トップページ雑誌案内(オンラインメドジャーナル)新刊一覧(年月別)近刊案内 好評既刊書好評シリーズ書図書目録ヘルプ

■キーワード検索■

上の検索ボックスより、文献の全文検索ができます。

■バックナンバー目次■

2019年 2018年

2018年 年間総目次
連載別索引

■2018年12月号(Vol.54 No.12)
特集・Cardio Oncologyの現状と課題 ~専門医からプライマリケア医まで考えるべきこと~
■2018年11月号(Vol.54 No.11)
特集・喘息治療における分子標的治療
■2018年10月号(Vol.54 No.10)
特集・インフルエンザの動向とその対策2018~2019
■2018年9月号(Vol.54 No.9)
特集・人工知能(AI)がもたらす創薬イノベーション
■2018年8月号(Vol.54 No.8)
特集・免疫チェックポイント療法の新潮流
■2018年7月号(Vol.54 No.7)
特集・神経難病と創薬
■2018年6月号(Vol.54 No.6)
特集・実臨床へ向けた時間医薬研究の新動向
■2018年5月号(Vol.54 No.5)
特集・急性白血病の薬物療法のupdate 〜最新の診断・治療戦略〜
■2018年4月号(Vol.54 No.4)
特集・精神科領域における薬物療法の現状と薬剤師の役割
■2018年3月号(Vol.54 No.3)
特集・薬剤耐性(AMR)対策アクションプランが示す方向性 ~新規抗菌薬・診断法の開発を含めて~
■2018年2月号(Vol.54 No.2)
特集・急増するアレルギー疾患の現状と今後の対策
■2018年1月号(Vol.54 No.1)
特集・遺伝子治療における技術革新の現状と課題
■新薬展望 2018(Vol.54 S-1)
2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 総目次
2018年
54巻 第1号~12号
□連載及び企画記事□




(No.)と通巻頁数
グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(85~96)
グラフィック 感染症診断と病理(10~18)
グラフィック カラー口絵
臨床薬学のための病態生理(1~10)
リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(122~126)
クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(75~80)
薬剤師による処方設計(64~69)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PARTⅠ.院内製剤(88~93)
患者のQOL向上と薬剤師の関わり PARTⅡ.服薬指導と病棟活動(121~128)
副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(69~80)
医薬品情報(DI)室より 注目の新薬情報(24~35)
編集長VISITING(410~421)
資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
資料・薬価基準新規収載薬一覧
医薬ジャーナル論壇(1~12)
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
▽メディカルトレンド・姉妹誌から(1)~(12)
▽MONTHLY PRESS(1)~(12)


グラフィック 薬剤師が知っておくべき臓器別画像解析の基礎知識(85~96)
14.泌尿器科分野
○85・3)尿路上皮癌の画像診断 宮田康好・酒井英樹…(1)5
○86・4)前立腺癌の画像診断 井川 掌…(2)207
○87・5)尿路結石症の画像診断 松尾光哲…(3)743
○88・6)小児水腎症の画像診断 木原敏晴…(4)933
15.口腔外科分野
○89・1)歯性感染症の画像診断 小玉直樹・髙木律男…(5)1131
○90・2)過剰歯・埋伏歯の画像診断 勝見祐二・髙木律男…(6)1341
○91・3)顎関節疾患の画像診断 池田順行・髙木律男…(7)1547
○92・4)顎顔面外傷の画像診断 大貫尚志・髙木律男…(8)1753
○93・5)顎変形症の画像診断 児玉泰光・髙木律男…(9)1955
○94・6)顎骨に発生する嚢胞・良性腫瘍の画像診断 小山貴寛・髙木律男…(10)2131
○95・7)口腔癌の進展と画像診断 永田昌毅・髙木律男…(11)2331
○96・8)薬剤関連顎骨壊死の画像診断 黒川 亮・髙木律男…(12)2523


グラフィック 感染症診断と病理(10~18)
○「掲載にあたって」…(4)937
○10・古標本に病原体を証明する 堤 寬…(4)939
○11・感染症の細胞診断 堤 寬…(5)1135
○12・感染症の電子顕微鏡診断 堤 寬…(6)1347
○13・腫瘍ウイルスを証明する(1) 堤 寬…(7)1553
○14・腫瘍ウイルスを証明する(2) 堤 寬…(8)1759
○15・常在性微生物をみる 堤 寬…(9)1961
○16・病原体と紛らわしい構造物(1) 堤 寬…(10)2139
○17・病原体と紛らわしい構造物(2) 堤 寬…(11)2337
○18・血液塗抹標本にみつかる病原体(1) 堤 寬…(12)2531


グラフィック カラー口絵
○特集・急増するアレルギー疾患の現状と今後の対策
 ~アレルギー疾患対策基本法の推進に向けての展望~
 「5.食物アレルギー対策の現状と課題」より…(2)212
○特集・神経難病と創薬
 「5.脊髄小脳変性症に対する創薬の展望」より…(7)1568
○特集・喘息治療における分子標的治療
 「5.併存症 2)アトピー性皮膚炎における抗IL-4受容体α抗体の位置付け」より…(11)2346


臨床薬学のための病態生理(1~10)
○連載開始にあたって中村敏明…(2)326
総論 生理機能検査 ~病態の評価:生理機能検査/臨床検査に見る異常のとらえかた~
○1・生理機能検査の特徴 濵田悦子・前川真人…(2)327
○2・生理機能検査・各論 1 超音波検査(ultrasonography) 濵田敏彦・木村秀樹…(3)855
○3・生理機能検査・各論 2 血圧脈波検査(ABI,PWV) 山科 章…(4)1063
○4・生理機能検査・各論 3 脳波検査 坂本 崇・村田美穂…(5)1261
○5・生理機能検査・各論 4 神経伝導検査 坂本 崇・村田美穂…(6)1473
○6・生理機能検査・各論 5 筋電図検査 坂本 崇・村田美穂…(7)1685
各論 各種病態と薬物療法のターゲット
1.精神・神経系疾患
○7・脳腫瘍 田中雄一郎・吉田泰之…(8)1885
○8・てんかん 藤岡真生・井上有史…(8)1889
○9・パーキンソン病 田中洋康・武田 篤…(9)2087
○10・脳血管障害 徳岡健太郎・北川泰久…(10)2271


リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(122~126)
○122・電子カルテを用いた病棟専任薬剤師と看護師との連携による自己管理薬のインシデント対策とその評価 髙谷甲波ほか…(1)121
○123・薬剤関連のインシデントを改善するための多職種協働アプローチ~院内組織の設立とFMEAの実践~ 川名賢一郎…(2)335
○124・医薬品の適正使用に向けた電子カルテからオーダー可能なファーマコゲノミクス検査体制の構築 平 大樹・寺田智祐…(3)865
○125・医薬品との相互作用によるプラスチック製医療機器の破損と適正使用の確保 迫田秀行ほか…(11)2453
○126・医療安全管理部専従薬剤師が関わったインシデント分析 仲谷 薫ほか…(12)2635


クリニカル・パスと薬剤師 計画と実践のノウ・ハウ(75~80)
○75・クリニカルパスへの関わりを深めていく中で薬剤師として思うこと~「パス使用薬剤リスト」を用いた包括的なチェックの重要性~ 山口 進ほか…(1)125
○76・術後感染予防抗菌薬適正使用のための実践ガイドラインに基づいた周術期クリニカルパスの見直し 小野雅文ほか…(4)1071
○77・病棟常駐薬剤師主導による白内障手術クリニカルパス使用薬剤の変更 黒澤雅資ほか…(5)1264
○78・産婦人科領域におけるクリニカルパスを用いた術後予防的抗菌薬適正使用の試み 渡辺典子ほか…(6)1477
○79・がん性疼痛緩和パスによるチーム医療の見える化 朝日信一ほか…(11)2459
○80・外来がん薬物治療患者における保険薬局クリニカルパスの開発と有用性検証 谷本 愛…(12)2647


薬剤師による処方設計(64~69)
○64・病棟薬剤師による注射用抗菌薬の投与量確認および介入に関する取り組み 中蔵伊知郎ほか…(1)133
○65・持続的血液濾過透析法(CHDF)施行患者におけるリネゾリド(LZD)薬物動態パラメータ解析 山科卓也…(2)343
○66・中国労災病院におけるTDMを用いた処方提案の実践 木村竜司ほか…(3)871
○67・科学的な根拠と経済性を考慮した処方介入 金井紀仁…(4)1075
○68・がん化学療法におけるプロトコルに基づく薬物治療管理 稲野 寛…(10)2281
○69・過大腎排泄(Augmented Renal Clearance:ARC)の発生要因と対応 西野真司ほか…(11)2467


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I.院内製剤(88~93)
○88・院内製剤ガンシクロビル点眼液の安全性に対する取り組み 松丸由美ほか…(1)140
○89・院内製剤点眼液の品質管理の取り組み 長嶺 歩ほか…(5)1271
○90・病院薬局製剤(院内製剤)管理の現状と課題~使用状況把握を中心に~ 宮本 仁ほか…(6)1483
○91・抗真菌点眼剤の調製と使用状況 髙濱啓太ほか…(7)1689
○92・院内製剤ウリナスタチン膣坐薬の近赤外分光法を用いた製剤学的検討 井上芳洋ほか…(11)2473
○93・院内製剤の服薬指導とモニタリング 稲垣孝規ほか…(12)2653


患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART II.服薬指導と病棟活動(121~128)
○121・集中治療部(ICU)における薬剤師の関与 宮脇康至・三輪芳弘…(1)145
○122・薬薬連携による外来化学療法施行患者のQOL向上に向けた取り組み 徳丸隼平ほか…(5)1277
○123・産科病棟での病棟薬剤業務の取り組み~処方鑑査標準化と外来連携の効果~ 木永 舞・齋藤秀之…(6)1489
○124・回復期リハビリテーション病棟における薬剤師の役割とその薬学的介入による医療経済効果 中嶋淑枝ほか…(7)1695
○125・静脈栄養の知識を活かした病棟薬剤業務の実践 長谷川裕矢ほか…(8)1895
○126・地域包括ケア病棟における病棟薬剤師の役割について~医師への処方・検査提案ならびに退院時の取り組みについて~ 粟野 萌ほか…(10)2289
○127・産科病棟における妊婦・授乳婦への薬剤管理指導業務 井上由佳梨ほか…(11)2481
○128・集中治療室専任薬剤師による能動的介入事例の分析と考察 小原健人ほか…(12)2661


副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く(69~80)
○69・1.モンテルカストによる精神神経学的有害反応の発現状況/2.オピオイドとガバペンチン併用でオピオイド関連死のリスクが上昇/3.高齢の初発てんかん患者におけるテグレトールとの相互作用/4.リファンピシン併用でイストラデフィリンの血漿中濃度が顕著に低下/5.食事またはグレープフルーツジュースの併用でブロナンセリンの血漿中濃度が上昇/6.NOACとリファンピシン,フェニトインの併用で大出血リスクが上昇 佐藤宏樹・澤田康文…(1)152
○70・1.ピロリ菌除菌後のPPIs長期使用で胃癌発症リスクが上昇/2.抗精神病薬の長期使用で心血管イベントのリスクが上昇/3.未成年でも抗うつ薬の使用で2型糖尿病の発症リスクが上昇/4.糖尿病リスクの高い患者でもスタチンの使用で2型糖尿病の発症リスクが上昇/5.ケルセチン併用でクロルゾキサゾンの血漿中濃度が軽度に上昇/6.ソルビトール併用でラミブジンの血漿中濃度が低下 佐藤宏樹・澤田康文…(2)350
○71・1.抗血栓薬で血尿関連合併症のリスク上昇/2.インスリン グラルギンの長期使用で乳癌リスク上昇/3.ケルセチン併用でジクロフェナクの血漿中濃度上昇/4.クロピドグレル併用でモンテルカストの血漿中濃度上昇/5.小児喘息患者で吸入ステロイドは骨折リスクを上昇させない/6.コーヒーはフェロジピンの薬物動態に影響を及ぼさない 佐藤宏樹・澤田康文…(3)880
○72・1.妊娠中の高用量トピラマートの服用で口蓋裂リスクが上昇/2.バレニクリンにより心血管系イベントのリスクが上昇/3.妊娠中のアセトアミノフェン服用で女児の言語発達遅延/4.軽度腎障害かつベラパミル併用でリバーロキサバンの血漿中濃度は相加的に上昇/5.リファンピシン併用でアメナメビルの血漿中濃度が顕著に低下/6.糖尿病用薬間におけるアドヒアランスの比較 佐藤宏樹
・澤田康文…(4)1080
○73・1.2型糖尿病患者ではスルホニルウレア薬よりもメトホルミンで結核リスクが低い/2.2型糖尿病高齢患者における過剰治療の現状/3.五積散(ごしゃくさん)併用でセレコキシブの血漿中濃度が軽度に低下/4.ミコフェノール酸 モフェチル併用でタクロリムスの血中濃度が上昇/5.緑茶はフルバスタチンの薬物動態に影響を及ぼさない/6.エルビテグラビルの血漿中濃度は牛乳摂取時には軽度しか低下しない 佐藤宏樹・澤田康文…(5)1286
○74・1.オピオイド鎮痛薬で侵襲性肺炎球菌疾患のリスク上昇/2.SGLT2阻害薬による糖尿病性ケトアシドーシスのリスク因子/3.抗うつ薬21種に対する有効性と忍容性の比較/4.慢性腎臓病合併の心房細動患者で抗凝固薬により虚血性脳卒中と出血のリスク上昇,死亡率は低下/5.食事によりドロキシドパの血漿中濃度が低下/6.エピガロカテキンガレートによりナドロールの血漿中濃度が低下 佐藤宏樹・澤田康文…(6)1496
○75・1.フルオロキノロン系抗菌薬で大動脈瘤リスク上昇/2.DPP-4阻害薬で炎症性腸疾患のリスク上昇/3.カルシウム拮抗薬で緑内障リスク上昇の可能性/4.バルプロ酸中止後にラモトリギンが定常状態に達するには14日間かかる/5.閉経後ホルモン補充療法中止後1年以内は心血管系疾患による死亡リスクが上昇/6.抗甲状腺薬により先天性奇形のリスク上昇 佐藤宏樹・澤田康文…(7)1702
○76・1.抗PD-1薬および抗PD-L1薬による免疫関連有害事象/2.高齢者ではトリメトプリムで急性腎障害や高カリウム血症のリスクが上昇/3.腎障害患者ではリバーロキサバンとベラパミル併用で出血リスクが増大する可能性/4.ジルチアゼムによりタムスロシンの血漿中濃度が上昇/5.脊椎関節炎患者ではジクロフェナクにより心筋梗塞のリスクが上昇/6.アロプリノールによる重篤な皮膚有害反応のリスク因子 佐藤宏樹・澤田康文…(8)1902
○77・1.抗コリン作用薬により認知症のリスクが上昇/2.アセトアミノフェン服用によって性ホルモンの硫酸抱合が変動/3.抗うつ薬の長期使用で体重増加のリスクが上昇/4.フルボキサミン併用でポマリドミドの血中濃度が上昇/5.アメナメビル併用でモンテルカストの血漿中濃度が上昇/6.レパグリニドの血漿中濃度がイルベサルタン併用で上昇 佐藤宏樹・澤田康文…(9)2094
○78・1.ドパミン作動薬による衝動制御障害/2.体重への影響はブレクスピプラゾールとアリピプラゾールで同程度/3.抗精神病薬による乳癌リスクは高くない/4.非ステロイド性消炎鎮痛薬の使用による流産リスク/5.米国におけるイブプロフェンの過量服用の実態/6.エルトロンボパグはセフトリアキソンの薬物動態に影響を及ぼさない 佐藤宏樹・澤田康文…(10)2294
○79・1.PPIの使用が肝癌のリスクになる可能性/2.DPP-4阻害薬で水疱性類天疱瘡のリスクが上昇/3.クロザピンによる好中球減少症/白血球減少症,耐糖能異常の本邦での実態/4.ベンゾジアゼピン系よりも非ベンゾジアゼピン系の方が長期使用に陥るリスクが高い?/5.シクロスポリン併用でグラゾプレビルの血漿中濃度が顕著に上昇/6.タンジン併用でクロピドグレルの抗血小板作用が減弱 佐藤宏樹・澤田康文…(11)2486
○80・1.緑茶カテキンによりジゴキシンの血清中濃度が低下/2.高地においてもゾルピデムは早期覚醒時の認知機能を低下させる/3.免疫チェックポイント阻害薬による致死的な有害事象の特徴/4.シルデナフィルの高用量服用による遷延的な網膜毒性/5.吸入ステロイドにより非結核性抗酸菌症のリスクが上昇/6.セントジョーンズワート併用でマシテンタンは中程度に,リバーロキサバンは軽度に血漿中濃度が低下 佐藤宏樹・澤田康文…(12)2668


医薬品情報(DI)室より 注目の新薬情報(24~35)
○24・キイトルーダ®点滴静注20mg,同100mg 鋒山香苗・米澤 淳…(1)159
○25・リンゼス®錠0.25mg 鈴木幸司ほか…(2)357
○26・アメナリーフ®錠200mg 小泉貴寛ほか…(3)889
○27・ベンリスタ点滴静注用120mg,同400mg/ベンリスタ皮下注200mgオートインジェクター,同シリンジ 小泉貴寛ほか…(4)1087
○28・マヴィレット®配合錠 大滝康一・田﨑嘉一…(5)1293
○29・ジーンプラバ®点滴静注625mg 山本 譲・田﨑嘉一…(6)1503
○30・スピンラザ®髄注12mg 安達知輝・田﨑嘉一…(7)1709
○31・ゾフルーザ錠10mg,同20mg 畑 こず恵…(8)1909
○32・ヘムライブラ®皮下注30mg,同60mg,同90mg,同105mg,同150mg 重久友紀…(9)2103
○33・グーフィス®錠5mg 柴田由香里…(10)2300
○34・イブランス®カプセル25mg,同125mg 西原茂樹・千堂年昭…(11)2493
○35・テセントリク®点滴静注1200mg 西原茂樹ほか…(12)2675


編集長VISITING(410~421)
○410・政田幹夫氏(大阪薬科大学学長/福井大学名誉教授)…(1)164
○411・清水一之氏(独立行政法人国立病院機構東名古屋病院血液・腫瘍内科)…(2)362
○412・矢﨑義雄氏(国際医療福祉大学総長)…(3)894
○413・舘田一博氏(東邦大学医学部医学科微生物・感染症学講座教授)…(4)1092
○414・土屋裕弘氏(関西医薬品協会会長/田辺三菱製薬株式会社相談役)…(5)1298
○415・平山篤志氏(大阪警察病院循環器内科特別顧問/日本大学医学部研究所教授〔内科学系循環器内科学〕)…(6)1506
○416・山本信之氏(和歌山県立医科大学内科学第三講座〔呼吸器内科・腫瘍内科〕教授)…(7)1714
○417・三輪芳弘氏(大阪大学医学部附属病院薬剤部長/病院教授)…(8)1914
○418・一戸辰夫氏(広島大学原爆放射線医科学研究所血液・腫瘍内科研究分野教授)…(9)2106
○419・渡辺 彰氏(公益財団法人宮城県結核予防会理事長/東北文化学園大学特任教授)…(10)2304
○420・片山一朗氏(大阪市立大学大学院医学系研究科色素異常症治療開発共同研究部門特任教授/大阪大学名誉教授)…(11)2498
○421・渡嘉敷奈緒美氏(衆議院議員〔前環境副大臣〕)…(12)2680


資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
○平成29年11月28日指示分…(1)189
○平成30年1月11日指示分…(2)391
○平成30年2月13日指示分…(3)919
○平成30年3月20日指示分…(4)1117
○平成30年3月27日,4月19日指示分…(5)1323
○平成30年6月5日指示分…(7)1739
○平成30年7月10日指示分…(8)1941
○平成30年8月2日,21日指示分…(9)2117
○平成30年9月18日指示分…(10)2313
○平成30年10月16日,23日指示分…(11)2509


資料・薬価基準新規収載薬一覧
○平成29年11月21日,29日…(1)190
○平成30年3月14日…(4)1118
○平成30年4月18日…(5)1326
○平成30年5月22日…(6)1533
○平成30年5月30日…(7)1740
○平成30年8月29日…(10)2315
○平成30年11月20日…(12)2689


医薬ジャーナル論壇(1~12)
○余裕を失った社会と向き合う  -高齢化が本当に社会不安の元凶なのか?- 佐藤 博…(1)27
○がんゲノム医療と薬剤師 寺田智祐…(2)229
○理想の働き方を目指して:モーレツ社員からの脱却 佐々木 均…(3)765
○これからの医療を担うのは,AIか人か? 政田幹夫…(4)963
○地域医療の光と影 佐藤 博…(5)1169
○行動経済学と薬剤師 寺田智祐…(6)1383
○悩める大学全入時代の高等教育 佐々木 均…(7)1581
○終末期の尊厳保持:「事前計画書」の機能とジレンマ 沼田 稔…(8)1779
○迷走する医薬分業・薬学教育 政田幹夫…(9)1985
○人工知能(AI)を求める社会と医療の接点とは 佐藤 博…(10)2165
○生涯「学問」と薬剤師 寺田智祐…(11)2361
○働きがいを支える環境整備へ 佐々木 均…(12)2553


メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス(1~12)
○日本薬学会第138年会 年会テーマ「次世代に向けた創薬・医療イノベーションの今」…(5)1172
○第21回日本医薬品情報学会総会・学術大会 大会テーマ「多様化する医療ニーズに応える医薬品情報」/第63回日本透析医学会学術集会・総会 『腎甦絶技』をテーマに神戸で開催…(8)1788
○第36回日本骨代謝学会学術集会 大会テーマ「骨格発生に学び,成体に生かす」…(9)1988
○第12回日本ジェネリック医薬品・バイオシミラー学会 大会テーマ「ジェネリック医薬品80%達成とバイオシミラー製剤の促進」 8月25,26日 京都薬科大学で開催…(10)2168
○第39回日本肥満学会 学術集会テーマ「肥満症学-新たなステージへ-」…(11)2364
○第20回日本骨粗鬆症学会 大会テーマ「健康長寿を極める!~私たちのミッションとチャレンジ~」/第1回日本病院薬剤師会 Future Pharmacist Forum…(12)2556



オンラインメドジャーナル

ユーザーID

パスワード

パスワードの保存

パスワードを忘れた方はこちら

定期購読されますと、オンラインメドジャーナルから過去の文献が全文無料で閲覧できます。



▲このページの上へ