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2006年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2006年12月号(Vol.16 No.12)
特集 NK/Tリンパ腫の病態と治療の進歩
■2006年11月号(Vol.16 No.11)
特集 血友病診療の新しい展開
■2006年10月号(Vol.16 No.10)
特集 薬剤と血液障害
■2006年9月号(Vol.16 No.9)
特集 造血器腫瘍の分子標的療法の進歩-がん治療のパラダイム-
■2006年8月号(Vol.16 No.8)
特集 骨髄異形成症候群(MDS)の病態と治療の進歩
■2006年7月号(Vol.16 No.7)
特集 骨髄間質と造血
■2006年6月号(Vol.16 No.6)
特集 慢性疾患に伴う貧血の病態と治療の進歩
■2006年5月号(Vol.16 No.5)
特集 インターロイキン6と血液疾患
■2006年4月号(Vol.16 No.4)
特集 先天性免疫不全症の最近の話題
■2006年3月号(Vol.16 No.3)
特集 慢性骨髄増殖疾患と後天性遺伝子異常~真性赤血球増加症とJak2 を中心に~
■2006年2月号(Vol.16 No.2)
特集 ケモカインと血液疾患
■2006年1月号(Vol.16 No.1)
特集 血液疾患の分子基盤~マイクロアレイからCGHまで~
2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

血液フロンティア 2006年9月号(Vol.16 No.9) 目次

A4変型判/毎月30日発行/定価(本体2,200円+税)

連載 カラーグラフィック・私のこの一枚(27)
樹状細胞による自己造血前駆細胞の貪食と血球貪食症候群
澤田賢一
特集1 造血器腫瘍の分子標的療法の進歩-がん治療のパラダイム-

黒川峰夫
1.分子標的療法の開発と発展
矢守隆夫
2.急性前骨髄球性白血病
竹下明裕・大野竜三
3.急性骨髄性白血病(APLを除く)
桐戸敬太・小松則夫
4.慢性骨髄性白血病に対する分子標的治療の現状と今後の展望
河田英里・木村晋也・芦原英司・前川 平
5.成人Ph陽性急性リンパ性白血病
陣内逸郎
6.B細胞性悪性リンパ腫に対する分子標的療法  -現況と今後の展望-
小椋美知則
7.多発性骨髄腫
清水一之
8.骨髄異形成症候群
通山 薫
特集2 急性前骨髄球性白血病

大西一功
1.APL(急性前骨髄球性白血病)の分子病態とレチノイン酸耐性機構
木崎昌弘
2.APLに対する分化誘導療法
麻生範雄・南里知子
3.亜ヒ酸による再発・難治性APL(急性前骨髄球性白血病)治療の実際
重野一幸
4.タミバロテン(Am-80)による再発・難治性APL(急性前骨髄球性白血病)治療の実際
竹内 誠
5.小児急性前骨髄球性白血病(APL)の治療成績
今泉益栄
   6.国内における最新臨床研究
1)Japan Adult Leukemia Study Group(JALSG)の臨床研究:APL204
品川克至
2)再発急性前骨髄球性白血病プロトコール: JALSG APL205R
恵美宣彦
座談会  急性前骨髄球性白血病(APL)の治療戦略
大西一功・富田章裕・恵美宣彦・品川克至
Topics 「身近な話題・世界の話題」(38)
RNA干渉とmicroRNA
東あすか・塩見美喜子
連載 昔日の留学奮闘記(44)
3.カナダ留学 その34
仁保喜之
連載 臨床研究,私の思い出(49)
1.日本人のT細胞腫瘍とB細胞腫瘍(49)
下山正徳
連載 血縁50年こぼれ話
第九話 白血病発症機序の研究(放医研での暮らし:第5編)
平嶋邦猛
投稿規定



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