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2003年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2003年12月号(Vol.13 No.12)
特集 MDSの病態と治療の最前線
■2003年11月号(Vol.13 No.11)
特集 小児血液疾患の特性
■2003年10月号(Vol.13 No.10)
特集 血液疾患研究の進歩~歴史的検証~
■2003年9月号(Vol.13 No.9)
特集 慢性骨髄単球性白血病(CMML)
■2003年8月号(Vol.13 No.8)
特集 抗血小板療法・抗凝固療法
■2003年7月号(Vol.13 No.7)
特集 サリドマイドの最近の話題と展望
■2003年6月号(Vol.13 No.6)
特集 細血管障害性溶血性貧血
■2003年5月号(Vol.13 No.5)
特集 輸血と感染症 2003
■2003年4月号(Vol.13 No.4)
特集 骨髄線維症の最近の進歩
■2003年3月号(Vol.13 No.3)
特集 ゲノム医学の血液臨床への応用
■2003年2月号(Vol.13 No.2)
特集 高齢者造血器悪性腫瘍
■2003年1月号(Vol.13 No.1)
特集 血液疾患に合併する感染症とその対策
2002年 2001年 2000年 1999年

血液フロンティア

第13巻 総目次
2003年(平成15年)

□連載別索引□


・数字は通巻頁数
・( )内は掲載号を表示しています。

凝固と線溶(岡本 彰祐・岡本 歌子)
赤血球膜に秘められた歴史の小箱(八幡 義人)
日本の血液学(柴田  昭)
昔日の留学奮闘記(仁保 喜之)
臨床研究,私の思い出(下山 正徳)
線溶をめぐって(高田 明和)
私の経験例から(寺田 秀夫)


▽凝固と線溶(岡本 彰祐・岡本 歌子)
1.三種の新薬と見果てぬ夢と…960(7)
2.創薬と特許-イヌをヒト化する-…1120(8)
3.産学協同-その条件-…1262(9)
4.プラスミンとは-短く,その本質を-…1401(10)
5.抗トロンビン剤とHIT(ヘパリン起因性血小板減少症)…1574(11)
6.巨大分子のドラマ-分子表面の暗号-…1726(12)


▽赤血球膜に秘められた歴史の小箱(八幡 義人)
・光学顕微鏡の発明と遺伝性球状赤血球症の発見…814(6)
・赤血球膜研究の夜明け…962(7)
・赤血球膜の組成分析の始まり:まず膜脂質から…1124(8)
・膜研究の革命:膜蛋白質の完全可溶化…1264(9)
・赤血球形態の決定因子をめぐって…1408(10)
・赤血球膜構造を探る試み…1578(11)
・赤血球膜の超微構造…1730(12)


▽日本の血液学(柴田  昭)
・-その黎明期(19世紀後半)-…534(4)
・-近代血液学の源流 その1.入沢達吉-…672(5)
・-近代血液学の源流 その2.アショッフと長与又郎-…820(6)
・-近代臨床血液学の確立 その1.小宮悦造と佐藤 彰-…968(7)
・-近代臨床血液学の確立 その2.勝沼精蔵と同時代の人々-…1132(8)
・-近代血液病理学の確立 清野謙次と同時代の人々-…1272(9)
・本邦血液学の発展期 その1.天野重安の果たした役割…1422(10)
・本邦血液学の発展期 その2.基礎血液学者の群像(1)…1590(11)
・本邦血液学の発展期 その3.基礎血液学者の群像(2)…1738(12)


▽昔日の留学奮闘記(仁保 喜之)
・国内留学(米空軍病院)その1…220(2)
・国内留学(米空軍病院)その2…362(3)
・国内留学(米空軍病院)その3…542(4)
・国内留学(米空軍病院)その4…678(5)
・国内留学(米空軍病院)その5…828(6)
・国内留学(米空軍病院)その6…974(7)
・国内留学(米空軍病院)その7…1140(8)
・国内留学(米空軍病院)その8…1280(9)
・国内留学(米空軍病院)その9…1430(10)
・2.国内留学から海外留学へ…1598(11)
・3.カナダ留学 その1…1746(12)


▽臨床研究,私の思い出(下山 正徳)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(5)…90(1)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(6)…224(2)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(7)…366(3)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(8)…548(4)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(9)…684(5)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(10)…834(6)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(11)…980(7)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(12)…1146(8)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(13)…1286(9)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(14)…1438(10)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(15)…1602(11)
・1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(16)…1752(12)


▽線溶をめぐって(高田 明和)
・フィブリン分解とその阻害…94(1)
・プロアクチベーターの行方…228(2)
・末梢から中枢へ…372(3)
・t-PAと脳…554(4)
・血栓溶解療法の問題点…690(5)
・国際線溶学会について…840(6)
・アジア-パシフィック血栓止血学会(APCTH)…986(7)


▽私の経験例から(寺田 秀夫)
・経過中,リンパ芽球性急性転化から骨髄単球性転化に移行し,脊髄硬膜外腫瘤を認めたCMLの一例…98(1)
・好酸球増多症候群~好酸球性白血病(インフォームドコンセントが困難な21歳青年の一例)…232(2)
・慢性リンパ性白血病(B-CLL)の一例…378(3)



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