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2017年 2016年 2015年

2015年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2015年12月号(Vol.25 No.12)
特集 関節リウマチの骨・軟骨病変
■2015年11月号(Vol.25 No.11)
特集 消化器疾患と骨・カルシウム代謝
■2015年10月号(Vol.25 No.10)
特集 顕微学的アプローチによる骨の細胞機能の解明
■2015年9月号(Vol.25 No.9)
特集 「骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン2015」をめぐって
■2015年8月号(Vol.25 No.8)
特集 運動器系の制御機構と疾患
■2015年7月号(Vol.25 No.7)
特集 骨と栄養
■2015年6月号(Vol.25 No.6)
特集 骨の生体イメージング 最前線
■2015年5月号(Vol.25 No.5)
特集 血管石灰化の基礎と臨床
■2015年4月号(Vol.25 No.4)
特集 大腿骨近位部骨折 ~疫学から治療,リエゾンサービスまで~
■2015年3月号(Vol.25 No.3)
特集 ビタミンDをめぐる最近の話題
■2015年2月号(Vol.25 No.2)
特集 認知機能とカルシウム
■2015年1月号(Vol.25 No.1)
特集 骨カルシウム研究 最近の進歩2015
2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

CLINICAL CALCIUM

第25巻 総目次
2015年(平成27年)

□連載別目次□


数字は通巻ページ,( )内は掲載号

理解を助けるトレーニング問題
注目の海外文献(33~44回)
歯科および顎口腔疾患と骨カルシウム代謝(1~5回)


▽理解を助けるトレーニング問題
・FGF23について…114(1)
・血管内皮細胞における細胞内カルシウム調節について…115(1)
・Trabecular bone scoreについて…116(1)
・認知症患者の転倒・骨折について…283(2)
・ミネラル調節ホルモンについて…440(3)
・活性型ビタミンD3製剤による腎機能への影響について…441(3)
・大腿骨近位部骨折の危険因子について…586(4)
・非定型大腿骨骨折について…587(4)
・ATPおよびピロリン酸・リン酸代謝調節に 関わる分子について…737(5)
・血管石灰化における血管平滑筋細胞の役割について…738(5)
・二光子励起顕微鏡を用いたイメージングの条件について…914(6)
・カルシウムの摂取基準について…1064(7)
・リンの作用について…1065(7)
・運動器と性ホルモンの関係について…1214(8)
・骨粗鬆症の病態について…1215(8)
・骨粗鬆症の薬物治療について…1373(9)
・骨細胞ネットワークの機能およびメカニカルストレス 応答について…1556(10)
・骨リモデリングの力学的特徴について…1557(10)
・ビタミンD不足が疑われる患者に実施する適切な臨床 的評価について…1696(11)
・血清カルシウムが正常下限の高齢消化器疾患患者に最 初にすべき医療行為について…1697(11)
・関節リウマチや骨破壊について…1858(12)
・抗リウマチ薬の骨・軟骨破壊抑制効果について…1859(12)


▽注目の海外文献(33~44回)
1.小胞体膜局在転写因子BBF2H7/CREB3L2の小胞体内腔ドメインによって制御される軟骨細胞の増殖機構
2.膜成形分子atlastin GTPase 3(ATL3)の変異に起因する骨破壊を伴う感覚神経障害…132(1)
1.脆弱性骨折を有する閉経後2型糖尿病女性は骨皮質の多孔性が増加している
2.難治性ビスホスホネート関連顎骨壊死には,6カ月間のテリパラチド治療が独自の効果を発揮する…134(1)
1.骨髄間葉系幹細胞マーカー蛋白質(Nestin)の骨発生領域における発現分布の解析
2.骨発生過程における骨髄間葉系幹細胞の系譜解析
3.急性骨髄性白血病は造血幹細胞ニッチを癌幹細胞ニッチに変化させる…287(2)
1.全身性のGDF11によるマウス骨格筋における加齢関連機能不全の回復
2.CRISPR/CAS9による生殖細胞におけるDNA編集によるマウス筋ジストロフィーの予防
3.JAK-STATシグナルの抑制による筋衛星細胞の機能向上…290(2)
1.高齢女性における高度脊柱後弯変形および後弯の進行と非椎体骨折リスクの関係
2.骨組織と骨形態計測によるデノスマブ5年間の治療効果の検討
3.大腿骨近位部および骨幹部骨折の人種,民族による相違…443(3)
1.T細胞共刺激分子CD80/86はIDO/tryptophan経路を介して破骨細胞の分化を抑制する
2.自己免疫疾患における全身に発現するタンパク質に対するT細胞の免疫応答の検出
3.Foxp3+T細胞から分化したTh17細胞は自己免疫性関節炎を増悪化する…446(3)
1.Fam20Cによるリン酸化,GalNAc-T3による糖鎖付加,およびfurinによる蛋白分解を介するFGF23の動的制御
2.Dmp1の過剰発現はFam20Cノックアウトマウスの骨および歯牙の異常を是正できない
3.FGF23は骨の細胞において内在性にリン酸化している…590(4)
1.術後副甲状腺機能低下症-骨折,精神疾患,悪性腫瘍,白内障および感染リスクの検討…742(5)
2.牛乳の摂取と死亡率および骨折リスクの関係:コホート研究…743(5)
3.前破骨細胞が分泌するPDGF-BBは骨形成の際に血管新生を誘導する…744(5)
1.スピロノラクトンはKlotho低発現マウスにおけるPIT1依存的な血管石灰化を抑制する
2.線維芽細胞増殖因子23(FGF23)は血管石灰化を誘導せず,関連もない
3.女性末期腎不全患者における中膜石灰化の臨床的意義…918(6)
1.テリパラチド,デノスマブ,およびその併用投与の末梢骨骨密度,微細構造,予測強度に及ぼす効果の比較:HR-pQCTによる解析
2.腎移植患者の皮質骨内膜面における骨減少のHR-pQCTによる縦断解析
3.2型糖尿病を有するアフリカ系米国人女性は皮質骨の構造劣化が生じている…1066(7)
1.成人に対する乳製品:骨と骨格筋健康に対する食品からの栄養素相互作用について
2.骨格筋に対する重要なビタミンDの意義
3.肥満高齢者減量時に骨格筋量保持に及ぼすホエイ蛋白,ロイシン,ビタミンD高含量サプリメントの効果:二重盲検研究…1229(8)
1.非糖尿病閉経後女性においてC-ペプチド低下と骨密度減少が関連する
2.若年マウスとの並体結合は,βカテニンの修飾を介して骨修復能を若返らせる
3.アレンドロネートの使用は2型糖尿病の新規発症率低下と関連する:台湾における集団コホート研究…1232(8)
1.マルファン症候群患者由来のiPS細胞の表現型を忠実に再現したヒトES細胞における骨形成能
2.マルファン症候群患児の筋と骨の異常:年齢とFBN1の遺伝子型の関連性
3.マルファン症候群の患児と青年の骨密度:発展的問題へのエビデンス…1386(9)
1.低酸素状態で癌から分泌されるリシルオキシダーゼは骨転移巣を誘導する
2.Dap12とαvβ3インテグリンの欠損は重篤な大理石骨病を発症させる
3.Snx10欠損で生じる大理石骨病性クル病は,破骨細胞の骨吸収不全と胃酸分泌不全によるカルシウム吸収障害に起因する…1388(9)
1.骨芽細胞産生のWNT16は破骨細胞形成を抑制し皮質骨の脆弱化骨折を防止する
2.マウス骨格幹細胞の同定とその特性
3.骨細胞は古典的Wnt/βカテニンシグナルのアナボリックな作用を調整する…1568(10)
1.骨の成長過程において軟骨形成細胞の一部が早期の間葉系前駆細胞に寄与する
2.MicroRNA-188は加齢に伴い骨芽細胞と脂肪細胞における分化の方向をスイッチする
3.骨形成細胞がDLL4の産生を介して胸腺に移行するT細胞前駆細胞の形成に寄与する…1710(11)
1.縫合は頭蓋顔面骨の間葉細胞のニッチを提供している
2.軟骨細胞におけるSHP2の欠失は,頭蓋顔面の軟骨と線毛の形成異常を引き起こす
3.がん原遺伝子である転写因子Ets1は,ヒストン脱アセチル化酵素に作用して神経堤細胞の出現を制御するBMPシグナルを阻害する…1874(12)


▽歯科および顎口腔疾患と骨カルシウム代謝"
・「歯科および顎口腔疾患と骨カルシウム代謝」の連載にあたって…1219(8)
・骨リモデリングと歯周組織の恒常性…1220(8)
・破骨細胞による骨破壊性骨吸収と口腔疾患…1376(9)
・歯の移動と骨細胞の役割…1560(10)
・リン代謝と口腔疾患…1700(11)
・象牙質形成と歯周組織の恒常性に関わる亜鉛シグナリング…1862(12)



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