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2005年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2005年12月号(Vol.15 No.12)
特集 副甲状腺機能異常症と骨カルシウム
■2005年11月号(Vol.15 No.11)
特集 マグネシウム研究~最近の進歩~
■2005年10月号(Vol.15 No.10)
特集 Ca拮抗薬と心血管疾患
■2005年9月号(Vol.15 No.9)
特集 骨粗鬆症治療における栄養面からの新たなアプローチ
■2005年8月号(Vol.15 No.8)
特集 エビデンスに基づく骨折・骨粗鬆症予防ガイドライン~その地域保健における意義~
■2005年7月号(Vol.15 No.7)
特集 骨代謝疾患の成因と治療~基礎と臨床をつなぐもの~
■2005年6月号(Vol.15 No.6)
特集 骨粗鬆症治療のニューパラダイム~骨質をめぐって~
■2005年5月号(Vol.15 No.5)
特集 骨粗鬆症と遺伝子
■2005年4月号(Vol.15 No.4)
特集 骨粗鬆症の予防と管理 WHOテクニカルレポートをめぐって
■2005年3月号(Vol.15 No.3)
特集 腰痛の管理
■2005年2月号(Vol.15 No.2)
特集 マグネシウムと循環器疾患
■2005年1月号(Vol.15 No.1)
特集 カルシウム関連新薬の展望
■2005年 増刊号(Vol.15 S-1)
第16回 腎とビタミンD研究会〈記録集〉
2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

CLINICAL CALCIUM 2005年 増刊号(Vol.15 S-1) 目次

A4変型判/260頁/4,515円(本体4,300円+税)

第16回 腎とビタミンD研究会・記録集 一般演題

口演 I リン管理と塩酸セベラマー
O-1.塩酸セベラマー使用により明確となったCaとPTH管理の問題点
伊藤政典・望月俊雄・小池隆夫・橋本史生・深澤佐和子
赤塚東司雄・新井田洋路・戸澤修平・安田卓二・佐藤 恵
O-2.炭酸カルシウムから塩酸セベラマーへの完全置換による無形成骨の治療
兵藤 透・土田繭美・藤田哲夫・吉田一成・若井陽希
竹村 徹・平良隆保・日台英雄・酒井 糾・馬場志郎
O-3.PTH値によるリン吸着剤(塩酸セベラマー,炭酸Ca剤)の投与法
佐藤 恵・深澤佐和子・安田卓二・赤塚東司雄・戸澤修平
新井田洋路・橋本史生・望月俊雄・小池隆夫
O-4.リン管理における塩酸セベラマーの位置づけ
橋本史生・宮田昌伸・佐藤業連・望月俊雄・小池隆夫
O-5.塩酸セベラマー間歇投与時の血中PTH及びFGF23値の動態―慢性腎不全ラットにおける検討―
永野伸郎・宮田そのえ・阿部めぐみ・脇田幸子・小林奈巳
和田倫斉
O-6.副甲状腺機能低下症におけるFGF-23の検討
山下弘幸・野口志郎・山崎雄司・長谷川尚・山下武美
福本誠二・重松 隆・風間順一郎・深川雅史
口演 II 副甲状腺増殖に関わる因子
O-7.頸部エコーが副甲状腺梗塞の診断上有用であった二次性副甲状腺機能亢進症の1例
田中元子・伊藤和子・松下和徳・松下和孝・冨永芳博
松岡 慎・植木常雄・後藤憲彦・佐藤哲彦・片山昭男
幅 俊人・打田和治
O-8.腎移植後10年以上経過して顕性化した上皮小体機能亢進症の2例
宇野暢晃・冨永芳博・佐藤哲彦・後藤憲彦・松岡 慎
片山昭男・幅 俊人・打田和治
O-9.Ca受容体作動薬の副甲状腺細胞増殖抑制メカニズムについての検討
溝渕正英・佐治史恵・椎崎和弘・佐藤嘉浩・柴田真希
根木茂雄・秋澤忠男・畑村育次・緒方浩顕・衣笠えり子
O-10.尿毒症モデルラットの過形成副甲状腺組織におけるEGFレセプターの発現について
織田ひかり・畑村育次・佐治史恵・柴田真希・椎崎和弘
坂口俊文・根木茂雄・秋澤忠男
O-11.血液透析(HD)患者での血清Bio-Intact PTH(1-84)濃度と副甲状腺サイズとの相関
稲葉雅章・今西康雄・植田美佐子・趙 秀憲・田原英樹
石村栄治・西沢良記・山川智之・奥野仙二
O-12.バセドウ病患者における血清ビタミンD濃度と副甲状腺ホルモンの検討
土居靖子・山下弘幸・野口志郎
口演III 症例から考えるカルシウム代謝
比嘉康志・乳原善文・田上哲夫・諏訪部達也・木戸 亮
池田洋一郎・中西昌平・星野純一・澤直樹・香取秀幸
山形仁明・中村道郎・冨川伸二・三上凱久・竹本文美
高市憲明
O-14.リセドロネート(risedronate)による異所性石灰化治療の可能性
藤井直彦・濱野高行・猪阪善隆・伊藤孝仁・今井圓裕
O-15.偽性副甲状腺機能低下症 II 型と考えられた1例
北井征宏・山本威久・岩城 大・大幡泰久・溝口好美
隅 清彰・藤川泰弘・下辻常介
O-16.Ca代謝によりサルコイドーシスの再燃と診断した血液透析患者の1例
田中健太郎・酒井 謙・新井兼司・水入苑生・長谷川昭
谷本浩之・大塚隆嗣・内野正文
O-17.高カルシウム血症で来院した2透析例
申 曽洙・西岡正登・新光聡子・山本貴敏・澁谷浩二
粕本博臣・尾藤良子・藤田嘉一・駒場啓太郎
O-18.維持血液透析中の閉経後女性に対する塩酸ラロキシフェンの使用経験
松尾賢三・藤永三千代・土屋邦喜・中本雅彦・安永親生
口演IV PTHに関連する病態
O-19.副甲状腺初代培養系を用いたCaのPTH(1-84)からPTH(7-84)へのdegradationに関する検討
川田剛央・今西康雄・古林啓介・武本佳昭・小野田尚佳
田原英樹・奥野仙二・石村栄治・石川哲郎・稲葉雅章
西沢良記
O-20.血液透析(HD)患者での血清PTH(7-84)濃度と栄養状態との関係
設楽香織・稲葉雅章・久米田康郎・今西康雄・田原英樹
石村栄治・西沢良記・山川智之・奥野仙二
O-21.Intact PTH,PTH,PTH遺伝子多型による透析患者の心血管系疾患による死亡への影響
辻本吉広・田畑 勉・井上 隆・田原英樹・庄司哲雄
篠原加代・稲葉雅章・西沢良記
O-22.高度二次性副甲状腺機能亢進症モデルマウスにおけるMonckeberg動脈硬化症の発症
今西康雄・川田剛央・古林啓介・稲葉雅章・塩井 淳
三木隆己・西沢良記
口演 V カルシウムとリン管理
O-23.慢性血液透析症例におけるPulse療法に対する血清P値の影響
千葉栄市・菅原剛太郎
O-24.採血日と血清リン濃度に関する臨床的検討
伊達敏行・川下誉晃・重松 隆
O-25.透析液Ca濃度の変更がCa・P代謝に及ぼす影響
藤森 明・依藤正彦・坂井 誠・深川雅史
O-26.維持透析患者の二次性副甲状腺機能亢進症(2°HPT)治療における各種リン吸着剤の効果に関する臨床的検討
横山 隆・小野寺康博・真野 勉
O-27.慢性血液透析患者に対するCa,Pコントロールの現状と対策
江里口理恵子・武井俊作・佐藤 譲
O-28.血液透析患者の心臓に対する血清Ca,Pコントロールの重要性
尾上篤志・東野寧明・大野卓志・高橋計行・吉本 忍
今田聰雄
口演 VI ビタミンDと治療
O-29.マキサカルシトールを投与した二次性副甲状腺機能亢進症透析患者での至適検査間隔の検討
山田吉広・熊藤公博・袖山孝徳・須澤大知・百瀬光生
床尾万寿雄
O-30.維持血液透析患者における活性型VD3注射製剤投与の急性期反応の検討
清水元一・三谷伸二・松本 真・川上明子・野崎寛爾
中 弘志・今西康雄・三木隆己・稲葉雅章・西沢良記
O-31.保存期慢性腎不全においてビタミンD製剤が残存腎機能に与える影響について
稲熊大城・立松美穂・新城響・鈴木祥代・三島智子
稲葉慎一郎・中村智信・加藤朋美
O-32.保存期腎不全患者における血清PTH(1-84),PTH(7-84)濃度の臨床的意義~骨代謝マーカーとの関連における検討~
土田敬生・石村栄治・廣渡 要・松本直樹・城野修一
三木隆己・稲葉雅章・西沢良記
O-33.閉経後女性透析患者に対するlow dose ERT~RODにおける性差医療の提唱~
濱野高行・藤井直彦・伊藤孝仁・今井圓裕・三上聡司
片山正哉・小尾靖江
O-34.透析導入後の生命予後に対する保存期腎不全患者のCa・P調節の影響
大澤 豊・青池郁夫・桜林 耐・宮崎 滋・湯浅保子
鈴木正司
<ワークショップ>
塩酸セベラマー導入法および臨床効果の検討
田原英樹・辻本吉広・庄司哲雄・稲葉雅章・田畑勉
西沢良記
塩酸セベラマーとK/DOQIガイドラインがもたらしたもの
弓田 滋
透析患者の二次性副甲状腺機能亢進症に対する副甲状腺インターベンション治療
小野田教高・柏木哲也・中村正・新津義文・小俣百世
栗原 怜
透析患者に対する塩酸セベラマーとビタミンDによるカルシウム,リンの管理と骨代謝
石田真理・八尾尚之・八竹攝子・安済 勉・小林 武
石田裕則
冠動脈石灰化指数(CACS)における塩酸セベラマーの役割
鶴田良成・金城佳奈・成田幸夫・大林孝彰・藤井幹子
成田眞康・笹井冠奈・吉俣隆行・渡邊有三・前田憲志
進行した二次性副甲状腺機能亢進症患者における副甲状腺細胞の増殖:ビタミンD受容体,カルシウム感受受容体,および細胞周期調節因子
徳本正憲・谷口正智・松尾 大・鶴屋和彦・平方秀樹
飯田三雄
<特別講演>
二次性副甲状腺機能亢進症の管理
John Cunningham
<総合討論>
ビタミンDと塩酸セベラマー治療の現状と問題点
渡邊有三・衣笠えり子・田原英樹・弓田 滋・石田真理
鶴田良成・John Cunningham・深川雅史・冨永芳博・徳本正憲
小野田教高



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