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CLINICAL CALCIUM 2018年7月号(Vol.28 No.7)

P116(998)~118(1000)

注目の海外文献(75)

1.スフィンゴシン-1-リン酸分解酵素は骨形成促進治療の新たなターゲットである 2.踵骨骨密度に関連する153の遺伝子座の新規同定と,骨粗鬆症の病態に対するGPC6の機能的関与の発見

虎の門病院内分泌センター医員 辰島啓太(Tatsushima Keita)
虎の門病院内分泌センター長 竹内靖博(Takeuchi Yasuhiro)

                                                         
Summary

Lineup
1.スフィンゴシン-1-リン酸分解酵素は骨形成促進治療の新たなターゲットである 
2.踵骨骨密度に関連する153の遺伝子座の新規同定と,骨粗鬆症の病態に対するGPC6の機能的関与の発見

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