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2000年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2000年12月号(Vol.10 No.12)
特集 骨粗鬆症の各年代における介入
■2000年11月号(Vol.10 No.11)
特集 心不全とカルシウム制御薬
■2000年10月号(Vol.10 No.10)
特集 二次性骨粗鬆症-最近の話題-
■2000年9月号(Vol.10 No.9)
特集 骨粗鬆症治療におけるビタミンDの役割
■2000年8月号(Vol.10 No.8)
特集 高血圧とカルシウム
■2000年7月号(Vol.10 No.7)
特集 脊椎と骨粗鬆症
■2000年6月号(Vol.10 No.6)
特集 応力と骨粗鬆症
■2000年5月号(Vol.10 No.5)
特集 スポーツとカルシウム
■2000年4月号(Vol.10 No.4)
特集 骨粗鬆症の介護
■2000年3月号(Vol.10 No.3)
特集 カルシウムの基礎から臨床まで
■2000年2月号(Vol.10 No.2)
特集 カルシウムと動脈硬化
■2000年1月号(Vol.10 No.1)
特集 椎体骨折と力学
1999年

CLINICAL CALCIUM 2000年11月号(Vol.10 No.11) 目次

A4変型判/毎月28日発行/定価(本体2,500円+税)

特集1 心不全とカルシウム制御薬

Preface
巻頭言 全文無料
横山光宏
Review
心筋細胞の収縮・弛緩の分子機構
遠藤政夫
心不全の病因,病態におけるカルシウムの役割
武田憲彦・小室一成
カルシウム制御タンパクの遺伝子操作を用いて心不全を探る
星島正彦
心不全のメガトライアルからみたカルシウム制御薬の評価
百村伸一
Seminar
カルシウム制御薬と心筋メカニクス
後藤葉一
カルシウム制御薬と神経体液性因子
廣岡良隆・岸 拓弥・竹下 彰
カルシウム制御薬と心筋エネルギー代謝
畑 勝也
カルシウム制御薬と不整脈
本間信生・橋本敬太郎
カルシウム制御薬と拡張不全
大西勝也・土肥 薫・中野 赳
Topics
カルシウム制御薬の免疫抑制作用
西尾亮介・松森 昭
カルシウム制御薬と心筋細胞アポトーシス
竹村元三・藤原久義
Therapy
カルシウム制御薬と急性心不全
浅地孝能・竹越 襄・三浦順子
カルシウム拮抗薬と慢性心不全
扇田久和・北風政史・伯耆徳武・堀 正二
カルシウム制御薬による心不全治療の今後の課題
篠崎 毅・白土邦男
特集2 腎性骨症-最近の動向-

腎性骨症-最近の動向-
石村栄治
二次性副甲状腺機能亢進症の遺伝子学的解明
今西康雄・石村栄治
腎不全保存期の腎性骨異栄養症 (ROD : renal osteodystrophy)
加藤尚彦・笠井健司・重松 隆
二次性副甲状腺機能亢進症の病態と新しい治療法
中西昌平・楠 仁美・深川雅史
ビタミンDパルス療法の再評価,ならびに新しいビタミンD製剤治療
渡邊有三
選択的副甲状腺 PEITのガイドラインと新しいPITの可能性
角田隆俊
連載

 症例(105)
腫瘍性低リン血症性骨軟化症の一例
千原由佳菜・岡石幸也・阪口克彦・森本茂人・荻原俊男
 骨代謝マーカー(11)
骨代謝マーカーと遺伝
高田信二郎
 骨代謝研究の歴史(6)
骨軟化症研究の歴史
田中弘之
 骨量の測定法(2)
骨量測定の目的と測定方法
曽根照喜



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