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2002年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2002年12月号(Vol.12 No.12)
特集 血液疾患のクリニカルパス
■2002年11月号(Vol.12 No.11)
特集 非ホジキンリンパ腫の診断と治療
■2002年10月号(Vol.12 No.10)
特集 輸血の現状と将来への展望 ~安全合理的な輸血療法の実践と細胞免疫療法の展望~
■2002年9月号(Vol.12 No.9)
特集 検査異常からみた血液疾患
■2002年8月号(Vol.12 No.8)
特集 発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)と関連病態~分子機構と臨床病態~
■2002年7月号(Vol.12 No.7)
特集 血液病と抗体療法
■2002年6月号(Vol.12 No.6)
特集 血液細胞と血管新生
■2002年5月号(Vol.12 No.5)
特集 Mタンパク血症の基礎と臨床
■2002年4月号(Vol.12 No.4)
特集 慢性骨髄性白血病治療の新展開
■2002年3月号(Vol.12 No.3)
特集 白血病の初期治療反応性の臨床的意義
■2002年2月号(Vol.12 No.2)
特集 妊娠・分娩と血液疾患
■2002年1月号(Vol.12 No.1)
特集 加齢と血液
2001年 2000年 1999年

血液フロンティア

第12巻 総目次
2002年(平成14年)

□連載別索引□


・数字は通巻頁数
・( )内は掲載号を表示しています。

臨床研究,私の思い出(下山 正徳)
線溶をめぐって(高田 明和)
赤血球をめぐって(三輪 史朗)
血液臨床医のつぶやき(鶴岡 延熹)
私と癌化学療法(小川 一誠)
がんセンター“満期退学”のあとで(桜井 雅温)
私の経験例から(寺田 秀夫)


▽臨床研究,私の思い出(下山 正徳)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(1)…1266(9)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(2)…1496(10)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(3)…1652(11)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(4)…1818(12)


▽線溶をめぐって(高田 明和)
・私と線溶研究とのかかわり…1270(9)
・凝固から線溶へ…1500(10)
・線溶の活性化論争…656(11)
・プラスミノーゲンの活性化…1822(12)


▽赤血球をめぐって(三輪 史朗)
・赤血球形態にもっと興味を~貧血診断での重要性~…236(2)
・私はどうして赤血球に興味を持つようになったか…372(3)
・G6PD欠乏症は日本人に無縁の病気ではない…514(4)
・無カタラーゼ血液症(Acatalasemia)高原滋夫先生…676(5)
・遺伝性非球状性溶血性貧血の中から赤血球解糖系酵素の異常がみつかる…812(6)
・柴田進先生と異常ヘモグロビン症…94(7)


▽血液臨床医のつぶやき(鶴岡 延熹)
・ビタミンD3…102(1)
・細胞間のせめぎ合い…240(2)
・顕微鏡と人間の目…376(3)
・小さな庭の博物誌…518(4)
・薬の論理…680(5)
・変 異…818(6)


▽私と癌化学療法(小川 一誠)
・私とEpirubicin…106(1)
・私とIdarubicin…244(2)
・私とG-CSF…380(3)
・私とTaxol…522(4)
・市販されなかった印象に残る抗癌剤…684(5)


▽がんセンター“満期退学”のあとで(桜井 雅温)
・インフォームド・コンセントをめぐって気になること(1)…110(1)
・インフォームド・コンセントをめぐって気になること(2)…248(2)
・インフォームド・コンセントをめぐって気になること(3)…384(3)
・地域がん医療の改善を模索する(1)…526(4)
・地域がん医療の改善を模索する(2)…688(5)
・地域がん医療の改善を模索する(3)…822(6)
・がん患者の家族は何をすればよいのか(1)…948(7)
・がん患者の家族は何をすればよいのか(2)…1128(8)
・“救いようのない日本”を救うために何をどう変えるのか(1)…1274(9)
・“救いようのない日本”を救うために何をどう変えるのか(2)…1504(10)


▽私の経験例から(寺田 秀夫)
・ヘリコバクター・ピロリ除菌療法が著効を示した重症特発性血小板減少性紫斑病の一例…114(1)
・多臓器不全,DICで死亡し剖検の結果著しい血球貪食症候群が認められた重症型慢性活動性EBウイルス感染症の1例…254(2)
・初期にインターフェロンαが著効を奏した多発性骨髄腫(IgA-λ)の1例…390(3)
・胃癌の骨髄転移に伴って発症した慢性型DICの一例…530(4)
・HCV-CarrierにみられたSLEに続発した混合型クリオグロブリン血症,AIHA,橋本病など多彩な病態を呈した1例…692(5)
・インターフェロン-αの長期連日投与(約9年)により,Phの完全消失がみられている1例-CMLはIFNにより治癒が可能か?-…826(6)
・完全静脈栄養持続中にみられた銅欠乏によると考えられる貧血と白血球減少を示した1例…956(7)
・皮膚病変で発症したMyeloid/NK cell Precursor Acute Leukemiaの1例…1132(8)
・急性の経過で貧血・血小板減少を伴って発症したPh陽性,M-bcr/abl 陽性の慢性骨髄性白血病の一例…1278(9)
・初診時好塩基球の著増を示した慢性骨髄性白血病の急性転化例…1508(10)
・Behçet病・Sjögren症候群に合併したHodgkin病の一例…1660(11)
・多発性骨髄腫で発症した5q-症候群…1826(12)



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