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2013年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2013年12月号(Vol.23 No.12)
特集 骨・軟骨疾患と再生
■2013年11月号(Vol.23 No.11)
特集 ストレスによる骨制御
■2013年10月号(Vol.23 No.10)
特集 くる病・骨軟化症UPDATE
■2013年9月号(Vol.23 No.9)
特集 続発性骨粗鬆症 ~骨脆弱性をもたらす病態概念の拡がり~
■2013年8月号(Vol.23 No.8)
特集 高齢者とアンドロゲン
■2013年7月号(Vol.23 No.7)
特集 骨構造特性と骨強度
■2013年6月号(Vol.23 No.6)
特集 Wntシグナルと骨
■2013年5月号(Vol.23 No.5)
特集 転倒リスクと骨折 ~現状と課題~
■2013年4月号(Vol.23 No.4)
特集 循環器疾患とカルシウム・リン
■2013年3月号(Vol.23 No.3)
特 集 骨評価法の進歩
■2013年2月号(Vol.23 No.2)
特集 骨と多臓器ネットワーク
■2013年1月号(Vol.23 No.1)
特集 老化と生体運動機能
2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

CLINICAL CALCIUM 2013年4月号(Vol.23 No.4) 目次

A4変型判/毎月28日発行/定価(本体2,500円+税)

特集 循環器疾患とカルシウム・リン
【企画:小室一成(東京大学大学院医学系研究科循環器内科学 教授)】
Preface
・巻頭言~心臓の血管におけるカルシウムの作用は十分理解されているか?~ 全文無料
小室一成
Review
・心不全における心筋の興奮収縮連関とカルシウム
奥田真一・矢野雅文
・心臓弁膜症の発症および進行における血管新生因子の役割
楠本 大・福田恵一
・動脈硬化・血管石灰化とカルシウム・リン
倉林正彦
・高血圧と骨粗鬆症
中神啓徳・森下竜一
Seminar
・Ca2+依存性の心肥大・心筋細胞死誘導シグナル
中山博之・山口 修・藤尾 慈
・Ca2+依存性プロテアーゼの生理機能と病態
坂本陽子・赤澤 宏・小室一成
・Ca2+イメージングで解き明かすCa2+動態の時空間統御機構
堀川一樹・永井健治
Topics
・小胞体Ca2+-ATPaseの機能修飾
池田安宏
・TRICチャネルと高血圧
山崎大樹・陶 晟辰・竹島 浩
・特発性心筋症の病態発現とCa2+感受性
木村彰方
・TRPチャネルの機能と役割
西田基宏・角田将朗・北島直幸
Therapy
・心血管保護におけるカルシウム拮抗薬の多面的作用
大木元明義・檜垣實男
・カルシウム感受性増強薬の位置付け
坂田泰史
・カルシウム摂取と循環器疾患との関連
梅澤光政・磯 博康
● 理解を助けるトレーニング問題(本号特集「循環器疾患とカルシウム・リン」関連)
・カルシウム(Ca)チャネルとその拮抗薬について
大木元明義・檜垣實男
連 載
注目の海外文献(12)
1.骨格系に分布する副交感神経は骨量増加を制御する中枢性IL-1シグナルと相互作用する
2.神経細胞におけるエストロゲンα受容体は骨量に影響する
3.FOXO1は腸管由来セロトニンの骨量抑制作用を調整する
柏 真紀・竹田 秀
1.宿主由来のadiponectinは腫瘍の生育を抑制し,骨髄腫およびその骨病変に対する新規治療標的である
2.骨病変を有する骨髄腫患者の骨髄間質細胞に発現するgrowth factor independence-1(Gfi1)は新規骨芽細胞分化抑制因子である
3.骨髄腫細胞が産生する可溶性RANKLは全身性の骨減少をもたらす
安倍正博
第34回 東北骨代謝・骨粗鬆症研究会〈抄録〉
第38回日本足の外科学会・学術集会開催概要と演題募集 全文無料
バックナンバー 全文無料
特集予告(5月号,6月号) 全文無料



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