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2013年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2013年12月号(Vol.23 No.12)
特集 骨・軟骨疾患と再生
■2013年11月号(Vol.23 No.11)
特集 ストレスによる骨制御
■2013年10月号(Vol.23 No.10)
特集 くる病・骨軟化症UPDATE
■2013年9月号(Vol.23 No.9)
特集 続発性骨粗鬆症 ~骨脆弱性をもたらす病態概念の拡がり~
■2013年8月号(Vol.23 No.8)
特集 高齢者とアンドロゲン
■2013年7月号(Vol.23 No.7)
特集 骨構造特性と骨強度
■2013年6月号(Vol.23 No.6)
特集 Wntシグナルと骨
■2013年5月号(Vol.23 No.5)
特集 転倒リスクと骨折 ~現状と課題~
■2013年4月号(Vol.23 No.4)
特集 循環器疾患とカルシウム・リン
■2013年3月号(Vol.23 No.3)
特 集 骨評価法の進歩
■2013年2月号(Vol.23 No.2)
特集 骨と多臓器ネットワーク
■2013年1月号(Vol.23 No.1)
特集 老化と生体運動機能
2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

CLINICAL CALCIUM

第23巻 総目次
2013年(平成25年)

□連載別目次□


数字は通巻ページ,( )内は掲載号

理解を助けるトレーニング問題
注目の海外文献(9~20回)


▽理解を助けるトレーニング問題
理解を助けるトレーニング問題
・オートファジーについて…99(1)
・性ホルモンによる骨代謝制御について…272(2)
・関節リウマチの適切な治療方針について(症例)…273(2)
・テリパラチドの間歇投与が骨の細胞や基質に及ぼす作用について…418(3)
・ステロイド誘発性骨粗鬆症の評価について…419(3)
・カルシウム(Ca)チャネルとその拮抗薬について…589(4)
・脳・神経疾患による転倒について…746(5)
・転倒・骨折に関する薬剤について…747(5)
・Wntシグナル阻害因子について…892(6)
・副甲状腺ホルモン(PTH)とWntシグナルについて…893(6)
・薬物療法と骨ジオメトリー変化について…1049(7)
・男性における性ホルモンのインスリン抵抗性,動脈硬化に対する作用などについて…1198(8)
・加齢男性性腺機能低下(late-onset hypogonadism:LOH)症候群について…1199(8)
・2型糖尿病の骨折リスクについて…1354(9)
・ステロイド性骨粗鬆症およびその治療について…1355(9)
・骨軟化症の原因について…1510(10)
・骨軟化症の病態について…1510(10)
・低リン血症性ビタミンD抵抗性くる病(XLH)について…1512(10)
・骨細胞による骨量制御機構について…1650(11)
・糖・脂質代謝障害による骨への影響について…1651(11)
・軟骨内骨化における副甲状腺ホルモン関連蛋白(PTHrP)とインディアンヘッジホッグ(Ihh)の作用について…1795(12)
・骨系統疾患の病態について…1796(12)


▽注目の海外文献(9~20回)
(9)
1.骨粗鬆症治療はFRAX®による骨折予知力に影響するか?
2.骨折予防のために必要なビタミンD摂取量の統合解析
3.マウスにおける腸内細菌叢による骨量制御…114(1)
1.B細胞に発現されるRANKLは,卵巣摘出誘導性の骨量低下の一因になる
2.Wnt/β-カテニンシグナルの欠損は骨芽細胞前駆細胞の細胞運命を骨芽細胞から脂肪細胞へシフトさせる
3.骨芽細胞系細胞と破骨前駆細胞間のWnt5a-Ror2シグナルは破骨細胞分化を促進する…117(1)
(10)
1.Lrp5は骨局所で機能することにより骨量を調節する
2.原発性アルドステロン症における骨代謝異常
3.マウスにおいて高脂血症は酸化脂質を介してPTHの骨量増加作用に対する抵抗性をもたらす…276(2)
(11)
1.骨細胞でのWnt/β-カテニンシグナルの抑制が,腎性骨異栄養症の進行における初期の事象である
2.LRP8はWnt/β-カテニンシグナルを媒介し,骨芽細胞分化を制御する
3.Noncanonical Wntシグナルにより,ニッチにおける造血幹細胞が維持される…422(3)
1.分泌型キナーゼが生物学的石灰化を制御する細胞外蛋白質群をリン酸化する
2.新規のFGF23制御因子であるFAM20Cのマウスにおける不活性化は,低リン血症性くる病をひき起こす
3.FAM20Cはマウスの歯牙形成に必須である…426(3)
(12)
1.骨格系に分布する副交感神経は骨量増加を制御する中枢性IL-1シグナルと相互作用する
2.神経細胞におけるエストロゲンα受容体は骨量に影響する
3.FOXO1は腸管由来セロトニンの骨量抑制作用を調整する…592(4)
1.宿主由来のadiponectinは腫瘍の生育を抑制し,骨髄腫およびその骨病変に対する新規治療標的である
2.骨病変を有する骨髄腫患者の骨髄間質細胞に発現するgrowth factor independence-1(Gfi1)は新規骨芽細胞分化抑制因子である
3.骨髄腫細胞が産生する可溶性RANKLは全身性の骨減少をもたらす…595(4)
(13)
1.末梢性レプチンは骨形成を調節する
2.Liver X受容体は骨芽細胞/破骨細胞のクロストークを組織化し病的骨欠損を防止する
3.マウスにおいて選択的グルココルチコイド受容体の調整は骨塩密度を維持する…750(5)
1.マウス炎症性関節炎では骨髄球の抑制機能を持った破骨細胞前駆細胞が増加する
2.マウス骨髄および末梢血中からの破骨細胞,マクロファージおよび樹状細胞の共通前駆細胞の同定…753(5)
(14)
1.骨細胞による骨髄球系造血の制御
2.血管性ニッチにおけるE-selectinによる造血幹細胞の制御…897(6)
1.グルココルチコイド誘発性の代謝性副作用の発現に骨芽細胞が関与する
2.骨細胞におけるestrogen receptor-αは雄性マウスの海綿骨形成に重要である…899(6)
(15)
1.既存および新規骨粗鬆症治療の骨折治癒に及ぼす影響:ESCEOコンセンサスペーパー
2.腫瘍性骨軟化症:中国における成人発症低リン血症性骨軟化症の重要な成因
3.選択的グルココルチコイド受容体モジュレーターはマウスの骨密度を維持する…1052(7)
1.EphB4は骨折治癒過程の軟骨内骨化を促進しリモデリングを抑制する
2.骨芽細胞でephrinB2/EphB4を阻害すると,副甲状腺ホルモン(PTH)の骨同化作用が現れない
3.ephrinB2刺激は頭蓋骨の形成を促進する…1055(7)
(16)
1.肥満高齢女性におけるFRAX®の骨折予測力
2.高齢女性の円背の進行に関連する因子:骨粗鬆症性骨折研究の15年間の経験
3.大腿骨近位部骨折と心筋梗塞:全国調査…1202(8)
1.RANKLやTh17による破骨細胞機能の動的可視化
2.活性型ビタミンDは,S1Pによる破骨細胞の運動制御機構を調節することにより骨吸収を抑制する…1204(8)
(17)
1.カルシウム摂取,血管石灰化,そして血管疾患
2.牛乳とヨーグルトの摂取は,高い骨密度とは関係するが,大腿骨頸部骨折とは関係しない
3.なぜカルシウムとビタミンDの無作為化比較試験は,時には失敗するか…1358(9)
(18)
1.全てのリン摂取量について:体内に入るリンについての考察
2.肉類および乳製品の総リン含有量と分解して吸収されるリン量
3.穀物および飲料品の総リン含有量と分解して吸収されるリン量…1516(10)
(19)
1.欧州中高年男性における活性型ビタミンDと骨の健康:The European Male Aging Study(EMAS)
2.高カルシウム血症および低カルシウム血症におけるG-タンパクα11サブユニットの変異
3.健常閉経後女性において血中尿酸濃度の高値は高骨密度,低骨代謝回転および椎体骨折率低下と関連する…1654(11)
1.マイクロRNAの骨形成における役割
2.ビタミンD欠乏症と骨折リスク
3.WNT1変異による若年発症骨粗鬆症と骨形成不全症…1657(11)
(20)
1.WntシグナルのメディエーターとしてのTAZの役割
2.β-カテニン誘導性癌は,その生存と腫瘍形成にYAP1転写複合体を必要とする
3.β1-integrin/YAP/TAZシグナル軸を介するMT1-MMP依存性骨格系幹細胞の運命決定…1800(12)
1.造血幹細胞ニッチ因子としてのケモカインCXCL12産生細胞の特定…1803(12)



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