 No.10)
創刊50周年記念特集・医薬品開発における産官学連携の展望
特集 インフルエンザの最新事情とその対策~One Healthの 観点から~
■2015年9月号(Vol.51 No.9)
特集 高齢者医療におけるサルコペニア・フレイル対策
■2015年8月号(Vol.51 No.8)
特集 個別化医療とコンパニオン診断薬を取り巻く現状と問題点
■2015年7月号(Vol.51 No.7)
特集 スポーツと医学(医療),スポーツ薬理学
~スポーツにおける適切な薬物治療への支援~
■2015年6月号(Vol.51 No.6)
特集 真菌感染症 ~この10年の進歩~
■2015年5月号(Vol.51 No.5)
特集 最新の腎疾患診療とその展望
■2015年4月号(Vol.51 No.4)
特集・薬事法改正の意義とパラダイムシフト
~医薬品・医療機器・再生医療の新しい枠組み~
■2015年3月号(Vol.51 No.3)
特集 最新の心房細動薬物治療
小特集 マクロライドの治療効果をめぐる30年の歩み
■2015年2月号(Vol.51 No.2)
特集 臨床“Kampo”~各科領域におけるエビデンス~
■2015年1月号(Vol.51 No.1)
特集1 医師主導臨床試験への提言 ~今,何が求められているのか~
特集2 がん薬物療法の最前線 ~抗体医薬品を中心に~
■新薬展望2015(Vol.51 S-1)
2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2015年
51巻 第1号~12号
□連載及び企画記事□


(No.)と通巻頁数
グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(49~60)
グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(25)
グラフィック カラー口絵
実務実習をより良くするために(12~15)
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(95~102)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(55~58)
薬剤師による処方設計(31~40)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PARTⅠ.院内製剤(72~76)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PARTⅡ.服薬指導と病棟活動(92~100)
副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(34~45)
編集長VISITING(374~385)
資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)


グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(49~60)
 9.肝臓分野
○ 49・1)肝細胞癌の画像診断 須田剛士…(1) 5
○ 50・2)肝内胆管癌の画像診断 髙村昌昭…(2) 635
○ 51・3)転移性肝癌の画像診断 山際 訓・寺井崇二…(3) 837
○ 52・4)肝血管腫の画像診断 上村顕也・青柳 豊…(4)1039
○ 53・5)限局性結節性過形成の画像診断 土屋淳紀ほか…(5)1241
○ 54・6)肝硬変症(他の門脈圧亢進症を含む)の画像診断 川合弘一…(6)1443
○ 55・7)脂肪肝の画像診断 兼藤 努…(7)1645
○ 56・8)肝膿瘍の画像診断 上村博輝ほか…(8)1847
○ 57・9)肝嚢胞の画像診断 横尾 健ほか…(9)2049
 10.骨分野
○ 58・1)骨粗鬆症の画像診断 蛯名耕介…(10)2255
○ 59・2)溶骨性疾患(腫瘍を除く)・副甲状腺機能亢進症などの画像診断 蛯名耕介…(11)2493
○ 60・3)骨軟化症の画像診断 柏井将文…(12)2703


グラフィック シリーズ これだけは知っておきたい皮膚疾患の服薬指導(25)
○ 25・乾癬 江藤隆史・大谷道輝(11)2503


グラフィック カラー口絵
○特集・臨床“Kampo”~各科領域におけるエビデンス~
 「7.精神神経科領域に対するKampoのエビデンス~治療抵抗性統合失調症に対する抑肝散の有用性に関する臨床研究から~」より…(2) 640
○特集・真菌感染症 ~この10年の進歩~
 「2.各種真菌感染症の取り扱いと課題7)皮膚糸状菌感染症:Trichophyton tonsurans感染症の診断と感染対策」より …(6)1448
○特集・インフルエンザの最新事情とその対策~ One Healthの観点から~
 「1.インフルエンザ流行の疫学~この100年間を振り返り,今後を展望する~」より…(10)2260,2261
○特集・ウイルス感染症との新たな戦い~グローバル化する脅威の克服を目指して~
 「9.ノロウイルス感染症(Norovirus)」より…(11)2498,2499


実務実習をより良くするために(12~15)
○ 12・実務実習を効果的に実施するための事前学習と実習後のアドバンストプログラムの開発 菅原 満ほか…(5)1381
○ 13・医学部臨床実習と共修する臨床参加型実習~クリニカル・クラークシップの試み~ 関根祐子…(6)1585
○ 14・効果的な実務実習に向けたアクティブ・ラーニングの取り組み 滝口祥令ほか…(11)2621
○ 15・未来を担う薬剤師の育成~ポートフォリオのさらなる活用~ 猪田宏美ほか…(12)2832


リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(95~102)
○ 95・院外処方薬の安全管理について~医療機関等における安全性情報の伝達・活用状況に関する調査より~ 平松彩佳…(1) 151
○ 96・手術部サテライトファーマシーにおける薬剤師常駐によるリスクマネジメント 金城奈美ほか…(2) 759
○ 97・医薬品供給プロセス前方における医療安全対策の強化 ~米国から学ぶ薬剤師臨床業務の効率化について~ 岩澤真紀子…(4)1171
○ 98・天陽会中央病院心臓血管外科病棟における術前休薬が必要な薬剤の実態調査と休薬漏れの改善策 金澤正智…(7)1757
○ 99・調剤に関連するヒヤリ・ハット事例防止に対する鈴鹿回生病院薬剤管理課の取り組み 堀部 緑ほか…(8)1969
○ 100・腎機能に応じた薬剤適正使用への取り組みによる効果 宮本敬子ほか…(9)2178
○ 101・医薬品適正使用に向けた新たな取り組み~多施設共同での病院情報システムデータ2次利用における可能性~ 山口崇臣ほか…(10)2421
○ 102・「視覚化」によるリスクマネジメントと抗がん剤曝露対策で生じた問題 増田義雄…(11)2627


クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(55~58)
○ 55・クリニカルパスの安全運用および推進のために薬剤師ができること
 ~院内クリニカルパス,地域医療連携パスに対する薬剤師の関わり~ 高柳論也ほか…(2) 767
○ 56・手術関連クリニカルパスの抗菌薬適正化に向けた薬剤師の取り組み 岸川礼子ほか…(7)1763
○ 57・周術期使用抗菌薬の適正化を目的とした薬剤師の取り組み 濱津佑太…(8)1976
○ 58・群馬県脳卒中地域連携クリニカルパス~薬剤シートの作成と運用~ 髙麗貴史・朝倉 健…(9)2185


薬剤師による処方設計(31~40)
○ 31・感染性心内膜炎におけるベンジルペニシリンカリウムの最適治療支援 小松敏彰・厚田幸一郎…(1) 161
○ 32・小児におけるバンコマイシンの初期投与量設計 諏訪淳一…(2) 777
○ 33・薬剤師による呼吸器疾患の総合的マネジメント 渡邊卓嗣ほか…(3) 975
○ 34・中国労災病院における処方提案の実践 ~有効で安全な薬物療法の支援~ 船越幸代ほか…(5)1387
○ 35・薬剤師介入によるテイコプラニンの個別化初期投与設計の有用性 中野貴文ほか…(6)1591
○ 36・精神科領域における薬剤性QT延長症候群予防に向けた病棟薬剤師の取り組み 吉田真理ほか…(7)1771
○ 37・整形外科病棟における病棟薬剤師の関わり
 ~リファンピシンの相互作用に関する薬学的介入と情報共有~ 岡崎弘志ほか…(8)1983
○ 38・回復期リハビリテーション病棟における薬剤師の活動 本田篤子・淺野育子…(9)2191
○ 39・整形外科病棟における鎮痛薬処方支援時の腎機能評価に基づく薬学的アプローチ 内川晶裕ほか…(11)2637
○ 40・中国労災病院におけるTDM を用いた薬物療法支援 松田翔平・前田頼伸…(12)2837


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(72~76)
○ 72・がん性疼痛に対する10w/v%アセトアミノフェン懸濁化液剤作製に関する検討 梅下 翔…(7)1779
○ 73・S-1服用患者における「フオイパン含嗽液」の口内炎発症に対する有効性および微生物汚染に関する検討 藤本雅宣ほか…(8)1989
○ 74・院内製剤の品質管理向上に向けた取り組みへのファーストステップ 土井光則・岩城久弥…(9)2197
○ 75・小児薬物療法におけるバルガンシクロビル錠調剤方法の検討 齊藤順平・石川洋一…(10)2427
○ 76・院内製剤における品質管理手法の確立と評価 髙田裕介ほか…(11)2645


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(92~100)
○ 92・がん化学療法起因の口内炎に対する病棟薬剤師の関わり 石倉久美子ほか…(2) 783
○ 93・医師および看護師からの問い合わせ事例から見た病棟専任薬剤師へのニーズ 森田 直ほか…(3) 983
○ 94・持参薬における推算糸球体濾過量(eGFR)30mL/分/1.73m2未満患者への腎排泄型薬剤の適正使用とその対策 森田啓嗣ほか…(4)1179
○ 95・薬剤師の回診業務介入への必要性 菊池大輔ほか…(7)1785
○ 96・医療用麻薬服用患者におけるレスキュー薬の自己管理へ向けた取り組み 吉羽真由美…(8)1995
○ 97・薬剤師の病棟常駐による患者のQOL向上への貢献 山室栄一ほか…(9)2203
○ 98・脳神経外科病棟における患者QOL向上に資する取り組み 石井淳一ほか…(10)2435
○ 99・高知大学医学部附属病院における病棟薬剤業務支援システムの運用 橋田和佳ほか…(11)2650
○ 100・混合病棟における内服薬管理と個々の患者に応じた服薬支援についての取り組み 平田 歩ほか…(12)2843


副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(34~45)
○ 34・1.リラグルチドによる自己免疫性肝炎/2.ビスホスホネートで心房細動リスクが増加/3.ワルファリンでの重篤な出血リスクが抗菌薬併用で増加/4.SSRIでの上部消化管出血リスクがNSAID併用で増加/5.タモキシフェン活性代謝物の血漿中濃度がフェニトイン併用で低下/6.ガバペンチンの腎クリアランスがシイタケ含有食摂取でわずかに増加 佐藤宏樹・澤田康文…(1) 168
○ 35・1.妊娠中の抗ウイルス薬使用で内反尖足のリスクが上昇/2.メトトレキサートによる肝機能検査値上昇のリスク要因/3.妊娠中の抗うつ薬使用で早産および低出生体重のリスクが上昇/4.フルオロキノロン系抗菌薬で網膜剥離のリスクが上昇/5.サルポグレラート併用でメトプロロールの血漿中濃度が上昇/6.トピラマート併用でメトホルミンの血漿中濃度が上昇,ピオグリタゾンの血漿中濃度が低下 佐藤宏樹・澤田康文…(2) 790 ○ 36・1.クラリスロマイシンによる虹彩萎縮/2.CYPの基質薬は薬物性肝障害を起こしやすい/3.薬物相互作用による高カリウム血症発現のリスク要因/4.ナプロキセン併用でアピキサバンの血漿中濃度が上昇し,薬理作用が増強/5.シクロスポリン併用でリバーロキサバンの血漿中濃度が上昇/6.結核治療中に肝障害を呈した患者はリファンピシンの血漿中濃度が高い 佐藤宏樹・澤田康文…(3) 990
○ 37・1.DPP-4阻害薬で膵炎リスクが大きく上昇することはない/2.エファビレンツによりビリルビン値が低下/3.イマチニブ併用でシクロスポリンの血液中濃度が上昇/4.セルトラリンによる低カリウム血症/5.クロバザムの血清中濃度が他の抗てんかん薬併用で低下/6.メトロニダゾールによる脳症 佐藤宏樹・澤田康文…(4)1188
○ 38・1.リバーロキサバンの血中濃度は腎機能障害かつエリスロマイシン併用で大きく上昇/2.クロバザム活性代謝物の血清中濃度がスルチアム併用で上昇/3.リバスチグミンによるアレルギー性皮疹がガランタミンにより再発/4.SSRIによる光線過敏症は交差感受性を示す可能性/5.心不全患者でのジゴキシンの薬物動態にオメプラゾールは影響を及ぼさない可能性/6.術後に急性腎障害を呈したTriple Whammy服用中の慢性腎疾患患者 佐藤宏樹・澤田康文…(5)1392
○ 39・1.ラベプラゾール併用でメトホルミンの血漿中濃度がわずかに上昇/2.クロピドグレルとACE阻害薬の併用で出血リスクが上昇する可能性/3.抗コリン薬の複数併用でせん妄または認知症による入院リスクが増加/4.スルホニルウレア薬服用中の高齢者では抗菌薬併用で低血糖のリスクが上昇/5.UGT1A1 poor metabolizerではニロチニブの重篤毒性の発現リスクが高い可能性/6.抗結核薬による肝障害と遺伝子多型との関連 佐藤宏樹・澤田康文…(6)1598
○ 40・1.クロザピンによる虚血性大腸炎/2.レニン・アンジオテンシン系阻害薬とST合剤の併用で突然死リスクが上昇/3.胃酸分泌抑制薬併用で酸化マグネシウムの緩下作用が減弱する可能性/4.ロサルタンとナプロキセンの併用による血管浮腫/5.アトルバスタチン併用でコルヒチンの血漿中濃度が上昇/6.アルガトロバン併用でシクロスポリンの血中濃度が顕著に低下佐藤宏樹・澤田康文…(7)1792
○ 41・1.過剰なコンプライアンスによりカペシタビンでの手足症候群が悪化/2.リトナビル併用でオランザピンの血漿中濃度が低下/3.フルボキサミンにより白内障を呈した若年患者/4.オンダンセトロン併用でトラマドールの鎮痛効果が減弱/5.セルフメディケーションでの薬物有害反応による入院/6.カペシタビンとワルファリンの相互作用による肝障害の可能性 佐藤宏樹・澤田康文…(8)2002
○ 42・1.薬物間相互作用による入院/来院の発生率/2.オキシメタゾリン点鼻による心筋梗塞/3.リラグルチドによる多発性関節炎/4.ランソプラゾールとメトロニダゾール併用による黒毛舌/5.アルコール併用によりオセルタミビルの活性体への代謝が低下/6.ニカルジピンまたはアムロジピン併用でシクロスポリンの血中濃度が上昇 佐藤宏樹・澤田康文…(9)2208
○ 43・1.メトホルミンによる脳症/2.清上防風湯はCYP1A2活性を阻害する/3.レンバチニブの血漿中濃度がリファンピシン単回投与で上昇,反復投与で低下/4.グリベンクラミドとフェノフィブラートの併用で重篤な低血糖リスクが上昇/5.リネゾリドの血漿中濃度が低値を示したレボチロキシン服用患者/6.カルバマゼピンによる爪甲脱落症 佐藤宏樹・澤田康文…(10)2440
○ 44・1.クロピドグレルによる後腹膜血腫/2.パロキセチン併用でチモロール点眼後の血漿中濃度が上昇/3.デキサメタゾン軟膏の局所投与による糖尿病/4.第二世代抗精神病薬により若年患者で糖尿病リスクが上昇/5.パゾパニブ併用でドセタキセルの血漿中濃度が上昇/6.カルシウム拮抗薬とクラリスロマイシンの相互作用で骨折リスクは上昇しない 佐藤宏樹・澤田康文…(11)2656
○ 45・1.イストラデフィリンの夕投与による睡眠障害/2.オキシコドンでオピオイド中毒を呈した透析患者/3.エスシタロプラムによる横紋筋融解症/4.オメプラゾール,エソメプラゾール併用でエスシタロプラムの血清中濃度が上昇/5.リファンピシン併用でフェキソフェナジンの血漿中濃度が上昇/6.スニチニブで重度の毒性を呈したABCG2遺伝子変異をもつ日本人患者 佐藤宏樹・澤田康文…(12)2850


編集長VISITING(374~385)
○ 374・髙久史麿氏(日本医学会会長)…(1) 176
○ 375・稲葉雅章氏(大阪市立大学大学院医学研究科代謝内分泌病態内科学教授)…(2) 798
○ 376・川上浩司氏(京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻薬剤疫学分野教授)…(3) 998
○ 377・太田 茂氏(第68代日本薬学会会頭/広島大学薬学部医歯薬保健学研究院生体機能分子動態学教授)…(4)1196
○ 378・前田耕太郎氏(藤田保健衛生大学医学部下部消化管外科学教授)…(5)1400
○ 379・東田有智氏(近畿大学医学部呼吸器・アレルギー内科主任教授)…(6)1606
○ 380・橋田 亨氏(神戸市立医療センター中央市民病院院長補佐/薬剤部長)…(7)1800
○ 381・平山佳伸氏(立命館大学薬学部教授)…(8)2010
○ 382・米田悦啓氏(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長)…(9)2216
○ 383・松本慶蔵氏(長崎大学名誉教授/公益財団法人結核予防会学術相談役)…(10)2448
○ 384・小川純人氏(東京大学大学院医学系研究科加齢医学講座老年病学准教授)…(11)2664
○ 385・大野耕策氏(独立行政法人労働者健康福祉機構山陰労災病院院長/鳥取大学名誉教授)…(12)2858


資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
○平成26年12月22日,平成27年1月9日指示分…(2) 823
○平成27年2月2日,4日,17日指示分…(3)1025
○平成27年3月24日,4月1日指示分…(5)1425
○平成27年4月23日指示分…(6)1631
○平成27年6月2日指示分…(7)1825
○平成27年7月7日指示分…(8)2035
○平成27年8月6日指示分…(9)2241
○平成27年9月15日,10月20日指示分…(11)2689


資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成26年11月25日,28日…(1) 201
○平成27年2月24日…(4)1223
○平成27年3月25日…(5)1427
○平成27年5月20日…(6)1632
○平成27年6月2日…(7)1826
○平成27年8月31日…(10)2475


資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成26年11月25日,27日,12月12日…(1) 207
○平成26年11月28日,12月12日,平成27年2月24日…(4)1226
○平成27年2月24日,3月25日…(5)1428
○平成27年5月20日,28日…(7)1828
○平成27年8月31日…(10)2479


医薬ジャーナル論壇(1~12)

○危険ドラッグ根絶への薬剤師の貢献 −乱用防止と社会復帰の両側面から− 前田健一郎…(1) 23
○税と社会保障の適正化 佐々木 均…(2) 653
○新たな創薬フロンティア“miRNA”−治療薬からバイオマーカーまで,幅広く応用− 前田健一郎…(3) 855
○現代社会における高齢者の立ち位置とは 佐藤 博…(4)1061
○薬局の“あるべき姿”と社会との懸隔 −白衣の襟正し,エビデンス発信を− 前田健一郎…(5)1263
○医薬分業論争? 政田幹夫…(6)1465
○心房細動薬物療法における薬剤師の役割 —鍵を握るNOAC/ワルファリンの使い分け— 前田健一郎…(7)1667
○健康へのいばらの道 佐々木 均…(8)1869
○今こそ立ち返るべき“医薬分業の原点”−薬剤師への逆風と順風は同じ方角から− 前田健一郎…(9)2067
○病院薬剤師とそのリーダーが辿るべき医療の道標とは 佐藤 博…(10)2279
○在宅栄養療法における薬剤師の使命−薬薬連携を軸に地域連携NSTを構築− 前田健一郎…(11)2519
○「医療は福祉」と「医療の中の無駄」 政田幹夫…(12)2721


メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)

○第15回製薬協フォーラム 医療イノベーションは人類に多大な貢献 望まれるアカデミアへの支援体制整備…(1) 26
○第18回日本病態栄養学会年次学術集会 大会テーマ「“食”を見直し考える健康的な未来!」…(2) 656
○アークレイ遺伝子検査シンポジウム2015 個別化医療で高まる分子病理診断の重要性 正確な遺伝子検査をチーム医療で推進…(3) 858
○第1回慶應の薬学シンポジウム 研究者の共通基盤“創薬研究センター”設立 アカデミア発の画期的な新薬創出を推進…(4)1064
○第29回日本医学会総会2015関西 総会テーマ「医学と医療の革新を目指して ~健康社会を共に生きるきずなの構築~」/日本薬学会第135年会 年会テーマ「薬学が拓く,健康と未来」/平成26年度第4回JASDIフォーラム フォーラム・テーマ 「医薬品情報と薬剤師の今後を語る」…(5)1266
○第88回日本産業衛生学会 大会テーマ「Quality ofWorking Life ~グローバル化と労働形態多様化の中での展望~…(6)1468
○日本ジェネリック医薬品学会第9回学術大会 大会テーマ「ジェネリック・バイオシミラーのさらなる使用促進への挑戦」…(7)1670
○第37回日本中毒学会総会・学術集会 大会テーマ「今まさに正しい中毒医療が求められている~紀の国からの発信~」…(8)1872
○製薬協メディアフォーラム 超高齢社会におけるビッグデータ活用 医療情報の“共有地(コモンズ)”も視野…(9)2070
○医研シンポジウム2015 医師主導の臨床治験・臨床研究 活性化に向け産官学連携が必須…(10)2282
○第21回国際個別化医療学会学術集会 大会テーマ「個別化医療の新時代~深化するパーソナライズド・メディシン~」…(11)2522
○平成27年度 日本医薬品卸売業連合会セミナー 地域医療で拡大する薬剤師の役割 後発医薬品使用促進には薬価制度が重要…(12)2724



オンラインメドジャーナル

ユーザーID

パスワード

パスワードの保存

パスワードを忘れた方はこちら

定期購読されますと、オンラインメドジャーナルから過去の文献が全文無料で閲覧できます。



▲このページの上へ