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2013年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2013年12月号(Vol.23 No.12)
特集 超高齢化時代の血液疾患診療
■2013年11月号(Vol.23 No.11)
特集 節外性リンパ腫
■2013年10月号(Vol.23 No.10)
特集 血球のトラフィッキング ~分子基盤から病態まで~
■2013年9月号(Vol.23 No.9)
特集 血液病と中枢神経病変
■2013年8月号(Vol.23 No.8)
特集 HLA Revisited
■2013年7月号(Vol.23 No.7)
特集 注目されるnatural killer T(NKT)細胞
■2013年6月号(Vol.23 No.6)
特集 HIV感染症2013 ~現状と展望~
■2013年5月号(Vol.23 No.5)
特集 移植片対宿主病(GVHD)の制御
■2013年4月号(Vol.23 No.4)
特集 間葉系幹細胞を用いた細胞治療
■2013年3月号(Vol.23 No.3)
特 集 巨核球形成・血小板産生のメカニズムとその異常
■2013年2月号(Vol.23 No.2)
特集 慢性骨髄性白血病(CML)治療 ~残された課題~
■2013年1月号(Vol.23 No.1)
特集 血球貪食症候群の病態と診療の新展開
2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

血液フロンティア

第23巻 総目次
2013年(平成25年)

□連載別索引□


・数字は通巻ページ
・( )内は掲載号

カラーグラフィック・私のこの一枚
臨床研究,私の思い出(下山正徳)
Topics「身近な話題・世界の話題」
学会印象記
血液今昔物語 血液病‐原典・現点
Frontier Discussion
ディベート血液学


◇カラーグラフィック・私のこの一枚
・広範な大網および腸間膜の腫瘍で発症した小児びまん性大細胞型B細胞性リンパ腫の1例  堀部 敬三・関水 匡大…5(1)
・Arsenic trioxideに奇異な反応を示した急性骨髄性白血病  河野 彰夫・森下 剛久…149(2)
・慢性型ATLの自然寛解後にHTLV-1関連脊髄症(HAM)を発症した症例  宇都宮 與・山野 嘉久…1301(13)
・皮膚腫瘤で発症した芽球性形質細胞様樹状細胞腫瘍  波多 智子・加藤 丈晴・田口  潤…439(4)
・キャッスルマン病  川端  浩…581(5)
・サリドマイドが著効した多発髄外形質細胞腫の1例  小磯 博美・村上 博和・塚本 憲史…739(6)
・遺伝性球状赤血球症にみられた髄外造血巣  幣 光太郎・北中  明・下田 和哉…887(7)
・化学療法中にReversed halo sign(RHS)を呈した肺ムーコル症  斎藤 桐子・木村 俊一・野首 光弘・神田 善伸・若山  恵・渋谷 和俊…1025(8)
・非分泌型多発性骨髄腫の1例  草野 善晴・津山 直子・照井 康仁…1193(9)
・寛解導入療法中に重篤な肺胞出血をきたした急性前骨髄球性白血病の1例  助川 真純・角田 三郎・大田 雅嗣…1355(10)
・芽球形質細胞様樹状細胞腫瘍  横瀬 紀夫・猪口 孝一…1519(11)
・同種骨髄移植後に合併した腸管AAアミロイドーシス  垣花 和彦…1657(12)


◇臨床研究,私の思い出(下山正徳)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(125)…90(1)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(126)…246(2)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(127)…388(3)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(128)…526(4)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(129)…680(5)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(130)…826(6)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(131)…968(7)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(132)…1140(8)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(133)…1298(9)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(134)…1464(10)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(135)…1598(11)
・日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(136)…1792(12)


◇Topics「身近な話題・世界の話題」
・PD-1/PD-L1に対する抗体を用いたがん免疫療法  多田 耕平・平家 勇司…234(2)
・CBL変異と骨髄系腫瘍  徳永 賢治・麻生 範雄…512(4)
・赤血球造血刺激因子(ESA)による貧血治療  浦部 晶夫…668(5)
・テロメア病  山口 博樹…816(6)
・PNHの自然寛解  中尾 眞二…962(7)
・Scott症候群の分子基盤  小島  寛…1126(8)
・セレブロン ~IMiDsの標的因子~  安藤 秀樹・伊藤 拓水・半田  宏…1288(9)
・再生不良性貧血に対するエルトロンボパグ  臼杵 憲祐…1448(10)
・MDSのフローサイトメトリー  山元 由美・緒方 清行…1776(12)


◇学会印象記
・第74回 日本血液学会学術集会  澤田 賢一…240(2)
・第19回 日本輸血・細胞治療学会 秋季シンポジウム  菅野  仁…378(3)
・第54回 米国血液学会総会(ASH2012)  髙橋 直人…382(3)
・第54回 米国血液学会印象記:benign hematology分野  齋藤 英彦…520(4)
・第54回 日本小児血液・がん学会学術集会  真部  淳…674(5)
・BMT Tandem meetingsに参加して  豊嶋 崇徳…822(6)
・第14回 International Myeloma Workshop  清水 一之…1132(8)
・第61回 日本輸血・細胞治療学会総会  岩尾 憲明…1294(9)
・第53回 日本リンパ網内系学会総会  谷脇 雅史…1454(10)
・第4回 日本血液学会(JSH)国際シンポジウム  安川 正貴…1458(10)
・第24回 国際血栓止血学会議(ISTH2013)  荻原 建一…1588(11)
・第42回 国際実験血液学会  北村 俊雄…1594(11)
・第35回 日本血栓止血学会(東北復興しゃまがだ大会=おしん学会)  一瀬 白帝…1780(12)
・第18回 欧州血液学会に参加して  坂田(柳元)麻実子…1788(12)


◇血液今昔物語 血液病‐原典・現点
・第18回 May-Hegglin anomaly ~白血球封入体から全身性疾患へ展開~  齋藤 英彦・國島 伸治…106(1)
・第19回 Ph1染色体 ~最初の疾患特異的染色体異常~  鎌田 七男…262(2)
・第20回 Waldenströmの原発性マクログロブリン血症  吉田彌太郎…540(4)
・第21回 ABO血液型とRh血液型 ~免疫血液学・輸血学史上の大発見~  佐藤進一郎・髙本  滋…696(5)
・第22回 POEMS症候群 ~発見の経緯から最近の話題まで~  服部 俊夫…844(6)
・第23回 骨髄異形成症候群(MDS)~概念成立と命名のいきさつを中心に~  吉田彌太郎…986(7)
・第24回 アンチトロンビン欠乏症 ~最初に発見された先天性血栓傾向~  齋藤 英彦…1156(8)
・第25回 骨髄増殖性疾患 ~DameshekからJak2変異へ~  吉田彌太郎…1314(9)
・第26回 ビタミンKの発見 ~ノーベル賞受賞者Henrik Damは謙虚な人だった~  齋藤 英彦…1480(10)
・第27回 エリスロポエチン ~精製に関する私の見解~  宮家 隆次…1616(11)


◇Frontier Discussion
・特発性血小板減少性紫斑病に対するリツキシマブの医師主導治験  宮川 義隆…662(5)


◇ディベート血液学
・ディベート血液学シリーズの開始にあたって ~Invitation to Pros and Cons of Hematology~  齋藤 英彦・吉田彌太郎・小澤 敬也…79(1)
・多発性骨髄腫で自家幹細胞移植は有効か ~新薬の登場で自家末梢血幹細胞移植は不要になるか?~
・新規薬剤導入後も自家末梢血幹細胞移植は必要である  岡野  晃・島崎 千尋…80(1)
・新規薬剤時代にup-frontの自家造血幹細胞移植は必要か?  角南 一貴…84(1)



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