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2009年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2009年12月号(Vol.19 No.12)
特集1 末梢血幹細胞移植の新たな展開
特集2 悪性リンパ腫に対するRI標識抗体療法の基礎と臨床
■2009年11月号(Vol.19 No.11)
特集 再生医療の現状と進歩~ES細胞,iPS細胞と体性幹細胞の臨床への応用~
■2009年10月号(Vol.19 No.10)
特集 慢性骨髄増殖性疾患
■2009年9月号(Vol.19 No.9)
特集 血液内科医へのアミロイドーシスの理解
■2009年8月号(Vol.19 No.8)
特集 新時代の骨髄腫治療
■2009年7月号(Vol.19 No.7)
特集 外科手術後の静脈血栓塞栓症(VTE)に対する新しい抗凝固薬の有用性
■2009年6月号(Vol.19 No.6)
特集 特発性血小板減少性紫斑病(ITP)の成因と治療の新展開
■2009年5月号(Vol.19 No.5)
特集 トロンボモデュリンとプロテインCの新展開
■2009年4月号(Vol.19 No.4)
特集 がんの免疫療法の進歩と限界
■2009年3月号(Vol.19 No.3)
特集 同種造血幹細胞移植の合併症と対策
■2009年2月号(Vol.19 No.2)
特集 鉄代謝と鉄過剰症
■2009年1月号(Vol.19 No.1)
特集 血液病とQOL
2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

血液フロンティア 2009年7月号(Vol.19 No.7) 目次

A4変型判/毎月30日発行/定価(本体2,200円+税)

連載 カラーグラフィック・私のこの一枚(61)
脾腫と2系統の血球減少の原因精査中に発熱をきたして入院した55歳男性
脇本直樹・別所正美
特集 外科手術後の静脈血栓塞栓症(VTE)に対する新しい抗凝固薬の有用性

序  ~周術期静脈血栓塞栓症(VTE)予防の新時代を迎えて~
左近賢人
1.癌患者の手術後の静脈血栓塞栓症(VTE)   発症メカニズムと新しい抗凝固薬の有用性
池田正孝・左近賢人・関本貢嗣・竹政伊知朗・水島恒和
山本浩文・土岐祐一郎・森 正樹
2.消化管手術後の静脈血栓塞栓症(VTE)に   対する新しい抗凝固薬の有用性
山田和彦・山口俊晴
3.肝胆膵手術後の静脈血栓塞栓症(VTE)に   対する新しい抗凝固薬の有用性
岡本好司・日暮愛一郎・長門 優・田村利尚・山口幸二
4.泌尿器科手術後の静脈血栓塞栓症(VTE)に   対する新しい抗凝固薬の有用性
島居 徹
5.婦人科手術後の静脈血栓塞栓症(VTE)に   対する新しい抗凝固薬の有用性
鈴木 直・吉岡範人・木口一成
6.帝王切開後の静脈血栓塞栓症(VTE)に   対する新しい抗凝固薬の有用性
小林隆夫
座談会
ベルケイド®による再発・難治例に対する外来治療における留意すべき点 -これまでの国内外の知見をふまえて-
飯田真介・石田禎夫・坂井晃・中世古知昭
CML治療においてダサチニブをより効果的に使うために
直江知樹・山本一仁・坂巻 壽・畠 清彦
症例ノート
■イトラコナゾールが有効であった難治性真菌性多発肝脾膿瘍
脇田 久・塚本祥吉・山本 豊・松浦康弘・青墳信之・岸 宏久
Topics 「身近な話題・世界の話題」(71)
AMD3100(plerixafor)による迅速な幹細胞動員
浅田留美子・池淵研二
連載 昔日の留学奮闘記(78)
3.カナダ留学 その68
仁保喜之
連載 臨床研究,私の思い出(83)
1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(83)
下山正徳
連載 第3回 血液今昔物語 血液病-原典・現点
Auer小体とJohn Auer  ~腫瘍状骨髄系細胞にある謎の封入体~
吉田彌太郎
投稿規定



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