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2018年 2017年

2017年 年間総目次
連載別索引

■2017年12月号(Vol.53 No.12)
特集 くすりの値段を考える
■2017年11月号(Vol.53 No.11)
特集 医薬品の禁忌・適応外使用
■2017年10月号(Vol.53 No.10)
特集 抗インフルエンザ薬物療法update ~最新の診断・治療戦略~
■2017年9月号(Vol.53 No.9)
特集 先制医療が切り拓く新たな地平~ライフコース・ヘルスケアの確立を目指して~
■2017年8月号(Vol.53 No.8)
特集 安全で確実な不整脈治療 ~薬物治療・非薬物治療Update~
■2017年7月号(Vol.53 No.7)
特集 糖尿病の最新治療と総合戦略 ~薬物療法を中心に~
■2017年6月号(Vol.53 No.6)
特集 新しい医療を拓くメカノバイオロジー
■2017年5月号(Vol.53 No.5)
特集 ファーマコメトリクス~創薬と薬物治療マネジメントでの活用~
■2017年4月号(Vol.53 No.4)
特集 薬学・薬剤師教育における現在の課題と将来への展望
■2017年3月号(Vol.53 No.3)
特集・高コレステロール血症治療の現状と展望
■2017年2月号(Vol.53 No.2)
特集・睡眠科学の新潮流
■2017年1月号(Vol.53 No.1)
特集 移行期医療~小児期から成人期への円滑な橋渡しを目指して~
■新薬展望 2017(Vol.53 S-1)
2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2017年
53巻 第1号~12号
□連載及び企画記事□




(No.)と通巻頁数
グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(73~84)
グラフィック カラー口絵
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(110~121)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(67~74)
薬剤師による処方設計(52~63)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PARTⅠ.院内製剤(82~87)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PARTⅡ.服薬指導と病棟活動(111~120)
副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(57~68)
医薬品情報(DI)室より 注目の新薬情報(12~23)
編集長VISITING(398~409)
資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
資料・薬価基準新規収載薬一覧
資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)


グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(73~84)
12.耳鼻咽喉科分野
○73・3)好酸球性副鼻腔炎の画像診断 松原 篤…(1)5
○74・4)深頸部感染症の画像診断 堀 龍介…(2)565
○75・5)頸動脈小体腫瘍の画像診断 金子賢一…(3)767
○76・6)頭頸部悪性リンパ腫の画像診断 古川まどか…(4)969
13.産科婦人科分野
○77・1)葉酸摂取が推奨される胎児疾患の画像診断 辻 俊一郎…(5)1175
○78・2)切迫早産の画像診断 小野哲男…(6)1377
○79・3)子宮筋腫の画像診断 天野 創…(7)1579
○80・4)卵巣がんの画像診断 脇ノ上史朗…(8)1785
○81・5)卵巣チョコレート嚢胞の画像診断 笠原恭子…(9)1987
○82・6)多囊胞性卵巣症候群の画像診断 竹林明枝…(10)2189
14.泌尿器科分野
○83・1)副腎腫瘍の画像診断 計屋知彰…(11)2391
○84・2)腎癌の画像診断大庭康司郎…(12)2593


グラフィック カラー口絵
○特集・新しい医療を拓くメカノバイオロジー
 「1.メカノバイオロジー ~基礎から臨床への展開~」より…(6)1381
 「4.メカニカルに注目した新しい心臓再生医療の可能性」より…(6)1382
○特集・糖尿病の最新治療と総合戦略
 ~薬物療法を中心に~
 「8.膵β細胞の再生医療の現状と今後」より…(7)1585
○特集・安全で確実な不整脈治療
~薬物治療・非薬物治療Update~
 「7.心房細動に対するカテーテルアブレーションの効果:Update」より…(8)1791


リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(110~121)
○110・薬局薬剤師による認知症対応力向上について 土居由有子…(1)133
○111・インスリンスライディングスケールに関連したメディケーションエラーとその改善への取り組み 原田紗希ほか…(2)687
○112・処方から投薬に至る過程において病棟担当薬剤師が担うリスクマネジメント 森木邦明・島田美樹…(3)881
○113・医薬品の適応外使用管理への取り組み 高橋麻利子ほか…(4)1101
○114・病院における薬剤師業務と医療安全対策
 ~デジタルツールを用いた調剤ミスの防止~ 神崎浩孝ほか…(5)1295
○115・適正使用を目指した睡眠薬使用マニュアルの導入と評価 田村和彦ほか…(6)1495
○116・術前外来における薬剤師の取り組み~術前休薬基準の作成と運用~ 尾﨑淳子ほか…(7)1705
○117・腎機能の観点からの薬剤適正使用への取り組み
 ~プレアボイド報告の解析より~ 山根侑子ほか…(8)1905
○118・九州病院リスクマネジメント部会におけるハイリスク薬誤薬防止に対する取り組み 小倉秀美ほか…(9)2107
○119・特定機能病院における承認要件見直しへの対応
 ~医療安全対策の強化に向けて~ 堀 雄史…(10)2301
○120・中小病院における薬剤関連インシデント減少への取り組み~病棟薬剤師主導の業務改善の有用性について~ 茂木秀敏ほか…(11)2521
○121・集中治療室における注射剤適正使用のためのツールの作成ならびに利活用による医療安全への効果 中島貴史ほか…(12)2696


クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(67~74)
○67・肺炎クリニカルパスと抗菌薬適正使用への薬剤師の関わり 伊藤真也ほか…(2)695
○68・ニボルマブ投与時における集約的クリニカルパスの作成 濵武清範・小島一晃…(3)889
○69・経皮的カテーテル心筋焼灼術パスでの抗菌薬予防投与~変更提案と前後比較~ 岸川礼子ほか…(6)1501
○70・肺がん経口分子標的治療薬における皮膚障害マネジメントシステムの構築とクリニカル・パスの導入 佐田裕子ほか…(7)1713
○71・泌尿器科領域周術期患者に対する薬剤師の業務内容標準化の取り組み 高橋 郷…(8)1911
○72・クリニカルパス内の服薬指導依頼導入による薬物治療への効果 若月淳一郎ほか…(9)2115
○73・注射用オピオイド増量クリニカルパスの作成と導入効果 北野智英ほか…(10)2307
○74・速放経口オキシコドン製剤を用いた緩和導入クリニカルパスの作成と試験的運用~がん疼痛を有する入院患者への円滑な緩和回診介入を目的に~ 竹下豊高・藤原 琴…(11)2527


薬剤師による処方設計(52~63)
○52・心不全患者の予後を改善する薬剤師の取り組み 梶間勇樹・高井 靖…(1)137
○53・終末期がん患者の倦怠感治療におけるベタメタゾンの効果的な投与開始時期と投与指標に関する探索的研究 小山菜々子ほか…(2)703
○54・小児および成人てんかん患者におけるトピラマートの母集団薬物動態解析とその臨床応用 竹内理人ほか…(3)899
○55・腎機能評価に基づいて高齢者の安全な薬物療法を支援する取り組み 山里卓也ほか…(4)1107
○56・薬剤師外来における術前休薬指示に関するプロトコルに基づく薬物治療管理(PBPM)の導入と評価 菊池大輔ほか…(5)1301
○57・集中治療領域における薬物治療管理に必要な知識 宮川泰宏ほか…(6)1505
○58・外来がん化学療法に対する薬剤師の介入 瀧口友美…(7)1719
○59・呼吸器サポートチーム薬剤師による人工呼吸管理における鎮痛・鎮静プロトコルの作成 茂木孝裕ほか…(8)1919
○60・外来がん化学療法における薬剤師による血圧管理~分子標的治療薬ベバシズマブによる高血圧~ 二瓶 哲・工藤賢三…(9)2123
○61・薬剤師主導のバンコマイシン処方設計に向けた取り組み 住吉霞美ほか…(10)2315
○62・薬原性錐体外路障害評価尺度と等価換算に基づいた抗精神病薬処方設計への関わり 江角 悟ほか…(11)2533
○63・エコーガイド下経皮的肝生検術における予防抗菌薬に対する取り組み 久保靖憲ほか…(12)2703


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(82~87)
○82・院内製剤の安定性に関する実態調査 百 賢二…(5)1309
○83・バイアル注射薬の陰圧調製を練習する陰圧トレーナーの開発 佐藤淳也ほか…(6)1513
○84・がん治療時の口内炎予防薬としてのポラプレジンク含有トローチ剤の有用性 石田将之ほか…(8)1925
○85・院内製剤ウリナスタチン膣坐剤の最適処方の検討と全国における調製状況 佐竹 清ほか…(9)2131
○86・神経変性疾患患者に対する唾液分泌抑制効果のある5%スコポラミン軟膏の効果検証 奥貞佳世子ほか…(10)2321
○87・院内製剤チラーヂン®坐剤の調製について 宮下博幸ほか…(11)2539


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(111~120)
○111・地域包括ケア病棟の薬剤師としての活動 川村大輔ほか…(1)143
○112・こどもホスピス病院のレスパイト入院における持参薬の管理・運用方法の検討 岡本 淳…(2)711
○113・早期治療と適正使用のための中小病院薬剤師による感染症性DIC診療フローチャート作成の試み 新井克明…(3)905
○114・脳卒中病棟における薬剤師の取り組み 細谷龍一郎ほか…(4)1115
○115・病院薬剤師と地域連携
~病棟薬剤師業務・入院支援室業務の視点から~ 錦織淳美ほか…(5)1313
○116・薬剤師は薬物治療にどう関わっていけるのか
 ~西埼玉中央病院外科病棟の取り組み~ 田沼健太郎…(6)1519
○117・集中治療室(ICU)および脳卒中ケアユニット(SCU)における薬剤師の取り組み 島谷佳見・中村英子…(7)1725
○118・臓器移植における薬物療法~肺移植への薬剤師の関わり~ 川西秀明ほか…(8)1931
○119・早期からの緩和ケア~治療期から終末期までシームレスな薬剤師の関わり~ 神林祐子…(10)2327
○120・病棟薬剤業務における疑義照会・処方提案事例のデータベース化~医療安全向上を目指した介入内容の分析ならびに情報共有の取り組み~ 山尾朋子ほか…(12)2709


副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(57~68)
○57・1.入院新生児における薬物有害反応の特徴/2.シクロホスファミドの薬理効果や有害反応と関連するグルタチオンS-トランスフェラーゼの遺伝子多型/3.オルメサルタンによる吸収不良症候群/4.慢性心不全患者における薬剤師の介入は臨床的に重要な薬物間相互作用を減少させる/5.リスペリドンとエスシタロプラム併用患者におけるCK値上昇/6.リスペリドンにより血管浮腫を呈したリトナビル服用中のHIV患者 佐藤宏樹・澤田康文…(1)148
○58・1.アピキサバンによる肝障害/2.高齢女性でカルシウム補充が認知症の発症リスクを上昇させる可能性/3.PPI併用でカペシタビンの効果が減弱する可能性/4.ワルファリンによる腎症/5.米国の骨粗鬆症患者が治療をためらう理由/6.低用量アスピリンとオメガ-3脂肪酸の併用で上部消化管合併症リスクは上昇しない佐藤宏樹・澤田康文…(2)718
○59・1.オランザピンによる好酸球性心筋炎の可能性/2.重度腎機能障害でSU薬による低血糖リスクが顕著に上昇/3.ドキソルビシンに関連した心毒性のリスク因子/4.タモキシフェンとCYP2D6を阻害するSSRIs併用で死亡リスクは上昇しない/5.イブルチニブとベラパミル併用による重度の下痢/6.イワベンケイ併用でロサルタンの代謝活性が軽度に低下 佐藤宏樹・澤田康文…(3)914
○60・1.セント・ジョーンズ・ワートを摂取した女性における光感受性の神経障害/2.セフトリアキソン併用でワルファリンの作用が増強/3.フェニトイン併用でダビガトランの血清中濃度が低下した症例/4.テルミサルタン併用でロスバスタチンの血漿中濃度が軽度に上昇/5.種々の食後投与によりセリチニブの血漿中濃度が軽度に上昇/6.ダビガトランの薬物動態にボスチニブは影響を及ぼさない 佐藤宏樹・澤田康文…(4)1124
○61・1.乳癌患者自身から報告された治療関連毒性/2.慢性閉塞性肺疾患患者では抗精神病薬により急性呼吸不全のリスクが上昇/3.PCSK9阻害薬により神経認知学的有害事象のリスクが上昇する可能性/4.急性呼吸器感染症でのNSAIDs使用により急性心筋梗塞のリスクが上昇/5.アプレピタント併用でボスチニブの血漿中濃度が上昇/6.シプロフロキサシン併用でキニーネの血漿中濃度が軽度に上昇 佐藤宏樹・澤田康文…(5)1320
○62・1.スタチン使用の高齢者ではアルツハイマー病のリスクが低下/2.SSRI使用により頭蓋内出血のリスクが上昇/3.介護施設入居者では急性心筋梗塞後のβ遮断薬使用でADLが低下/4.食事およびグレープフルーツジュース摂取によりピルフェニドンの血漿中濃度が低下/5.モルヒネ併用でプラスグレルの血漿中濃度および血小板凝集抑制作用がわずかに低下/6.乾癬患者におけるメトトレキサート治療の継続期間と中止理由 佐藤宏樹・澤田康文…(6)1528
○63・1.抗血栓薬で硬膜下血腫のリスクが上昇/2.ベンゾジアゼピン系薬の併用でオピオイドの過剰摂取のリスクが上昇/3.妊娠中のノイラミニダーゼ阻害薬使用は有害な新生児転帰のリスクを増加させない/4.レニン・アンジオテンシン系阻害薬による腎機能悪化が軽度でも心・腎臓リスクが増加/5.ミラベグロン併用でトルテロジンの血漿中濃度が軽度に上昇/6.フルボキサミン併用でアトモキセチンの血漿中濃度が軽度に上昇 佐藤宏樹・澤田康文…(7)1732
○64・1.ボリコナゾールと各種PPIsとの相互作用の予測/2.免疫チェックポイント阻害薬による結合組織疾患/3.シスプラチンの耳毒性に及ぼす遺伝子多型の影響/4.エソメプラゾール併用でセリチニブの血漿中濃度が顕著に低下/5.経口ステロイドの短期投与でも敗血症,血栓症,骨折のリスクが上昇/6.アピキサバンはジゴキシンやアテノロールの体内動態に影響を及ぼさない 佐藤宏樹・澤田康文…(8)1938
○65・1.認知症患者ではPPIsにより肺炎リスクが上昇/2.NSAIDsにより急性心筋梗塞のリスクが上昇/3.スタチンによる筋肉関連有害事象にはノセボ効果が認められる/4.エピガロカテキン-3-ガレート併用でロスバスタチンの血漿中濃度が軽度に低下/5.クロピドグレル併用でオメプラゾールの血漿中濃度がわずかに上昇/6.ダクラタスビル併用はメトホルミンの薬物動態・薬理作用に影響を及ぼさない 佐藤宏樹・澤田康文…(9)2140
○66・1.入院患者における抗菌薬の使用と有害事象の関係/2.タモキシフェンによる副作用とアドヒアランスの関係/3.プロトンポンプ阻害薬の使用により死亡リスクが上昇/4.高用量のメトホルミン併用でロスバスタチンの血漿中濃度が軽度に上昇/5.妊娠中の抗うつ薬の使用と出生児のAD/HDのリスクとの関係/6.腎機能に応じたNOACs減量の実態と有害事象や治療効果との関係 佐藤宏樹・澤田康文…(10)2336
○67・1.カナグリフロジンで下肢切断のリスクが上昇/2.IgA腎症にメチルプレドニゾロンを投与した臨床試験が重篤な感染症などのため早期中止/3.プロトンポンプ阻害薬の長期使用は認知機能に影響を及ぼさない/4.妊娠中の抗うつ薬の使用で出生児の自閉症スペクトラム障害のリスクが上昇/5.妊娠中のオピオイドと向精神薬の併用で新生児薬物離脱症候群のリスクが上昇/6.エキセメスタンの薬物動態に及ぼすOATP1B1遺伝子多型の影響 佐藤宏樹・澤田康文…(11)2546
○68・1.免疫チェックポイント阻害薬による神経学的合併症/2.ペニシリンアレルギーを申告する患児の多くは真のペニシリンアレルギーではない/3.リファンピシン併用でセレキシパグ活性代謝物の血漿中濃度が顕著に低下/4.プロトンポンプ阻害薬による遅延型過敏反応/5.スタチンによる有害反応後の投与中止で心血管イベント等のリスクが上昇/6.エボロクマブは認知機能に影響を及ぼさない 佐藤宏樹・澤田康文…(12)2718


医薬品情報(DI)室より 注目の新薬情報(12~23)
○連載開始にあたって〜最適な薬物療法の構築に向けて〜 政田幹夫ほか…(2)735
○12・ビムパット®錠50mg,同100mg 山根律子・林 昌洋…(1)155
○13・ヌーカラ®皮下注用100mg 松田雅史・寺田智祐…(2)725
○14・レパーサ®皮下注140mgシリンジ・ペン 炭 昌樹・寺田智祐…(3)922
○15・シクレスト®舌下錠5mg,同10mg 上西幸治・寺田智祐…(4)1132
○16・エムプリシティ®点滴静注用300mg,同400mg 八島一史ほか…(5)1327
○17・プリズバインド®静注液2.5g 荒木勇太ほか…(6)1537
○18・ジャクスタピッド®カプセル5mg,同10mg,同20mg 細谷絵美ほか…(7)1739
○19・スインプロイク®錠0.2mg 八木達也・川上純一…(8)1945
○20・ナルラピド®錠1mg,同2mg,同4mg・ナルサス®錠2mg,同6mg,同12mg,同24mg 見野靖晃ほか…(9)2147
○21・インチュニブ®錠1mg,同3mg 八木達也ほか…(10)2344
○22・ニンラーロ®カプセル2.3mg,同3mg,同4mg 櫻井香織・松原和夫…(11)2553
○23・デュオドーパ®配合経腸用液 山本将太・松原和夫…(12)2727


編集長VISITING(398~409)
○398・乾 賢一氏(京都大学名誉教授/京都薬科大学名誉教授・客員教授)…(1)160
○399・黒川達夫氏(バイオシミラー協議会理事長)…(2)728
○400・柳田素子氏(京都大学大学院医学研究科腎臓内科学講座教授)…(3)926
○401・奥 直人氏(第69代日本薬学会会頭/静岡県立大学薬学部・大学院薬学研究院医薬生命化学教室教授)…(4)1136
○402・野口善令氏(名古屋第二赤十字病院副院長/総合内科部長)…(5)1330
○403・荒川浩一氏(群馬大学大学院医学系研究科小児科学分野教授)…(6)1540
○404・猪川和朗氏(広島大学大学院医歯薬保健学研究科臨床薬物治療学准教授)…(7)1742
○405・木内祐二氏(昭和大学医学部薬理学講座医科薬理学部門教授/医学教育学教授)…(8)1948
○406・落谷孝広氏(国立がん研究センター研究所分子細胞治療研究分野分野長)…(9)2150
○407・河合直樹氏(河合内科医院院長/日本臨床内科医会インフルエンザ研究班班長)…(10)2348
○408・伊東明彦氏(明治薬科大学治療評価学研究室教授)…(11)2556
○409・松尾裕彰氏(広島大学病院教授・薬剤部長)…(12)2732


資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
○平成28年11月22日,25日指示分…(1)189
○平成29年1月10日指示分…(2)753
○平成29年2月14日指示分…(3)951
○平成29年3月21日指示分…(5)1355
○平成29年4月20日指示分…(6)1565
○平成29年5月30日指示分…(7)1767
○平成29年7月4日指示分…(8)1973
○平成29年8月3日指示分…(9)2175
○平成29年9月12日指示分…(10)2373
○平成29年10月17日指示分…(11)2579


資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成28年12月6日…(1)191
○平成28年12月20日…(2)754
○平成29年2月15日…(3)952
○平成29年5月24日,31日…(7)1768
○平成29年8月29日…(10)2374


資料・薬価基準新規収載薬識別コード一覧
○平成28年11月18日,12月7日…(1)192
○平成28年12月21日…(2)755
○平成29年2月15日…(4)1161
○平成29年5月24日,31日…(7)1773>


医薬ジャーナル論壇(1~12)
○転機を迎えた薬学教育6年制
 -薬学教育学会設立でレベル向上に期待- 前田健一郎…(1)23
○「超」が羽ばたく時代の生きにくさ 佐藤 博…(2)587
○活発化する遺伝子治療の研究開発
 -技術革新が創薬にも追い風- 前田健一郎…(3)789
○表面からコアへ 政田幹夫…(4)991
○偽造医薬品事件と薬剤師の倫理
 -対物業務と対人業務は不即不離- 前田健一郎…(5)1197
○ルールと薬剤師 寺田智祐…(6)1399
○向精神薬乱用防止への薬剤師の貢献
 -ゲートキーパーとして自殺対策に寄与- 前田健一郎…(7)1601
○独り歩きする健康と異常 佐々木 均…(8)1807
○臨床ファーマコメトリクスの可能性
 -薬剤師が先導するTDMの革新- 前田健一郎…(9)2009
○医療のバランスは取れているのか? 佐藤 博…(10)2211
○インフルエンザ薬物療法への薬剤師の貢献
 -地域医療で多職種と連携- 前田健一郎…(11)2409
○薬剤師のプロフェッショナリズムを考える 政田幹夫…(12)2615


メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
○第22回日本薬剤疫学会学術総会 総会テーマ「医療リアルワールドデータ時代における疫学」/日仏イノベーション年グランドフォーラム 「デジタル医療セミナー」を大阪で開催 最新テクノロジー導入で医療現場を活性化…(1)26
○第20回日本病態栄養学会年次学術集会 時間生物学に基づく最適な栄養指導 食事リセットによる体内時計調節に意義…(2)590
○第40回日本てんかん外科学会 大会テーマ「社会が求めるてんかん外科~てんかん外科の40年とこれから~」…(3)792
○第38回日本病院薬剤師会近畿学術大会 大会テーマ「薬剤師業務の進化と深化~薬剤師の真価を考える~」…(4)994
○日本薬学会第137年会 年会テーマ「復興と発展,薬学の未来へ」/第91回日本感染症学会総会・学術講演会/第65回日本化学療法学会学術集会 合同学会 大会テーマ「継続は力~感染症と化学療法の明日に向かって~」…(5)1200
○CRISPR/Cas9テクノロジーに日本国際賞 ゲノム編集の革新は倫理的課題にも波及 公益財団法人 国際科学技術財団/第57回日本呼吸器学会学術講演会 大会テーマ「Clean Air & Clean Science」…(6)1402
○第二期事業を2018年度よりスタート 感染症克服に向けて世界規模で連携構築 グローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)…(7)1604
○第20回日本医薬品情報学会総会・学術大会 大会テーマ「二十歳を迎えて~日本医薬品情報学会の新たな一歩~」…(8)1810
○第26回日本がん転移学会学術集会・総会 大会テーマ「微小転移の制御によるがんの根治を目指して」…(9)2012
○第2回日本薬学教育学会大会 大会テーマ「教育のアウトカムを測る~大学教育から生涯研鑽へ~」…(10)2214
○日本社会薬学会第36年会 大会テーマ「社会が抱える問題とどう向き合うか~社会薬学からの提言をめざして~」…(11)2434
○新たなビジネスモデルにチャレンジを‼/がん関連学会にみる薬剤師の活動状況/日本医療薬学会の動向 薬学6年制時代を迎えて/第23回日本薬剤疫学会学術総会 総会テーマ「薬剤疫学 過去・現在・未来~From Big Data to Knowledge~」…(12)2618



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