トップページ雑誌案内(オンラインメドジャーナル)新刊一覧(年月別)近刊案内 好評既刊書好評シリーズ書図書目録ヘルプ

■キーワード検索■

上の検索ボックスより、文献の全文検索ができます。

■バックナンバー目次■

2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年

2007年 年間総目次
連載別索引  執筆者別索引

■2007年12月号(Vol.14 No.12)
特集 わが国のガイドラインの国際的比較と特徴
■2007年11月号(Vol.14 No.11)
特集 蕁麻疹の分類と臨床 アップデート
■2007年10月号(Vol.14 No.10)
特集 ディベート~乳児喘息
■2007年9月号(Vol.14 No.9)
特集 アレルギー・免疫疾患の治癒を考える
■2007年8月号(Vol.14 No.8)
特集 好酸球 アップデート
■2007年7月号(Vol.14 No.7)
特集 アレルギー疾患と自律神経
■2007年6月号(Vol.14 No.6)
特集 アレルギー疾患に対する免疫療法
■2007年5月号(Vol.14 No.5)
特集 アレルギー疾患の疫学
■2007年4月号(Vol.14 No.4)
特集 重症薬疹
■2007年3月号(Vol.14 No.3)
特集 花粉症の最近の考え方~ガイドラインをふまえて~
■2007年2月号(Vol.14 No.2)
特集 IgEをめぐる諸問題
■2007年1月号(Vol.14 No.1)
特集 アスピリン(NSAIDs)不耐症
2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年

アレルギー・免疫 2007年総目次



アレルギー・免疫 2007年1月号(Vol.14 No.1)



●巻頭言
アレルギー性鼻炎と感染 全文無料
大塚博邦
特集 アスピリン(NSAIDs)不耐症

I .アスピリン不耐症 オーバービュー
谷口正実・東 憲孝・三田晴久・秋山一男
II .アスピリン(NSAIDs)不耐症の診断とその問題点
谷口正実・榊原博樹
III .NSAIDs不耐症の疫学,臨床像
白井敏博
IV .NSAIDs不耐症と炎症性メディエーター
三田晴久
V .NSAIDs不耐症と炎症性細胞
東 憲孝・東 愛・Sven-ErikDahlén・三田晴久・谷口正実
VI .NSAIDs過敏蕁麻疹・血管浮腫
池澤善郎・猪又直子
VII .NSAIDs過敏喘息の気道外病変
豊嶋幹生・千田金吾
VIII .NSAIDs過敏喘息と好酸球性中耳炎
飯野ゆき子
IX .NSAIDs過敏喘息の好酸球性副鼻腔炎
春名眞一
X .アスピリンにより改善する喘息
妹川史朗・豊嶋幹生・谷口正実・早川啓史・千田金吾
原 著
スギ花粉症に対する塩酸オロパタジン(アレロック®)の効果検討-2年間の調査を通して-
安元和彦
吸入ステロイド薬とLABA併用で先行治療する,COPD合併高齢喘息患者に対する抗コリン薬チオトロピウムの相加効果
大林浩幸
第17回日光カンファレンス「アレルギー機序によらないアレルギー様症状」
釣木澤尚実・藤本圭作・吉川純子・津島健司・久保惠嗣
永田 智・飯野ゆき子・秀 道広
連 載
皮膚疾患の診断と治療(10)
うっ滞性皮膚炎
沢田泰之



アレルギー・免疫 2007年2月号(Vol.14 No.2)



●巻頭言
蕁麻疹とウイルス感染 全文無料
塩原哲夫
特集 IgEをめぐる諸問題

序~IgE発見後40年の光と影~ 全文無料
斎藤博久
   I .免疫細胞,炎症細胞を標的とした IgE依存性疾患治療への展望
1)メモリー型T細胞:アレルギー反応を制御する新たなT細胞サブセット
久保允人
2)IgE抗体産生とB細胞のシグナル
山田武千代・窪 誠太・藤枝重治
3)マスト細胞とIgE抗体
岡山吉道
4)樹状細胞とIgE抗体
加藤則人
5)好塩基球によるIgE依存性慢性アレルギー炎症
向井香織・烏山 一
   II .アレルギー疾患病態におけるIgE抗体の本当の役割
1)喘息病態におけるIgE抗体の関与
森 晶夫
2)皮膚アレルギー疾患におけるIgE抗体の関与
高萩俊輔・三原祥嗣・秀 道広
3)アレルギー性鼻結膜炎におけるIgEの関与
大久保公裕
原 著
中等症以上のスギ花粉症患者に対する塩酸フェキソフェナジン単独投与の効果に関する検討-ステロイド点鼻薬併用との比較検討-
高崎賢治・江夏薫・安達朝幸・大里康雄・奥 竜太
川尻逸平・小島未知郎・小室 哲・佐々野利春・重野浩一郎
田代哲也・高野 篤・高野 潤・高村博光・田渕富三
塚崎尚紀・中尾善亮・橋本 清・畑地憲輔・本川浩一
山口 勉・山野辺滋晴・吉見龍一郎・高橋晴雄
花粉症治療における労働生産性の意義
大久保公裕・小林 慎
学校におけるアナフィラキシー対策の現状~養護教諭へのアンケート調査報告( I )~
田中沙弥・石井正和・中村明子・小林真理子・清水俊一
木内祐二
学校におけるエピペンR処方患者への対応の現状と今後の課題~養護教諭へのアンケート調査報告( II )~
田中沙弥・石井正和・小林真理子・中村明子・清水俊一
木内祐二
連 載
アレルギー疾患の歴史(3)
気管支喘息の歴史(3)治療の歴史
眞野健次



アレルギー・免疫 2007年3月号(Vol.14 No.3)



●巻頭言
ステロイドと喘息 全文無料
前田裕二
特集 花粉症の最近の考え方~ガイドラインをふまえて~

序~国際ガイドラインのあり方~
大久保公裕
I .ガイドラインの過去から未来
奥田 稔・大久保公裕
II .花粉症のガイドラインから見た非専門医の適切な診断法
湯田厚司
III .花粉症のガイドラインから見た専門医の診断法~免疫療法を視野に入れて~
後藤 穣
IV .花粉症のガイドラインから見た薬物療法
荻野 敏
V .花粉症のガイドラインから見た手術療法の適応と方法及び問題点
山西敏朗
VI .花粉症のガイドラインから見た免疫療法の適応と方法
大橋淑宏
VII .ガイドラインから見た花粉症の新しい治療展開
岡野光博
連 載
皮膚疾患の診断と治療(11)
リベド
沢田泰之
アレルギー疾患の歴史(4)
小児アレルギーの歴史(1)小児アレルギー研究の黎明期
馬場 実
学会印象記(30)
第56回日本アレルギー学会秋季学術大会
望月博之



アレルギー・免疫 2007年4月号(Vol.14 No.4)



●巻頭言
咳喘息はふえているか 全文無料
滝澤 始
特集 重症薬疹

序 ~重症薬疹から学んだ多くのこと~
塩原哲夫
I .重症薬疹とは
橋本公二
II .スティーブンス・ジョンソン症候群,中毒性表皮壊死融解症
末木博彦
III .薬剤性過敏症症候群
藤山幹子
IV .急性汎発性発疹性膿疱症
狩野葉子
V.紅皮症型薬疹
戸倉新樹
VI .重症薬疹の治療
池澤善郎
VII .重症薬疹と水疱症
橋本 隆
VIII .重症薬疹とリンパ腫
根本利恵子・天野正宏・瀬戸山充
IX .重症薬疹と眼病変
外園千恵
原 著
乳幼児喘息治療におけるコスト
小田島安平
臨床的治療ベネフィットと関連するブデソニドの特性
河野茂勝
吸入ステロイド喘息治療剤のHFA-BDP(キュバールTM)使用成績調査
薮野孝・林直孝・赤土博章・村山透・鈴木裕之
本格飛散期にエバスチン単独投与を開始した, 中等症スギ花粉症患者のQOL改善効果
大林浩幸・佐々木弘和
総 説
新規吸入ステロイド薬 シクレソニドの特徴
足立 満・石原享介・井上洋西・工藤宏一郎・髙橋 清
森田 寛・加藤隆一・宮本昭正
連 載
皮膚疾患の診断と治療(12)
寒冷蕁麻疹
佐藤貴浩
アレルギー疾患の歴史(5)
小児アレルギーの歴史(2)小児アレルギー学会(研究会)の発足とその前後
馬場 実
学会印象記(31)
第43回日本小児アレルギー学会総会
勝沼俊雄



アレルギー・免疫 2007年5月号(Vol.14 No.5)



●巻頭言
食物とアレルギーについて思うこと 全文無料
向山徳子
特集 アレルギー疾患の疫学

序~アレルギー疾患の疫学~
赤澤 晃
I .成人気管支喘息
渡辺淳子・谷口正実・秋山一男
II .小児気管支喘息
小田嶋博
III .成人アトピー性皮膚炎
佐伯秀久
IV.小児アトピー性皮膚炎
冨板美奈子・河野陽一
V .アレルギー性結膜炎
深川和己
VI .アレルギー性鼻炎
岡本美孝
VII .食物アレルギー
今井孝成
VIII .世界のアレルギー関連コホート研究
大矢幸弘
原 著
成人気管支喘息におけるサルメテロール/プロピオン酸フルチカゾン配合剤(SFC)の-患者の状態に応じた用量調節による実地医療に準じた治療の検討-
大田 健・石原享介・足立 満
成人気管支喘息患者に対するサルメテロール/プロピオン酸フルチカゾン配合剤(SFC)への切り替え療法の検討
石原享介・周 東寛・周東千鶴・羽白 高・藤村直樹
足立 満
吸入ステロイド薬と長時間作用性吸入β2刺激薬併用の薬理学
稲垣直樹
遷延性/慢性乾性咳嗽患者のカプサイシン誘発咳感受性に遷延性/慢性乾性咳嗽患者のカプサイシン誘発咳感受性に対するブデソニドドライパウダー吸入製剤の効果
相良博典・木代 泉・眞塩一樹・杉山公美弥・山田一成
福田 健
連 載
皮膚疾患の診断と治療(13)
日光蕁麻疹
佐藤貴浩
アレルギー疾患の歴史(6)
小児アレルギーの歴史(3)小児アレルギー疾患の治療の歴史
馬場 実



アレルギー・免疫 2007年6月号(Vol.14 No.6)



●巻頭言
良き師を得,良き師に学ぶ 全文無料
十字文子
特集 アレルギー疾患に対する免疫療法

序~アレルギー疾患に対する免疫療法~
大久保公裕
I .アレルギー性鼻結膜炎に対する抗原特異的免疫療法の適応と効果
大橋淑宏
II .成人気管支喘息に対するアレルゲン免疫療法の適応と効果
中畑亜希子・永田 真
III .小児アレルギー疾患に対する抗原特異的免疫療法の適応と効果
杉本和夫
IV .臨床医からみた抗原特異的免疫療法
大西正樹
V .抗原特異的免疫療法の効果発現機序の解明
岡野光博
VI .新しい免疫療法 舌下免疫療法
後藤 穣
VII .CpGワクチン
阪口雅弘
VIII .アトピー性皮膚炎に対するデコイによる治療法
横関博雄
原 著
気管支喘息の末梢気道炎症に対するブデソニド吸入による抑制効果
久米裕昭・辻 清太・岩木 舞
連 載
皮膚疾患の診断と治療(14)
コリン性蕁麻疹
佐藤貴浩
アレルギー疾患の歴史(7)
鼻アレルギーの歴史(1)花粉症の父CH.H.Blackley
奥田 稔・大久保公裕



アレルギー・免疫 2007年7月号(Vol.14 No.7)



●巻頭言
花粉症に関する「正確な情報」と「おおまかな情報」 全文無料
岡本美孝
特集 アレルギー疾患と自律神経

序 アレルギー疾患と自律神経
吉原重美
I .アレルギー疾患における温度感受性TRPチャネルの役割
富永真琴
II .アレルギー疾患におけるTRPV1の局在と機能について
渡邉直人
III .気管支喘息とコリン作動性神経
松永和人・一ノ瀬正和
IV .気管支喘息と神経ペプチド
阿部利夫・吉原重美
V .咳喘息と自律神経
新実彰男
VI .アトピー咳嗽と自律神経
塩谷隆信・佐竹將宏・佐藤一洋・佐野正明・渡邊博之
VII .アレルギー性鼻炎と自律神経
後藤 穣・大久保公裕
VIII .アトピー性皮膚炎と自律神経
片山一朗・室田浩之・北場 俊
IX .蕁麻疹と自律神経
片岡葉子
X .シックハウス症候群と自律神経
坂本龍雄
テオフィリンカンファレンス2007~テオフィリンの功罪 Up Date ~
末廣 豊・東田有智
原 著
スギ花粉症における初期療法開始時期の検討(2006年シーズン)
後藤 穣・大久保公裕・八尾和雄・牧山 清・大西正樹
荒木 進・西端慎一
成人気管支喘息患者の長期管理におけるEasy Asthma Program(EAP)の有用性-肺機能との関連について-
草野暢子・西川正憲・塚原利典・増田 誠・掛水信将
総 説
ブデソニド吸入製剤の薬剤特性を生かした気道リモデリングの治療戦略
金澤 博・平田一人
連 載
アレルギー疾患の歴史(8)
鼻アレルギーの歴史(2)神経性感冒から鼻アレルギーへ
奥田 稔・大久保公裕



アレルギー・免疫 2007年8月号(Vol.14 No.8)



●巻頭言
アレルギー疾患の増加とガイドラインの今後 全文無料
石井 彰
特集 好酸球 アップデート

I .好酸球 overview
茆原順一
II .好酸球活性化とシグナル
足立哲也
III .プロスタグランジン・ロイコトリエンと好酸球
白石良樹・浅野浩一郎
IV .好酸球活性化と脂質・糖代謝関連核内受容体
植木重治・茆原順一
V .サイトカイン・ケモカインと好酸球
出原賢治
VI .接着分子と好酸球
杣 知行・永田 真
VII .喘息と喀痰好酸球
新実彰男
VIII .好酸球性肺炎
安井正英・藤村政樹
IX .好酸球増多症候群(HES)と好酸球性食道炎(EE)
山田佳之・JoseA.Cancelas・CarineBlanchard・DavidA.Williams・MarcE.Rothenberg
X .好酸球性中耳炎と好酸球性副鼻腔炎
春名眞一
XI .アトピー性皮膚炎と好酸球
佐藤貴浩
XII .アレルギー性鼻炎と好酸球
本田耕平・石川和夫
原 著
ヒスタミンH1受容体拮抗薬の内服24時間後の効果比較検討
細木美和・宮地良樹・生駒晃彦
連 載
皮膚疾患の診断と治療(15)
慢性痒疹
湊原一哉
アレルギー疾患の歴史(9)
鼻アレルギーの歴史(3) 鼻アレルギー用薬
奥田 稔・大久保公裕
学会印象記(32)
米国アレルギー喘息免疫学会(AAAAI)
長瀬洋之



アレルギー・免疫 2007年9月号(Vol.14 No.9)



●巻頭言
社会とアレルギー 全文無料
荻野 敏
特集 アレルギー・免疫疾患の治癒を考える

序:治癒を目指して
岩田 力
I .成人気管支喘息
中島重徳
II .小児気管支喘息
松井猛彦
III .アレルギー性鼻炎
寺田哲也
IV .アレルギー性結膜炎
深川和己
V .好酸球性中耳炎
松原 篤
VI .アトピー性皮膚炎
古江増隆・吹譯紀子・古庄憲浩・林 純
VII .慢性蕁麻疹
中村悠美・神戸直智・松江弘之
VIII .膠原病
窪田哲朗
原 著
学校のアナフィラキシー対策における学校種間格差と地域間格差~養護教諭へのアンケート調査報告~
中村明子・石井正和・田中沙弥・保坂悠紀子・清水俊一
木内祐二
連 載
皮膚疾患の診断と治療(16)
薬疹(播種状丘疹紅斑型)
井川 健
学会印象記(33)
第25回日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー学会
遠藤周一郎



アレルギー・免疫 2007年10月号(Vol.14 No.10)



●巻頭言
抗原特異的免疫療法 全文無料
増山敬祐
特集 ディベート~乳児喘息

序-乳児喘息のより良い治療を求めて-
眞弓光文
I .小児気管支喘息治療における乳児喘息の位置づけ
向山徳子
II .乳児喘息の病態生理の特徴
萩原里実・望月博之・森川昭廣
III .気道感染と乳児喘息
岡田賢司
   IV .ディベート:急性増悪時のステロイド薬(静注,内服)の使い方
1)その有効性と危険性の狭間で
山田裕美・吉原重美
2)ガイドラインにおける位置づけとその効果
山口公一
   V .ディベート:テオフィリン薬(徐放薬,注射薬)の使い方
1)乳児喘息でのリスク・ベネフィットは?
井上壽茂
2)テオフィリンの否定が正論か?
勝沼俊雄・大谷ゆう子・柴田 淳
   VI .ディベート:長期管理-抗アレルギー薬か吸入ステロイド薬か-
1)まずは抗アレルギー薬を導入する
南部光彦
2)症例ごとの要因を勘案して最良な選択を
池部敏市
VII .吸入ステロイド懸濁液の位置づけと使い方
西牟田敏之
VIII .長期管理の変更と終了をどうするか
足立雄一
原 著
吸入ステロイド薬が使用不能な軽症高齢者喘息におけるロイコトリエン受容体拮抗薬と貼付型β2刺激薬(ホクナリン®テープ)の併用療法
近藤りえ子・堀口高彦・大竹洋一郎・畑 秀治・林 信行
小林花神・廣瀬正裕・志賀 守・立川壮一
連 載
アレルギー疾患の歴史(10)
皮膚アレルギーの歴史(1)アトピー性皮膚炎の歴史
西岡 清



アレルギー・免疫 2007年11月号(Vol.14 No.11)



●巻頭言
研究の連鎖を想う 全文無料
玉置邦彦
特集 蕁麻疹の分類と臨床 アップデート

序~蕁麻疹の多彩な病型の背景を解き明かす~
森田栄伸
I .蕁麻疹と感染症
吉益 隆・古川福実
II .自己免疫性蕁麻疹の診断と治療
田中稔彦・秀 道広
III . I 型アレルギーによる蕁麻疹のトピックス
猪又直子・池澤善郎
IV .小麦依存性運動誘発アナフィラキシー
松尾裕彰
V .コリン性蕁麻疹の新たな側面
堀川達弥・福永 淳・錦織千佳子
VI .アスピリン不耐症による蕁麻疹
原田 晋
VII .遺伝性蕁麻疹の病態と原因遺伝子
神戸直智・中村悠美・斎藤 潤・西小森隆太
連 載
皮膚疾患の診断と治療 (17)
薬疹(滲出性紅斑型)
高河慎介
アレルギー疾患の歴史 (11)
皮膚アレルギーの歴史(2)接触皮膚炎の歴史
清水正之
学会印象記(34)
第19回日本アレルギー学会春季臨床大会
横関博雄



アレルギー・免疫 2007年12月号(Vol.14 No.12)



●巻頭言
忘れられぬ患者 全文無料
中沢浩亮
特集 わが国のガイドラインの国際的比較と特徴

序~ガイドライン作成の経緯~
宮本昭正
I .成人気管支喘息
大田 健
II .小児気管支喘息
漢人直之・西間三馨
III .アトピー性皮膚炎
古江増隆
IV .蕁麻疹
秀 道広
V .アレルギー性鼻炎
岡本美孝
原 著
アドエア®ディスカス®(サルメテロール/フルチカゾンプロピオン酸エステル)を初めて使用した医師に対するアンケート調査
石原享介・宮川武彦
横浜市西部地域における病診連携の効果
駒瀬裕子・山口裕礼・池原瑞樹・山本崇人
持続性抗ヒスタミン薬の内服24時間後の効果比較検討
細木美和・宮地良樹・生駒晃彦
連 載
皮膚疾患の診断と治療(18)
慢性色素性紫斑
丸山隆児
アレルギー医療器具の特性(1)
リノコート®パウダースプレー鼻用噴霧器の開発と特徴について
望月勢司・阪野典子


オンラインメドジャーナル

ユーザーID

パスワード

パスワードの保存

パスワードを忘れた方はこちら

定期購読されますと、オンラインメドジャーナルから過去の文献が全文無料で閲覧できます。



▲このページの上へ