トップページ雑誌案内(オンラインメドジャーナル)新刊一覧(年月別)近刊案内 好評既刊書好評シリーズ書図書目録ヘルプ

■キーワード検索■

上の検索ボックスより、文献の全文検索ができます。

■バックナンバー目次■

2018年 2017年

2017年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2017年12月号(Vol.27 No.12)
特集 骨リモデリング制御と疾患
■2017年11月号(Vol.27 No.11)
特集 ビタミンD Update
■2017年10月号(Vol.27 No.10)
特集 口腔顎顔面に関連する疾患とその治療の現状
■2017年9月号(Vol.27 No.9)
特集 骨粗鬆症リエゾンサービス
■2017年8月号(Vol.27 No.8)
特集 骨質についての最新の評価法
■2017年7月号(Vol.27 No.7)
特集 老化と生体恒常性
■2017年6月号(Vol.27 No.6)
特集 幹細胞システム
■2017年5月号(Vol.27 No.5)
特集 女性のライフサイクルと骨・カルシウム代謝
■2017年4月号(Vol.27 No.4)
特集 カルシウム感知受容体作動薬 Update
■2017年3月号(Vol.27 No.3)
特集 筋肉研究の最前線
■2017年2月号(Vol.27 No.2)
特集 ビスホスホネート治療 Update
■2017年1月号(Vol.27 No.1)
特集 運動・スポーツと骨・関節
2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

CLINICAL CALCIUM

第27巻 総目次
2017年(平成29年)

□連載別目次□




数字は通巻ページ,( )内は掲載号

理解を助けるトレーニング問題
ミニ連載 ゲノム編集~最新の遺伝子改変技術の原理と可能性~
注目の海外文献(57~68回)



▽理解を助けるトレーニング問題

・不動性骨粗鬆症について…124(1)
・青年および若年成人における運動・スポーツが骨の健康におよぼす効果について…125(1)
・ビスホスホネート製剤関連顎骨壊死について…282(2)
・ビスホスホネート製剤を中止する場合とその対策について…283(2)
・筋衛星細胞について…436(3)
・筋疾患の診断について…437(3)
・先天性筋無力症候群の治療について…438(3)
・縁取り空砲を伴う遠位型(GNE)ミオパチーについて…439(3)
・副甲状腺,腎臓におけるカルシウム感知受容体の作用について…574(4)
・二次性副甲状腺機能亢進症の病態について…575(4)
・女性の骨・カルシウム代謝改善のための栄養療法について…734(5)
・女性における骨量増加のための運動・スポーツについて…735(5)
・腸管上皮幹細胞について…860(6)
・概日時計と老化に関して…1022(7)
・骨・カルシウム代謝異常に関して…1023(7)
・ロコモティブシンドロームに関して…1024(7)
・QCTによる骨質評価のパラメーターに関して…1180(8)
・骨吸収抑制薬と骨質に関して…1181(8)
・骨折の一次予防について…1302(9)
・骨粗鬆症リエゾンサービスにおける栄養指導について…1303(9)
・歯周病が全身疾患の発症や進行に影響を与えるメカニズムについて…1460(10)
・薬剤関連顎骨壊死について…1461(10)
・ビタミンDに関して…1636(11)
・ビタミンD受容体について…1637(11)
・遺伝子改変マウスの表現型について…1784(12)
・関節リウマチにおける骨リモデリングについて…1785(12)



▽ミニ連載 ゲノム編集~最新の遺伝子改変技術の原理と可能性~

・ゲノム編集の基本原理…1638(11)
・医学分野におけるゲノム編集の現状と将来展望…1788(12)



▽注目の海外文献(57~68回)

1.血清25-hydroxyvitamin D濃度の測定における分析バイアスは,臨床および研究の場でのビタミンD状態の評価を誤らせる
2.経口摂取されたビタミンD3およびカルシフェジオールの血中動態
3.若年閉経後女性の歩行速度と体幹揺動に及ぼすカルシフェジオールとビタミンD3の効果…142(1)
1.IL-17産生γδT細胞は骨再生を促進する
2.破骨細胞由来のエクソソームに含まれるmiR-214-3pは骨芽細胞による骨形成を阻害する…295(2)
1.骨髄血管の透過性の違いに基づく造血への寄与
2.骨髄内間葉系幹・前駆細胞におけるレプチン受容体の役割…440(3)
1.椎体楔状変形の病因:2段階の経過によって生じるのか?
2.女性におけるBMIの違いによる椎体強度と推定骨折リスク
3.有痛性の急性期骨粗鬆性椎体骨折に対する椎体形成術の効果と安全性:多施設共同ランダム化二重盲検プラセボ対照試験…578(4)
1.Yap1は,骨格形成および骨修復過程において,軟骨分化の多段階ステップを制御する
2.Dickkopf-1は,関節リモデリングの主要な調節因子である
3.ヘッジホッグは,滑膜関節の発生と変形性関節症においてβ-カテニン活性を阻害する…738(5)
1.ユビキチンリガーゼHuwe1は造血幹細胞の維持とリンパ球へのコミットメントを制御する
2.敗血症誘導性骨芽細胞の欠失は免疫不全を引き起こす…874(6)
1.SIKは骨細胞の副甲状腺ホルモンに対する応答性を制御する
2.破骨細胞活性に関連したpH変動のリアルタイム生体内イメージング…876(6)
1.GDF11は,破骨細胞分化の促進と骨芽細胞分化の抑制により骨量を減少させる
2.セロトニン再取り込み阻害薬は中枢性に作用し,骨量減少を起こす…1026(7)
1.筋線維におけるオステオカルシンシグナルは,運動への適応に必須である
2.皮膚の慢性炎症はIL-17を介して骨芽細胞におけるWntシグナルを阻害し骨量を減少させる…1028(7)
1.血流は骨の血管機能と骨形成を調節する
2.骨芽細胞はCxcl9を分泌し骨の血管新生を抑制する…1182(8)
1.皮質骨の脆弱性-パイル病におけるsFRP4欠損からの洞察
2.肥満と加齢によって起こる骨髄内での脂肪細胞の蓄積は,造血と骨の再生を障害する…1184(8)
1.ヒト脂肪組織形成におよぼす移植骨髄細胞の意義
2.オステオカルシンの新規生物学的意義
3.妊娠中ビタミンD欠乏と自閉症スペクトラム障害…1308(9)
1.骨細胞特異的蛋白sclerostinの阻害は多発性骨髄腫における骨量と骨折抵抗性を増加させる
2.Thymidine phosphorylaseは骨髄腫の骨吸収と形成に複合的な作用を呈する…1311(9)
1.低骨密度,骨折と心血管疾患発生との関係:システマティック・レビューとメタ解析
2.高齢者男女における筋力と骨折後死亡の関係:25年の前向き研究
3.女性における大腿骨頚部と腰椎の骨密度の差がFRAXの確率に及ぼす影響…1476(10)
1.心線維芽細胞は骨芽細胞分化能を有し,心石灰化の治療標的となりうる
2.二種類の組織常在前駆細胞は異所性骨化において異なる表現型を誘導する…1645(11)
1.局所での老化細胞の除去が外傷後変形性関節症の進展をおさえ,再生に向けての環境を整える
2.低骨量患者における骨折予防治療:米国内科学会の臨床ガイドラインアップデート
3.欧州対リウマチ連盟/欧州整形外傷学会連合による50歳以上の脆弱性骨折を有する患者の管理と再骨折予防…1794(12)



オンラインメドジャーナル

ユーザーID

パスワード

パスワードの保存

パスワードを忘れた方はこちら

定期購読されますと、オンラインメドジャーナルから過去の文献が全文無料で閲覧できます。



▲このページの上へ