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2014年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2014年12月号(Vol.30 No.12)
特集 インフルエンザの最新知見~鳥,パンデミックと季節性インフルエンザ対策をどうするか~
■2014年11月号(Vol.30 No.11)
特集 生物学的製剤治療の最前線
■2014年10月号(Vol.30 No.10)
特集 ヘリコバクター・ピロリ感染症の診断と治療 up-to-date
■2014年9月号(Vol.30 No.9)
特集 超高齢化社会における高齢者感染症の特徴と課題
■2014年8月号(Vol.30 No.8)
特集 神経系感染症
■2014年7月号(Vol.30 No.7)
特集 医療機関における職業感染予防と曝露後の対処
■2014年6月号(Vol.30 No.6)
特集 感染症研究国際ネットワーク研究の現状
■2014年5月号(Vol.30 No.5)
特集 市中感染型MRSAの動向と対処法
■2014年4月号(Vol.30 No.4)
特集 敗血症ショックの新たな理解と集学的治療法
■2014年3月号(Vol.30 No.3)
特集 乳幼児期のワクチンと感染症
■2014年2月号(Vol.30 No.2)
特集 わが国でも問題のベクター媒介性感染症
■2014年1月号(Vol.30 No.1)
特集 細菌の進化から考える抗菌薬耐性
■2014年 増刊号(Vol.30 S-1)
耐性病原体up-to-date~耐性メカニズムから治療戦略まで~
2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

化学療法の領域 2014年4月号(Vol.30 No.4) 目次

B5判/毎月25日発行/定価(本体2,300円+税)

グラフィック連載
エイズに見られる感染症と悪性腫瘍(6)
クリプトスポリジウム症
渡辺恒二
巻頭言
グローバル化する世界と疫学研究の重要性 全文無料
生方公子
特集 敗血症ショックの新たな理解と集学的治療法
[企画・愛知医科大学医学部感染・免疫学講座 教授 横地 高志  
  名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野 教授 松田 直之]
序 -最新の敗血症ショック研究-
横地高志
I 基礎
1.肺傷害をともなう敗血症ショックモデルによる病態解析
小出直樹
2.敗血症と活性化インフラマソーム
筒井ひろ子
3.敗血症性ショックに関与するToll-like receptorの機能
高村(赤司)祥子
4.敗血性ショックの制御因子
加藤秀人・八木淳二
5.抗菌ペプチドによる敗血症ショックの制御
長岡 功・胡 忠双・鈴木 香・田村弘志
II 臨床 
1.日本版敗血症診療ガイドラインとSurviving Sepsis Campaign Guidelines 2012
織田成人
2.敗血症性ショックにおける感染症診断と抗菌治療
志馬伸朗
3.初期輸液蘇生
垣花泰之・安田智嗣・山口桂司・二木貴弘・中村健太郎
平川 愛
4.敗血症における循環作動薬の適正使用
馬越健介・菊池 聡・相引眞幸
5.播種性血管内凝固症候群(DIC)とSIRS関連凝固異常(SAC)
石倉宏恭
連 載
私達の研究(133)
RSウイルス感染症の病態
堤 裕幸・要藤裕孝
関節リウマチ治療中に問題となる感染症(11)
9.関節リウマチ患者における口腔ケア・歯周病治療の重要性
小林哲夫・伊藤 聡・中園 清・村澤 章・吉江弘正
エッセイ(291)
CLUB 107
藤田次郎
化学療法剤および抗生物質に関する文献紹介(98)
・化学療法中の20の心臓保護作用:スニチニブの心毒性と闘う細胞内メカニズムを理解するための症例研究
・化学療法の副作用に対する乳がん患者の希望調査のための合同分析
・進行非小細胞肺がんの高齢患者に対するファーストライン治療としてのプラチナ製剤
・ビタミンCによる薬理学的ながん化学療法の副作用の軽減
上島悦子
資 料
抗癌剤略号早見表 全文無料
抗癌剤併用療法略号早見表 全文無料
抗菌薬略号早見表 全文無料
バックナンバー 全文無料
5月号予告 全文無料
~お知らせ~ 今月号の連載「私の感染症研究を振り返って」は休載いたします。
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