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2001年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2001年12月号(Vol.11 No.12)
特集 血液疾患における多施設共同研究の現況
■2001年11月号(Vol.11 No.11)
特集 免疫応答と血液疾患~基礎と臨床~
■2001年10月号(Vol.11 No.10)
特集 同種末梢血幹細胞移植の現状と問題点
■2001年9月号(Vol.11 No.9)
特集 先天性出血性疾患の病態と治療~最近の進歩~
■2001年8月号(Vol.11 No.8)
特集 樹状細胞の基礎と臨床
■2001年7月号(Vol.11 No.7)
特集 骨髄非破壊的同種移植(ミニトランスプラント)
■2001年6月号(Vol.11 No.6)
特集 活性酸素と血液疾患
■2001年5月号(Vol.11 No.5)
特集 血小板産生とその異常
■2001年4月号(Vol.11 No.4)
特集 血液学の進歩とノックアウトマウス
■2001年3月号(Vol.11 No.3)
特集 臍帯血移植の現状と展望
■2001年2月号(Vol.11 No.2)
特集 低悪性度リンパ腫と類縁疾患-病態と治療-
■2001年1月号(Vol.11 No.1)
特集 Human leukocyte antigen(HLA)と疾患-ポストゲノムシークエンスの時代-
2000年 1999年

血液フロンティア 2001年総目次



血液フロンティア 2001年1月号(Vol.11 No.1)



特集 Human leukocyte antigen(HLA)と疾患-ポストゲノムシークエンスの時代-

1.HLAゲノム塩基配列情報が医学にもたらすポイント
松坂恭成・岡 晃・猪子英俊
2.疾患感受性とHLA多型との相関の分子機構
木村彰方
3.マイクロサテライト多型検索によるHLA領域疾患関連遺伝子のマッピング
太田正穂・猪子英俊
4.びまん性汎細気管支炎とHLA
慶長直人・土屋朋子・中田 光
5.C型肝炎とHLA
葛下典由・佐々木裕・林 紀夫
6.炎症性腸疾患とHLA
杉村一仁
7.皮膚疾患とHLA
新関寛徳
8.膠原病とHLA
堀木照美・猪子英俊
9.移植におけるマイナー組織適合性抗原
丸屋悦子・佐治博夫
連載
 臨床血液のあれこれ(1)
健診における末梢血検査値異常の取り扱い- I .貧血-1
外山圭助
 血液病おろおろ旅
25.骨髄検査55回 急性前骨髄球性白血病1973年
正岡 徹
 私の経験例から
24.再生不良性貧血の病像を約3年間呈し,末期にネフローゼ症候群を合併したヘアリー細胞白血病(欧米型)の一例
寺田秀夫・岡田 定・瀧 史香・佐藤 匡
 エイズの最近の話題17
医師,看護婦エイズアメリカ研修視察記
山田兼雄



血液フロンティア 2001年2月号(Vol.11 No.2)



特集 低悪性度リンパ腫と類縁疾患-病態と治療-

1.低悪性度B細胞性リンパ腫の病理
吉野 正・赤木忠厚
2.アポトーシス関連遺伝子と低悪性度リンパ腫
竹岡友晴・高橋 淳
3.低悪性度B細胞性リンパ腫の遺伝子診断
小林幸夫
4.消化器内科医からみたMALTリンパ腫
岡崎和一・西 俊希・岩野正宏・内田一茂・大花正也
松島由美・千葉 勉
5.皮膚悪性リンパ腫の組織学的特徴~特に低悪性度悪性リンパ腫を中心に~
竹下盛重
6.リンパ腫と反応性病変との境界~Castleman病の新たな知見~
西本憲弘
   7.低悪性度B細胞リンパ腫の新しい治療法
1)抗体療法
東條有伸
2)造血幹細胞移植
山本義尚・北島弘之
3)細胞免疫療法
門脇則光
連載
 臨床血液のあれこれ(2)
健診における末梢血検査値異常の取り扱い- II 貧血-2
外山圭助
 血液病おろおろ旅
26.お金の計算
正岡 徹
 私の経験例から
25.著明な血小板減少を伴ったIdiopathic plasmacytic lymphadenopathy with polyc
寺田秀夫・三好保由



血液フロンティア 2001年3月号(Vol.11 No.3)



特集 臍帯血移植の現状と展望

はじめに
加藤俊一
1.臍帯血幹細胞の特徴と体外増幅
安藤 潔
2.臍帯血リンパ球の免疫学的特徴
東 英一
3.世界の臍帯血バンクと臍帯血移植の現状
高橋恒夫
4.我が国における臍帯血バンクの現状
佐藤典宏・池田久實
5.小児腫瘍性疾患に対する移植成績と感染症
加藤剛二
6.我が国の非腫瘍性疾患における成績と生着不全
麦島秀雄
7.成人に対する臍帯血移植の現状
井関 徹・大井 淳・浅野茂隆
学会印象記
第42回 日本臨床血液学会 [平成12年11月8日~10日 倉敷市]
木下朝博
連載
 がんセンター“満期退学”のあとで
1.欧米がん・ホスピス医療事情見聞記(1)
桜井雅温
 臨床血液のあれこれ(3)
健診における末梢血検査値異常の取り扱い- III 白血球の異常値
外山圭助
 血液病おろおろ旅
27.もっと早く諦めるべきだったかHさん
正岡 徹
 私の経験例から
26.著しい好中球増多を認めた血管免疫芽球性T細胞性リンパ腫(Angioimmunoblastic T-cell lymphom
寺田秀夫・長浜正彦・小林一彦・岡田 定
 エイズの最近の話題18
HIVとHCV
山田兼雄



血液フロンティア 2001年4月号(Vol.11 No.4)



特集 血液学の進歩とノックアウトマウス

1.サイトカイン/サイトカイン受容体系のノックアウトマウス
松村 到・金倉 譲
2.サイトカインシグナルとCIS/SOCSノックアウトマウス
吉村昭彦・箕口 滋
3.癌抑制遺伝子ノックアウトマウスと白血病・リンパ腫~2大癌抑制経路“p53経路とRb経路”によるリンパ腫発症抑制機構~
上條岳彦
4.造血初期発生を制御する転写因子群とノックアウトマウス
奥田 司
5.GATA転写因子群のノックアウトマウス
高橋 智
6.インテグリンのノックアウトマウス
田中良哉
7.線溶系因子のノックアウトマウス
坂田洋一
8.ノックアウトマウスの新たな展開
堀江恭二・竹田潤二
学会印象記
第23回 日本血栓止血学会学術集会
和田英夫
連載
 がんセンター“満期退学”のあとで (2)
1.欧米がん・ホスピス医療事情見聞記(2)
桜井雅温
 臨床血液のあれこれ(4)
健診における末梢血検査値異常の取り扱い- IV 血小板の異常値
外山圭助
 血液病おろおろ旅
28.死を覚悟して1年間,QOL治療とは
正岡 徹
 私の経験例から
27.早期から消化管への著明な浸潤を認めたB細胞性慢性リンパ性白血病の一例
寺田秀夫・小林一彦・倉井宏明・清水祐司・岡田 定



血液フロンティア 2001年5月号(Vol.11 No.5)



特集 血小板産生とその異常
1.血小板産生の調節機序
寺村正尚
2.血小板産生に関与する転写因子
松村 到・金倉 譲
3.トロンボポエチンの細胞内シグナル伝達
宮川義隆・小田 淳・池田康夫
4.血小板減少と転写因子
玉川優奈・本橋ほづみ・山本雅之
5.トロンボポエチンレセプター異常と血小板減少症
石井榮一・井原健二・宮崎澄雄
6.トロンボポエチンの異常と家族性血小板増加症
近藤 健・橋野 聡・岡部實裕・今村雅寛・浅香正博
7.MYH9異常とMay-Hegglin anomaly~ポジショナルクローニングによる原因遺伝子の同定~
国島伸治・齋藤英彦
8.本態性血小板血症の病態と治療~治療を中心に~
河北 誠
連載
 がんセンター“満期退学”のあとで (3)
1.欧米がん・ホスピス医療事情見聞記(3)
桜井雅温
 臨床血液のあれこれ(5)
健診における末梢血検査値異常の取り扱い-V ヘモグロビン値増加
外山圭助
 血液病おろおろ旅
29.応援団も忙しい
正岡 徹
 私の経験例から
28.腎不全を主徴とし,剖検の結果直腸癌による両側尿管狭窄を認めた血友病Bの一例
寺田秀夫・森 啓・新倉春男・松野一彦

注目の選択的BCL-ABLチロシンキナーゼ阻害剤
慢性骨髄性白血病治療薬「グリベック」(STI571) 承認申請の舞台へ
(編集部)



血液フロンティア 2001年6月号(Vol.11 No.6)



特集 活性酸素と血液疾患

1.活性酸素の生成と消去
内藤裕二・吉川敏一
2.好中球における活性酸素産生機構とそのシグナル伝達
塩瀬 明・住本英樹
3.好中球のアポトーシスと活性酸素
武井 寛・仙道富士郎
4.白血病細胞のFas誘導アポトーシスと活性酸素
新津洋司郎・佐藤 勉・松永卓也・加藤淳二
5.赤血球溶血現象と活性酸素
玉井 浩
6.血液浄化療法と活性酸素
佐中 孜・小俣百世・樋口千恵子
7.血栓止血機構と活性酸素
川島泰子・二宮治彦・長澤俊郎
8.リンパ腫発症の分子機構と活性酸素
三輪秀明・菅野祐幸・青笹克之
9.高ホモシステイン血症と活性酸素
宮田敏行
10.播種性血管内凝固症候群と活性酸素
高野裕久・柳澤利枝・遠藤敦・吉川敏一
第42回 米国血液学会(ASH) [平成12年12月1日~5日 サンフランシスコ]
中尾眞二
症例ノート
陰茎持続勃起症を合併した慢性骨髄性白血病の1例
牧田香理・山根孝久・菅野安喜・安田 滋・島 悦子
青山泰考・中前博久・山村亮介・太田健介・日野雅之
巽 典之・田中智之・岸本武利
 がんセンター“満期退学”のあとで(4)
2.欧米のがんセンター・ホスピスを見て確認できたこと
桜井雅温
 臨床血液のあれこれ(6)
骨髄異形成症候群の治療と予後推測スコアリングシステム
外山圭助
 血液病おろおろ旅(最終回)
30.遺言も繰り返すとみっともない
正岡 徹
 私の経験例から
29.自己免疫性溶血性貧血-ステロイド単独で治癒した1例を中心として-
寺田秀夫



血液フロンティア 2001年7月号(Vol.11 No.7)



特集 骨髄非破壊的同種移植(ミニトランスプラント)

1.血液腫瘍に対する骨髄非破壊的同種移植
齋藤 健
2.血液非腫瘍性疾患に対する骨髄非破壊的同種移植
神田善伸
3.小児腫瘍及び固形腫瘍に対する骨髄非破壊的同種移植
牧本 敦
4.骨髄異形成症候群(MDS)に対する骨髄非破壊的同種造血幹細胞移植
池田和真・原田実根
5.成人T細胞白血病(ATL)に対する骨髄非破壊的同種移植
鵜池直邦
6.ドナーリンパ球輸注(DLI)と移植片対白血病(GVL) (骨髄非破壊的同種移植における役割)
近藤恭夫・中尾眞二
7.抗胸腺細胞グロブリン(ATG)を用いない骨髄非破壊的同種造血幹細胞移植
一戸辰夫・北脇年雄・菱澤方勝・石川隆之
8.低線量放射線を用いた骨髄非破壊的同種移植
吉田 喬
9.ミニ移植(骨髄非破壊的移植)の問題点と今後の展望について
峯石 真
連載 ~ がんセンター“満期退学”のあとで(5)~
3.埼玉県立がんセンター病院長の1年
桜井雅温
 エイズの最近の話題19
PEP
山田兼雄
 私の経験例から
30.漿膜炎で発症し,ステロイド単独で奏効し,レイノー現象が持続したSLEの一例
寺田秀夫



血液フロンティア 2001年8月号(Vol.11 No.8)



特集 樹状細胞の基礎と臨床

1.樹状細胞の基礎
稲葉カヨ・稲葉宗夫
2.樹状細胞の分化成熟機構
橋本真一・松島綱治
3.Th1サイトカイン活性化樹状細胞サブセットの細胞性免疫誘導における役割
西村孝司
4.抗原ペプチドのMHCクラス I への結合
生田安司・珠玖 洋
5.臨床応用に向けての樹状細胞の調整法
荒木裕登・片山直之・三谷英嗣・鈴木厚人・星野奈月
宮下博之・珠玖 洋
6.遺伝子導入樹状細胞を用いた免疫遺伝子治療
山上裕機
7.樹状細胞の腫瘍内局注療法
谷川啓司・清水公一・藤沢俊美・有賀 淳・高崎健
8.樹状細胞とエピトープペプチドによる大腸癌の治療
角田卓也
学会印象記
第63回 日本血液学会総会 [平成13年4月19日~21日 名古屋市]
畠 清彦
連載
 私と癌化学療法
私とAdriamycin
小川一誠
 がんセンター“満期退学”のあとで(6)
4.埼玉県立がんセンター退職の頃(1)
桜井雅温
 私の経験例から
31.脊髄圧迫症状にて発症した骨原発と考えられる非ホジキンリンパ腫の一例
寺田秀夫・風間逸郎・岡田 定・関口建次



血液フロンティア 2001年9月号(Vol.11 No.9)



特集 先天性出血性疾患の病態と治療~最近の進歩~

1.日本の先天性血液凝固異常症の疫学調査
立浪 忍・瀧 正志
2.血友病A
嶋 緑倫
3.血友病B
柳田正光・小嶋哲人
4.血友病患者に発生したインヒビターの治療
萩原 剛・新井盛夫
5.血友病の遺伝子治療
小澤敬也
6.von Willebrand病
高橋芳右
7.先天性XIII因子欠乏症
大石 毅・福江英尚
8.血小板機能異常症
松野一彦・太田秀一・森本美恵
学会印象記
第41回 日本リンパ網内系学会 [平成13年5月31日~6月1日 秋田市]
中村栄男
新連載 血液臨床医のつぶやき(1)
透析患者の鉄欠乏性貧血
鶴岡延熹
 私と癌化学療法(2)
私とCisplatin
小川一誠
 がんセンター“満期退学”のあとで (7)
4.埼玉県立がんセンター退職の頃(2)
桜井雅温
 私の経験例から
32.成人にみられた溶血性尿毒症症候群の1例
寺田秀夫・毛利 博



血液フロンティア 2001年10月号(Vol.11 No.10)



特集 同種末梢血幹細胞移植の現状と問題点

1.同種末梢血幹細胞移植の概要
原田実根
2.同種末梢血幹細胞移植の特徴
薗田精昭
3.同種末梢血幹細胞移植におけるドナーの安全性
小寺良尚
4.同種末梢血幹細胞移植の特徴~生着とGVHDを中心に~
久住英二・上 昌広
5.同種末梢血幹細胞移植と同種骨髄移植の比較
森慎一郎
6.固形腫瘍に対する同種末梢血幹細胞移植
神田善伸・高上洋一
7.骨髄非破壊的前治療による同種末梢血幹細胞移植
増田浩三・池田和真
8.非血縁ドナーからの同種末梢血幹細胞移植
森 毅彦・岡本真一郎
連載
 血液臨床医のつぶやき(2)
分子遺伝学の流れと臨床血液学
鶴岡延熹
 私と癌化学療法(3)
私とVP16-213
小川一誠
 がんセンター“満期退学”のあとで(8)
5.がん医療における安全性を考える(1)
桜井雅温
 私の経験例から
33.乳癌に対する化学療法後に発症したAML(M1)とMDS(RAEB-t)の2例
寺田秀夫・丹治和世・岡田 定・藤田和博



血液フロンティア 2001年11月号(Vol.11 No.11)



特集 免疫応答と血液疾患~基礎と臨床~

1.免疫応答とケモカイン
石川 昌・松島綱治
2.免疫応答と共刺激(Costimulation)
大畑順子・東みゆき
3.免疫応答とNK/NKT細胞
小野江和則
4.免疫制御における樹状細胞の重要性
西村孝司
5.ATL発症・進展における免疫応答
今田和典・内山 卓
6.造血不全発症における免疫応答
高見昭良・中尾眞二
7.Graft-versus-leukemia(GVL)効果の免疫制御
山崎理絵・河上 裕
8.GVHD発症と制御における免疫応答
盛 暁生・田中淳司
学会印象記
第49回 日本輸血学会総会 [平成13年5月31日~6月2日 東京都]
甲斐俊朗
症例ノート
強皮症様皮膚病変を呈した骨髄移植後慢性GVHDの1症例
中島規雄・林 謙宏・田川雅梓・丹田修司・吉田信治
城戸秀典・奥成 聡・川田公一
連載
 血液臨床医のつぶやき(3)
再生不良性貧血と骨髄異形成症候群 -分類ということ-
鶴岡延熹
 私と癌化学療法(4)
私とMitoxantrone
小川一誠
 がんセンター“満期退学”のあとで(10)
5.がん医療における安全性を考える(2)
桜井雅温
 私の経験例から
34.腎不全,多発神経炎で発症したCrow-Fukase(POEMS)症候群
寺田秀夫・原田將英・坂尾幸俊・宮下 弓・内田豊義
竹見敏彦・小松康宏・岡安裕之・岡田 定



血液フロンティア 2001年12月号(Vol.11 No.12)



特集 血液疾患における多施設共同研究の現況

1.成人白血病における多施設共同研究の現況
陣内逸郎・宮崎泰司・朝長万左男
2.小児血液腫瘍における本邦多施設共同研究の現況
月本一郎
3.悪性リンパ腫におけるEBM確立のための多施設共同研究の現況
堀田知光
4.造血幹細胞移植と多施設共同研究の現況
森島泰雄
5. 特発性造血障害における多施設共同研究の歴史と現況
小峰光博
6.新薬開発における多施設共同研究の現況
飛内賢正
7.多施設共同研究におけるデータセンターの役割
新美三由紀・福田治彦
8.21世紀における多施設共同研究のあり方
大野竜三
学会印象記
第31回 国際実験血液学会 [平成13年8月25日~29日 東京都]
村手 隆
連載
 血液臨床医のつぶやき(4)
最近の血液学を横から見る
鶴岡延熹
 私と癌化学療法(5)
私とDTIC
小川一誠
 がんセンター“満期退学”のあとで(10)
6.がん医療における安全性を考える(3)
桜井雅温
 私の経験例から
35.LDHが8,000 IU/L以上の著増を示した巨赤芽球性貧血(悪性貧血)の2例
寺田秀夫・田口智博・丹治和世・東 尚弘・岡田 定


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