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アレルギー・免疫

アレルギー・免疫

Allergology & Immunology

(「アレルギーの領域」改題)

発行形式 月刊 毎月15日発行
編集方針 近年ますます多様化を遂げるアレルギー疾患について、内科、皮膚科、耳鼻咽喉科、小児科など、あらゆる領域の基礎研究、最新の治療情報を学術的な見地から提供。さらに喘息といった代表的なアレルギー疾患を始め、COPDなど関連する周辺疾患についても最前線のテーマを取り上げ、第一線の執筆者が多角的に解説する。
判型 A4変型判
定価 本体 2,500 円+税
年間購読料 本体 30,000 円+税
(送料無料)


アレルギー・免疫 2017年11月号(Vol.24 No.11) 目次

 冊

A4変型判/毎月15日発行/定価(本体2,500円+税)

カラー口絵(特集「職業・環境アレルギーの最前線」より
巻頭言
アレルギー疾患の発症予防 全文無料
国立成育医療研究センター研究所免疫アレルギー・感染研究部部長 松本健治
特集 職業・環境アレルギーの最前線
ゲスト編集:群馬大学大学院保健学研究科教授 土橋 邦生
序~職場を含む環境因子がアレルギー疾患に及ぼす影響の重要性~
土橋邦生
Ⅰ.微細粒子吸入によるアレルギー性炎症発症のメカニズム
黒田悦史・小張真吾・日下部峻斗・石井 健
Ⅱ.越境大気汚染と喘息の最新知見
渡部仁成・倉井 淳
Ⅲ.環境因子中エンドトキシンとアレルギー
杣 知行
Ⅳ.糸状担子菌が慢性咳嗽や喘息におよぼす影響
Bjerkandera adusta(ヤケイロタケ)とSchizophyllum commune(スエヒロタケ)を中心に-
小川晴彦
Ⅴ.職業性喘息ガイドラインの動向
土橋邦生
Ⅵ.小児における職業喘息について
小田嶋博
Ⅶ.職業性過敏性肺炎の最前線
釣木澤尚実・押方智也子
Ⅷ.職業性皮膚疾患の最前線
高山かおる
Ⅸ.職業性鼻炎の最前線-低分子量物質が与える影響-
扇 和弘・加藤幸宣・森川太洋・藤枝重治
Ⅹ.職業性アナフィラキシーの最前線
小松﨑恵子・中村陽一
連載
記憶に残る症例(36)
インターロイキン6と心房粘液腫
田中敏郎
学会印象記(120)
第57回 日本呼吸器学会学術講演会「Clean Air & Clean Science」
福山 聡・中西洋一
アレルギー関連学会一覧 全文無料
バックナンバー 全文無料
2017年12月号,2018年1月号の特集内容予告 全文無料
○お知らせ○ 今月号の連載「アレルギー検査法」「アレルギー疾患の治療薬」は休載いたします。
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