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2008年 年間総目次
連載別索引

■2008年12月号(Vol.44 No.12)
特集 がん化学療法個別化の現状と展望
■2008年11月号(Vol.44 No.11)
特集 新型インフルエンザの流行とその対策
■2008年10月号(Vol.44 No.10)
特集 各科領域における禁煙治療の実際
■2008年9月号(Vol.44 No.9)
特集 降圧薬と臓器保護
■2008年8月号(Vol.44 No.8)
特集 地域連携パス ~現況と今後の課題~
■2008年7月号(Vol.44 No.7)
特集 多発性骨髄腫 ~分子標的治療薬の現況と今後~
■2008年6月号(Vol.44 No.6)
特集 グローバル化時代の臨床試験~国際共同治験から地域連携まで~
■2008年5月号(Vol.44 No.5)
特集 睡眠障害と薬物治療 ~すこやかな眠りのために~
■2008年4月号(Vol.44 No.4)
特集 エビデンスの正しい理解と構築
■2008年3月号(Vol.44 No.3)
特集 アレルギーと薬物治療
■2008年2月号(Vol.44 No.2)
特集 神経科学の進歩と神経疾患治療
■2008年1月号(Vol.44 No.1)
特集 精神科薬物療法と専門薬剤師の役割
■新薬展望2008 (Vol.44 S-1)
2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年

医薬ジャーナル 2008年12月号(Vol.44 No.12) 目次

B5判/毎月1日発行/定価(本体2,500円+税)

医薬ジャーナル論壇
医療におけるエコロジー(Ecology in Medicine)を考える 全文無料
佐藤 博
グラフィック連載・薬剤がもたらす皮膚病変(11)〔最終回〕
抗がん剤による皮膚病変
狩野葉子
カラー口絵
〔特集・がん化学療法個別化の現状と展望
  「9.トランスクリプトーム解析に基づくがん化学療法の最適化とゲノム創薬」より〕
佐藤史顕・清水一治・辻本豪三
〔連載・患者のQOL向上と薬剤師の関わり PART I .院内製剤(45)
  「抗がん剤調製トレーニングキットの開発」より〕
佐藤淳也・早狩 誠・雉鼻一郎
■<薬学教育6年制とこれからの展望>
薬学教育における医療倫理教育
越前宏俊
特集・がん化学療法個別化の現状と展望
〔企画編集協力・京都大学大学院薬学研究科統合薬学フロンティア教育センター 教授(改革推進) 栄田敏之〕

1.がん化学療法と遺伝子関連情報の利用
栄田敏之
2.抗癌剤のPK・PDと遺伝子診断
田村真理子・近藤征史・長谷川好規
3.遺伝子解析情報に基づく消化器がん化学療法の最適化
西山正彦
4.小児がん化学療法と遺伝子診断
八木麻理子
5.泌尿器科腫瘍の遺伝子診断と個別化治療を目指した分子標的療法
白川利朗・寺尾秀二・後藤章暢
6.肺がん化学療法と遺伝子診断
楢原啓之・麓 祥一・櫻下弘志
7.食道がん化学放射線療法の個別化
栄田敏之・山森元博・枽原晶子・西口工司
8.ポピュレーション解析に基づくがん化学療法の個別化
矢野義孝
9.トランスクリプトーム解析に基づくがん化学療法の最適化とゲノム創薬
佐藤史顕・清水一治・辻本豪三
10.プロテオーム解析に基づくがん化学療法の最適化
内田景博・三原憲一・内藤裕二・吉川敏一
■骨の基礎と臨床をめぐる最近の話題・第3回骨疾患研究会
1.国際骨粗鬆症財団 骨粗鬆症患者会世界大会報告
鈴木敦詞
2.関節リウマチにおける生物学的製剤の使い方~RA治療のパラダイムシフト~
中山久德
3.現在開発中の骨粗鬆症治療薬
和田誠基
4.腎臓内科医からみた骨関連の最新の話題
濱野高行
5.骨質の最近の話題:骨質マーカーとしてのホモシステイン・ペントシジン測定の意義
斎藤 充
連載・リスクマネジメント~院内での薬剤師の活動~(52)
副作用情報収集の取り組み
川原義弘・西田恵美・山本知佳・湯田朋子・内山将伸
鷲山厚司・二神幸次郎
連載・薬と食の相互作用(110)
III.薬と食事の相性
50.クラリスロマイシンと食事
澤田康文・堀 里子・大谷壽一
連載・患者のQOL向上と薬剤師の関わりPART I .院内製剤(45)
抗がん剤調製トレーニングキットの開発
佐藤淳也・早狩 誠・雉鼻一郎
連載・患者のQOL向上と薬剤師の関わりPART II .服薬指導と病棟活動(63)
医療観察法における多職種チームのなかの薬剤師の関わり(鑑定入院を通して)
川島篤視・村田恵美子
連載・目で見る薬の効き方(6)
感覚器官用薬(緑内障治療薬)
有森和彦
編集長VISITING(301)
「EBMで注目浴びる生物統計学   医薬情報の良否を峻別」
東京理科大学工学部経営工学科教授 浜田知久馬
メディカルトレンド 学会・ニュース・トピックス
▲薬剤疫学会「薬剤疫学の発展と定着」
▲経口抗凝固薬リバロキサバン,年内にも第 III 相へ――ほか
メディカルトレンド・姉妹誌から 全文無料
MONTHLY PRESS 全文無料
資料・厚生労働省医薬食品局・「使用上の注意改訂情報」
(平成20年10月24日指示分)
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次号特集内容予告 全文無料
特集・透析液清浄化に向けて
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