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2018年 2017年

2017年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2017年12月号(Vol.33 No.12)
性感染症におけるup to date
■2017年11月号(Vol.33 No.11)
B型肝炎の現状とワクチン定期接種化の意義
■2017年10月号(Vol.33 No.10)
感染症診療を変える新しい診断技術・検査法
■2017年9月号(Vol.33 No.9)
感染症インテリジェンス -世界と日本の感染症情報を活用する-
■2017年8月号(Vol.33 No.8)
蚊媒介性ウイルス感染症理解の最前線
■2017年7月号(Vol.33 No.7)
次世代シーケンサーが可能にした感染学の新しい展開
■2017年6月号(Vol.33 No.6)
改めて考えるレンサ球菌感染症
■2017年5月号(Vol.33 No.5)
“One Health時代”の耐性菌対策・研究
■2017年4月号(Vol.33 No.4)
感染症薬の動態と耐性菌研究を基盤とした個別化医療の展望
■2017年3月号(Vol.33 No.3)
忘れてはいけない人獣共通感染症
■2017年2月号(Vol.33 No.2)
特集・国際的に脅威となる感染症
■2017年1月号(Vol.33 No.1)
特集・飛躍的に発展を見せる抗ウイルス薬
■2017年 増刊号(Vol.33 S-1)
ワクチンのメリットとデメリット
2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

化学療法の領域 2017年3月号(Vol.33 No.3) 目次

 冊

B5判/毎月25日発行/定価(本体2,500円+税)

グラフィック連載
画像から読み解く感染症(21)
Ⅷ 脊椎 1.化膿性脊椎炎
小池玄文・山口哲治・上谷雅孝
巻頭言
Antimicrobial Stewardship Program推進のために 全文無料
村上啓雄
特集 忘れてはいけない人獣共通感染症
[企画・酪農学園大学獣医学群食品衛生学 教授/獣医学研究科長 田村 豊]
序 -One Health と人獣共通感染症-
田村 豊
1.人獣共通感染症の現状と課題
山田章雄
2.狂犬病
杉山 誠・伊藤直人
3.腎症候性出血熱とハンタウイルス肺症候群
苅和宏明
4.ニパウイルスとヘンドラウイルス感染症
加来義浩
5.ブルセラ病
度会雅久
6.炭疽
内田郁夫
7.日本における野兎病
堀田明豊
8.結核と非結核性抗酸菌症
鈴木定彦・中島千絵
9.Q熱
村松康和
10.エキノコックス症
奥 祐三郎
連載
私達の研究(168)
原虫の特殊代謝経路を標的とした国際共同創薬研究
野崎智義
私の感染症研究を振り返って(42)
薬剤耐性の分子遺伝学から感染生物学へ
(3)サルモネラの病原戦略と感染生物学
山本友子
エッセイ(301)
Selman Waksman博士より大村智博士へ繋がる抗生物質研究のレガシー
八木澤 守正
化学療法剤および抗生物質に関する文献紹介(133)
・ポリミキシンBと高密度メロペネムの組み合わせ:アシネトバクター属baumanniiでカルバペネム耐性に打ち勝つための新しい戦略
・カルバペネム耐性細菌に対するポリミキシン単独療法および併用療法:システマティックレビューとメタ解析
・クロストリジウム・ディフィシル感染症におけるセファロスポリンの役割
・ヒト腸内細菌叢の経口バンコマイシンの短期および長期影響
・ホローファイバー(中空繊維)感染モデルにおける緑膿菌と肺炎桿菌の臨床耐性分離株に対するエアロゾル化したホスホマイシンとアミカシンの薬力学:併用療法の基礎実験
・ラットの中心静脈カテーテルモデルにおいて,持続性一酸化炭素放出ナノ粒子はメチシリン耐性黄色ブドウ球菌付着とバイオフィルム形成を妨げる
・病的な肥満患者における腹腔鏡内臓手術後のマイクロダイアリシスによって評価された血漿と組織におけるエルタペネムの母集団薬物動態と目標達成率
木村利美
資料
抗癌剤略号早見表 全文無料
抗癌剤併用療法略号早見表 全文無料
抗菌薬略号早見表 全文無料
バックナンバー 全文無料
2017年4月号次号予告 全文無料
~お知らせ~ 今月号の連載「薬剤シリーズ」は休載いたします。
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