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2014年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2014年12月号(Vol.24 No.12)
特集 CKD-MBD(慢性腎臓病に伴う骨・ミネラル代謝異常)の新たな展開
■2014年11月号(Vol.24 No.11)
特集 生活習慣病と骨 UPDATE
■2014年10月号(Vol.24 No.10)
特集 サルコペニア ~医療職間連携による多角的アプローチ~
■2014年9月号(Vol.24 No.9)
特集 ステロイドホルモンと骨
■2014年8月号(Vol.24 No.8)
特集 悪性腫瘍と骨・カルシウム
■2014年7月号(Vol.24 No.7)
特集 骨・血管連関 ~最近の進歩~
■2014年6月号(Vol.24 No.6)
特集 ホルモン,サイトカインと骨
■2014年5月号(Vol.24 No.5)
特集 骨関節疾患の疫学 ~現状と課題~
■2014年4月号(Vol.24 No.4)
特集 骨と幹細胞
■2014年3月号(Vol.24 No.3)
特集 骨粗鬆症の新しい診断基準・ガイドラインをめぐって
■2014年2月号(Vol.24 No.2)
特集 バイオミネラリゼーション ~結晶学から臨床まで~
■2014年1月号(Vol.24 No.1)
特集 骨粗鬆症治療の新たな展開
2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

CLINICAL CALCIUM

第24巻 総目次
2014年(平成26年)

□連載別目次□


数字は通巻ページ,( )内は掲載号

理解を助けるトレーニング問題
注目の海外文献(21~32回)


▽理解を助けるトレーニング問題
・連日テリパラチド皮下注治療について…106(1)
・静注ビスホスホネート製剤について…107(1)
・血中カルシウムおよびリンの制御機構とその異常症について…272(2)
・頸椎後縦靭帯骨化症(OPLL)について…273(2)
・椎体骨折の半定量的評価法(SQ法)について…426(3)
・各椎体のSQグレードについて…427(3)
・骨粗鬆症の発症・骨折・転倒の予防に対する考え方について…427(3)
・骨形成系細胞の分化制御機構について…599(4)
・間葉系幹細胞あるいは内軟骨性骨形成について…600(4)
・WHO骨折リスク評価ツールFRAX®が予測対象としている主要骨粗鬆症性骨折について…762(5)
・あるリスク要因(曝露量)の疾病への影響を調べる解析について…762(5)
・性ホルモンおよび性腺刺激ホルモンと骨代謝について…928(6)
・テリパラチドについて…929(6)
・血管石灰化に関する機構について…1084(7)
・生活習慣病治療薬と骨代謝について…1085(7)
・骨転移のメカニズムについて…1238(8)
・骨修飾薬(ビスホスホネート;ゾレドロン酸,デノスマブ)について…1239(8)
・ステロイド性骨粗鬆症について…1394(9)
・ステロイド性骨粗鬆症における骨折リスクについて…1395(9)
・地域住民を対象としたサルコぺニアのスクリーニングにおいて,最適と考えられる筋量の評価法について…1542(10)
・サルコぺニアの予防・改善に有効であると考えられている栄養素について…1543(10)
・慢性腎臓病(CKD)の進行に伴って血中ミネラル代謝マーカーが変化する順序について…1706(11)
・慢性閉塞性肺疾患(COPD)に合併する骨粗鬆症について…1707(11)
・リン吸着薬とその作用の組み合わせについて…1860(12)
・CKD-MBDにおける,シナカルセトの知見について…1861(12)


▽注目の海外文献(21~32回)
1.PPARβ/σはWntシグナルと骨代謝回転を調節する
2.軟骨下骨の間葉系細胞におけるTGF-βシグナルの抑制は,変形性関節症を防ぐ…124(1)
1.サルコぺニアの診断方法と骨密度
2.骨脆弱性新規椎体骨折の圧潰の危険因子
3.高齢者の身体能力改善におけるビタミンDの作用…276(2)
1.ERFの発現量低下はERK1/2のシグナルによる骨形成の制御と関連し,ヒトとマウスに複合型頭蓋骨縫合早期癒合症を引き起こす
2.TWIST1のパートナーとなるベーシックHLHタンパク質TCF12の遺伝子変異は,冠状縫合の癒合を主徴とした頭蓋骨縫合早期癒合症の原因である
3.Fgfr2の遺伝子変異によるBeare-Stevenson症候群のモデルマウスにおいて,p38の機能を阻害すると皮膚と頭蓋の表現型が改善する…278(2)
1.推算糸球体濾過値と骨折リスク
2.低回転骨と高回転骨の骨質の違い
3.慢性腎臓病患者の急激な皮質骨減少…430(3)
1.黒人米人と白人米人におけるビタミンD結合タンパクとビタミンD充足状態
2.血液透析患者における25水酸化ビタミンD低値と認知機能障害
3.CKDにおけるFGF23とPTHの相対的上昇に対するビタミンD充足状態の影響…602(4)
1.骨密度の繰り返し測定による,大腿骨近位部骨折他主要な骨粗鬆症性骨折の予測
2.閉経後女性における大腿骨骨密度の減少は,1日1,000単位のビタミンD3では軽減されるが,400単位では無効である
3.高齢男性・女性における,骨粗鬆症性骨折および再骨折後の死亡率…766(5)
1.慢性低ナトリウム血症は高齢者大腿骨骨折の新規危険因子か?
2.継続性血液透析患者の低ナトリウム血症,ミネラル代謝,死亡率についてのコホート研究
3.バソプレシンの骨リモデリング調節機能から低ナトリウム血症でみられる骨低下が説明できる…768(5)
1.低骨密度閉経後女性におけるromosozumab(ロモソズマブ)
2.米国における2002~2012年の骨粗鬆症治療における経口,注射製剤のビスホスホネートの使用実績の傾向について
3.バゼドキシフェン長期治療における閉経後骨粗鬆症患者の生殖系臓器の安全性の評価について7年間の無作為二重盲検海外第Ⅲ相臨床試験の結果…932(6)
1.閉経後女性におけるカテプシンK阻害剤の効果:橈骨と脛骨における骨ジオメトリー,微細構造,予測骨強度の変化
2.閉経後骨粗鬆症におけるPTH 1-34,PTH 1-84,ゾレドロン酸の骨微細構造および予測骨強度に対する異なる効果:HR-pQCTによる18カ月の非盲検観察研究
3.骨梁の強度予測における現在の骨微細構造計測法の限界…935(6)
1.ビタミンD受容体の非古典的経路が腎臓の線維化を抑制する
2.肝切除後の低リン血症---リン利尿における新たな肝腎連関
3.慢性腎臓病(CKD)患者におけるFGF23と心血管イベント…1088(7)
1.副甲状腺特異的Klotho欠失マウスはPTH分泌を制御する新たなcalcineurin依存性FGF23シグナルを解明する
2.FGF23はTRPV5チャネルを介した腎臓におけるカルシウム再吸収を促進する
3.可溶型α-Klothoと腎機能およびFGF23との関連性…1090(7)
1.X染色体連鎖性低リン血症での抗FGF23抗体KRN23のランダム化試験
2.閉経後骨粗鬆症女性に対する2年間のデノスマブとテリパラチド投与(DATA延長試験):無作為化比較試験…1242(8)
1.閉経後骨粗鬆症におけるアレンドロネート前治療の有無とテリパラチドの皮質骨への効果
2.閉経後骨粗鬆症におけるビスホスホネート無効因子の検討
3.異なる世代における血清25OHD濃度の縦断的変動と季節変動…1398(9)
1.骨芽細胞においてβ-カテニンの活性型変異によって生じる白血病誘発
2.小胞体ストレストランスデューサーBBF2H7/CREB3L2の内腔ドメインの分泌によって制御される軟骨細胞の増殖
3.小胞体ストレストランスデューサーOASISの欠損は,ヒトにおいて重篤な劣性骨形成不全症をきたす…1546(10)
1.FRAX®スコアの変化は“Treat to Target”に使うことができるか?:一般住民のコホート調査
2.最近の1型,2型糖尿病における大腿骨近位部骨折リスク:スコットランドの全国登録研究
3.女性における骨折リスクとbody mass indexの関係のメタ解析…1549(10)
1.乳製品,ヨーグルトと骨の健康
2.乳製品の推奨量を支持する科学には,どの程度確実な根拠があるか?
3.フラマン人の子どもにおける乳製品摂取量と身体活動量が超音波骨量測定に与える影響…1710(11)
1.骨芽細胞ニッチに起因する環境原性白血病
2.好中球とマクロファージによる骨髄ニッチ機能の日内変動制御…1712(11)
1.ヒト骨髄由来幹細胞と骨格筋由来幹細胞による骨再生の比較とBMPの役割
2.ヒト尿由来幹細胞の多分化能:泌尿器学の治療応用への可能性
3.母乳は多分化能を有する幹細胞の新規供給源である…1864(12)
1.骨内の特定の血管サブタイプによる血管新生と骨形成の連関
2.内皮におけるNotch活性化は,骨内の血管形成と骨形成を促進する
3.がん誘導性PTHrPは脂肪細胞の褐色化と悪液質を誘導する…1866(12)



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